| 10月29日、メールマガジン「国会からの手紙」の第126号が届きました。 「国会からの手紙」は民主党の中村哲治衆議院議員が発行されているもので、発行部数は4000部を超えています。 その「国会からの手紙」の今回の内容は、天理市長選の投票率の低さを嘆くものでした。 私も自分なりに有権者が政治に参加しない原因を考えている折だったので、文章にして中村議員に返信しました。 このコラムは中村議員に返信したメールの内容を全文掲載したものです。 (「>」がついている部分はメールマガジンからの「引用」を意味します。) 内容はあくまで、政治学に関する研究をしたことがない私の憶測で、明確な根拠はありませんので、私の偏見だと言い切れる表現も登場すると思います。 不快に思われる方がいらっしゃいましたら申し訳ありません。 ぜひ読者の皆様のご意見もお聞かせください。 なお、コラムを読む前に「国会からの手紙」第126号を是非ご一読ください。 |
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