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昭和32年1月22日、千葉県に生まれる
筑波大学(第三学群社会工学類都市地域計画専攻)卒
同大学院環境科学研究科修士課程修了
大手企業の技術研究所に勤務し、開発計画に係る環境保全、アセスメント等を担当。
その後、柿沢弘治衆議院議員の秘書となり18年、公設第一秘書を歴任。自民党江東支部事務局、江東南部地区、大島地区などを担当し、都市政策のエキスパートとして、水とミドリゆたかな臨海部の街づくりに取り組む。
平成15年4月27日、江東区議会議員選挙において、2,245票のご支持を得て初当選。
柿沢弘治事務所出身の同期議員(全3名)とともに、無所属5名、自由党(現民主党)2名からなる会派「新生クラブ」を立ち上げる。
常任委員会は、「区民委員会」(地域振興、商工振興、区民の生活に係る案件を調査研究)、特別委員会は、「清掃港湾臨海部対策特別委員会」(清掃・リサイクル事業、臨海部開発に係わる案件の調査研究)にそれぞれ所属。
平成15年第2回定例会にて、一般質問に臨む。
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