簡単亀甲縛りセット。



丸結びを2回するだけで、亀甲縛りができてしまう商品です。(笑)本格的な縄師の方に邪道!と言われても、素人でも亀甲縛りを楽しみたい方にオススメです。

まず、端部ABの間に頭を通します。

このBCD・・の結び部が自由にスライド可動するのが、亀甲縛りを簡単にす早くできる秘密です。

B
CDEの結び目(可動端)を上下にスライドさせて、可動端の位置を調整します。

正面。

後ろ。

股にロープを通し、Aの輪に通します。Aの輪は基本となるため可動ではなく固定の結び目状態です。

股からのロープを緩まないようひっぱって、

ぐるっとまわして

丸結び。
これが1回目の結びです。

FGの単部を引っ張ります。

お尻の間からこんな感じで伸びてます。伸びる位置は上下にスライド可能です。

FGをお腹側に伸ばして、
D
Eの可動端の間にロープを回します。

引っ張ると、亀甲縛りの菱形ができます。

FGの端部を、背中に回して、同様に菱形を作ります。

身体の周囲を可動端の間を通して編んでいくような感じです。

前、背中、前、背中と可動端の間に紐を通していきます。

背中はこんな感じになってます。

おっぱいの下側を通す時は、乳房を持ち上げる感じで。

おっぱいはかっこよく縛りましょう。

背中側に回した、FG2本の端部をまとめて、緩まないようにAの輪に丸結び。ちょうちょ結びでもOKです。

これで自分で結ぶところは終わりです。

くくってあまったFGは上下の紐にぐるぐるまいて、端部を他の紐の間に押し込んでまとめます。

つぎは、IH部分の紐を
垂らして、

Iの輪に両手首を通して、

Iの可動端を絞ると、手首が固定されます。

解く時は、可動端をスライドさせて緩めてやってください。

Hの固定端をスライドさせると、手首の上下位置の紐の長さを調整できます。

これで完成です。

完成です。

初めての人でも、5分以内で可能です。

亀甲縛り後ろ。

後はお好きに責めて下さい。(笑)

お股の可動端(E)位置を調度アソコに当たるようにスライドさせても面白いです。



革拘束具には無い、エロさがやっぱりありますね。

縄師魔主が開発した誰でも三分で亀甲縛りができるロープです。
初心者の方でも簡単に亀甲縛りができます。

簡単亀甲縛りロープ
(テキスト付)

   ¥4,500(税込)    

簡単亀甲縛りロープ

商品カテゴリー

簡単亀甲縛り
簡単M字開脚縛り
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