2001年11月の読書    BACK   10月へ  12月へ


 1)『アメリカの大学・ニッポンの大学』苅谷剛彦/玉川大学出版部 ★★★★
 2)『アメリカの事例から学ぶ学校再生の決めて』加藤十八/学事出版 ★★★★★
 3)『裁判で問われる学校の責任・教師の責任』柿沼昌芳/学事出版 ★★
 4)『「漢字文化」をこう教える・中学校』向山洋一編/明治図書 ★★★★
 5)『増補版 戦後国語教育問題史』田近洵一/大修館書店 ★★★★★
 6)『齟齬の誘惑』蓮実重彦/東京大学出版会 ★★★★
 7)『幼児教育と脳』澤口俊之/文春新書 ★★★★★
 8)『理科・数学教育の危機と再生』左巻健男・苅谷剛彦編/岩波書店 ★★★★★
 9)『誰が教育を滅ぼしたか』八木秀次/PHP ★★★★★
10)『宇佐美寛問題意識集1 「出口」論争とは何か』宇佐美寛/明治図書 ★★★★★
11)『宇佐美寛問題意識集2 国語教育は言語技術教育である』宇佐美寛/明治図書 ★★★★★
12)『宇佐美寛問題意識集3 「分析批評」の再検討』宇佐美寛/明治図書 ★★★★★
13)『宇佐美寛問題意識集4 「文学教育」批判』宇佐美寛/明治図書 ★★★★★
14)『宇佐美寛問題意識集5 議論は,なぜ要るのか』宇佐美寛/明治図書 ★★★★★
15)『中空』鳥飼否宇/角川書店 ★★★
16)『論理学』野矢茂樹/東京大学出版会 ★★★★★
17)『物語戦後文学史』本多秋五/新潮社 ★★★★★
18)『文藝時評』林房雄/桃源社 ★★★★
19)『戦後短篇小説再発見5 生と死の光景』講談社文芸文庫編 ★★★★★