@完全室内飼養、A終生飼養、B不妊・去勢手術をしてくださる方、連絡をお待ちしていま す。

ご希望の場所で、お見合いをしていただきます。

気に入っていただけたら、ご自宅までお連れします。

 

9月3日(日)と10日(日)の里親会の風景です。
2匹の子猫の里親さんが決まりました。ご協力ありがとうございました。







































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5月19日(月)猫の里親会in青山
同時開催 ボランティア講習会

日 時 5月19日(月)午後5時〜8時

 所 ギャラリーSPACEKIDS
スペースキッズ
     
区南青山2−7−9
      
(ホンダ本社ビルの先、POLAビル横入る)

交 通 地下鉄銀座線・半蔵門線・大江戸線
     
青山1丁目駅3/5番出口より徒歩数分


その他 
猫を飼ってみたいという方だけでなく、猫のボランティアをやってみたい。
      猫に不妊・去勢手術を受けさせたいと言う方もおいで下さい。




緊急アピール
 北京五輪に向けて、中国当局が猫を大量虐殺中。
たくさんの
署名をお願いします。

見出しのような署名活動が行われています。ご協力をお願いします。
署名はこちら http://www.thepetitionsite.com/1/stop-the-beijing-olympics-cat-massacre
署名のやり方はこちら http://fromlyon.exblog.jp/
関連の署名はこちら http://www.shomei.tv/project-10.html
関連の記事はこちら http://all-creatures.org/ha/HelpChinaEndDogKillingsPETA.html

(写真左)病気を持っていると言う理由で大量の猫がカゴに押し込められ
処分されようとしていますが、このカゴは肉市場に行ったそうです。
(写真中)自宅で猫をかくまっている人。
(写真右)ケージで保護されている猫。


港区の20年度、猫の不妊・去勢手術助成金予算は、
300万円から600万円へと、前年度比で倍増しました。
                          予算の詳細はこちら、拡大してご覧下さい。
これにより、年度を通して助成金が切れ目なく支給される見通しが立ちました。
港区の助成金は、予算が切れないかぎり、いつでも、何頭分でも、申請できます。
また、利用できる病院も区内に限定されていないので、料金の安い病院を選んで利用することができます。
助成金の手続きは、次のようになります。
申請書提出→現場調査→決定書下付→現場作業→請求書提出→助成金振込
詳細は、当会議、または、みなと保健所(電話 03−5114−3004)までお問い合わせ下さい。

4月26日(土)・27日(日)猫の里親会in青山
    同時開催ボランティア講習会


日 時 4月26日(土)、27日(日)
      午前11時〜午後4時

場 所 ギャラリースペースキッズSPACEKIDS
     
港区南青山2−7−9
      ホンダ本社ビルの裏手になります。

交 通 地下鉄銀座線・半蔵門線・大江戸線

      青山1丁目駅下車 3番・5番出口より徒歩3〜5分

その他 野良猫の不妊・去勢手術のための一時保護作業、猫の一時預かりなどの
      ボランティアを募集し、その説明の会を開きます。猫のために何か役に
      立ちたいとお考えの方は、是非お越し下さい。
                                              ポスターの拡大
                             

コミナちゃん登場 大きいコミナちゃんはこちら
ミナちゃんは
港区にもらわれて行きました。
4月になったら、港区中の掲示板で、ポスターのキャラクターとしてデビューします。
当会議には、ミナちゃんの代わりに、妹のコミナちゃんを迎えました。
ミナちゃん同様、可愛がって下さい。


3.20(祝) 千葉 ながら 犬と猫の里親会
 
の応援に行ってきました。
猫5頭・里親4人、犬2頭・里親2人がお試しに入ります。
冷たい雨が降る中、来場者数が心配でしたが、思った以上のお客様を迎えることができました。
幸い好評だったので、初夏のさわやかな頃、2回目の里親会を開く予定だそうです。
当会議を通して、5000円の寄付金、キャットフード、里親会用ケージなど支援物資も主催者に贈られました。
ご協力ありがとうございました。



北海道からの地域猫活動の報告です。レポートはこちら
冬はマイナス20度になるという北海道に野良猫がいると言うことだけでも驚きです。
昨年秋口には、香箱を組んだまま凍死していた猫がいたそうです。
そんな厳しさの中で、猫たちを守ろうとした取り組みの報告です。


3.16 六本木ふれあいまつり里親会で、5頭・5人の里親さんが
決まりました。


  会場内のブースにはポスターだけを掲示     猫たちは会場の外で待機中のトラックの中
                        

緊急の署名のお願いです。

コスタリカで、展示会場の一角に鎖で犬をつなぎ、餓死するまでさらしものにして芸術と称する犯罪が、公然と行われています。人間だけではなく、どんな命も命として尊いと思います。芸術の名の下に、犯罪が許されるようなことがあってはならないと思います。コスタリカには動物愛護法はないのかもしれませんが、命の尊さに国境はないと思います。
この犯罪をやめさせるための署名にご協力下さい。リンク先から署名できます。署名の仕方も丁寧に説明されています。残酷な写真はリンクになっていますが、勇気を出してご覧いただきたいと思います。
署名はこちら、きっこのブログ

2月4日の青山の里親会で、
5匹の猫に対して、3人の里親さんが見つかりました。
3月16日、六本木ふれあいまつりの里親会も、よろしくお願いします。


パンダ改めアルちゃん、サンタ改めコズモちゃんの写真が届きました。
左下の写真は、アルちゃんを抱く里親のTさんです。Tさんは、良く似た二人の兄弟を、両方とも引き取って下さいました。
以下、Tさんからの報告です。

アル(左の子)は気分の良い時は、なでられるのもブラッシングも大丈夫になりました。お客さんが来た日もかくれずに猫じゃらしで遊んでもらえる程です。
コズモ(右の子)はとても猫らしいしなやかな動きで、毎日右に左に飛び回っています。とてもかしこい子(既に親バカです…)で、やって良い事とダメな事を 覚えてきています。
遊びたくなると『クルルルル』『オルルルル』と呼び合いながら鬼ごっ こをしています。
二人が仲良くて本当に良かったなとおもいます。

目白、猫連続虐殺事件裁判の詳報

目白猫連続虐殺事件で署名活動を推進した、ねこひと会のゆきももこさん、tanaさん、有限責任中間法人SORA利枝さんによって、裁判の詳細が報告されています。

被告は、他人から受けた暴力により、「PTSD」・トラウマになっていたと犯行の動機を説明していますが、判決ではそれを認めず、計画的な犯行として、懲役2年の求刑に対して、執行猶予こそついているものの、懲役1年6箇月の判決を下しています。専門的なことは分かりませんが、動物愛護法では懲役1年以下となっていますので、併合罪とはいえ、かなり厳しい判決だったのではないでしょうか。
しかしそれでは犯行の真の動機は何だったのか。裁判は、そこまでは明らかにしないまま終わったようです。

ねこひと会による報告はこちら

2月11日、平らちゃん改め、龍之介くんの最新画像が届きました。

2月11日、龍之介くんの写真が届きました。
ものすごい食欲だそうで、下の写真より顔もふっくらとしています。
ご主人の?お腹の上でくつろいで、見るからに幸せそうです。
Mさん、ありがとうございます。








                 
平らちゃんは、目黒のボランティアのWさんの紹介で、同じく目黒のMさん宅でお試しに入ることができました。平らちゃんにとっては初めての体験でふるえていましたが、Wさんにだっこされるとおとなしくできて、とてもいい子でした。
1月27日現在、新しい家に完全に慣れるというわけにはいっていないようですが、結構甘えん坊だそうです。
去年8月に生まれた、男の子です。とても人懐こくて、自分の方から膝に乗って来ます。
エイズ・白血病は陰性で、健康な子です。トイレも上手に使うことができます。
のみ取り・駆虫及びワクチンは、各2回済んでいます。
保護主さんが高齢なため、最後まで責任をもって世話してくれる方を、探しています。

都内・近県の方  猫の里親さん常時募集中 募集中の猫の一覧はこちら