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■シャカ・シャカッ■ 2006.11.14
本日、お母様よりお便りがありました。コレも必需品でしたね。河川敷の冬の風は、相当凄いようです。風を通さないシャカ・シャカッでこの冬を乗り越せ!写真の後ろのものは、アンダーシャツ同様にユニフォームの下に着れますのでゲーム中もOKです。写真の前のものはユニフォームの上に着用するウォームアップ用です。どちらか一枚はあったほうが良いかと思います。さっ、みんなでレッツ!シャカ・シャカッ!
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■リップクリーム■ 2006.11.12
やっぱコレでしょう!河川敷のグランドをホームとするひがいたには必需品だと思います。管理人のバッグにはいつも入ってます!もし練習中、唇がピリピリ痛い!という選手の方はどうぞ管理人に・・・。間接なんとかで良ければですけどね。。。父母の方もお子さんに持たせてあげてください。。。
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■ベースボールと日本野球 打ち勝つ思考、守り抜く精神■ 2006.09.14
サブタイトルの 『打ち勝つ思考、守り抜く精神』という言葉につられ、購入しました。大リーガーと日本のプロ野球の打撃・守備に対する思考の違いについて書かれたものです。作者によれば、まず、ベースボール(決して野球ではない)の歴史を知ることから始まり、アメリカは試行錯誤の末、ベースボールを作ったのに対し、日本は独自の理解でベースボールを野球という名の競技にしてしまった点に違いが生じたのではないかというものです。『海の向こうにベースボールと似たスポーツが存在した。』という元助っ人の言葉からもわかりますね。とても読みやすい本だと思います。ベースボールの歴史を知ることもでき、野球博士になった気分になれます。
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■思い出スライドショー 2006夏・・・■ 2006.09.14
2006年度の合宿、合宿付近の試合の写真を使用したリキパパ特製のスライドショーです。
なかなか感動の良い作品です。凝った作りがイケてます。
今のところ、スタッフ限定のようですので、見たい!という方はリキパパにお願いしてみましょう!
リキパパだけに力(リキ)の入った作品です。
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■ひがいたDVD■ 2006.06.30
将来のプロ野球選手たち?のマイナー&ジュニア時代のゲームシーンをたっぷり収録。現在、
・2006.03.26 東京城北ブロック 春季マイナー大会
・2006.04.09 東京連盟 マイナー大会
・2006.05.14 東京城北ブロック ティーボール大会
・2006.05.21 マイナー練習試合 vs浦和LL
があります。まだの人はコピーしますよ〜。
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■ベースボールの物理学■ 2006.06.30
大リーグに大きな関心を持つ物理学者が、野球を物理学的に捉えたものです。投手の投げるボール、打者から見たボール、打者が打ったボール、守備から見たボールなどなどあらゆるものを計算で弾き出してしまうものです。眠れない夜におすすめです。本の半分当たりのところでしおりが挟まったままでした。また、トライしてみます。 |
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■アシックス スピージョン■ 2006.06.30
アシックスが開発した眼の能力を測定&トレーニングするパソコン用ソフトです。動体視力・眼球運動・周辺視野・瞬間視のトップアスリートに必要となる要素を鍛えることができるようです。ちなみに私の初めての測定結果は“トップアスリート”でした(やや自慢)。 |
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■トレーニンググラブ■ 2006.06.30
ボールを確実につかむ練習をするための小さなグラブです。しっかりとつかめないとポロポロします。息子のためにオーダーのグラブを購入したのですが、まだ、サイズが合わなかったので、もう少し手と体が大きくなるまでと思い購入してみました。小さなお子さんには、サイズもピッタリで、確実につかむ練習にもなりますので意外におすすめかもしれません。 |
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■科学する野球 実技編■
■科学する野球 守備・走塁・練習編■
■科学する野球 ドリル編■ 2006.06.30
『科学する野球』の続編です。ここまで来たら全部集めてやろう!というマニア心です。全8巻のようですので、あと2冊でコンプリートです。守備・走塁に関しても捻りの理論が息づいています。
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■肩(ショルダーズ)バイブル■ 2006.06.30
まだ完全に読んでいないのですが、『ピッチングの正体』で感銘を受けたため購入してみました。医学的?、整体的?な人間の骨や筋肉の構造から野球の投球を解剖しているものだと思います。じっくり読みたい一冊です。 |
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■バッティングの極意[うねり打法]■ 2006.06.30
スパイクシューズの内かかと部分の歯を地面にエッジを利かせ、地面からの反力を利用し振り出します。母指球回転して振る打ち方と違い、下から順番に身体をねじり戻していくため力が段々と伝わっていきインパクトの瞬間のピークに達っしたときにボールを捕らえようとするものです。
阪神タイガースがこの打法に取り組み、濱中治選手が大々的に取り上げられました。『バッティングの正体』とセットで読むと理解が深まります。ポイント底のスパイクではエッジが効かせにくいため、実現は難しいかもしれません。 |
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■驚異のシンクロ打法■ 2006.06.30
『バッティングの正体』のシンクロ部分を詳しく解説した内容となっています。ほとんどのページがカラー写真での解説となっていますので、小さなお子さんでも写真や図だけ見て、構えや振りをマネしてみるのも良いと思います。 |
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■ピッチングの正体■ 2006.06.30
自分は大学野球での硬式野球から草野球での軟式野球に移った際に、肩を痛めてしまったのですが、この本を読み、実践したことで肩の痛みがなくなりました。野球の指導に付き物となっている「上から投げろ!」、「投げる位置をずっと見ろ!」などの指導が全く間違っているということに気づかされます。また、間違った指導が選手の個性を壊し、将来をも壊してしまうのではないかと考えさせられる一冊です。選手よりも、むしろ指導者に呼んでいただきたい一冊です。 |
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■バッティングの正体■ 2006.06.30
この本は、写真や資料が新しく現代版『科学する野球』と言える一冊だと思います。『科学する野球』には一切触れられていませんが、捻りの理論を取り入れていると思われます。7つの必須モーションを順に実践することで、体の小さいバッターでもホームランバッターになれると、自信のつくような本だと思います。また、『科学する野球』同様に、古い野球指導に付き物のダウンスィング、ドアスィング、二重振り子スィングを否定しています。 |
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■科学する野球 実践編■ 2006.06.30
打撃編、投手編を合わせたものです。時間のない人におすすめです。 |
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■科学する野球 投手編■ 2006.06.30
打撃編に続く投手編でも捻りの理論でメスを入れています。実は投球するとき、ボールを持った側の足は斜めに入れ、グローブ側の足はカカトから斜めに着地、ボール側の腕だけではなく、グローブ側の腕も内側へ捻ることが自然な人間の動きであるというものです。『ピッチングの正体』でも触れているのですが、グローブ側の捻りの大切さはこの本が最初だったと思います。 |
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■科学する野球 打撃編■ 2006.06.30
私が少年時代に兄からプレゼントされ、愛読した一冊です。当時、川上哲治提唱のダウンスィング一色だった野球界を衝撃の渦に巻き込んだ一冊だと思います。20年以上も前に書かれた本なのですが、未だに本屋の棚に置いてある野球本としては異例のロングセラー本です。当時の大リーグと日本プロ野球の違いに目を向け、現代野球では当たり前の捻りの理論を取り上げています。取り上げている写真や資料が古く感じてしまうのが残念ですが・・・。「何に対してのレベルスィングなのか」、「何故、ダウンスィングがダメなのか」がわかりやすく合理的な説明がされています。選手だけでなく指導者の方にも読んで欲しい一冊です。 |