ダイビング記録


ダイビングは楽しい。
海に潜るとさまざまな生物や珊瑚を目にする。
ここでは、私のダイビングの記録を載せていきます。

なお、感想や満足度はその時の気分によるものなので、
同じポイントに潜った場合でも以前と評価が違う事もあります




ダイブ数 国名 都市名 ダイビングポイント名 感想 満足度
1−5 マレーシア ティオマン島 ティオマン島周辺 95年8月
初めてのダイビング。

ここでライセンスを取った。
海はそこそこきれいだったが、魚はあまり見られず、ちょっと寂しかった。
マレーシア人のインストラクターだったが、後になって思うとクオリティはかなり悪かった。
耳抜きも何も教わらないで海に潜った。
ダイビング中は呼吸を止めたらいけないという事をダイブマスターの講習中に初めて知ったくらいだ。
また、体を縦にしないとBCから空気が抜けないという事を教わらなかった。
そのため、すぐに急浮上するので、重りを6キロもつけていた。
それでも、急浮上するのでインストラクターに尋ねると、お前はやせているから急浮上するのだ、もっと太れ、などと言われていた。
シミランクルーズの時、初めて体を縦にしないと空気が抜けない事に自分で気づき、それ以降は急浮上する事がなくなった。
☆☆☆
6−7 ヨルダン アカバ ビーチダイブ 96年
憧れの紅海でのダイビングだが、海はあまりきれいでもなく、珊瑚や魚もそれほどなかった。
☆☆
8−12 タイ サムイ島 アントン諸島国立海洋公園 99年
三年ぶりのダイビングで器材の使い方とかすっかり忘れていた。

でも、三年ぶりとは思えないほどうまいとインストラクターには褒められた。
ここでアドバンスダイバーのライセンスを取った。
珊瑚はかなりきれいだった。
しかし、ここのインストラクターもまたクオリティが低かった。
アドバンスダイバーは五つのスキルを身につけるのだが、私がやったのは必修のディープダイブとナビゲーションだけで、あとの三本はファンダイブだった。
ダイブマスターを取る時になって、五種類のスキルを身につけないといけないことを初めて知った。
しかも、そのうちの一ダイブはファンダイブの合間の昼食の休憩中にほんの少し潜っただけだった。
☆☆☆
13−20 タイ パンガン島 ハジャオ沿岸 99年
レスキューダイバーのライセンスを取った。

珊瑚の量はすごかったが、水深が浅くてぼこぼこ当たって、大変だった。
ライセンスを取るために潜っただけなので、ファンダイブとしては最低だった。
また、ここのイントラもクオリティが低かった。
レスキューダイビングのライセンスを取るには最低ダイビング数の本数が決まっているのだが、ログブックに嘘の記録を書書かされた。
また、レスキュースキルはダイビングの本数に数えてはいけないのだが、私はそれもカウントさせられた。その事は後になって知ったのだった。
21 タイ パンガン島 セイルロック 99年
海の真ん中にぽつんと浮かぶ岩の周りでダイビングをしたので大型の回遊魚などが見られてすごくよかった。

ただ、ガイドのクオリティがまたまたひどかった。
一度目は潜行してすぐ私とバディがはぐれたのに、ガイドは我々を置いて行ってしまった。
二人で浮上すると、二人だけで潜るように、船に残っていたスタッフに指示された。
二度目は潜行したら誰もいなかったので浮上したが、ガイドは私を置いて行ってしまった。
結局、一本しかダイブできず、おまけにその一本もガイドなしで少し潜っただけだったが、ガイドは全然気にしてもおらず、返金もなかった。
☆☆☆☆
22−23 タイ プーケット ラチャヤイ 00年
あまり記憶にない。

普通だったのでしょう。
ここでは初めての日本人ガイドだったが、あまりよくなかった。
私は相変わらず急浮上していたが、ガイドは見ていただけだった。
この頃は私は自力で何とかするものだと思っていたが、本当はガイドがケアしなければいけないという事をダイブマスター訓練中に知ったのだった。
☆☆☆
24 タイ プーケット キングクルーザー 00年
初めての沈没船ダイブ。

船の周りには珊瑚が生い茂り、きれいな小魚も非常に多くてよかった。
☆☆☆☆☆
25 タイ プーケット シャークポイント 00年
初めてサメを見たので、小型の物だったが感動した。

全部で三匹見た。
☆☆☆☆
26−38 タイ プーケット シミラン諸島 00年
ダイビングクルーズに参加した。

他の客はダイブマニアばかりで話しについていけなかった。
さすがにクルーズで行くだけあって、海は手付かずの大自然の中にあり、とてもきれいだった。
だが、毎日三回も潜っていると、いいかげん飽きてくる。
初めてのナイトダイブは暗くてよく見えないし、仲間とはぐれないか心配でダイビングに集中できなかった。
巨大なエイや珍しい魚なんかも見れて、まあ満足できた。
ただ、一点、このクルーズには大きな問題があった。
他のクルーズ船なら冷房も効いているのだが、あえてこの船を選んだのはダイビングの本数が多かったからだ。
しかし、グループで来ていた人達がプーケットを観光したいからという理由で最終日のダイビングを勝手に中止にされてしまった。
これは、明らかに契約違反だった。
☆☆☆☆
39 モーリシャス マエブール ブルーベイ 02年3月
二年ぶりのダイビングでこつもすっかり忘れて、最初はかなりびびった。

ボートダイビングは最低二人必要だが、一人参加なのでビーチダイブ一本になってしまった。
☆☆☆
40−96

80、81及び84−86を除く
タイ ピーピー島 ビダノック  22本
ビダナイ  10本
マヤ  8本
パロン  6本
ガランヘン  1本
ノースポイント  1本
ピレー  1本
ヒンビダ 2本
バンブーアイランド  1本
03年2月17日−4月7日
ここでダイブマスターのコースを取った。
今まで、ちょこちょこ潜っていただけだったが、今回まとめて潜ったおかげでだいぶ知識や技術が身についた。
何よりも今までのガイドがひどすぎたので、優秀なガイドがどういうものか身をもって知る事ができた。
海の事にも詳しくなり、旅のついでにやっていただけのダイビングがものすごく好きになった。
ピーピー島のポイントは透明度は普通、魚影は濃く種類も多いが、大物がほとんど見られない。
珊瑚も普通レベルで、ファンダイブとしてはそれほど面白いわけではない。
ビダノックならトラフザメは8割方見られる。
生でサメの交尾まで見られた。
☆☆☆
80、81 タイ ピーピー島 ヒンデン、ヒンマン 03年3月23日
毎日潜っているピーピー島のポイントとは比べ物にならないくらいの規模だった。
地形もダイナミックで40Mまで潜れ、珊瑚もとてもきれいで、魚影も濃かった。
大物が少ないのが唯一の難点だが、それでもすごく満足した。
今まで潜った海で一番よかった。
☆☆☆☆☆
84 タイ ピーピー島 キングクルーザー 03年3月25日
24本目のダイブと同じポイント。
あの時はものすごく感動したが、あらためて潜ると、透明度もよくないし、魚も珍しいものや大物がいるわけではなかった。
魚影はかなり濃い。
アドバンスの講習にアシスタントとしてついて来たので、船内には入れなかった。
☆☆☆
85 タイ ピーピー島 シャークポイント 03年3月25日
25本目のダイブと同じポイント。
透明度も普通で、見られる魚の種類や量も普通。
これといって特色がなく、面白味に欠けた。
☆☆☆
86 タイ ピーピー島 アネモネリーフ 03年3月25日
雨が降って来たので、海の中はだいぶ暗かったが、透明度は悪くなかった。
その名の通り、いそぎんちゃくがそこら中に群生していて、まあまあよかった。
☆☆☆
97、98 日本 伊豆海洋公園 一の根、他 03年6月21日
初めての日本でのダイブ。
水温17度から21度。
めちゃくちゃ寒くて死ぬかと思った。
ダイビングどころではなかった。
いつもは3MMのショートだが、今回は5MMのロングを使った。
タンクもいつもはアルミだが、今回はスチールを使った。
魚はほとんどおらず、珊瑚の代わりに海藻がたくさん生えていた。
外国のダイビングと違い、ウミウシをひたすら探すなどのマニアックなダイビングになった。
透明度は思っていたよりよかった。
久しぶりのダイビングだが、めちゃくちゃ下手くそになっていた。
まあ、いつもレンタル器材を使っているから、ダイブマスタートレーニングの時の慣れた器材と変わってしまったというのと、寒くてたまらず体が思うように動かなかった、という点もあるが、それを別にしても下手になった。
まず、中性浮力が思うように取れなかった。
おまけに普段は100以上あまるエアが、40くらいしか残らなかった。
フィンが互いにぶつかってしまった。内股なのだろうか?
自分の器材を買って、もっと練習したいと思った。
おまけに二ヶ月ぶりにダイビングしただけで、全身が筋肉痛になってしまった。
☆☆
99、100 トンガ トンガタフ島 不明 2004年。
一年ぶりのダイビングなので、かなりあせった。

いきなり潜降ができなかった。最後にダイビングした時より5キロ太って、脂肪ばかり増えたので、浮力が増したようだ。
海の透明度はよくなく、魚影も薄く、大物もいなかった。
久しぶりのダイビングなので、ダイビングする事自体が楽しかったが、海は全然だめだった。
唯一よかったのはタイとは違う魚が見られたこと。
☆☆
101 フィジー パシフィックハーバー シャークフィンリーフ 2004年。
15Mくらいのところで大型の魚の群れを見る。
その後、30Mまでもぐり、サメの群れを見る。何十匹というサメがうようよと泳いでいた。
その後泳いで進むが、たいしたものは見られなかった。
☆☆☆
102 フィジー パシフィックハーバー ファンタジー 2004年
透明度もよくなく、魚影も薄く、がっかりだった。
ガイドがダイブコンピューターを持っておらず、36分の減圧ダイブをして、減圧しないで浮上させられた。
103 フィジー パシフィックハーバー シャークフィンリーフ 2004年。
潜った途端、ナポレオンと遭遇。魚影も濃い。
深く潜るとサメが一匹いるが、この前のようにサメがうじゃうじゃいる場所には行かなかった。
最初は期待できそうだと思ったが、その後は魚影も薄く、サンゴもよくなく、透明度も悪いまま終わった。
☆☆
104 フィジー パシフィックハーバー 不明 2004年。
ここもそれほどよくなかった。
105、106 フィジー ガンダブ島 不明 2004年。
透明度が悪く、魚影も薄く、サンゴもほとんどなかった。
海もひどかったが、ガイドもひどかった。
ダイビング中、ずっとなまこや貝を採集していて、全然ガイドしなかった。
ダイビングも下手でいつもサンゴをがっしりとつかみながら移動していた。おまけに30分でエア切れを起こした。
107 フィジー ガンダブ島 スーパーマーケット 2004年。
今日は違うガイドで魚を良く見せてくれた。
魚影はそれほど濃くなかったが、地形がダイナミックで面白かった。
☆☆☆
108フィジーガンダブ島不明2004年。
透明度悪かった。
109、110 フィジー マナ島 スーパーマーケット、他 2004年
魚はあまりいない。

フィジーでは一番透明度よかったが、それでも20Mくらい。
機材が壊れていて、30分で終了。
これで、フィジーでのダイビングは終了だが、タイの方がはるかに良く、しかも安かった。
この国のガイドはお金をもらって働くという自覚がまるでなかった。
☆☆
111 バヌアツ ポートビラ スターオブロシア 2004年4月10日
沈潜ダイブ。
暗く、透明度も悪く、魚影も薄かった。
ダイブタイムはわずか16分。
☆☆
112 バヌアツ ポートビラ ボミオスドリフト 2004年4月10日。
サンゴはやや少ないが、魚影はかなり濃かった。しかし、小さな魚ばかりだった。
透明度はよかった。
☆☆☆
113 バヌアツ ポートビラ ボミオス 2004年4月10日。
透明度よく、サンゴも豊富。魚影は非常に濃い。おそらく今までのダイビングで一番濃かった。
☆☆☆☆
114 バヌアツ ポートビラ seleme 2004年4月11日。
沈潜ダイブ。
小さい船なので、ダイブ時間はわずか8分。
魚もほとんど折らず最悪だった。
115 バヌアツ ポートビラ pango 2004年4月11日。
透明度よし。
サンゴはかなり多い。魚影もまあまあだが、小魚ばかりだった。
☆☆☆
116 バヌアツ ポートビラ ボミオス 2004年4月11日。
昨日とは違うコース。
透明度もよく、サンゴも多い。
魚影は濃かったが、小魚ばかりだった。
☆☆☆
117 バヌアツ エスプリットサント島 SSプレジデントクーリッジ 2004年4月14日。
沈潜ダイブ。
ショアダイブでかなりの距離を歩かされた後、ダイビングをスタートした。
20分ほど船の周りを泳いだ。
初めて窒素酔いをしたが、すごく気持ちよかった。
小魚が多かったが、バラクーダやマグロの群れも見られた。
その後、3−7Mの浅瀬で20分くらい減圧していたが、珊瑚は綺麗で、魚影はきわめて濃く、種類も豊富なので、十分楽しめた。
☆☆☆☆
118、119 バヌアツ エスプリットサント島 SSプレジデントクーリッジ 2004年4月15日。
今日は船内に入り、中を散策した。
医務室などをみた。それはそれで興味深いのだが、魚がまったく見られなかったのが残念。
☆☆
120 バヌアツ エスプリットサント島 ファンタジー 2004年4月16日。
魚影もまあまあだが、小魚ばかり。
☆☆
121 バヌアツ エスプリットサント島 シンディーズリーフ 2004年4月16日。
サンゴが綺麗。
サンゴの美しさは今までで最高だった。
しかし、魚は小さいものばかりだった。
☆☆☆
122 オーストラリア グレートバリアリーフ チャレンジングベイ オーストラリアではダイビングクルーズに参加した。
今回でクルーズは2度目だ。
イントラはセイイチさん。
イントラ兼だじゃれ2級と自己紹介する彼はしょっぱなからすごいギャグをかました。
「ジャイアントストライドエントリーで入ります。ジャイアンとエントリーしてはいけません」
日本人客は自分の他一人だけだったが、多い時は20人くらい来るらしい。
自分が参加したタカダイブは料金が一番安かったので選んだのだが、高いのはフランス料理とか出てすごく豪華らしい。
タイと比較してみると、料金は同じくらい、ダイビング本数も同じくらい。
船はタイよりはるかに大きく、ゆっくりくつろげるスペースがあった。
ただ、ダイビングの度に着替えないと船内には入れなかったので、面倒くさかった。
ホットシャワーや水洗トイレ、エアコンがついていて設備もよかった。
タイの時は暑くて死にそうなので、デッキで寝ていたら、嵐にあってずぶぬれになった。
食事はタイの方がよかった。
タイでは大きな魚が出たりしたが、こちらでは魚が高いので、肉料理が中心であった。
それも、チキンだけ違う味付けで4種類出すだけだったりして、あまり工夫が見られなかった。
でも、味は悪くはなかった。
タイのクルーズでは雑用的な事は、人件費が安いので、現地人がやっていたが、こちらはイントラがやっていたので大変そうだった。
ダイビングは客同士が潜るだけで、リクエストしないとガイドはつかなかった。

2005年1月
一本目のダイブはいきなりバディとはぐれた。
水面で再開したあと、もう一度潜るが、ダイブ時間は50分なのに、30分で船に戻ってきてしまった。
二人とも要領が悪い。
魚もあまり見れず、透明度もそれほどよくはなかった。
☆☆
123 オーストラリア グレートバリアリーフ コッドホール 2005年1月
タラの餌付けを行うが一匹しかいない。
でも、他の魚もわさわさよって来て面白かった。
☆☆☆
124 オーストラリア グレートバリアリーフ コッドホール 2005年1月
今度はサンゴを楽しむ。
魚影あまり濃くない。
☆☆
125 オーストラリア グレートバリアリーフ チャレンジングベイ 2005年1月
ナイトダイブ。
今までのナイトダイブは真っ暗になってからやったが、今回はまだ少し明るいうちから海に入った。
懐中電灯は海に入った瞬間、電池切れになった。
エビなどの夜行性の生き物がかなり見られた。
大型の魚もかなり多かった。
船に上がる時、すごい量の魚が光に集まってきていてすごかった。
最後の方で誰が誰だかわからなくなって、ロストした。
☆☆☆☆☆
126 オーストラリア グレートバリアリーフ クラムガーデン 2005年1月
サンゴがかなり綺麗だった。
☆☆☆
127 オーストラリア グレートバリアリーフ スティーブンボミー 2005年1月
魚影かなり濃かった。
ヨスジフエダイが多く見られた。
☆☆☆☆
128 オーストラリア グレートバリアリーフ ビアガーデン 2005年1月
楽しみにしていたが、昨日ほどではなかった。
でも、ナイトダイブは面白かった。
また、ロストした。
☆☆☆☆
129 オーストラリア グレートバリアリーフ ホッグスブレス 2005年1月
最後はガイドがつかないので、すごく迷って、同じ所をぐるぐる回っていた。

オーストラリアのダイビングは魚影はあまり濃くなく、透明度は普通だった。
しかし、サンゴの量はさすがに豊富だった。
ダイビングのレベルとしては並みより上くらいだっただろうか。
今回は10ダイブ中8ダイブをした。
あとの2ダイブ中はゆっくりくつろいでいた。
130 北マリアナ諸島 サイパン島 ウィング 2006年6月30日
久しぶりのダイビングで結構緊張した。
透明度はそれなりだが、魚影はそれほど濃くなかった。
珊瑚も少ない。
☆☆
131 北マリアナ諸島 サイパン島 沈船 2006年6月30日
本当は違ういいポイントに行く予定だったが、天候が悪く行けなかった。
沈船は透明度が悪く、魚影も濃くなく、船はぼろぼろで、いまいちだった。
☆☆
132 北マリアナ諸島 サイパン島 ウィング 今日は違うポイントでもぐる予定だったが、天候が悪く、またまたウィング2本。
やはりいまいち。
☆☆
133 北マリアナ諸島 サイパン島 ウィング 同じくそれほどではなかった。 ☆☆
134 北マリアナ諸島 サイパン島 グロット サイパンでは一番有名なポイント
100段以上の階段を下りて、波が激しい所に歩いていく。
水中から青い幻想的な景色が見られて、なかなかよかった。
地形は楽しめたものの、やはり魚影は薄かった。
サイパンの総評だが、どこでもぐっても、魚影がかなり薄かった。
それに、ボートがかなり小さく、そこに大勢乗るので、かなり乗り心地が悪かった。
サイパンのダイビングはもういいかなと思った。
☆☆☆

総ダイブ数    134本(内、ナイト4本、沈船8本、ケーブ1本)
潜った国数    10カ国(一番満足した国はバヌアツです)


オーストラリアへの旅行する方はこちらへどうぞ。
http://www.australia-resort.jp/

ダイビングのページはこちらです。
http://www.dive.gr.jp/