Background の絵は、たこぶ画伯によるものです
感謝_(._.)_
メッセージボードを作ってみました。日記へのコメント、連絡事項等にご利用下さい(^^;;
結局この車検にかかった費用は、
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| 自賠責保険料(24ヶ月) | 27,600 |
| 重量税 | 37,800 |
| 検査登録印紙代 | 1,100 |
| 法定24ヶ月定期点検 | 20,000 |
| 車検ライン一式 | 7,200 |
| 下廻り、エンジン廻りスチーム | 16,000 |
| 車検代行手数料 | 15,120 |
| 計 | 126,980 |
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| エンジンオイル | 8,000 |
| オイルフィルターエレメント | 1,200 |
| クーラント | 4,400 |
| スパークプラグ(4本) | 4,400 |
| ワイパーブレードラバー(2本) | 2,800 |
| フロントパーキングライトバルブ(2) | 520 |
| ヘッドライトスイッチ照明 | 560 |
| フォッグライトスイッチ照明 | 560 |
| 計 | 22,440 |
である。
トップページにも書いてあるのだが、テレビでお馴染のホンジャマカの石塚氏とは、2,3年生のとき同じクラスであった。当時から人を笑わせることがうまかった彼は、クラスの人気者であった。そんな彼が、世界史のノートに書いていた漫画のタイトルが「ロッカー」。シルベスタ・スタローンの映画「ロッキー」を見た彼は感動し、柔道部だった彼は、その柔道版で自分を主人公にした漫画を書いていたのだ。
その漫画は当然のようにクラス内の評判になり、映画化されることになった。もちろん、主役は石塚氏本人。2年生のときに第1作目を作り、3年生になって作ったのが「ロッカー'79」である(歳がばれた(^^;;)。
昨年の3月頃だっただろうか、「おしゃれカンケイ」という番組に石塚氏が出演した。そのとき「初恋の人と再会」的なネタで、当時のクラスメイトが10人くらい出演していたのだ。偶然それを見た私だが、番組中の会話で石塚氏が私の名前を出し、私は家で仰け反ってしまったのだ(^^;; 話の中身自体は、直接私と関係があるわけではなかったのだが。
そんなこんなで、先生へのメールも、「最近、英君(当時皆はそう呼んでいた)活躍してますね」なんて話だったのだ。先生からいただいた返信に、「あの映画、テレビ局がビデオに落としてくれたのがあるんだけど、観たいか?」とあり、私自身の青春の重要な想い出でもある映画だったから、即座に「観たい、観たい、欲しい、欲しい」と返信したのだった。
20年前である。みんな高校生だった。学年の中での成績は良くないクラスだったけど、なぜかみんな仲が良かった。先生との仲も悪くなかったと思う。まさに青春の1ページが切り取られ、現在の自分の家のテレビに映し出されているのは、なんとも複雑な気持であった。
みんなどうしてますか? 今度クラス会があるときは、私にも声をかけてね(^^;;遠くても行くから(^^;;
その後、奈良響の練習へ(^^;; あの、めちゃめちゃしんどいディーリアスをやる。もう全然吹けないだろうと思ったのだが、意外と吹けたみたいだ。f や ff バリバリの曲は辛いけど、吹きやすい音量で、ゆったりした曲だと行けるのね。キャンディード序曲もやったけど、こっちも意外と行ける。なんだか「一線を越えてしまった」感覚である。この調子で毎日練習していれば、きっとじょーずになれるに違いない(^^;;
とりあえずは代車を出してくれた。320i。しかし、シフトのセレクタ部分の照明はつかないし、変速ショックもめちゃめちゃ大きいし、乗りにくい(>_<) 素人考えでは、こういうチャンスにちょっといい車を貸しておけば、「おっ、ええやん。次はこれにしよか。」と考える人間もそこそこいるのではないかと思うのだが… 甘過ぎか(^^;;
隣の団地に KPO の演奏会のチラシを配りに行く。
高校生の頃、神奈川県民ホールに来た PJBE を、吹奏楽部の連中と聴きに行った記憶がある。まだ70年代だな(^^;; マイケル・レアード氏がピッコロトランペットを持ち、アイファー・ジェームズ氏が太鼓をもって現われたのではなかっただろうか? 席が結構前の方で、フィリップ・ジョーンズ氏のトランペットのベルが真っ直ぐこちらを向いていたような気がする。あの演奏会の後、友達のトランペット(普通の B管)を取り上げて、マイケル・レアードが吹いていたhigh Eb (あれ?どこから high ?)を吹いたっけ(^^;;
ご冥福をお祈りします。
CD-R が PC に内蔵されたので、mkhybrid と cdrecord を使っていろいろ作ってみる。おぉ…ちゃんと HFS と IS9660 の hybrid も作れる(^O^) 以前 hybrid のイメージファイルを Mac に持っていって、MacCDW で焼こうと思ったのだが、こんな形式のファイルはしらんと言われてしまったのだ。こりゃ快適。結構いろいろなプロセスが走ってても平気で焼いてくれるし。めでたし、めでたし。
K6-III は電気食いでかなり熱くなるという話だったので、K6-2 用のCPUクーラーで大丈夫なのか心配だった。昨夜から一晩動かしておいたが、特に問題なさそうだ。夏場にどうなるかは…
なんとなくすっきりした後、散髪へ。あぁだこうだいいながら、結局そういう頭になった。
頭もすっきりした後、森ノ宮にあるKBFだ。あぁだこうだ説明して、マウスピースを削ってもらうことした。旋盤がないので、手作業なのだそうだ。こんなまるいものを手で削るなんて、さすが K氏(^_^) ちょっと時間がかかるというので、ちょいとお買い物へ。最初に心斎橋の東急ハンズへ行ったが、特に欲しいものはなかった(^^;; 久しぶりに行ってみたくなっただけだ。その後、日本橋の電気街へ。そろそろ CD-R writer がくたびれてきたので、8倍速くらいのが欲しかったのだ。
でんでんタウンではまず「こけし」でダブルエッグを食べて(まだ昼飯食ってなかった。16:00過ぎ)、ぐるぐると歩きまわってチェックする。うちで作る CD は、ほとんどが MasterList CD を使って作る CD-DA なので、Macintosh 用のソフトがついてないやつでもいいか…とも思っていたのだが、やはりバックアップしたり、その他いろいろあるだろうし、今まで使ってた MacCDW は、Ver.3 なので最近の CD-R writer には対応していないだろうし… PlextorかTEACにしようと思っていたのだが、Plextor は Mac 対応のものが全然ない。TEAC は TWO TOP に一台だけあった。ニノミヤに、TASCAM ブランドのものがあったのだが、ちょっと安いのが気になる。何かハード的に変更されていたりしないだろうか… TEAC との差額は2,000円。むぅ… と悩んだ末、結局 TEAC の方を買うことにする。ついでといってはなんだが、DOS/Vパラダイスで、K6-III 400MHz なんてのも買ってしまう。K6-2 500MHz の方がいいかとも思ったのだが、K6-III の方が安かったのだ(^^;;
再び KBF へ。おぉ…見事なできばえだ(@_@) がたつきがない。最初より深く入るようになっている。さらにさらに、メッキまでかけてくれたので美しい(*^_^*) ちょっと吹いてみたところ、かなりいい感じの音程になっている(残りは修行だな…)。感謝感謝_(._.)_
帰宅後、途中のコンビニで買ったカップのカレーうどんとおにぎりで夕食をすまし(^^;; PC の CPU を交換。速くなったかなぁ? まぁちょっとはなったみたいだな(^^;; K6-III っていうものを使ってみたかっただけとも言う。
次に CD-R を交代させる。ためしに8倍速で一枚焼いてみると…おぉ(@_@)めっちゃ速い。ちまたでは CD-DA を速いので焼くと、音が悪くなると言われているが本当だろうか? 一度試してみねばなるまい。今まで使っていた SONY君は、ケースから取り出されて、PC へ内蔵された。FreeBSD-3.4-STABLE で認識され、cdrecord でも問題なく焼けるようだ(^_^) めでたい、めでたい。
このマウスピースは、昨年10月に試奏もせずに数字だけ見て買ってきたもの。楽器と同じAlexanderのものである。しかし、なんとなく落ち着かない状態であるのは確かだ。遊びも大きいし、もう少し深く入って欲しいような気もする。KPO の練習が始まる前に、昔使っていた同じくらいの大きさのマウスピースを引っ張り出してきて吹いてみた。チューナーでチェックしても、そんなに低くない。とっかえひっかえ何度か試してみたが、やっぱり今のやつだと低い(>_<) 中低音域では気にならないのだが…
ということで、金曜日 KBF に行って調整してもらうことにする。音程以外の感じはかなり気に入っているマウスピースなので、調整して直るとうれしいな(^_^)
けいはんなの練習。今年一発めが集中練習。午前中、弦楽器がディズニーの練習をしている間に、管楽器のメンバー数人で住宅地へチラシ配りに行く。新興高級住宅地の光台は、本当に大きな家が多い。なにげに手に取ったチラシを配り終えるのに、結局一時間以上かかった。かなり汗もかいたし。ま、いい運動になったということにしよう。
午後から練習。白鳥の湖、STAR WARSの順。昨日の疲れが残る中、3日連続楽器を吹いているせいか、持久力はいつもよりあった。問題は音程だよね。音感が悪いんだろうが、他にも原因があるのではないかと調査中。マウスピースと楽器がうまく合っていないような感じもあるので、調整してもらいに行こうと思う。
最近、にふにけんにも参加してもらってる Fl 奏者の結婚が決まったそうだ。そのため、KPO にも出られなくなるらしい。めでたい話だけど、めでたくない(;_;) Fl 奏者がいっぺんに二人抜ける可能性も出てきてしまった。優秀なフルート吹きで、月曜の練習に出られる人知りませんか?(>_<)
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