おしゃべり箱

いろんな掲示板に投稿したもの、
    日記に書いて思ったことなどアップします。
   

 

 

           No.11  DFについて                     
                                         2004・4・14

 

 はじめまして。
 わたしも、DFママです。
 しかも、2人(笑)
 小学生時代、長男も、二男も、右バックでした。

 長男は、細めなので、DF向きじゃないと云われます。
 体が大きく、どっしりしているイメージがあるみたいですね。
 それは、一昔前、もしくは、ラグビーの話。
 今のDFは、積極的に攻撃にも参加するよう、指示されます。
 そのかわり、相手にボールを奪われた時は、真っ先に戻らなく
 てはいけなくて。だから、足の速さも要求されます。
 「勝気で、相手に向かっていけるから、いいよね」と、FWの
 おかあさんに言われた時は、うれしかったです。

 中学では、希望して、同じポジションにつきました。
 高校でも、センターバックを希望したそうです。が、ボランチ。
 これも、おもしろいようです。

 先日、親子対決試合があり、右バックに入ってみましたが大変。
 すぐにかわされてしまうし、抜かれてばかり。
 相手に向かっていこうとしても、いざ目の前にくると、こわく
 なってしまう。
 「前線で、ボールが来るのを待ってていいよ」とダンナたちに
 云われちゃいました(苦笑)
 ほんとうに、子供の偉大さが、よ〜くわかりました。

 うちのチームでは、一番上手な子が、センターバッグを努め、
 控えの選手は、MFか、FWを担当し、DFは交替しません。
 それだけに、DFであることに、誇りを持っているようです。
   センターバックの子が怪我で欠場した時、FWのレギラーが、
   右バックに入り、二男が、センターバックに入りました。
   うれしかった〜。

 DFは地味なんてこと、決してないと思いますよ。
 専門用語には詳しくないので、上手く説明できませんが、
 シュートをカットした時、
 (運が悪いと、自殺点になってしまう危険性がありますが)
 相手のボールを奪い、前線にパスを出せた時、それはそれは
 うれしいものです。
 
 相手のボールを奪い、外に出すことで、守備体制を整える。
 相手のスローインになってしまうけど、応援の保護者たちは
 「ナイスプレイ」と、声をかけてくれます。

 コーナーキックになってしまった時、ゴールポストに手を
 かけて、迎え撃つ体制は、カッコいいですよ〜(親バカ)

 ゴール前で、相手のボールを奪い、そのままドリブルして
 センターラインより前線へボールを持っていった時は感動。

 中学生になると、オフサイドトラップをかけたり、バック
 パスを廻しながら、攻撃態勢を整えたりと、より戦略的に
 なり、また見ごたえが増します。 

 プロの試合でも、DFに注目して見るようになりました。
 (松田選手のファンなんです)

 相手からボールを奪った時から、攻撃が始るんですもの。
 直接のアシストじゃなくても、参加しているんです。
 子供たちは、よくわかっていますよ。

 無失点で勝った。
 それが、何よりの、自信になりました。 
 
 二男は、中学で、もうすぐ部活が始ります。
 このままのポジションでいくのか、かわるのか、まだまだ
 未定ですが、がんばってほしいなぁと思います。

 

 


 

           No.10  ホイッスル!                     
                                         2004・3・16

 

 はじめまして。
 サッカー大好きな、み〜は〜ママです。
 高1と、小6の男の子がいます。

”If you can dream it,you can do it.”
長男が、修学旅行で、湯飲みに絵付けする時に、
 描いていました。

 「どういう意味なの?」と聞くと
 「願えば、かなう!」と、いたってシンプル。
 
 「よくそんな言葉知ってたねぇ」感心すると
 「『ホイッスル!』に出てきたんだよ」

 そういえば、主人公の友人が、彼をはげます為に
 レガースに書いてくれたシーンがありました。
 そんな言葉を覚えているなんて、心に残っていた
 のでしょう(中3当時、英語がニガテだったのに)

 マンガだけど、けっこう心に残るものが多くて、
 おもしろい。
 親子で、楽しみに読んでいます。


 

 

 

           No.9  自己紹介                     
                                         2002・10・30

           離れて生活してみて、よけいに、信州のよさを知りました。
           長野県出身だという話をすると、うらやましがられたものです。
           自然は、たくさんある上に、東京にも近いし、便利だし。
           主人の実家が東京なので、時々遊びに行きますが、子どもたちは、
           遊ぶのは東京、住むのは田舎がいいと云っています。
 
           中3、小5の男の子の母&アルバイトをしていまして、
           多忙なくせに、いろいろと、首を突っ込むものだから、
           時間のやりくりに四苦八苦しています(苦笑)
 
           趣味は、たくさんあるけれど、今一番は、子育てかしら。
           少し前は、長男、今は二男のサッカーの追っかけ。
           新人戦に燃えています(笑)
 
           それから、ネット。
           アニメ、絵本、そして、さだまさしで、活動中です(笑)
 
           マイペースで、参加したいなぁと思っていますので、
           どうぞ、よろしくお願いします。 

 

 

           No.8  運動会                     
                                         2002・ 9・21

 秋晴れの中、きょうは、小学校の運動会でした。
 5年生の競技は、短距離走と台風の目。
 4,5,6年で、棒倒し、5,6年の綱引き。
 それから、全校の大玉送り。
 係り活動で、準備です。

 運動会って楽しいですよねぇ。
 子どものがんばる姿を見るのは、とっても、うれしいです。 

 今年は、短距離走で念願の1位。はじめてテープを切ったの。
 それから、二男の赤組が勝ったので、大喜びでした。

 棒倒し、攻撃隊に入れたと、はりきってやっているのを見て、
 (たくましくなったなぁ)と、また感動。
 下の子って、ついつい小さく見えてしまうけれど、学校では
 高学年のおにいちゃんなんですよね。

 下級生の競技を見ていると、その頃の、わが子を思い出して、
 懐かしい。
 うちでは、4年違いだから、もう9年運動会に通っているん
 ですよねぇ。すごく昔みたいだけど、あっという間だなぁと
 しみじみしてしまいます。

 金管バンドも、行進曲と、演奏会もよかったです。
    長男は1年生の時に、金管バンドの演奏を見て、
    ずっとあこがれていたのですが、やっと念願が
    叶いました。

 二男に感動、そして感謝の一日でした。

 

           No.7  スポーツの秋                     
                                         2002・ 9・16

             14日は、ダンナは仕事、長男は友だちと遊びに行っちゃって
             二男とふたり。うちの前で、遊びました。 
             午前中は、ドッジボール、午後はバドミントンを、それぞれ
             1時間半くらい。
             いい運動になりました。
             今までは、手加減しなくちゃいけなかったけど、今は、実力(?)
             いっしょだから、相手してても楽しいの。
             普段は、学校から帰るとすぐに遊びに行っちゃうから、こういう
             時間って、貴重。いつまで遊んでくれるかな?

             15日は、長男のJA杯。3回戦で負けてしまいました。
             16日は、二男の市内リーグ戦。
             どしゃぶりの中、しっかり試合がありました。
 
             というわけで、3連休は、いちおうスポーツの秋していました(笑)
   
             長男がサッカーを始めてから、休日は、それが一番優先です。
             家族で旅行する時間は、ずっとなかったから、そんなもんだと
             思っていたけれど、9月は気候もいいし、世間は行楽日和なん
             ですね。時間があったら、ちょっと遠出してみようかな。

 

           No.6  子育て話                     
                                         2002・ 9・11

           勉強の事ばかり言いたくはないけれど、努力して、結果を
           表わすのは、とても大事な経験だと思うんです。
           受験って、それが、できる、チャンスなんですよね。

           「この成績だから、ここの高校へ行けばいいや」なんて、
           消極的じゃ、ダメ。
           大変なのは、今だけ。
           高校へ行ったら、遊べるよ。
           などと、はっぱかけたりしています。

           子どもの成長、楽しみですね。
           それぞれ性格が違って、それぞれに可愛いですよね。

           前は、子どもが大きくなると、離れていってしまうようで、
           淋しかったのですが
           個人として、友だちのように、話ができるのも、楽しいの。
           スポーツや、アニメ、マンガ、音楽話くらいだけどね。

           女の子だったら、もっと共通の話題が多いし、
           一緒に買い物に行ったり、遊んだり、楽しいだろうなぁと、
           うらやましいけど、こればっかりは、仕方ないですものね。

           外で見ると、大人びてみえて、カッコいいなぁと、
           親バカしたりしています(笑)
           うちにいると、小言ばっかり、言いたくなるけどね(苦笑)

           受験が、子どもにとって、大切な節目であるように、
           親にとっても、大変なプレッシャー。
           自分も、成長できるかしら(笑) 
 

 

           No.5  クリスマスドラマ                     
                                         2001・12・14

                今ビデオ「君が嘘をついた」を見ている。

                何度目になるのかな。
  
                この時期になると、いつも見たくなるのだ。

                最初に見たのは、長男がまだ小さかった頃。

                なのに、今見てもおもしろくて。

                お互いのすれ違いに、はらはらドキドキ。

                でも、今みたいに携帯電話があったら、そんな事起こらないのよね。

                便利すぎるのって、いい面が多いけど、味気ないこともあるんだね。

 

           No.4  哀愁ソング                     
                                         2001・12・14

      有線のアーティストセレクション、12月はKinki。
       朝一で、チャンネルを合わせた。
       4時間聴きっぱなし(笑)仕事もはかどる!?
       
       特別ファンというわけじゃないけれど、Kinkiの歌は大好きだ。
       (もちろん本人たちも、魅力だけど)

       新しいのに、何故か懐かしく、哀愁があって・・・。
       ニューミュージック世代のわたしたちには、なじみがある。
       少し前から、こんな音楽が流行っているのかな。

       同じ感じで、ポルノグラフィティも好き。
       サウダージ・サボテン・アゲハ蝶・ヴォイス・ヒトリの夜などなど、
いい歌がたくさん。
       
       19の足跡、DAPANPUのif・・・も、懐かしい気がして、
       レンタルして聴いてたら、子供たちも好きだという。
       
       そういえば、ピグミンの歌が全世代に受けているとか。
       およげ!たいやきくん、だんご三兄弟など、
       哀愁のある歌って、日本人向けなのかもね。
       
       今度はケミストリー、それからマリス。借りてこようっと。 
       

 

           No.3  キョロちゃん                     
                                         2001・10・1

                二男が、着せ替えキョロちゃんのファンで、何個か集めている。

                キョロちゃん人形に、いろんな着ぐるみを着せられるもので、  

                かわいくて、おもしろくて。

                何が入っているか、わかるのもうれしい。

                最初は動物シリーズだったけど、今度は縁起物。

                獅子舞、だるま、鯛車etc.

                和風なものが、またおしゃれだ。

                ぞう好きの二男は、インドゾウを買った。

                他も集めたくて、コンビニなど探すけれど、なかなか見つからない。

                人気商品なのか、もうシリーズ打ち切りなのか。

                キョロちゃんって、昔からなじみのキャラなのに、今見ても新鮮。

                アニメも可愛いし、CMも、インパクトがあって、おもしろいのよね。

                子どもが好きなのも、よくわかる。

                着せ替えキョロちゃん、また出ればいいなぁ・・・。



  

           No.2  Gackt                     2001・9・18

                9月10日、とくダネ!の特集に、Gacktが出るということで、

                とっても楽しみにしていた。

                MALICE Mizer の 月下の夜想曲 が大好きで、

                ファンになったのだ。

                その後知った au revoir 

                ソロでは、バニラと、いい歌がある。

                先日、笑っていいともに出た時は、あまりゆっくり見られなかったけど、

                きょうは仕事も休み。ラッキー。

               
                どんな人かしら。

                「トークがおもしろい」と友人云われたけれど、

                見た目からは想像できない。


                ところが話し出すと、「え〜っ、これが本人っ!!」と、

                目を疑うくらい、びっくりした。

                とにかく、ぶっ飛んだ発言なんだもの。

                でも、それが、おもしろいのだ。

                そして、受けているという。

                ほんと別人。

                
                折りしも、ヘイ!ヘイ!ヘイ!にも登場〜。

                ますますパワーアップした姿を見せてくれた(笑)

                最初の驚きは、なんのその。ますますファンになった。

                
                職場で、その話をすると、堂本兄弟をススメられた。

                またチェックしなくっちゃ。      
               
                 

     

             No.1  ひまわりの歌                                          2001・9・18

                HNのこともあって、ひまわりは大好きな花。
                
                いろんなグッズでも、ついつい目に付いてしまう。

                でも、買っているのは、バッグ、タオルなど、実用主義(笑)


                それから、ひまわりの歌も大好き。

                みんな集めてテープに取った。
                

 Hysteric Blue

奥居香

チューブ

長渕剛

kiroro

                           さだまさし


           
                ひまわりの歌って、みんな前向きで、聴いていると元気になれる。

                ひまわり娘(伊藤咲子)、ひまわりの丘(松田聖子)など、

                昔から、好きな歌もある。

                Hysteric Blue の ひまわり は、

                CDのカップリングで、偶然知った時、

                「生きている、すべてに今感謝しています」というフレーズに共感して、

                涙が出そうになった。

                ついつい後回しになってしまう感謝の気持ち。

                大切にしなくちゃいけないなと思った。

                先日カラオケに行った時、この歌がメニューに入っていた。

                みんな知らないだろうから、歌うのをやめたけど、
            
                ちょっと、うれしかった。