|
62 名前:名無しは無慈悲な夜の女王 投稿日:2006/12/28(木) 22:33 愛死 親に寄生しながら適当にバイトをし、適当に遊びぶらぶらと生きていた 青年、誠は先天的に心臓に欠陥を持った少女、愛に出会って、恋に落ちる のであった。ご都合主義的展開により、誠のHLAは愛のものと適当した。 その後、いろいろあって、最後に脳挫傷で死にかけた誠は朦朧とする意識 の中で心臓を愛に渡すために、こう言うのだった。 「I see」 63 名前:名無しは無慈悲な夜の女王 投稿日:2006/12/28(木) 22:38 どうみてもブッキングライフです。 本当に……すみませんでした。 |