あなた自身、あるいはあなたの会社をPRするために
「本を出すこと」は大きな広告効果を生みます。


ゴーストライターという言葉を聞いたことはありませんか?

ライターの名前は出さないで、出版したい人の意向に沿って、出版用の原稿を書くライターのことです。

「自分で書かないで、それで著者といえるのか?」という疑問をお持ちになられたと思いますが、たとえば著名人や芸能人の著書は、ほとんどがゴーストライターです。

忙しい本人に代わって、本にしたいことや意向を喋ってもらい、それを文章化するゴーストライターの存在が、じつは日本の活字文化を裏から支えているのです。

ゴーストライターがどのようにして原稿を書くのか、その方法はさまざまです。

例えば、依頼主が書き溜めた原稿がある場合は、それを整理したり、内容を膨らませながら1冊の本に仕上げて行く。

あるいは、依頼主に時間を取っていただき、インタビューをします。その内容をもとに原稿を書く。

文章を書くのが苦手な方でも、あるいは書く時間をとれない方でも、ご自身で1行も書く必要はありません。

「ブランディング」という言葉を、最近よく聞くようになりました。

ブランディングとは、
商品や会社、あるいは個人を 「ブランド化」することをいいます。

お客様や得意先にとって、あなた個人や御社は、数ある取引先のなかの1人あるいは1業者にすぎないかもしれません。
しかし、持てる価値を正当に伝えて、特別な取引先になるための手段としてブランディングがあります。

これまで築いてきたキャリアや人生観は、あなただけのものにしておくのはもったいない。
世間に広く知らしめてこそ、真の価値が生まれる。それがブランディングです。

広告やロゴマークでブランディングする方法もありますが、やはり最もインパクトを与えられるのは「本の出版」です。
これまで培ってきたキャリアや人生観を1冊の本にまとめて出版すれば、あなたは「著者」としての付加価値をもつことになります。

  • 経営している会社をブランディングして、付加価値をつけたい。
  • 人生の節目に自分史として残しておきたい。
  • 従業員の研修用資料として書籍化したい。
  • 自分の名刺代わり、あるいは会社の宣伝用として。
  • 講演会やセミナーで販売できる宣材として。
  • 文章を書くのが苦手。
  • 書きたいけど時間が取れない。
  • 断片的に書きなぐった原稿を、書籍としてまとめたい。
まずはメールでご連絡ください。
メールのタイトルを「ゴーストライター」にしてください。

お問い合わせはこちらまで ⇒ hirafuji@mbr.nifty.com
□料金
案件ごとに異なりますので、詳細はご相談のうえ決定させていただきます。
目安としては、400字用紙100枚で200,000円からご相談を承ります。 

お支払いは原則として半額前払いです。決定稿の納品前に残り半額をお支払いいただきます。

□納期・納品方法
執筆に必要なすべての資料と素材(インタビューを含む)が揃ってから、おおむね30日で第1稿を納品します。
納品はWord2010ファイルをメール添付でお渡しします。下位バージョンは97年までに対応可能です。
他のワープロソフトおよびPDFまたはテキストファイルには対応しておりません。

□原稿の修正
2回まで無料で行います。なるべく2回までで決定稿としてください。
ただし全面差し替えには応じかねます。

□免責事項
1. 納品済みの原稿に関して、万が一、お客様と他者との間に何らかの係争が生じた場合でも、当方は一切の責を負いません。
2. 業務の特性上、原稿は他へ転用および流用できませんので、前払い分をお支払い後にキャンセルされましても、理由の如何を問わず、ご返金には応じかねます。ただし、前払い分を受け取り後に当方の都合で業務をお断りする場合は、このかぎりではありません。
3. 原稿の制作途中でお客様のほうからご相談またはご提案が生じた場合でも、進捗状況によっては一旦保留していただき、完成までお待ちいただくことがあります。
4. その他、お客様との間で意見および見解を異にした時は、双方で誠意をもって解決を図ることに努めます。

□個人情報の取り扱い
 業務上知り得た個人情報を厳正に管理することはもちろん、業務終了後も、日本国憲法および法令に定める場合の他は漏洩させません。これを実現するため、業務の終了後は速やかにお客様からお預かりしたすべての個人情報および関連情報を削除します。


電話・FAX 06-6607-7869