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HIROKAZ作品展零の壁

HIROKAZ Original Web Special 復活記念〜HIROKAZ作品展『壱の壁』『貳の壁』『参の壁』復活!
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NEW! HIROKAZ渾身の料理写真!


 女性向け高額就職情報誌『てぃんくる』で小生が2008年9月から担当していたグルメ系連載企画【教えて!裏メニュー】がまもなく終了してしまうということで掲載済み分を一挙にアップ! 
 すでにてぃんくる本誌で各店のインフォメーションは告知済み。ゆえにここでは店名などの表記はしません。単なる『料理写真』としてご覧ください。








焼酎居酒屋『BETTAKO』
TEL03-3987-7982
店長の金本亨吉氏
「枕崎産黒豚の自家製
鹿児島味噌和え」
 小生にとって初となる単独での飲食店取材。アポイント取りから始まって、撮影、インタビュー取材、さらにそれを元に記事を書くことの大変さを改めて知らされました。しかし、不慣れで不勉強な小生にも関わらず『BETTAKO』店長の金本亨吉氏の終始親切丁寧な対応に非常に助けられました。さて…氏曰く「焼酎の飲み方に定義はありません。おいしく楽しく飲めればそれでいいんです。でも、自分にとって焼酎は食材の一つなんです。料理と同じで手をかけてあげるとさらにおいしくなります」とのこと。高価な希少銘柄に頼ることなく、地焼酎の味を最大限に引き出し、リーズナブルな価格で提供すること…これがこの店の売りであり、こだわり。そして焼酎の味をさらに引き立てる数々の肴類も絶品であります。ココでは二品を紹介。
人気の「八千代伝」
金本氏こだわりの
地焼酎たち
店内風景
「黒豚と鹿児島牛チャン刺し」

神田北口
コスプレ焼肉
『OK牧場』
TEL03-5256-5133
 初めにきっちり断わっておくが、ココはいわゆる風俗店ではない。コスプレの女性店員さんたちがお客さんに代わってお肉を焼いてくれるというサービスが売りの言わばキャバクラ風焼肉店である。オーナーの中山ママによると「和装の女性店員がすき焼きを作ってくれはる有名な店が大阪にありましてな、実はアレがヒントなんですわ。場が華やいでエエなぁ思って…」だそうな。ちなみに発祥(本店)は大阪の梅田。ナニを隠そう、小生は谷町9丁目の支店に何度かお邪魔したことがある。可愛らしいコスプレギャルととりとめもないバカ話をしつつ、焼肉をひたすら食う。これが意外とハマるのである。
 60分3,500円で食べ放題(飲み放題はプラス1,500円)で当然気に入ったコがいたら指名もできる。お客さま用のコスチュームもあり。

新宿歌舞伎町 ライブリークラブ『す?べいす』
電話03−3232−0512
 ホステスさんが現役ソープ嬢&現役AV嬢という素敵なパブです。写真の女性はオーナーママの真由美さん。彼女は歌舞伎町ソープランド『シルバースター(電話03−3232−0512)』に在籍されている人気泡姫。お風呂上がりをイメージした可愛らしい制服がシャレています。飲むだけでなく、一日の疲れを癒すフットバスのサービスもあります。(新しい靴下つき)

『Guiter Wolf』
(2004/07/22撮影)
 “日本だけでなく世界的に重要なロックンロールバンド”Guiter Wolf!!ニューアルバム「LOVEROCK」がリリースされた2004年7月22日、発売記念スペシャルライヴが恵比寿のライヴハウス/リキッドルームで開催された。この写真はリハーサル直前に行われた男性向け高額就職情報誌『ドカント』取材におけるフォトセッションからのワンカットである。

『北岡ひろしさん』
〜新曲プロモーションポスター用フォト・セッション〜
(2004/09/12 撮影)
 一昨年のCDジャケット用撮影、去年のディナーショー撮影に引き続き、今年は新曲『竹屋の渡し/最上川恋唄』のプロモーション・ポスター用の撮影のお仕事をいただきました。今回は…親や世間に認めてもらえない状況で密かに愛し合う男女の“悲恋”を唄った、いわゆる“みちゆき”(駆け落ち)の曲であります。あぁ…切ないですなぁ〜。

『稲川淳二 氏』
(2004/06/14 撮影)
 皆さんご存じ、こわ〜い話、怪談の語りベとして大人気の稲川淳二氏であります。男性向け高額就職情報誌『ドカント』取材でお目にかかりました。この度、氏のマネージャー様から快く許可をいただいたのでお名前も写真も掲載させていただきました。小生、不勉強で全く知らなくて申し訳なかったのですが、氏はもともと腕っこきの工業デザイナーとして御活躍されていた御仁だったのです。氏が芸能界入りした経緯が実はこの生まれながらの美術系の才能のおかげであったというお話を聞かせていただきました。大変面白く、興味深い話でありました。
 

『The Act for Curing』
(2004/06/08 撮影)
小生にとってフラワー・アレンジメントの先生でもある女友だちが「自分の『作品』をポスト・カードにしたい」と一眼レフカメラを購入、写真を撮り始めました。なんと彼女、銀塩フィルムで花を撮ることにこだわるある写真家の写真教室に通い出したほどの熱の入れよう。…というわけで、僭越ながら小生もまだカメラ初心者である彼女に撮影技術的なサポートをさせていただきました。そして自分用の写真もちゃっかり撮らせていただいた次第であります。


『紫陽花』
(2004/06/1撮影)
花言葉は《浮気》だとか《移り気》とか言われています。しかし、あるサイトによると《あなたは冷たい》《元気な女性》《辛抱強い愛情》etc…といった花言葉もあるそうな。そして、特に青色の紫陽花だと《忍耐強い愛》なのだとか。何だか全く裏腹な花言葉を持つ花であります。余談ながら45歳で他界した小生の父親が一番好きだった花もこの紫陽花だったと母親に聞いた記憶があります。

『しゃが(あやめの仲間)〜花言葉は《決心・抵抗・反抗》
(2004/04/21撮影)
『特定調停』のために東京簡易裁判所を訪れた時、午前と午後の調停の合間に日比谷公園で撮ったものです。この日はことのほか天気が良く、たくさんの花が咲き誇っておりました。何かしら素敵な花はないか?と探し回るうちにこの『しゃが』に出会いました。その姿形も然る事ながら、ごく淡〜い青紫色がとても気に入ったのです。ちなみにこの写真、仕事場である編プロの社有品であるデジタルカメラ『Konica Digital Revio KD-310Z』を使用。

ソフト・オン・デマンド株式会社/代表取締役・高橋がなり氏
(2003/11/18撮影〜男性向け高額求人誌『ドカント』取材より)

皆さんご存じの人気TV番組『マネーの虎(日本テレビ系)』において、才能ある人材に多額の“ポケットマネー”を投資する“虎”(社長)たちの1人であります。高橋氏が率いるソフト・オン・デマンド株式会社が手掛ける初の一般映画「あゝ!一軒家プロレス」がこの度、クランクアップ。「日本の映画界に殴り込みをかける!」という氏の意気込みを熱く語っていただきました。第一線のAV製作会社として急成長を遂げてもそれに甘んじることなく新たな挑戦をし続ける氏の攻撃的プロ意識はクリエイタ−と呼ばれる人間であれば誰もが見習うべき。お話を聞いているだけでこちら側も元気が出てくるタイプの方であります。

HIROKAZの花接写
(2003年4月吉日撮影)
見てのとおり、シンプルな黒バックに浮かび上がるお花の接写です。撮った場所は都内の某公園。お花を用意してくれたフラワーアレンジメントをやっている女友だちがたまたま黒い服を着ていたのでそのままバックグラウンドにさせていただきました。つまり、彼女自らが花を手に持ち、《花器》になってくれたのです。2〜3枚のレフ板で花を囲んで曇天のフラットな天空からの光を回し、さらに花自体の質感や立体感といったメリハリを出すために小型ストロボをバウンスで使用。撮影に使ったフィルムはコダックのE100VS。このフィルムは非常に鮮やかな色再現が特徴。
…実は、ありがちな写真とはいえ、小生結構気に入ってます!

『やっぱり廃案!個人情報保護法案』
(2003/04/11撮影)
 個人情報保護法案は昨年暮れに『廃案』に追い込まれたものの、政府が出して来た『再提出案』はまたしても問題だらけ。取って付けたようなメディアに対する薄っぺらな修正案だけでは不充分なのは明らか。政府は先の住基ネット本格稼動絡みで…それこそイラクにマスコミの目が向いているウチに何とか国会審議を通してしまおうという見え見えの魂胆。なにより、今回この記者会見に顔を見せた国会議員は社民党二人、無所属一人という体たらく。野党第1党をウタっていた某党などはいったい何をやっていたのでしょうか?選挙で忙しい?バカ言っちゃいけません。国民のことを第一に考えているのであれば、コイツは由々しき問題のはず。それにしても反対を唱える各マスメディアにおいても、この法案に対する問題意識自体に温度差や速度差みたいなものがあるのは事実。故に足並みが今一つ揃っていない感じ。どんなもんでしょ?

『講談社/月刊現代 4月号《対談》〜小沢一郎氏、菅直人氏』
〜対談終了後の握手〜
(2003年2月21日撮影)
『月刊現代4月号』に掲載された写真は活版のモノクロですが、拙サイトではカラー&ノー・トリミング・ヴァージョンにてお見せします。実はこの写真、無意味にも645ブローニーカメラによるもの。ナニをかくそう小生、大枚叩いた撮影機材の元を少しでも取ろうと必死なのであります。…どうぞ、笑ってやっておくんなまし。

『講談社/月刊現代 4月号《対談》〜小沢一郎氏、菅直人氏』
(2003年2月21日撮影)
今をもって政策的な『成果』も『結果』もほとんど出せないままの小泉政権。そんな政局の現状を憂う、民主党代表/菅直人氏と自由党代表/小沢一郎氏による対談が講談社/月刊現代の呼びかけで急きょ実現。小泉自民党から政権を奪うという目的は両者一致するものの…もし、自民党を政権から引きずり落としたとしても、この二つの党が連立与党のような状態になるのは無理ではないかと。

『北岡ひろし ディナーショー 2』
(2003年2月16日撮影)
ショー終盤。各客席を回りながらの歌唱タイム。熱〜いファンのオネエサマたちによる握手&スーパーおヒネリ攻撃!

『北岡ひろし ディナーショー』
(2003年2月16日撮影)
今回、小生ちょっとした冒険を試みました。ライブ・ステージ撮影で初めて645中型カメラを使ってみたのです。しかも、ポジフィルム(RHP?。120)。

右の写真、実は縦写真の横トリミング・ヴァージョンです。(クリックすると全体像が御覧になれます)左の写真はほぼノー・トリミングのフルサイズ。
何と言うか…色んな意味ですごくドキドキする撮影でした。


「薔薇」
(2002/10/12撮影)
〜パソコンディスプレイ用壁紙もしくはポストカードのイメージ〜
 小生の数少ない女友だちの一人にフラワー・アレンジメントを勉強している御夫人がいらっしゃいます。小生が最近、柄にもなく花なんぞを撮るようになったのは彼女のせいかも。トップページで使ったカット(サムネイル左上)のみ、彼女が簡単にアレンジしてくれたものを小生なりに切り取ったものです。今回、彼女に頼んで『薔薇』を用意していただいたところ思ったよりいろいろな種類があることを知らされました。これから時折彼女のフラワー・アレンジメント作品をテーマに写真を撮らせていただこうと考えています。

『押絵羽子板〜成駒屋 西山鴻月
(2002/10/5撮影)
某男性向け就職情報誌の取材で押絵羽子板作りの職人、西山鴻月さんにお会いしました。師は戦後、日本文化が日本国民自身によってないがしろにされていることを憂いておられました。小生、いつものように大型ストロボフルセットを持ち込み取材に挑んだわけです。ところが店先でのインタビューの後、いざ仕事場へお邪魔する際、「地べたに直に置くようなバッグ(撮影機材)を取材とはいえ、他人の家の中にそのまま持ち込むというのはいかがなものか?」と小生の『心使いの無さ』を咎められました。昔気質の気難しい職人相手だからと言ってしまえばそれまでですが、これはやはり人として反省しきり。

『立川市・昭和記念公園花火大会での二尺玉《大輪錦冠爆声》』
(1991/08/03撮影)
もともと無意味にタテに長かった写真ですが、フォーマット自体がデカいので、思いきってこういうトリミングもアリかなと。
(実はこのニュー・トリミング・カットは大宮の某ソープランドの店頭にあるパソコン・ディスプレイ用に製作したものです)
「見たよ。この写真」と言われる方も多いかと思われます。このカットはかつてのHIROKAZ作品展 (『壱・貳・参の壁』時代)に掲載してた、6×9カメラで撮ったタテ位置フレーミングのものをヨコ位置トリミングしてみました。

『中央区/佃の風景』
(2002/07/23撮影)
 久々のFRIDAY仕事。国分寺での某人物インタビュー取材の後、関連の追加撮影で中央区/佃へ行って来ました。ここでは建物を撮るだけのものでした。撮影し終わって最寄りの月島駅に戻る途中、奇妙な風景に出会いました。小生、別に社会派を気取るワケでもなんでもありません。単純に「変な風景だな」と思って切り取ったまでです。そびえ建つ高層マンション群に隣接する比較的古い町並み。そしてどちらにも不釣り合いな朱色の橋の欄干。無力感漂う「高層マンション建設反対」の垂れ幕。都市開発における行政側と地元住人との意識的な次元の違いがこんな妙ちきリンな風景を生み出しているのでしょうか。…よくわからないですが。

『北岡ひろしさん』
(2002/6/17撮影)
その歌唱力もさることながら、妖艶な女形の歌謡ショーが大人気の北岡ひろしさんです。これは新曲(平成14年8月21日発売)のCDジャケット用のスタジオフォトセッション。時折「ゾクっ」とするくらいの色気を感じさせていただきました。彼は全国的にコンサート、イベント、ディナーショーと精力的に活動されています。いつも観客席からは「ひろし〜っ!」の声援があがり、熱い追っかけのおばさまも大勢いらっしゃるとのこと。

『札幌ベタベタ観光スポット』
(2002/05/15&16)
5月15〜16日にかけて、某・女性向け高額就職情報誌の仕事で札幌へ行って参りました。いわゆる観光/プレイスポットやグルメスポットをたくさん回る取材でした。諸般の理由でここではベタな観光スポットの写真しかお見せできませんが、札幌市内には東京顔負けのオシャレな飲食店が数多く存在しているのがわかりました。出るメニューも大変凝ってますが、内装インテリアや視覚的エンターテイメントな部分にもかなり手間やお金をかけている感じ。

『某コンピュータソフト会社のマスコット犬は正社員?』
(1998/01/28撮影)
悲しき「ボツネタ」であります。(この時既に、テレビのワイドショーで紹介済みだったためか?)毎日毎日きちんと出社しては同僚に愛嬌をふりまく、この可愛いシェトランド・シープ・ドッグはなんと正社員!ということで取材に行きました(笑)。(給料はドッグフードか?)んで、名前は、え〜と…すみません小生、忘れてしまいました。

『藤谷 美紀/フォト・コラージュ』
(1988/10/29,1989/05/28撮影)
最近テレビの某ワイドショーを観ていたら大手芸能プロダクション/オスカープロモーション主催の“国民的美少女コンテスト”が復活するとのニュースが…。この藤谷美紀ちゃんは“第1回国民的美少女〜”の記念すべきグランプリであります。今回ココで公開したナンとも稚拙なフォト・コラージュは小生がパソコン(Mac)をいじり初めの頃に作ったもの。レイヤーを幾つも重ねて、何度もフリーズさせながらの作業でした(笑)。

『三波春夫さん&電気GROOVE』 特写未発表カラーヴァージョン
(1992/07/07撮影)
三波晴夫さんの在りし日の元気なお姿。電気GROOVEとのフォトセッションより。フライデー掲載カットはモノクロでしたが、ここでは秘蔵カラーヴァージョンを公開。

『宮城県栗原郡築舘町・高森遺跡』
(1993/05/16撮影)
2001年に拙サイトトップページを飾った石器の写真がありましたが、その石器が出土した場所がココ。実は前々から気になっていたことがありまして、左の写真と同じシチュエーションの別カットにUFOらしき物体が写っているモノがあるのです。かつてブームだった頃に「遺跡にはよくUFOが出現する」という話は聞いたことがあります。『君は地球外生命体の存在を信じるかい?』な〜んて、気分はフォックス・モルダーですな。とりあえず、サムネイルをクリックされたし。

『ヒロカズ・オリジナル・フォトコラージュ〜高島礼子・古尾谷雅人
(1999/02/23撮影)
フジテレビ系ドラマ「傷だらけの女」(1999年・関西テレビ製作) ロケ取材より。これはフライデーではなく、創刊間もない講談社/『KANSAI 1週間』の仕事でした。高島礼子がボディガード役を熱演。なんとなく残ポジを眺めていてふとこんなコラージュを思いついて作ってみました。小生、放映は一度も観ませんでしたが、おそらくイメージは間違ってないと思います。

『北海道の原野でオオカミと暮らす夫婦』
(1997/07/05撮影)
犬のようにジャレついてますが、正真正銘のオオカミです。この桑原康生・八重子御夫妻は北海道標茶町・虹別でオオカミを飼われているのです。それはなぜか?右の写真をクリックされたし。

『レインボーブリッジ/イルミネーションテスト』
(1993/08/11撮影)
開通間近のレインボーブリッジ。橋のワイヤーに取り付けられた電飾?が赤、緑、白の3種類あるということで、それらの組み合わせによる様々なパターンがテストされました。目で見ると確かに電飾に色があったのです。ところが写真に撮るとするとおのずから長時間露光を余儀無くされるので、全ての電飾が白くトンでしまいました。(結構何カットも撮ったのに、全部同じような写真になってしまったのです)おマヌケと言えばおマヌケであります。

『白い伊勢エビとパンダ亀』
(1996/04/15撮影)
1995年11月に須崎で刺し網にかかったという『白い伊勢エビ』と南米ベネズエラからはるばるやってきた『通称:パンダ亀』(ヒメガエルガメの突然変異)です。

『こだわりたまご』(1994/08/25撮影)
鶏に与える飼料だけではなく育てる環境にまで徹底的に“こだわった”という「たまご」だそうです。(手前の楊子が立っている方)小生は“撮影にこだわり”ましたが、「オブジェくさすぎる」と編集者ウケは悪かったようです。

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