| 平塚フィッシャリーナ |
| お知らせ ★ NEW ★ | 09/08/24更新 |
| ミニボート受入れまでの経緯 | 03/07/05更新 |
| 施設へのアクセス | 03/07/07更新 |
| 利用システムの流れ | 06/10/24更新 |
| 厳守事項 | 03/07/07更新 |
| 入場制限について | 03/07/05更新 |
| 末永く利用していくために・・・ | 03/07/05更新 |
| ご注意を! | 04/05/16更新 |
| 平塚出航で釣った魚達 | 05/10/29更新 |
| クラブの発足経緯 | 03/07/05更新 |
| クラブの活動 | 07/09/03更新 |
| 定例つり大会&海上ごみ拾い | 09/08/03更新 |
| クラブの会則 | 04/06/12更新 |
| クラブの入会申込方法 | 09/05/12更新 |
| クラブ役員紹介 | 09/08/02更新 |
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平塚の漁業・遊漁関係者から「小さなボートは 目立たないので旗を揚げて欲しい」との申し入れ がありました。「HiFiMBC」では全会員が右図の 旗を揚げ、出航しています。会員以外の御方も 旗をご自分で用意し、揚げて欲しいと思います。 |
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今や平塚フィッシャリーナは休日ともなると多くのミニボーターが集まる人気スポットとなったが、現実にはまだまだ多くの問題を抱えている。下図を見てわかるとおり、平塚漁港(新港)は、海に向かって左側が漁業者用施設で右側がフィッシャリーナ施設となっている。漁業者施設側には立派なスロープが存在するが、漁業者並びに救難活動用なので一般人は使用することが許されていない。 ![]() もともとは一時係留の目的で寄港するプレジャーボートの受け入れだけを考え、オープンした施設だったので、車でミニボートを運搬して来る人達の利用などまったく対象としていなかった。そんな状況だったので前述した漁業者施設側のスロープをゲリラ的に利用したり、「スロープを使わせろ!」と直談判するミニボーターが後を絶たなかったので、見かねたフィッシャリーナの管理人さんが平塚市へ掛け合ってくれ、「フィッシャリーナ施設内の所定の浮き桟橋からであればミニボートの利用OK、但し、自己責任において・・・」というような許可を取りつけてくれたのです。このような経緯でミニボーターがフィッシャリーナを利用出来るようになりました。 |
![]() ![]() 地面埋込式ポール 通過後は必ずポールを引き出しておくこと。
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1.安全第一で行動してください! 有名な諺で「待てば海路(かいろ)の日和あり」というものがあります。「今は悪くても、待っていれば海が静かになって航海に適した日和もくる」という意味です。マイボートをクルマに積んで海まで来たものの思っていた以上に風が強く、波が高い場合があります。「せっかく早起きして来たのだから」とか、「少しくらいは大丈夫」などと思うのは、大変なあやまちです。万一遭難でもしたら残された家族や身近な人間をどれほど悲しませてしまうことになるか・・・よく考えて下さい。大好きな愛艇にも2度と乗れなくなってしまいます。さらには出航場所でその様な前例を作ると今後「ミニボートの持込禁止」の様な事態に発展する可能性もあり、残されたボート愛好家にも迷惑をかけることになってしまいます。ボートの性能、自分の経験レベル等を考慮に入れ最終的には船長である自らの判断で出航可否を決定する必要があります。「皆が出航したから…」というのは大きな間違いです。荒れた海へ漕ぎ出す勇気よりも、出航をやめる勇気の方が海の男の「本物の勇気」です。また海上においても、風が強くなったり、波が高くなったりしたら早目早目の沖揚がりを心掛けましょう。「仲間のボートがまだ頑張っているから大丈夫」などとは決して思ってはいけません。とにかく無理は禁物です。 2.旗を揚げてください! 3.港内は最徐行で航行してください! 4.(営業中の)定置網へ舫うのは止めてください! 平塚周辺の海では、プレジャーボートが定置網に舫って釣りをしている姿を度々見かけますが、平塚フィッシャリーナを利用する我々ミニボーターは決してマネをしないようにお願い致します。平塚フィッシャリーナは元々、外来のプレジャーボートの一時利用を受け入れるためにオープンした施設であり、今日ミニボートの持ち込みが可能になったのは理解ある熱心な方々のご尽力によるものです。施設オープンと同時に突然沸き出すように出没したミニボートは漁業関係者側からみれば目障りであり、邪魔であり、且つ迷惑な存在です。このような背景がある以上、漁業関係者に迷惑となる行為が何か行なわれてしまうと、すぐにでも「ミニボートの持込禁止」という事態へも発展しかねない状況です。今は我慢してくれている漁師さんも堪忍袋の緒が切れないとも限りません。そうなってからでは遅いのです。釣果を優先し、ルールやマナーを無視したごく一部の人の身勝手な行動が、多くのフィッシャリーナ利用者に迷惑をかける結果となることをわすれないで下さい。 この素晴らしい施設を末永く利用していくために、ルールとマナーを守りましょう! |
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現在のところ、平塚漁港(新港)にはフィッシャリーナを利用するミニボーターのクルマ以外は入場できない状況にあります。 また、将来的にフィッシャリーナを利用するための見学(下見)であっても、クルマでの入場はできません。一段上の有料駐車場にクルマを止め、徒歩で見学するようにして下さい。その際には管理棟(上図の赤色部分)に立ち寄り、見学(下見)という旨を説明し、入場許可を得るようにして下さい。たとえ徒歩で入場しても、原則として利用者以外立ち入り禁止エリアとなっているため無断で入場すると注意を受ける場合があります。 どうかご理解とご協力をお願い致します。 |
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最後に平塚フィッシャリーナを利用する方たちにお願い。 平塚フィッシャリーナは寒い時期も水に濡れることなく、また、波の影響を受けることなく安全に離着岸できる本当にありがたい施設です。海洋レクリェーションを楽しむ我われのニーズを行政側が理解し、ミニボートを受け入れてくれた貴重な施設だけに、訪れる人々がルールやマナーを守り、常に安全釣行を心掛けるようにしていきましょう。 |
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簡易スロープ付近への駐停車はやめましょう!
岸壁へのトレーラー及び牽引車両の放置はやめましょう!
( 画像に写っているトレーラーはこの説明用のためにわざと置いて撮影したものです。 ) |
マダイ 12月 大磯沖 水深50m |
シロギス 3月 平塚沖 水深18m |
イシモチ 8月 平塚沖 水深25m |
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マアジ 8月 茅ヶ崎沖 水深15m |
カマス 10月 茅ヶ崎沖 水深30m |
オニカサゴ 6月 茅ヶ崎沖 水深110m |
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アオリイカ 2月 茅ヶ崎沖 水深20m |
ゴマサバ 5月 平塚沖 水深60m |
タチウオ 10月 平塚沖 水深50m |
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ワカシ 7月 平塚沖 水深30m |
カワハギ 11月 茅ヶ崎沖 水深25m |
イサキ 7月 茅ヶ崎沖 水深35m |
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カタクチイワシ 6月 平塚沖 水深50m |
ヒラメ 4月 大磯沖 水深20m |
アマダイ 1月 茅ヶ崎沖 水深60m |
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コウイカ 12月 平塚沖 水深15m |
マルソウダ
8月 大磯沖 水深30m | メジマグロ
9月 茅ヶ崎沖 水深100m |
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アカムツ 10月 平塚沖 水深250m |
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★ある程度の組織化も必要・・・ そんな訳で2001年7月、仲間ととも「平塚フィッシャリーナ・ミニボート・クラブ」という地元への貢献活動も会の活動方針に盛り込んだ組織を発足させました。「気ままさ」がウリのカートップボートですが今後はある程度の組織化も必要になってくるはずです。 |
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★簡易スロープの"キャスター"交換&補修作業 (設置日:2007年9月02日) 交換&補修を行ないました。これで船底へのキズを防ぐことができます\(^o^)/ ★簡易スロープ下にジュラコン板設置作業 (設置日:2007年4月07日) これにより、桟橋側のみならずボート船底側の磨耗や痛みも抑制することができます\(^o^)/ ★簡易スロープの"キャスター"交換作業 (設置日:2006年3月12日) 今回のキャスターはタイヤ部分の材質がプラスチック製なので従来のゴム製のように ボート側に磨耗したタイヤのゴム痕跡が残らなくて済みます\(^o^)/ ★看板寄贈および設置作業 (設置日:2004年7月17日) 設置するとともに、簡易スロープには転落防止用の床板を増設しました。 いずれ工事も平塚フィッシャリーナミニボートクラブからの寄贈という形で行政側の許可を得て 実施しました。この施設をいつまでも使っていけるように、ルールとマナーを守りましょう! ★簡易スロープの"受け板"交換作業 (設置日:2003年7月20日) これにより簡易スロープ下側に取り付けられたキャスターの磨耗を減らすことができます。 ★掲示板寄贈および設置作業 (設置日:2002年8月17日) お知らせの具体的な中身は@当海域でのルールやマナー、A施設利用の注意点、 Bイベント情報 Cその他 様々な情報を発信するのに役立てます。 この掲示板は平塚フィッシャリーナミニボートクラブからの寄贈という形で行政側の 許可を得て設置しました。フィッシャリーナを利用する毎に掲示物に目を通して頂きたく思います。 夏の「定例つり大会&安全講習会(応急手当編)」←クリック |
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【イベントのお知らせ】 2009年度に開催予定の定例つり大会です
10月25日(日)『 秋の定例つり大会( アジ・サバ ) & 海上ごみ拾い 』
(アジ、サバ各一匹ずつの全長合計。両方揃ってのみ可) 1月24日(日)『 冬の定例つり大会( アマダイ ) & 海上ごみ拾い 』 (一匹の尾叉長、同寸の場合は重量) 4月11日(日)『 春の定例つり大会( シロギス )&海上ごみ拾い&総会 』 (三匹の総全長)(三匹がポイント) |
ご参加ありがとうございました! |
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【イベント報告】 '05年 4月10日 シロギス釣り大会を開催しました! ターゲットは只今絶好調の"シロギス"とあって、20艇27名のエントリー がありました。しかし、開始1時間後には海況が悪くなって早揚がり。 沖揚がり後はフィッシャリーナ施設内のごみ拾い、表彰式、そして 懇談タイム。実力を発揮できなかった方が多かったと思いますが、 皆で楽しいひと時を過ごしました。今回は豪華入賞賞品や参加賞も 用意され、釣果に恵まれなかった人もニコニコ顔で帰りました。 優 勝/ へどん丸 川守田さん 2尾合計全長38.5cm 準優勝/ 根性丸 井口さん 2尾合計全長38.0cm 外道賞/ 根性丸 同乗者 ホウボウ29cm |
大勢の参加がありました。 |
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【イベント報告】 1月29日 アマダイ釣り大会を開催しました。 1月29日(土)、昼過ぎから雨になると・・・という天気予報 にもかかわらず寒さに負けない当会釣り好きメンバー10艇13名の 会員が集合し、冬の貴婦人アマダイ釣り大会が開催されました。 天候の悪化を懸念し、予定よりも30分早く、スタートフィッシング。 各艇が蜘蛛の子を散らすように思いおもいのポイントを目指して 出航しました。 朝のうち吹いていた冷たい北風も昼前には弱まり、海もベタ凪に なって、絶好の釣り日和に恵まれました。 約4時間にわたって糸を垂らしましたが、本命アマダイをゲットした のは2名のみで、かなり厳しい結果となりました。それでも本命こそ 来ないものの、全体的に魚からのアタリが多い日に恵まれたため、 皆それぞれに楽しい釣りができた様です。 沖揚がり後はフィッシャリーナ施設内のごみ拾い、表彰式、そして キムチ鍋を食べながらのボート釣り談義に花が咲き、楽しいひと時 を過ごすことができました。今回は参加者全員分の景品が用意され、 釣果に恵まれなかった人もホクホク顔で帰りました。 優 勝/ 友恵丸 小野さん アマダイ34cm 準優勝/ えびす丸 古川さん アマダイ21cm 外道賞/ BIG DADDYU 村岡さん イトヨリ、ワニゴチ他 |
(x x)☆\(-_-;)自分を載せるな! |
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【イベント報告】 11月21日 カワハギ釣り大会を開催しました。 好天のもと、14艇20名が参加。 つり大会後に行われる鍋パーティーの食材を調達 するべく参加者は必死にカワハギを追い求めました。 しかしながら、カワハギを検量に持ち込んだのは エントリー14艇のうち半数の7艇。 どうやら、食い渋りの日に当たってしまったようです。 カワハギ2尾の合計全長で競われ、以下の方達が入賞しました。 大深さん(女性アングラー)でした。 優勝 Big One 大深さん 42.5cm 準優勝 よくできました丸 島田さん 40.0cm 3位 チビ丸U 斎藤さん 37.0cm 親睦会は鍋をつつきながら行われ、ボート釣り談義 に花が咲き、あっという間に夕暮れに・・・。 |
優勝者は女性アングラー! |
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会 則 名称 1.本会は平塚フィッシャリーナ・ミニボート・クラブと称す。 (Hiratsuka Fisharina Mini Boat Club) 「略称:HiFiMBC」 事務局 1.本会の事務局は平塚新港フィッシャリーナ管理事務所内に置く。 目的 1.会員の親睦を図る。 1.会員の安全を図る。 1.ボランティア活動。 事業 1.会員の親睦を図るため次の事業を行う。 イ.春、夏、秋、冬年4回の釣り大会の開催。 但し気象条件等により役員会で開催が不可能または、適切ではないと 判断された場合、会員に連絡無しで中止される場合もある。 ロ.インターネット等による情報の提供発信。 2.安全を図るための事業 イ.安全のための講習会を行う。 ロ.ボランティア活動の実施。 3.其の他、会員の親睦と安全を図ると思われる事業 役員会議で決められた事業 会員 1.本会の目的を理解し、本会の事業に積極的に参加できる人。 役員 役員は総会において決める。 1.本会に次の役員を置く。 イ. 会長 1名 ロ. 副会長 1名 ハ. 会計 1名 ニ. 理事 若干名 ホ. 特別理事 若干名 役員の任期 イ.役員の任期は当該年度開始より2年間とする。 ただし、再任は防げないものとし、役員会で決定された役員任期は役員会で定める。 会議 イ.役員会 総会とする。 ロ.総会は会員をもって構成し 役員会は役員をもって構成する。 会議の招集 イ.総会は年1回定期総会とする。 ロ.役員会は会長が必要に応じて招集する。 会費 1.本会の目的に賛同し入会を希望する人は、 初年度年会費3,000円(入会費+年会費)を指定口座へ納めるとともに、 所定の申し込み書にて入会の手続きをおこなうものとし、 新入会会員に対し入会時のみ旗の配布および会員証の発行をする。 2.会費の納入および所定の申し込み書の受理をもって会員とする。 3.毎年4月を更新時期とし、更新を希望する人は、更新年会費の2,000円を 事務局(会計)に納める。 4.特例として3月に入会した人のみ、4月入会と同様の年会費扱いとする。 「HiFiMBC」平塚フィッシャリーナ・ミニボート・クラブ |
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入会希望の方は、下記@、Aを行って下さい。 @入会年会費3,000円を下記口座へお振込み下さい。
次年度からの更新年会費は2,000円となります。 ) A入金を済ませた後に下記「入会申込書」に必要事項を すべて記入のうえ齋藤までEメールにてお送り下さい。 ★その際、メールの件名に「HiFiMBC入会申込書」と必ず記載して下さい★
入会申込書が到着し、年会費の振込が確認でき次第、担当役員より旗および ルール&マナーの書かれた必要書類をお送りします。10日間ほどお待ち下さい。 |
| 「2009年度、会長を務めさせていただくことになりました齋藤です。 役員の方々と一丸となって、HiFiMBCが平塚フィッシャリーナを"安全に""楽しく"利用できるようにお手伝いさせて頂きたいと思います。クラブ員の方々、施設利用者の方々が事故やトラブルが無い安全で楽しいボートライフを続けられるように、会員の皆様、施設利用者、管理人さんを含む施設関係者の方々などの協力を仰ぎ、クラブ運営に尽力していきたいと思います。よろしくお願いします。」 |
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会 長 齋藤 洋一 | 愛艇 『 ぐらんぱ 』 | |
| 「2009年度、副会長を務めさせていただきます佐藤です。 昨年度はお陰さまで無事故で過ごせたクラブですが、今年度も皆様の協力を得て無事故で活動できればと願っています。平塚フィッシャリーナの利用者は年々増えて、クラブ以外の一般利用者も多数見かけるようになりました。最近はルールやマナーを守らない勝手な利用者も増えていますが、クラブがお手本となり平塚フィッシャリーナの存続に貢献できるように活動できればと思っています。いろいろと至らない面もありますが、宜しくお願い致します。」 |
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副 会 長 佐藤 正範 | 愛艇 『 飛鳥U 』 | |
| 「2009年度、会計を務めさせていただくことになりました森です。 クラブが創設された頃より加入していましたが、何かお役に立てればと思い今回会計となりました。皆さまから集めさせて頂いた会費を、クラブのために有効に使用させて頂きたいと思います。どうぞよろしくお願い致します。」 |
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会計 森 健太郎 | 愛艇 『 森健丸 』 |
観光地曳網に要注意!