
Photograph by Hiroaki Hirata
粗忽屋さまの御解説♪:
鴨川で見かけた“鴨”です。
隊長としては一応挨拶をしておかなくては…。
そうですよね、隊長ですものねっ♪
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Photograph by Hiroaki Hirata
粗忽屋さまの御解説♪:
僕の事知らなかったみたい…、
忙しそうに川底をつつきながら行ってしまいました。
1行目のお言葉にちょっときゅん♪(笑)
ちゃんと「クエッ!クエッ♪クワーっ!!!」ってお声かけてみました?笑
・・・隊長の事を知らないなんて、もぐりの鴨ですわっ!
ええ、潜りの!・・・ん?笑
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粗忽屋さまの御解説♪:
芸術的な松の木を発見!
松も素敵ですし、そこにさし込む柔らかい光りも素敵♪
写真部魂がうずく光景だったのでしょうか。
Photograph by Hiroaki Hirata
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Photograph by Hiroaki Hirata
粗忽屋さまの御解説♪:
芸術的な松の木とは関係ありません。
松ぼっくりも草の原っぱも普通に身の回りにあるけれど、
なぜかこの写真に惹かれるものがあります。
構図かな。松ぼっくりと同じ目線(?)からの接写だから?
・・・やはりレンズのこっち側にいる人がカッコイイからかな?うふ♪
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Photograph by Hiroaki Hirata
粗忽屋さまの御解説♪:
あの松の木とは関係ありません。
うわぁ、緑色がとても綺麗♪
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Photograph by Hiroaki Hirata
粗忽屋さまの御解説♪:
桜の木が生えています。
倒れる前から桜が松に住み着いていたみたいっ!
スゴイですねぇ〜。
以上、“松シリーズ”おしまい。
すごい・・・。
空洞になった松から桜が姿を出して
花を咲かせ続けてきたのですね。
しかも倒れてから年数も経つのに、
未だにこんなに綺麗な枝葉をつけて。
生命ってたくましいものだなと思います。
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Photograph by Hiroaki Hirata
粗忽屋さまの御解説♪:
鯖街道を発見っ!
劇場のそばの鴨川の
橋のたもとにありました。
説明文、読めます?
鯖街道っ!?鯖を塩漬けにして運んでいたっ!?
知りませんでした。粗忽屋さまはどんなラジオで
お知りになったのでしょうね。
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粗忽屋さまの御解説♪:
大きな亀もいました。子供が乗っても動きません。
子どもが乗っても・・・って。(象が踏んでも壊れない?)笑
確かこの亀、川を横断するようにいくつもあるのではなかったでしたっけ?
ぴょん、ぴょんって飛んでいくと因幡の白兎みたいに向こう岸に行けるの。
違いましたっけ!?
(ん?因幡の白兎は、ワニの上を渡っていくんだっけ!?)
でもなんか可愛いですよね!これを作った人の遊び心を感じます♪
Photograph by Hiroaki Hirata
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