カンボジア進出コンサルティング スキーム
| 弊社の役割 ・お客様の目的に合致した進出戦略及び計画の立案 ・進出課題の抽出及び現地提携企業と連携して課題を解決 ・海外進出にあたりシナジーを発揮できる連携企業の発掘と紹介 ・カンボジア視察MISSIONの企画及び実施 |
現地提携企業の役割 ・市場ニーズの調査・分析 ・外資系進出企業の動向(競合分析) ・政府関連団体からの情報収集 ・現地企業の発掘と紹介 ・人材の発掘と紹介 ・法人設立代行 ・オフィスの斡旋 ・その他当局申請書類作成代行 |
弊社では、これまで東南アジアへの直接投資におけるコンサルティングの実績とカンボジアにおける提携企業の実績をコアスキルとし、お客様へ最良のカンボジア進出サポートを行います。
海外への進出はコスト削減、販路開拓を実現できる魅力的なものですが、当然のことながら、様々な課題の克服が必要となります。
現地法務に沿った経営、現地での資材調達、人材確保などは海外で事業を行う上で重要な要素です。弊社のカンボジアにおける現地提携企業がこれらの課題の克服をサポート致します。
弊社におきましては、お客様と共に最適な進出戦略を立案し、現地提携企業と強固な連携により海外進出を実現へと導きます。
また、弊社が重視しているのは、シナジーを発揮できるお客様同士の連携を推進することです。弊社独自のルートでお客様を開拓しており、お客様同士がWIN-WINとなる関係を目指しています。
企業連携例
何故カンボジアなのか!
弊社が東南アジアの中でもカンボジアへの進出を推奨する理由は以下のような事業機会を見出しているからです。
- カンボジアは縫製産業をメインに、NIES諸国からの投資が積極的に行われており、外資系企業の投資実績があること。
- 農地は広大にあり、メコン川がある為、灌漑農業を行える環境があること。
- 日本製品の評価が高く、日本製である事がブランド価値を持っていること。
- カンボジア政府も海外からの直接投資を大いに望んでおり、受け入れの整備が進んできていること。
- 親日的であること(同国の500リエル札の裏には日本が建設した友好橋の写真が載っている程である。)
- 民主主義国家であり、かつ若年層が夢を持ち、活気に溢れていること。日本語を習得している者も多い。
このようなビジネスチャンスに対して、お客様と弊社がタッグを組むことで、成功を勝ち取る事ができると確信しております。
しかしながら、歴史的な事情によりカンボジアに対してマイナスイメージをお持ちのお客様もいらっしゃいます。弊社では、カンボジアの魅力を理解して頂くために「カンボジア視察MISSION」をお客様ごとに企画しております。実際に現地を視察して頂くことによりビジネスの実現性を実感して頂くことができます。「百聞は一見に如かず」是非カンボジアをご体感ください!
ご興味のあるお客様はお気軽にお問合せください。
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E-mail :
tamaishi-r@venturewing.com