このページでは北海道語辞典の特定の見出し語にリンクするためのリンクツールの提供と,特定の見出し語へのリンク方法の解説,そしてリンクに関する留意事項の解説を行います。当サイトへのリンクの際は北海道方言辞書のリンクバナーもご利用ください。
リンクツール
下のフォームは特定の見出し語へのリンク(下記方法2)を簡単に生成するためのツールですのでご利用ください。[見出し語]にひらがなかカタカナを入力し[リンク生成]ボタンをクリックしてください。
北海道語辞典の特定の見出し語へのリンク方法
方法1 - ハッシュ(ページ内ブックマーク)を使用
この方法で,例えば「なまら」にリンクしたいときはリンク先URLをhttp://homepage2.nifty.com/hokhog/na.htm#なまら とします。HTMLで記述すると<a href="http://homepage2.nifty.com/hokhog/na.htm#なまら" target="_top">なまら(北海道方言辞書)</a>のようになります。
見出し語が載っているページ(この例では http://homepage2.nifty.com/hokhog/na.htm#)のURLの末尾に,「#」と見出し語を追加すれば良いのです。このときに指定する見出し語は見出し語のかな表記から中点「・」を省いたものをそのまま使用してください。
なお,この方法で得られたURLはかなを含むため,掲示板等に貼り付けると「#」以降がURLと認識されないことが多いので,次の方法2を使用すると良いでしょう。。
方法2 - entryページを使用
この方法で,例えば「しばれる」にリンクしたいときはリンク先URLをhttp://homepage2.nifty.com/hokhog/entry/?q=shibareru とします。HTMLで記述すると<a href="http://homepage2.nifty.com/hokhog/entry/?q=shibareru" target="_top">しばれる(北海道方言辞書)</a>のようになります。
すなわち,http://homepage2.nifty.com/hokhog/entry/?q= に,見出し語をヘボン式ローマ字で表記したものを続ければ良いわけです。
なお,長音符号は母音の後に「-」を記してください(「âîûêôāīūēō」の各文字も認識可能です)。非英数文字は%nnの形式に変換しておくのが無難です(アポストロフィは%27)。現在のところヘボン式以外のローマ字は正しく認識できません。「?q=」の後には方法1で「#」の後に記述するのと同様のかな表記を使用することもできます。
この方法によるリンクを簡単に生成するには上のリンクツールを利用すると便利です。
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