ますだの 就職活動ノート

          HOME > 2002.11.10更新

自分の就職活動が特に立派なものではなかったことも、後輩に就職活動について偉そうに語れるような立場ではないことも承知しています。
しかし、学生の立場から見た就職活動の記録は貴重なようです。学生の時にしか書けないことがたくさんあるそうです。来年の4月以降、恥ずかしくて読めないような文章が並ぶことになると思いますが、とりあえず就活半年後の、まだ学生の自分の考えを書いておくことにします。
このコーナーの存在理由、コンセプトなどは、「はじめに」の中の、紫色の囲み記事で語られています。

はじめに ←初めて来られた方は必ずご覧ください。

まず1話、「グループディスカッション論」を書いたのですが、他の話が全然揃っていないため、下の目次に組み込まずにここにリンクしておきます。いつかはスッキリ揃えたいものです。
グループディスカッション論

私をよく知っている人で、就職活動よりもこの半年間の私の頭の中を知りたいという方はをお読みください。
増田なんかどうでもいいから就職活動がどんなものか様子が知りたいという方はをお読みください。
赤い文字のタイトルは、山近義幸さんと関係が深い項目です。
採用活動からイベントから出会いから
1月  政治や行政の仕事に、いちばん心惹かれていた。しかしいくつかのきっかけがあり、「そう思うのは今まで政治・行政のことしか考えていなかったからではないか?民間の魅力を知らないだけなのではないか?」と思うようになった。ならば民間を知ろう。私は民間企業への就職活動を開始した。




第9話 フジテレ□ジョン
レ□ム


第2話 内定の達人塾in群馬



第8話 従姉、キタオくん、Mくんとの語らい

第1話 『松下幸之助 夢を育てる』
第3話 社会人Sさんからのメール
第4話 R−CAPの分析
第5話 『SLAM DUNK』
第6話 『面接の達人』
第7話 キクチとの会話

2月  金融やマスコミに入りたかったら、2月の活動が一番重要だ。しかし私はそれに専念する気になれず、イベントやインターンに力を入れた。結果、金融戦線に乗り遅れる。私の2月の行動は、就職活動的には失敗といえる。だが、この2月中にもたらされた出会いや経験は、就職活動の結果以上に重要な財産になっていく。

テレ□朝日




オリッ□ス
リクル□ト

第10話 ザメディアジョン五反田インターン
第11話 山近義幸さん1日秘書
第12話 超外食企業博と本気会
第16話 ヴィッセル田無 イチカワの呼びかけ
第17話 レ□ム営業体験
第17話 クロッシングフォーラム
第19話 RAP




第12話 『内定の達人(ポケットサイズ)』
第14話 上野博美さんからのメール
第15話 深キョンからのメール
3月  種まきの季節。エントリーをコツコツ続け、「持ち駒」を絶やさないことが大切になる。私はまだのんびりとした活動をしていた。「志望業種模索中」が依然として続く。3月28日、UF□銀行からの電話が鳴る。遅まきながら就活実戦モードに突入する。

P□G
産□新聞、日本□済新聞、毎□新聞
△井住□海上火災、△井住□銀行
あおぞ□銀行
第23話 UF□銀行
ぎょ□せい




第20話 青山学院大学の説明会、ウエダさん





第21話 『絶対内定』
4月  2月、3月に面接の経験をを積んで来なかったツケが噴出した。明らかに事前準備が足りないと思われるような面接の繰り返し。「理想主義」に走りたがる癖も顔を出した。ただし、4月中の面接の失敗の積み重ねが5月につながってゆく。

△井物産、△菱商事、住□商事、○紅
日商□井
第27話 △菱電機


第22話 ヴィッセル田無 オガワ君の熱血指導
第25話 群馬本気会

第24話 『部屋においでよ』
第26話 フジワラさんとの出会い
5月  危機感が出た。これまでのような斜に構えた志望動機は通用しない。真正面から全力でぶつかるようなった。切実なアピールというものを覚えた。いつの間にか、全てがうまく回るようになっていた。「この域まで来られた」という達成感と、「もっと早くできていれば」という自責の念。就職活動はどこまでも複雑だ。

第28話 松□電器産業
NT□ドコモ
NT□データ
第33話 マ□パワー・ジャパン
スポー□ニッポン
上□新聞



第29話 第4回DPJリーダーズスクール
第30話 つじ祭り
第29話 大馬鹿地蔵の飲み会




第32話 トベさんとの出会い
6月  メドが立つ。新しいスタートが切られる。環境を求め、意識を変え、刺激を受け続けていきたい。


第35話 キッカケ2002

第34話 作文試験で、半年間をアウトプット
第36話 タカヤナギとの会話
第37話 Fさんからのメール


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