いつしか、自分でストーリーを考え、それを人に聞かせることを「自分の楽しみ」にしていました。そんな私にとって、書き始めたのを「いつ」とすればいいのか、決めることができません。
〜〜私の児童文学創作の足跡〜〜 <そういえば、小さい時に> <小学校5年生の時に> <中学生になって、クラブ活動> <高校生の時の、とあるコラム> 以下、続く……