
<'99/6 まさご座>
大和ミュージック('98/7/20)
まさご座('99/06/10)
報告者:Mr.Ben
今日6月10日は、私ことMR.BENにとって特別な日でありました。なぜなら今日は、憂木 瞳ちゃんがまさご座に出演する最終日だからです(でした)。(T_T) 5月21日〜6月10日までの出演、本当にご苦労様でした。
と言う事で、前回にも申し上げた様に今日、MR.BENは会社を午後から休みをとって、まさご座に行って参りました。(妻にも内緒で) 会社からまさご座まで、片道約2時間・・・・
会社を12時半に出発し、途中食事をする時間も勿体無く、マックのドライブスル〜でハンバーガーを3つとウーロン茶を買い、車中運転をしながらの食事でした(危ないから真似をしないでね!!)。そしてまさご座に到着した時刻は、確か2時20分頃だったと思います。
窓口で入場料7,000円を払い、そしてここでMR.BENは駄目もとで、もぎりのお姉さんに持ってきたデジカメを差し出し、これで楽屋にいる瞳ちゃんの写真を撮ってもらうように頼んでみました。お姉さんは「駄目かもしれないけど訊いてみる」との事、デジカメをお姉さんに預けて、いざ観劇。 とりあえず1回目の公演が終わる迄には間に合いました。
前置きがだいぶ長くまりましたが、本題はここからです。早速入ってビックリ、場内は超満員でステージの中央部の最後尾で立ち見となりました。ステージ上は高岡 なつきちゃんのポラロイド写真の撮影の終わる寸前でした(4番目)。
えーと次は、朝比奈 りりこちゃんでした。ここでまた余談ですが、また気付いたことがありました。
それは自分が観ている場所についてですが、ステージ上で踊っている女優さんと目線の高さが一緒であると言う事でした。
それは女優さんがステージ中央部で踊っている時の目線がだいたい場内の後方をまっすぐ見ている為、ぴったり目線が一致するのです。だから、自分を見つめながら自分の為に踊ってくれているような錯
覚におちいるのです。 でも多分女優さんからは照明の加減、逆光でこちらは見えないと思いますが・・・・・
・・・吉野 サリーちゃん(元気娘)のステージへと続く、うんー・うんー、初日に観た時と、ちょっと内容が違うぞ・・・そうだ一つ出し物が増えてるぞ。 ステージの前に座っている何人かのお客さんの顔をオッパイでサンドイッチしているぞ。自分は、前回そんな事はされなかった。(私とした事が不謹慎な!!すみません m(__)m)
いよいよ、瞳ちゃんの出番です(7番目)。やっぱ瞳ちゃんは、スッゲー・・・・前回(初日)にもまして、綺麗になっているような気がする。ステージ衣装は一緒だけど、ヘアースタイルを変えているぞ・・・長い髪の毛をアップして、頭の上のほうで一まとめにして、ウーン(゜.゜) とってもセクシー、それに自分と目線がばっちり合っている。まるで天国にいるような気分。
表情も初日の時より、だいぶリラッスしている。多分初日の時は、まだ馴れていなく緊張していたんだと思います。今日はだいぶ表情もソフトで、踊りの時の身体の切れも、前回のよりさらに良い様に思いました。ここで1回目のステージの感想は終わりです。
1回目のステージが終わって、2回目は前から2番目の席を確保して、もぎりのお姉さんの所へ、写真の確認に・・・・恐る恐る訊いてみると、やっぱり「駄目でした」との事。 覚悟はしていたけど、少々ショックでした。でも、その代わりと言ってはなんですが、瞳ちゃんの写真入りサインを買って来ました(1、000円)。
2回目のステージは、他の女優さんを中略して、いきなり瞳ちゃんのステージの話に行きます。
もうこのステージを観た後は、当分瞳ちゃんを観れないんだと思うい・・・・アー、寂しい〜 (>_<)
2列目の席を確保した自分は、瞳ちゃんの一つ一つすべてを目に焼き付ける様にして、くいいって観ていました。
そして踊りも佳境にはいった時に、偶然にもまた瞳ちゃんと目が会ったので、瞳ちゃんに手を振ってみたところ、何とまだ踊りが続いているにもかかわらず、なんとこちらへ向かって、瞳ちゃんが手を振り返
してくれたのでした。 その瞬間私の顔は、固まってしまいました。あ〜、至上の幸せだ〜・・・・・・
ショウが終わっても、暫くは放心状態に近い状態でした。今度東海地方に来るのはいつになるんだろう ? また近いうちに来てね。きっとまた観に行きますから・・・・。
やっぱり、瞳ちゃんは絶対に最高の女優さんだと思います。瞳ちゃんのファンの方々、瞳ちゃんを観に劇場へ行って、応援をしましょう。
教訓
@ 差入れ、プレゼントはステージから下がる寸前が良いと思います。
おどっいる最中は絶対駄目。(当たり前かな!!)
A 手を振る時は視線が合ったとき、手を振るときっと、振り返して
くれると思います。
独り言です。
初日に差入れに出したケーキ食べてくれたかな〜。
小さいペンギンのぬいぐるみ2匹、貰ってくれたかな〜。
心配です。
MR.BENでした。
まさご座('99/05/21)
報告者:Mr.Ben
先日(5月21日) に憧れの瞳ちゃんを観に初めてのショーへ行って来ました。
初日、平日金曜日にもかかわらず、人が多かったのには少々驚きました。
開場時間が12時40分にもかかわらず、11時35分に到着した時には、9番目で、ショーが始まった時には40人ぐらいになっていたと思います。
ショーの構成は、出演者7名で、瞳ちゃんの出番はラストでした。初めて見る瞳ちゃんはやっぱり、とても可愛くて、他をさ圧倒していたように思います。
今回の瞳ちゃんのコスチュームは、ライムグリンとレモンイエローのちょうど中間のような色で、下はスパッツのようでした。左右にジッパーが付いており、なかなかボーイッシュな服装でした。
ヘアースタイルは、最初は髪の毛の左右をリボンのようなもので縛っていましたが、最初の踊りが終わり、再度ステージに戻ってきた時には、リボンを外し大人っぽい雰囲気で出て来ました。下着の色は薄い紫でした。 とてもセクシーでしたよ・・・・・
改めて言う事ではないですが、やっはり瞳ちゃんが一番です。これからも、瞳ちゃんを応援していきたいと思いました。
ただ残念だったことは、瞳ちゃんにプレゼントを渡すタイミングが悪く、直接手渡せなかった事が心残りでした。
また出来れば、もう一度最終日までに、ショーを観に行きたいと思います。
まさご座 特別編(回顧録)
(^o^) です。回顧録第一回目です。(そんなに続かないと思いますが・・)
まず第一回目は、ショーを観に行く為の準備と心構えです。
@ 強制はしませんが、プレゼントを買いましょう。
出きるだけかさばらないのが良いと思います。瞳ちゃんが持ち帰る事を前提にするならば、そうしたほうが良いのではないかと思いますよ。特に地方公演の時には、そうじゃないでしょうか。花なんかも、ショーの前半なら楽屋なんかに飾ってもらえると思いますが、最終日に近いと劇場に置いて行かれるのでは・・・?
A 劇場に入る前に、お腹の足しになるものや、ジュースお茶等(出来るだけ大きい物)を買っておきましょう。
劇場でも買えるかもしれませんが、値段が高いと思います。特に二回以上観劇される方は、そうした方が良いと思います。
B こんなケースは無いと思いますが、リズム感の無い人の近くには行かない様にしてください。
手拍子をするタイミングが悪い人の横にいると、全然ショーに集中できません。 本当ですよ(経験者ですから)。
C ショーをしている期間について、前半と後半では瞳ちゃんの踊りのしあがり具合が多少違います。
二回観ると、その違いか判るはずです。どちらを観るかは、観る人の自由です。
「お断り」
この経験談の前提はあくまでも、まさご座での観劇を元にした内容となっておりますので、それ以外のケースでは、必ずしもあてはまらない事があると思いますので、ほんの参考にする程度にしてください。
(^.^)/~~~
(^o^) です。回顧録第二回目です。
第二回目はショーを観に行く為の準備と心構え後編です。
(ただ単に、後で思い出しただけです (^^ゞ )D 当然の事ですが、劇場に何度か足を運んでいる方は別として、初めて行かれる方はインターネットで、その劇場の情報を予め、調べておくと便利だと思いますよ。
劇場までのアクセスはもちろんの事、車で行かれる方は劇場付近の駐車場や周囲の環境を把握する事が出来ます。
自分の場合は、開場・開演時間も確認ができ、さらに劇場の一日のスケジュールも、分かりとても良いな〜と感じました。更に特筆すべき事は、劇場の間取り・座席の配列も事細かく、情報を得る事ができ、当日は初めてにもかかわらず、比較的順調に良い席を確保する事ができました。(/^o^)/ でも早く行かないと、良い席は取れませんよ。
ちなみに私が活用させて頂いたのは、げんさんのホームページにある「げんさんの劇場案内」です。
URLは http://www.alles.or.jp/~umeki/gensan/index.html です。 一度ご利用頂いては如何ですか。
E あと他のお客さんと仲良くする事も、ショーを楽しむコツだと思います。
中には、やたらと詳しい人が見えますので、そう言う方から色んな情報を聞きくのも面白いもんですよ。
なかなか、話が前に進まなくて申し訳有りません。別にもったいぶっている訳ではないのですが・・・・
え〜と、次回は瞳ちゃん以外の踊りこさんについてです。
(^o^) です。それでは回顧録第3回目そろそろ行かせて頂きます。今回は、主に踊り子さん(こんな呼び方で良いのかな?)について、書かせて頂きます。 ちなみにひにちは、5月21日です。
12時40分に開場して、よい場所が取れるよういざ場内へ駆け足で。(ここの劇場は土禁の為、靴を脱いで、靴をビニール袋に入れて)とりあえず、廻り舞台の最前列を確保する事が出来ました。ラッキー!! (正面から見て、左側の方の席です)席をキープした後、劇場内を一回り観察したり、ジュースを飲んだりと、始まるのを今や遅しと待つばかりでした。
場内は外見と違い、意外と綺麗でした(関係者の方どうも済みません)。広さはこれぐらいが平均的なのかもしれませんが、100人も入れないぐらいの大きさでした。いよいよ開演です。@ 丹沢 亜紀ちゃんです。
薄い白の前割れのドレスを身にまとっての登場です(この記憶にはあまり自信が有りません)。
ステージで二曲踊り(演出に椅子を使用していました)、三曲目に廻り舞台へ・・・ 確か、廻り舞台で踊っている時はタイタニックのテーマ曲をBGMにしていたと思いますが。 なかなか色白のスレンダーな綺麗なお姉さんでした。 ステージの印象は落ち着いたシックな感じのステージでした。A 坂上 なつみちゃんです。
黄土色と言うかキャメルカラーの上下セパレートの衣装で、スカートはミニをまとい、そしてカウボーイハットを被り、手には拳銃を持ち、ロングブーツを履いて、女ガンマンと言ったいでたちでした。 ステージの方は曲調もどちらかと言えば、比較的ポップス調の明るい曲で、乗りのよい感じでした。丹沢亜紀ちゃんとは対照的な感じのステージでした。ステージ終了後に、ポラショーが有りました。
B 香坂 ゆかりちゃんです。
まず、ステージ衣装がとても印象的なのに驚きました。それは、まさにテレビのアニメに出て来るような衣装でした。例えて言うなら、そうセーラームーンのような衣装。彼女の外観の印象は、とてもおとなしそうな感じで、ステージで踊りを披露するような感じの子ではない雰囲気の持ち主でした。彼女の肌は、葛餅の中のアンが透けて見えるようなそんな色の白さをしていました。 なんとなく病弱な感じのする・・・・
C 細川 百合子ちゃんです。
ステージについてはあまりよく覚えていませんが(申し訳有りません m(__)m)、あまり背の高くない肉付きのよいグラマラスな女の子と言った感じでした。 実を言うとこの子以前私が心を寄せていた女性によく似ていたので、ステージで目にした時には一瞬ドキッとしました。そう私の好みはこんな感じの子が、多かった様に思います。ステージ終了後にポラショー有りました。
D 有賀 美穂ちゃんです。
大変申し訳有りませんが、この辺りになってくると非常に記憶が曖昧になって来てます。確か、チャイナドレスを着ていたと思いますが、自信がありません。有賀 美穂ちゃんはに、悪いんですが次に行かせて頂きます。
E 吉野 サリーちゃんです。
一番の元気娘でした。 ステージそのものもとても情熱的で、第一ステージの時自分の考えている照明と違ったのか、照明の人に指図をしていたのが、とても印象的でした。ステージ衣装はと言うと、浴衣の着物を太もも辺りで切って短くした様な感じで、色は白地に襟(袈裟)のところは朱色でした。一曲目は中森明菜の"DESIRE"でした。彼女のステージはとてもアグレッシブで、顔の表情もとても豊で、身体もとても柔らかく、私の感じるところでは、ここ迄の中で彼女がNO.1でした。ポラショーの時も、確かアニメの「メルモちゃん」と「サリーちゃんの曲をBGMにしていて、なかなか面白かったです。
F ラストはいよいよ、憂木 瞳ちゃんの登場です。
初日は多少緊張気味のステージでした。ステージ衣装はライムグリンとレモンイエローのちょうど中間のような色で、下はスパッツのようでした。左右にジッパーが付いており、なかなかボーイッシュな衣装でした。一曲目は麒麟麦酒の麒麟淡麗生のCMソングにも使用されている曲でした。 ラテン系の乗りの曲です。 確か身体を斜に構え、両手を水平に真っ直ぐ身体の前に出して、手首の辺りで交差させて、手のひらを交互に動かしていたような振り付けがあったと記憶しています。とてもいいかげんな表現で済みません。そして一曲目が終わり、衣装も薄い紫色のものに変えての登場です。二曲目に入ってから踊りのシーンで髪飾りを取る所が有るのですが、その仕草を今思い出しも、言葉にして表現する事すら儘ならないぐらいとてもセクシーでした。やっぱり瞳ちゃんが何と言ってもNO.1です。
ショーの最後に、出演者全員がステージに出てきて、挨拶代わりに廻り舞台をぐるっと一周するのですが、瞳ちゃんは初日と言う事もあって、多少戸惑い気味だったのが印象的でした。 でもそれも可愛かったです。