リンク集

参考サイトが主ですが、単なるお気に入りも。

《Big5》のマークがあるサイトは繁体中文、
ブラウザのフォントをBig5にエンコードする必要があります。

個人・情報

シーサイドあざらし出張所
日本で最初に生まれた(多分)「風雲」の専用コーナーをお持ちです。 当時私の唯一のオアシスでした。語りがむちゃくちゃ面白いです。
管理人であるつづきまさみちさんの本業は「幻想水滸伝」「ガンパレードマーチ」などのゲームをメインとした同人活動。
風雲情報局
筋金入りの「風雲迷」飯野香奈さんが満を持して公開された、「風雲」専門サイト。膨大な情報が正確に整理されていて、 これはもう「風雲」データベース。
風雲を読んでいて混乱したときはこちらへ!
IN THE WORLD
マキコさんが運営する「風雲」サイト。
第一部から第三部まで、「風雲」に登場する人物、武器、技などについて、
中国の古典文化に造詣の深いマキコさんならではの視点から解説しています。
縮小してしまいましたが、マキコさん自身による大変ハイレベルなFanArtも堪能できるかもしれません。
漫畫自由國度《Big5》

香港の方が運営する、香港漫画専門サイト。
さすがに情報量が膨大です。
作家のプロフィールや、折々のニュースなど、周辺事情に詳しいので、大変助かっています。
…………気が付いたら相互でした。すみません。

漫畫茶坊《Big5》
旺角にある漫画喫茶、漫畫茶房のサイト。
店舗の案内だけでなく、漫画に関する色々な情報も見られます。だからこっちに。
「薄装最強」を自称するだけあって、蔵書目録はまさに垂涎。
漫畫故事(ComicStory)《Big5》
あらすじサイト。薄装版の内容を一冊ごとに要約してあるので、ストーリーの確認に最適です。香港漫画の主要タイトルをほとんど網羅しているところも、たのもしいところ。通信速度の低かった頃は随分お世話になりました。
ただし、延々と続くあらすじテキストの海に挑むには、体力もしくは語学力が不可欠と思われます。私はしんどい。

漫画家

 
漫畫浪人之家《Big5》

香港の若手漫画家、黄永高氏のサイト。
御本人の活動状況や経歴紹介等。また、たくさんのイラストや漫画を公開されています。

ネット書店

香港漫画が買えるネット書店。

YesAsia
香港、アメリカ、に基地を持つアジアの本、CD等の専用ネット書店。香港漫画では主に「風雲」とその関連商品が多いです。
中文ページの他に英語、日本語のペ−ジも備えています。
日本向けには、支払いに代引きも使えるそうです。
博客來網路書店(Books.com.tw)《Big5》
台湾のネット本屋。
香港漫画の品揃えが豊富で、馬榮成の作品以外も手に入る。
台湾には香港で出ていないタイトルの合訂本もあるので、馬榮成の「黒豹列伝」等も、ここでは手に入る。
ページはすべて中文(Big5)で構成されており、確認メールも文字化けして届く。メールの内容は一応、Web上でも確認できるのだが、気を抜いていると、カードが落ちていなかったり、ちとスリリング。
HKcomic《Big5》
中国語以外のページがないのは上記(台湾)と同様、 確認メールは一部英語だったり、少しは利用しやすいかもしれません。
品揃えは豊富。香港の漫画専門店で手に入るものはほぼそろっているようです。
さらに、薄装版の特別版やグッズなど、貴重なものも手に入ります。
香港漫画店

初めての、日本人が、日本で運営する香港漫画専門ネット書店。
上記のような、大規模なネットショップとは大分勝手が異なりますが、その代わり商品リクエストやその他の要望にはこまやかに対応していただけるようです。日本語で交渉が可能なのも嬉しいところ。
残念ながら私はまだ利用の機会に恵まれておりませんが、
香港漫画の窓口として、ご成功をお祈りしております!

 

漫画出版・製作会社

Comics World 《Big5》
天下出版のサイト。コンテンツが殆どすべてFlashなので、覚悟が必要です。内容は草稿を公開していたり面白いのだが、如何せん大抵の接続環境では閲覧に多大な苦痛を伴うのではないかと…。HTMLバージョンを作る気はないんでしょうか?
文化傳信集團有限公司《Big5》
文電グループのサイト。このグループ内に漫画部門もあります。漫画部門では「中華英雄」他の漫画がダウンロードできます。
KingComics.Com 《Big5》

玉皇朝のサイト。
入場には登録が必要です。
閲覧していると、逃げていくメニューが怒りをかき立てるが、内容は充実しているんではないかと。漫画のバックナンバーなんかも一部読めます。

Teddyboy《Big5》
古惑仔のオフィシャルサイト。
待望の、古惑仔サイトです。
閲覧に登録が必要ですが、海外からはなかなか入手し難い「古惑仔」のバックナンバーが読めるのが嬉しい。