
飯田さだ研の裏話を、独断と偏見で(笑)レポートします
本家本元は、こちらです
定例会
| 日 程 | 内 容 | 場 所 | 参加者 | |
| 1 | 2002・ 7・27 | アコースティックコンサート ファンの集い |
山水楼(中華料理) 時代屋(カクテルバー) HANAKO(カラオケ) |
4人 4人+2人 3人 |
| 2 | 2002・ 9・10 | さだ研の構想 | 黒金屋(喫茶店) HANAKO(カラオケ) |
3人 3人 |
| 3 | 2002・10・17 | データベース(カテゴリー)の作成 「秋桜」の研究 |
さりょう(レストラン) | 3人 |
| 4 | 2002・11・14 | 「晩鐘」の研究 | 香港飯店(中華料理) | 3人 |
| 5 | 2002・12・12 | 「寒北斗」の研究 | さりょう(レストラン) | 3人 |
| 6 | 2003・ 1・ 3 | 新年会 | 鶴幸(小料理) | 5人 |
| 9 | 2003・ 4・11 | 「山ざくらのうた」の研究 | 茶屋町 | 5人 |
| 11 | 2003・ 6・13 | ほたるまつり例会 | 海鮮アトム 箕輪店 | 7人 |
| 12 | 2003・ 7・11 | 「ほおずき」の研究 | 茶屋町 | 6人 |
| 13 | 2003・ 8・15 | オフ会 | とりきん | 12人 |
| 14 | 2003・ 9・12 | 「ニッコウキスゲ」の研究 | さりょう | 5人 |
| 15 | 2005・ 1・28 | オフ会 | 天神坂 | 6人 |
| 16 | 2005・ 3・25 | ライブ実行委員会 | さりょう | 7人 |
| 17 | 2005・ 4・ 8 | 飯田さだ研ライブ | CANVAS | 10人 |
CANVASを探して、ドアを開けると、聴こえてきた「空蝉」
ステージには、keiさん、こざわさん、T夫さん。
遅刻しちゃって、ごめんなさ〜い。
自己紹介。
時間を決めてなかったらそのまましゃべっていそうなくらい
盛り上がりましたね〜。
追っかけしたこと、T妻さんに驚かれてしまいましたが(笑)
ほんとうに、あの頃はアイドルだったんですよ〜。
曲目は、全部おぼえていないけれど、
(のんたさんがアップしてくださるかしら)
たくさん聴いて、歌いました。
歌ってみて、よりよさがわかる歌があるんだなぁと発見。
それから、やっぱり生のギターっていいなと思いました。
「リンドバーグの墓」はギターがより印象的でした。
1部のトリは、こざわさんの「ほたる祭り」
ほたる祭りに感動して、奥さまのために作られた歌です。
さだテイストで、情景が浮かんできて、ステキでした。
keiさんには「檸檬・風の篝火」を一緒に歌っていただき
うれしかったです。
どちらも、思い出深い曲なので(笑)
軌道☆星さんが登場して、男性4人のオンステージ(笑)
迫力満点。よかったですね。
個人的には「まほろば」
お水取りコンサートでのアンコールを思い出しました。
それから「天然色の化石」も、盛り上がりましたね。
「掌」が出てくるなんて、うれしい誤算(笑)
他にも、いろんな曲が出てきましたね。
T夫さん、何でも歌えるんですね〜。しかもお上手。
時折、T妻さんの方を見ながら歌っていて、奥さまも
微笑み返している。若いっていいな〜(笑)
「趣味が同じって、いいなぁ」と、こざわさん。
ぜひ、奥さんを洗脳しましょう(笑)
みんなで歌った「主人公」
飯田さだ研のテーマ曲「山ざくらのうた」
よかったですね。
企画してくださった、のんたさん。
歌う方でも、大活躍。みんな絶賛していました。
RHさん、Mさん、準備片付け、お世話になりました。
リクエストした曲を何でも、弾いてくださったkeiさん。
こざわさんとの息もぴったり。すばらしい演奏でした。
遠くから、参加してくださったminimanaさん。
お会いできて、うれしかったです。
同年代ということで、さだ暦も一緒だし、同じ立場で、
それぞれの曲を聴いていたんですよね。親しみ感じます。
飯田のまさし軌道☆星さん。
やっぱりさださんの歌そっくり。久しぶりに聴くことが
できて、うれしかったです。
こざわさんのさだトークも、健在(笑)
ギターのさださんは、keiさんで決まりかしら。
みんなを盛り上げてくださった、Tさんご夫妻。
二人を見ていると、こちらも幸せな気持ちになりました。
みなさん、ありがとうございました。
また、こういう会ができればいいな。
次はいつ?(笑)楽しみです。
さだ研ライブ、打ち合わせ。
ライブハウスを借りて、ギター演奏で、みんなで、
さださんの歌を歌おうという会。
前もって、曲をピックアップするということだけど、
好きな歌が多すぎて、目移りしてしまう。
みんな、それぞれ、思い入れがある曲があって、
そんな話をきくのも楽しくて。
せっかくだから、カラオケに入っていないような、
マイナーな歌の方がいいなという話になったり、
これだけはどうしても歌いたいという曲を選んだり。
どんな会になるのかな?楽しみ。
Keiさんの友人こざわさんの出張に合わせて、オフ会です。
「せっかくだから郷土料理を」ということで、
のんたさんが選んでくださったのは「天神坂」
旬の野菜を使った料理が売りです。
大皿に盛り付けたお料理を、取り分けていただくのも、
普通の家へおじゃましているみたいな部屋も、くつろげ
ました。
まずは
・水菜の梅酢和え
・手作りこんにゃくの煮物
・大根の煮物(にんじん、じゃがいも入り)
・干しだいこんの煮物
・長いもの親子サラダ
・なずなの味噌和え
野菜って、おいしい〜。
それぞれ趣向が凝らしてあって、それも楽しみでした。
そして
・沢蟹のから揚げ
・馬刺し
・どじょうのから揚げ
・わかさぎの天ぷら
沢蟹はなつかしい。からっと揚がって、いました。
馬刺し、わかさぎは、なじみあるものだけど、
どじょうを食べたのは、初めて。
・長いものお焼き(とろけるチーズ入り)
・カキ豆腐スープ
・ふきのとうご飯
・手打ちそば
ふきのとうご飯は、ほろにがさと、あっさり感が新鮮。
どちらかといえば、味噌炒めがメジャーですもの。
手打ちそばは、ほどよいかたさとつめたさが絶妙。
つゆにつける前に塩でいただきました。
今回面識があるのは、
Keiさん&こざわさん
Keiさん&のんたさん
のんたさん&向日葵
ところが、同じさだファンということで、すぐに打ち解けて、
盛り上がりましたねぇ(笑)
年齢も、ファン暦も、ばらばらだけど(笑)
Keiさんたちは、ギターから、さださんの世界に入ったそう。
こざわさんは、坂元さんのギター教室で、直接手ほどきを
受けられたと聞いて、一同、憧憬。
そのこざわさん。
さださんから、ギターと一緒に、トークの影響もしっかり
受けていますから・・・残念!じゃなくて、大歓迎〜(笑)
彼の話、楽しかったです。
Keiさんは同郷なので、共通話題が多く、なつかしい話が
たくさんできました。
Mikiさんからの新聞記事も、見せていただきました。
Keiさんは、こ〜さんのギターをほめること、しきり。
き〜たさんとメール面識があった、こざわさん。
こうして、和が広がっていくのって、ステキ。
・ほたるまつりで、合同オフ。
・坂元さんのライブ
いろんな企画が飛び出しました。
これから、また、楽しみです。
14
研究会。 やっぱり、いろんな解釈で、盛り上がる(笑)
さださんの歌を聴いていると、情景が浮かんでくる。
聴く人が、また、物語を考えられるような余地があるんだろうなぁ。
といっても、本人には、迷惑かも(笑)
「ニッコウキスゲ」は、そんなによく聴いたことがなくて。
でも、歌詞を読み込むのは、おもしろくて。
友人の彼女と、友人を偲ぶ話なんだけど、
いつの間にか自分と彼女の
世界になっているみたい、などなど(笑)
のんたさんにグレープ、レーズンのCDを借りて、聴いた。
なつかし〜い。
「とりきん」にて。
帰省している方がいらっしゃるということで、
盛大な!!オフ会になった。
男性6人、女性6人。
みんなで、自己紹介したり、たくさんおしゃべりした。
さだ研を始めて、びっくりしたのが、男性ファンの多さ。
しかも、若い(笑)
さだファンといえば、同年代か、その上の女性が主体
だろうと思っていたから。
アコースティックコンサートでも、年上の方が多かったし。
中学頃からギターを始め、さださんを聴くようになった人が
多いみたい。
うちの子たちを見ていると、この年頃で、さださんの世界が
わかるのかなぁ?なんて、思ってしまうけど。
自分だって、聴き始めたのは、中学なんだよね。
世代を超えて、同じ話題があるのって、うれしい。
人それぞれ、違う解釈があったり、同じだったり。
好きな曲も、こだわりも、みんな違って、みんないい(笑)
後半は、こ〜さんと月音花さんのギター演奏で、歌いました。
山ざくらのうた やっぱり、出だしは、飯田さだ研のテーマ曲
関白失脚
関白宣言よりも、リアルでしょう(笑)
19才
なつかし〜い
天までとどけ
風の篝火 リクエストさせていただきました(笑)
甲子園
この季節ならでは、ですね。
いつも君の味方 最新曲
無縁坂
飛梅 研究会を思い出します。
君をわすれない
それぞれの旅
1989渋滞
天空の村に月が降る やっぱり地元。親しみ感じて、うれしいです。
主人公 〆は、この歌に決まり。
お二人のギター、ほんとうに、ステキ。
演奏者が選んだんじゃなくて、みんなで、歌いたい曲を
リクエストして、即興で伴奏を仕上げてくださいました。
それにしても、楽譜を見ただけで、何でも弾いて、
合わせてしまうなんて、感動です。息もぴったり。
はじめから、来そうな歌、わかってました?(笑)
時間があったら、もっと、もっと、聴きたかったです。
「風の篝火」は、ギターを持ってきてくださる、とお聞きしてから、
ずっと、リクエストさせてもらおうと、楽しみにしていました。
イントロが始った時、聴き入ってしまいました。CDどおりで、感動。
他の曲も、みんな、みんな、よかったです。
歌うのも、楽しかった。
食事も、みんな、おいしくて。
とても、楽しいオフ会でした。
定例会は、5人の他に、新メンバー焚火さんが参加。
恒例のさだ暦公開。
ここで、また、小さくなる、わたし(笑)
う〜ん、今のさださんよりも、昔の方が好きだもの。
のんたさんから、水引細工を見せてもらった。
紫陽花の色紙、ほおずきの団扇、デイジーの花束。
それぞれに、さださんの歌が書かれている。
すばらしいオリジナル作品。
こんな風に、さださんの世界を表現できるなんて、
本当にいいなぁと思う。
食事は、釜飯、お味噌汁、キチンのからあげ、ゆで卵、
漬物(瓜、青菜、しょうが)あずきのデザート
この店は2度目だけど、家庭的で、おいしい。
研究の、お題は「ほおずき」
歌詞を見ながら、イメージを広げてく。
みんなで、話をするから、いろんな発想、発見があって、
おもしろいのよねぇ。
やっぱり、この頃の歌が一番いいなと思う。
恋愛、別れ、思い出、このパターンが好き。
彼女の心変わりで別れるんだけど、
彼は、彼女をうらまないで、思い出をたどる。
う〜ん、女々しいっていったら、そうだよね。
でも、恋をきれいな思い出に昇華するまでには、
たくさんの気持ちをを要したかもしれないし、
それは、彼にしかわからないこと。
今は現実的になりすぎて、かけ離れてはいるけど
そんな恋にあこがれた、あの頃がなつかしい(笑)
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<2003・ 6・13> ほたるまつり例会
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さだ研のオフ会。
今回は、ほたるまつりに合わせて、辰野での開催になった。
7時半に集合して、ほたるを見に行って、それから食事という
日程だけど、時間的にきびしいので、オフ会だけに参加した。
ほたるや、コンサートの話、ホームページのことなど、話は尽きない。
やっぱり、趣味の話は楽しいもの。
それにしても、他のメンバーさんの話には、感心する。
わたしなんて、たいしたファンじゃなかったのね〜(苦笑)
学生時代は、大ファンだったのにね。
うちって、さださんの音楽を聴くような環境じゃないし、聴かないうちに、
すこし離れてしまった。
今のさだソングは、わからず、もっぱら昔の歌ばかり聴いている。
「風の篝火」は、一番ファンだった頃の曲。
ほたるまつりで、さださんに逢い、「ぜひ歌を作ってほしい」と、友人と
頼んだ、思い入れのある曲。
2年後に、初めて聴いて、感動した。
この曲で、ほたるまつりを知っり、遊びにきてくれた、さだファンも
多いんだろうなぁ。
全国に、広めてくれたのは、さださん。
それまでは、地味なお祭りだと思っていたのよねぇ。
長野を離れていた頃、新宿で、さわやか信州・ほたるまつりの
ポスターを見ると、とっても、なつかしかったけど。
もっと、ゆっくりしたかったけど、閉店時間になってしまう。
駐車場で、おしゃべりしつつ、解散。
このまま、実家に泊まった。
1月は、中止で、2,3月と、欠席してしまったので、
きょうは、久しぶりのさだ研。
子供たちに食事をさせて、出掛けた。
今回からは、さださんゆかりの喫茶店ということで、
それも楽しみだった。
メンバーは5人。
食事をしながら、おしゃべりに花が咲く。
コンサートや、ディナーショーなどの話を聞いてると、
みんな熱心なファンなんだなぁと感心する。
昔は大ファンだったのに、足元にも及ばない(?)
楽しいけどね。
今月の1曲は「山ざくらのうた」
さだ研に入って、はじめて知った歌だ。
主人公は、男か女かで、わからなくなる。
いろいろ意見を云い合うのが、また、おもしろい。
厚焼きトースト、豆腐のステーキ、スパゲティ、
栗ご飯、白菜の漬物、ホットウーロン茶。
食事もおいしかった。
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<2003・ 1・ 3> 新年会
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地元の小料理屋さんで、おいしいお料理をいただきながら、新年会。
帰省している新会員けんけんさんと、地元だけど仕事の為定例会で
会えなかったドナルドさんと、初対面。
改めて、自己紹介。そして、会員さんたちの情報交換をした。
さだ暦は、それぞれで、おもしろい。
グレープ時代からのファンは、わたしだけというのは、意外だった。
でも、真剣に聴き始めたのは、20年ぶり(!?)くらいだから、
教えてもらうことの方が多いけど。
仕事のこと、卵料理(笑)など、話が尽きなくて、やっぱり楽しい。
次の定例会も楽しみだ。
5
さりょうにて、
のんたさんから、「各駅停車飯田線」「風に立つライオン」を
見せてもらい、本の話から、入る。
そうして、やっぱり「秋桜」
「解夏」よりも、思い入れがある。
なんてったって、飯田が舞台だものね。
さださんが飯田の言葉をよく知っていることに感心したけれど、
微妙に違っているのだとか。でも、それは、ご愛嬌。
飯田の暮らしぶり、田舎の人々など、よく描かれているなぁと
思う。
ストーリーも、とってもよかった。
それから、ドラマ精霊流し
メインは「寒北斗」
歌詞を読み、語句を調べる。
そうしたら、いろいろと疑問が浮ぶ。
・親の気持ちがわかるようになった心境の変化のこと
・決心って?
・嫁はどこからもらうの?などなど。
そんなことを想像するのも、おもしろくって。
いろんな面から見られるから、いいんだよね。
さださんの歌は、聴いていると情景が浮かんでくる。
人それぞれ感じ方が違うのかな。
だから、人の話をきくのが、とても楽しいのね。
雪がちらつく、寒い夜だけど、いい定例会だった。
4
香港飯店で、晩鐘のまとめ。
きょうのメニューは、ラーメン。
寒い日に、野菜たくさんの五目めんは、おいしかった。
まとめは、2回目だから、少し慣れた!?
あいかわらず、いろんな話が飛び交う。
時期柄、ドラマや、小説精霊流しの話も多くなる。
その時、衝撃の事実(?)が発覚!?
のんたさんが、さださんと同じコンクールで、
合唱の部に出場されてたというのだ。
すごい偶然。うらやましいお話。
軌道☆星さんは、あいかわらず、さえている。
ユニークな話が次々飛び出すから、話が膨らむ(笑)
晩鐘は、未練ソング!?
絵はがき坂とシチュエーションは一緒だけど、
性格が違うなどなど。
自分だけだと、ストレートな感想しか浮ばないけれど、
おしゃべりをしていると、話がどんどん広がっていく。
変化球や、ちょっとひねた話になったりして、
そっちの方がすっと、おもしろかったりする(笑)
カテゴリーを書き出し、話したことをメモして、
次回まとめる事に決めて、定例会はおしまい。
今回も楽しかった。
カフェレストランさりょうで、2回目の定例会。
ファンの集いを入れたら、3回目の集まり。
今回は「秋桜」のまとめ。
言葉を区切りながら、意見を話し合う。
淡紅の 秋桜が 秋の日の 何気ない 陽溜まりに 揺れている
ここのフレーズが、ぜんぶ、5文字だと聞いて、びっくり。
そんなこと、考えながら、聴いたことなかったものね。
おしゃべりしてると、話が膨らみ、楽しくなる。
あっという間に、時間がたってしまう。
それから、カテゴリの作成。
いろんな分類ができて、情景や、社会背景まで、
幅広く、考えが及ぶ。
こんな風に、一曲、一曲、分けていったら、おもしろいだろうなぁ。
これから「秋桜」を、まとめて、晩鐘のコメントを考える。
大変だけど、とっても楽しそう。
コピーをとるために寄った近くのコンビニで、のんたさんに、
清酒「関白宣言」を教えていただく。
話に聞いてはいたけれど、見てると何だか、うれしくなる。
2
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<2002・9・10> さだ研の構想
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【さだ研の構想】
黒金屋で、カレーを食べながら、打ち合わせ。
のんたさんから、HPのプリントアウトを見せてもらう。
もう、完成品。
タイトルの「山ざくら」も、ステキ。
毎月1曲を聴き込むというのも、いい発想だなぁと感心。
その選曲をする。
さださんの歌って、それぞれ季節感にあふれているから、
その中から1曲選ぶのは、大変。
でも、とっても楽しい作業だ(笑)
9月は「秋桜」に決定!!
ところで、ここのカレー。
昔カレーということで、具は、玉ねぎと、肉のみ。
ルゥは、黄色。
素朴な味が、おいしかった。
【カラオケ】
そのあと、HANAKOへ。念願のカラオケ(笑)
3人で、1時間。
ずっと、さださんの曲を歌った。
実は、わたし、カラオケで、さだソングって、初めて。
難しそうだけど、音程を低くしたら、ちゃんと歌えた。
のんたさんも、軌道☆星さんも、とっても、上手!!
(そうとう歌いこんでいます〜?(笑))
聴くのも、歌うのも、楽しかった。
のんたさんの、高音は、とってもきれい。
助けてもらって、わたしも歌えました(笑)
それから、軌道☆星さん!!
さださんの声そっくりで、本人の生歌を聴いている
みたい。感動(笑)
曲目リスト
・あなた三昧
・男は大きな河になれ
・長崎小夜曲
・春女苑
・不良少女白書
・それぞれの旅
・線香花火
・生生流転
・二千一夜
・チャンス
・しあわせについて
・SMILE AGAIN
・主人公
みんな、それぞれ、選曲が違う。
思い入れのある曲が、いろいろあるのでしょうね。
また、いろんなさだソングが聴きたくなった。
1
【アコースティックコンサート】
はじめての、アコースティック。
それから、5年ぶりのコンサート。
チケットを買ってから、ずっと楽しみにしていた。
生で聴くギターも、バイオリンもとてもステキだった。
でも、なんといっても、宅間さんのパーカッション。
うっとり、見入ってしまう。
曲目も、グレープやソロ初期が多く、なつかしくなる。
「風の篝火」は、ほんとうにうれしかった。
トークは、あいかわらず、おもしろい。
そうして、子育てに、ためになる話が多かった。
おとうさん救済キャンペーンという
耳の痛い話もあったけど(苦笑)
使えば、使うほど、増えるもの。
それは、勇気と、元気。なんだか、心が強くなる。
しっとり聴かせ、トークで笑わせ、
しみじみ感じるコンサート。
「関白宣言」「北の国から」など、
一緒に口ずさめる曲もありとっても、よかった。
案山子
雪の朝
19才
縁切寺
僕にまかせてください
関白宣言
勇気凛凛
風の篝火
線香花火
北の国から
秋桜
桜散る
精霊流し
無縁坂
天空の村に月が降る
修二会
小さな手
【ファンの集い】
中華料理店で、食事をすませて、さださん縁のバーに
つれっていってもらった。
メンバーは、4人。
あとから、2人合流して、さださん話に、花が咲く。
こんなに、さださんのおしゃべりをしたのは、初めて。
高校以来かも。
コンサートの余韻もあって、ほんとうに、楽しかった。
みんな初対面なのに、そんな気がしなくて盛り上がって。
あっという間に時間がたってしまう。
歌のエピソードや、同じ登場人物の歌、歌詞の解釈のこと
などいろんな話をした。
歌の題名を云って、すぐ通じるのは、うれしいものだ。
バーでいただいた、さださんの曲名のカクテル。
「風の篝火」グラスの外に、白と青のグラニュー糖
「秋桜」 色が、きれいなピンクで、可愛らしい
曲をいい乍ら、注文するのに、うれしくて。
きれいなカクテルは、見ているだけで、楽しくなる。
時間が遅くなっちゃって、カラオケは不参加だったけど、
また機会を持って、行きたいなぁ・・・。