明石少尉による
旅公演取材その5


 『紙屋悦子の青春』旅公演中の明石少尉こと粗忽屋さまから届いた
旅写真日記第5弾!続・神戸休日の風景編です。

15【港をあとに…】

粗忽屋さまの御解説♪:
船はどんどん離れて行きます。
遅ぇのなんの!



いよいよ船旅(冒険?)の始まり♪




Photograph by Hiroaki Hirata

16【神戸・元町といえば…、】   17【神戸・元町といえば…、 その2】

Photograph by Hiroaki Hirata

粗忽屋さまの御解説♪:
中華街です。會芳樓はありませんでした。


中華街って美味しいものがたくさんありそう・・・。
【船の売店のおじさんが…】

粗忽屋さまの御解説♪:
帽子を貸してくれました。粗忽屋船長ですっ!
ワンピースの皆も泊まって行けば良かったのに…。


海をバックに風を受けて・・・。粗忽屋船長、素敵♪
だけど貸してくれたのは、○○の○○○○?笑
(・・・そして。ふいに前の晩のことを
思い出しちゃいました?ちょっとさびしい???)
18【向こうに見えるのは…、】
粗忽屋さまの御解説♪:
須磨の海釣り公園。
三年前の冬、『宮沢賢治・宛名のない手紙』で
神戸に来たとき釣りに行きました。








一尾も釣れなかったっ!!!




真中の遠くの方の海に浮かんでいるみたいに見えるのが
その海釣り公園でしょうか。
海に囲まれていて、のんびり釣りの時間が気持ち良さそう。

Photograph by Hiroaki Hirata
19【彼方にクッキリと…、】

Photograph by Hiroaki Hirata


粗忽屋さまの御解説♪:
明石海峡大橋が見えます。
綺麗ですね…。


クッキリとっていうか、うっすらと・・・。汗。
でも綺麗・・・。
20【ま、特に】

Photograph by Hiroaki Hirata


粗忽屋さまの御解説♪:
意味は無いショットです。


でもなんだか芸術っぽい!?
21【楽しかった船旅も…】

粗忽屋さまの御解説♪:
そろそろ終わり、船は港に向かいます。
船首にルフィはいませんでした。


なんだかこの写真、すごく好き♪
遠くに見える神戸の街、橋、きりん・・・。
素敵ですね・・・。うっとり。






Photograph by Hiroaki Hirata
22【接岸の瞬間…、】

粗忽屋さまの御解説♪:
お兄さんがおもりの付いた細い紐を岸に投げます。
それが太いロープに繋がっていて船を港に着けるのです。


おお!接岸ってそういう手順だったのですね。
紐がくっきり写っていますね。
お帰りなさい♪







Photograph by Hiroaki Hirata


 いかがでしたか!?明石少尉ことカメラマン・平田広明氏による、
旅写真日記第5弾でしたっ!

嬉しい事にこのシリーズにはまだまだ続きがあります!
ちなみに次回は時間が前後しましたが神戸チェックイン&宝物編を予定しています。
乞うご期待♪

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