彼の親しくしているアップグレードショップ"
IBLUE"の協力を得て、
IBM WorkPadC3のコントラストボタンにあけた穴から
直径3mmのBLUEのLED(モールドタイプ)の先端が出るようにして改造してある。
恐らく、
TaleLightなどのアプリケーションで光るように内部で配線してあるはずだ。
さらに、"Jhon Raoul Dombart"氏は、PalmV用透明ケースの
"Pal Pal Twistor"を入手し、"Tale Twistor"とネーミングしてくれた。
んー、、シンプルでカッコイイKAIZOだ!
日本では、
PDA工房さんなどのショップを利用すれば、PalmV系だって
ハードボタンをクリアパーツ化することが容易にできるが、
ヨーロッパなどではこのような苦労をして、なんとか自分流の
カスタマイズを実現しようとしている人も多いことは、ぜひ覚えておきたい。
日本はとっ〜てもうらやましがられてるんだぞー。
「懐中電灯としても使えます」の図