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2008/6/9
船に漕がれていたら、夜になった。
電飾と太鼓の音。歌と踊り。かなりの数の小舟が集っている。
船頭。
岸辺には男のふたり組がやたらと目につく。
韓国宿にあった水槽。ガンジス河に棲んでいた魚たちではなさそう。
新聞。これも宿に置いてあったもの。ふーん。左右の中途半端なタテ型広告が斬新。外国ってこんな切り方がよくあるんだろうか。 |
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2008/6/9
紹介してくれた宿が出来て1年くらいと新しくてきれいだったので泊まることに決める。 その宿に泊まっていたもうひとりの韓国人も加わり、多くの韓国人が泊まっている宿に遊びに行く。 すすめられるままに韓国料理を食べる。カレーには飽きていたのでうれしい。さそわれるままに夜のボートに乗りに行く。
ガンジス河。まだ明るい。
いちばん大きなガート、ダシャーシュワメード。
灯がともってくる。
何艘もすれちがうボート。
韓国人オーナーの宿で、韓国のり巻きなどいただく。メニューには日本語でも書いてあった。 |
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2008/6/9
わらわらと集まって来てこわかったから、駅前のリキシャーには乗らずに河へと歩き始める。
ヴァラナシ駅。
30分くらい歩いていたらあっけなく迷った。暑い。
ガンジス河。テンションが一気にアップ!
親切な韓国人の青年と知り合う。日本人かと思ったよ。何人だっていんだけどね。
ヤギ。 |
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2008年
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