東板橋LL
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新1・2・3年生の選手、大募集中です!

マイナーの選手たち
 試合の後は元気の良いジュニア(年長さん・1〜3年生)の選手たちです。小さくても大会に出場します。

新1・2・3年生の選手、大募集中です!
元気な1・2・3年生の入団をスタッフ一同お待ちしています。
もちろん、最初は徐々に硬式に慣れてもらえるように指導いたします。
東板橋リトルリーグは、中学生を対象とした兄弟チームのシニアもありますので、
入団もスムーズです。
ぜひ、よろしくお願いします。
スタッフ一同


入団のご案内
年齢
小学1年生〜中学1年生の少年少女
 ジュニア   :保育園年長〜小学3年生
 マイナー   :小学4〜5年生(夏まで)
 オールスター :小学5〜中学1年生(夏まで)
 シニア    :中学1〜3年生
小学1〜3年生のジュニアはボールに慣れるまではティーボールという見た目は硬式球ですがやわらかいボールを使用しますので安全です。
リーグ費
【会費(月額)】
  1年生    2,000円
  2年生    3,000円
  3年生    4,000円
  4年生    5,000円}兄弟入会の場合
  5年生以上  6,500円}(4,000円・下の子)
【入会金】
  5年生以下なし、6年生以上5,000円
【車両費】
  月額500円(会費とは別です。)
【スポーツ保険料】
  年額500円
【雑費】
  当番費として年額2,000円程度
練習場所
荒川戸田橋緑地内の野球場 A (板橋区営グランド A)
詳しくは当ホームページのアクセスをご覧ください。
練習日時
土日祝祭日の9:30〜16:00
(終了時刻は季節により前後します。また、集合時間は8:30になります。)
お問合せ
試合等の遠征で練習場所が変わることがありますので、メールもしくは電話にてお問合せください。

【電話】
   担当:西角 090-3546-8660

【メール】
   マイナー&ジュニア(5年生の夏まで)
            メール
            担当:須田
      上の絵をクリックするとメーラーが起動します。


   オールスター(5年生の夏から)
            メール
            担当:齋藤
      上の絵をクリックするとメーラーが起動します。


各種書類

入会のしおり

pdfダウンロード
(86KB)


入団申込書

pdfダウンロード
(29KB)


同意書

pdfダウンロード
(38KB)

上記書類はグランドでも配布しています。(詳しくはスタッフまで)

PDFファイルをご覧いただくにはAcrobat Readerが必要です。Acrobat Readerがインストールされていない場合は、上のアイコンをクリックして、ダウンロードした後インストールしてください。
Acrobat ReaderをインストールするとPDFファイルがご覧に頂けます。詳しくは、アドビシステムズ株式会社のサイトをご覧ください。

リトルリーグとは?
■リトルリーグとは?■
リトルリーグとは、少年硬式野球の総称です。 1939年、アメリカ合衆国・ウィリアムスポートでカール・ストッツが中心になって地元の少年12人が少年野球団を結成。その後1947年に第1回の世界選手権(リトルリーグ・ワールドシリーズ)が開始されました。正式な団体として成立されたのは1964年です。
日本では1955年ごろ、東京都近郊にある5-6リーグでスタートし、1964年にリトルリーグ生誕25年を記念し、日本リトルリーグ協会(現・ 日本リトル野球協会)が設立され、1970年から三井物産、フジサンケイグループの支援で全日本選手権大会(1967年創立)などの全国大会を協賛するよ うになりました。
■年齢■
アメリカの学年を基本にしていますが、2006年のシーズンから適用年齢が改定され、5月1日が区切りになります。5月1日以降生まれの子は中学1年生の 夏までリトルリーガーとしてプレーができます。 逆にいえば同じ6年生でも4月生まれの子は、公式戦は6年生の夏が最後で卒団となります。
■バンダリー(居住地域)■
リトルリーグでの入団できる地域のことを示します。特別な理由がないかぎり、自分の住んでいる地域にあるリーグにしか入団することができません。せっかく 入団しても、あとで地域外であるとわかると、入団は取り消されてしまいます。特別の理由というのは、自分の住んでいる地域にリトルリーグがない場合などの ことです。(北区・豊島区・文京区・新宿区・杉並区・西東京市の少年少女が該当します。)
板橋区をバンダリーとしているチームは東板橋リトルリーグと板橋リトルリーグさんとなります。
板橋区・北区・豊島区・文京区・新宿区・杉並区・西東京市のお住まいの方はぜひ、東板橋リトルリーグへお問合せください。
■一般野球との違い■

@イニング
一般は9回まで(少年軟式野球の場合7回までの場合もある)だが、リトルリーグでは6回まで。

A離塁(リード)
一般の試合ではランナーの離塁は自由だが、リトルリーグでは投球が打者に届く前、あるいは打者が打つ前に走者は離れてはいけない。違反した場合、ランナーはアウトにならないが進塁・得点は認められず、元あったベースに戻らなくてはいけない。ソフトボールに近いです。

B振り逃げ
認められていない。アメリカらしさを感じます。

C投手の登板イニング
投手は年齢により投球数に制限があります。また連投も禁止されており、投手の肩や肘の将来のことが考えられたルールで、軟式少年野球にはないものです。

Dグラウンドサイズ
投手−本塁間は14.03m、塁間は18.29mと、正規サイズ(18.44m、27.43m)の3/4。両翼・センターとも60.95m以上のサイズが必要です。軟式少年野球の球場に比べ、一回りサイズが小さいのでホームランが出やすく見ていても面白いです。

E試合使用球
一般の硬式野球同様に重さ141,7g〜148.8g、周囲22.9cm〜23.5cmのサイズのものを使う。プロ、社会人、大学、高校野球のボールと ほとんど変わらない世界標準の硬式です。当然、当たると怪我をしますので、スタッフが安全管理には十分注意をはらい、選手にケガが起きないように勤めてい ます。軟式のボールに比べると10gほど重いです。個人的な意見ですが、軟式の軽いボールをぶん投げるより、若干、重く感じるボールを小さなころから自分 にあったフォームで、ゆっくり慣らしながら投げる方が肩を痛めにくい気がします・・・。また、硬式球を遠くへ打ったときの手の感触は忘れられないもので す。

Fバット
木製、金属製何れも可。長さ83.81cm以内、大きさ直径5.71cm以内のもの。
“APPROVED FOR PLAY IN Little League”の文字が入っているものであれば問題なく使用できます。
購入されるときの長さの目安ですが,選手の身長や体格にもよりますが,
 ・4年生以下・・・76cm以下
 ・5〜6年生・・・79cm以下
 ・中学1年生・・・82cm以下
と思ってもらって良いかと思います。 たまに,4年生以下の選手が82cmのバットを持っていたりしますが,せっかく買ってもらっても,振り抜くことが出来ませんので,チームのバットや他の選手の短いものを使用してもらいます。遠慮なくスタッフに相談してください。

Gスパイク
ゴム製(ポイント型)のみ使用できる。金属製は使用不可。

Hヘルメット
両耳付きヘルメットを1チーム7個以上必要。打者、次の打者はもちろん走者、ベースコーチ(成人は任意)は全員着用を義務付ける。リトルリーグならではのあごひもが子供らしさを演出します。正直、かわいく見えますよ〜。

Iプロテクター
男子選手はサポーターの着用を義務付ける。キャッチャーは金属、ファイバー、プラスチック製のいずれかのカップサポーターと襟付きの長い胸当て、のど当て、すね当て、キャッチャー用ヘルメットを必ず着用すること。

Jクラス分け
リトルリーグでは年齢(学年)に応じ、ジュニア、マイナー、オールスターとクラス分けがされており、クラス毎に大会が開催されますので、小さな学年から試合に出してもらうことが出来ます。小さなお子さんが試合に出る姿を見たいというお父さん、お母さんにおすすめです。

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