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メリット |
デメリット |
どこにいてもネット環境が整っていれば仕事ができる
納期さえ守れば、好きな時に仕事ができる
案件をこなせばこなすだけ、所得に反映される
達成感を感じることができる
自分の世界に入ることができる
(Shooterさん)【NEW】 |
自分の日本語力または英語力のなさに気づかされる
考え過ぎて、深みにはまると頭がおかしくなってしまいそう
仕事以外の時でも、仕事や自分の翻訳が頭から離れない(息抜きも必要)
収入が不安定
今まで無縁であった腰痛・眼精疲労に悩まされる
(Shooterさん)【NEW】 |
稼げる。
通勤がない。
年齢性別関係がない。
(フリーランス8年目さん) |
納期が重なると大変。
仕事先を選ぶことも必要。
自己管理が必要。
(フリーランス8年目さん) |
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仕事を通じて様々な世界に触れることで、多くの知識を得ることが出来、人間としての幅が広がる。また医薬翻訳の場合、病気や薬に関する知識が得られるので、自分や家族の健康を守るのに役立つ。
夫が地方転勤になってもネット環境さえ整っていれば、仕事を続けられる。
仕事がオフの時は、平日の日中に映画に行ったり、習い事に行けたりと、時間を自由に使える。
人間関係のストレスに悩まされることがない。
(S.Iさん) |
収入が不安定な上に、翻訳料金が安い。東京で派遣で翻訳の仕事をしていた頃、結構高い時給を貰っていたが、夫の転勤に伴いフリーになったら収入が激減した。
やはり信用がモノを言うせいか、人からの紹介で登録した会社からは仕事の依頼が多いが、こちらから直接応募した会社からは、試験に合格してからもなかなか仕事が来ない。
仕事が入ると土日が潰れることが多く、家族との時間がなくなることが多い。
(S.Iさん) |
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やはり子持ち主婦にとっては、納期さえ守れば時間を自由に使えるというのは大変なメリットです。子供が熱を出しても、授業参観があっても、自分で調整すればなんとかやりくりできるからです。会社勤めのママさんは、子供が病気になるたびに休まなくてはならず、リストラにおびえている人が結構います。もう一つ大きいのは、普通には決して見ることができない専門的な資料を読む機会がありますので、常に新しい知識を得ることができるということです。翻訳した資料をきっかけに本を買うことがよくあります。あとは、人間関係のストレスが少ない、満員電車に乗らなくて済む、仕事中でも飽きればネットで遊べる(これはデメリットでもあるかな?)、家にいながらかなりの収入が得られる、家庭を離れた社会的なつながりができる、といったことでしょうか。クライアントから指名で仕事がきたときは、本当に充実感を感じます。
(りかままさん)
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まず、眼精疲労と肩こり、そして運動不足です。365日、肩こりを感じない日はありません。あとは、引き受ければ引き受けただけ収入が増えるので、ついつい無理をしてしまうこと。主人に「在宅で働いていて過労死するなよ」といわれたことがあります。納品した後とんでもない間違いや誤字脱字を発見して、夜中に飛び起きたときは最悪です。でもプラス・マイナスを天秤にかければ、私にとっては絶対プラスのほうが多いと思います。
(りかままさん)
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・地方にいながら、常に新しい世界に触れていられること。たとえば、バイオテクノロジーの分野は1日1日進んでいるので、追いつくためには自分でも勉強しなければならないけど、そういう刺激を受けられるのは嬉しいと思う。
・知識の世界が広がること。環境ホルモンの資料を手がけるようになってから、最初は毒性学報告書であったのが、分子生物学や、果ては環境の国際法、環境経済学まで、広がって行くのが面白いです。
・好きなとき、歯医者に予約できる。特に今は花粉症なので、こころおきなく耳鼻科に行ける。外勤ならこうはゆかない。
・冷房がダメなので、夏は汗をだらだら流しながら仕事してますが、この方が自分には合っているようです。
(kumamushiさん)
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・取引先のエージェントが撤退してしまったので、仕事が減っています。新しいエージェントがなかなか見つかりません。お役所関係は、予算の都合で切られると痛いです。
(kumamushiさん)
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いくら頭をひねって仕事しても勉強しても、限界がないところが好き。それから、世の中に出る前の最新情報を読むことができ、得した気分になる。また、いくつになってもできるので、先を見据えてじっくりと仕事&勉強ができること。
(K.I.さん)
⇒やればやるほどゴールは遠くなりますね。 |
納期が重なると眠ることもままならず、つらくて泣きたくなる。年をとってもできる仕事ですが、一定以上の収入を保つためには体力が必要不可欠。そのあたりがちょっと不安。とにかく、翻訳は体力が大事だと思う。
(K.I.さん)
⇒まさに翻訳は肉体労働! イメージと現実はちょっと違う。。 |
・クライアントさんに喜んでもらえたと聞いた時。
・通勤がない。
⇒フリーになりたての頃は通勤しないと違和感を感じますよね
・会社のように上司と部下の関係がない(自分以外すべてお客様です)。
・なんといっても、依頼をもらえた時(コーディネーターさんは皆さん親切だと思います)。
・文献を読んでいるうちに内容が理解できるようになった時。
・大体1日中、良かったと思うことの方が多いですね。
(T.Sさん) |
・仕事があいてしまった時(勉強や別のことをする機会かも知れませんが、実際にはなんとなく過ごしてしまいます)。
⇒うれしくもあり、不安でもあり・・・
・内容が難しくて自信が持てない。
・やむを得ず依頼を受けられなかった時。
・肩こりがすごい(何の仕事でも付き物でしょうけど)。
⇒私は眼精疲労が・・・
・あとで、何かを読んでいて、こう訳した方が良かったと思った時。
⇒あるある!
(T.S.さん) |
・地方に住んでいても、e-mailを使って仕事が出来る事。
(東京の人ごみや通勤ラッシュが嫌で、フリーの翻訳者になり、家族で田舎に引っ越しました。今は、自然の沢山ある場所で、マイペースに暮らしています。)
・主婦をしながらも、高収入を得られる。
⇒確かに普通のパートよりは効率がいいかも
・子供や両親(老人)の傍にいられるので、安心。
⇒やさしいですね
・自分が翻訳した商品のCMを見た時、嬉しかった。(単純ですが)
⇒励みになります!
・やっぱり、自分の訳した物がクライアントに認められ、「またお願いします。」と言われるのが、一番嬉しい。
⇒がんばった甲斐がありますね
(R.N.さん)
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・マイペースに暮らせるのはいいが、意思を強く持ち、自己管理出来ないと、堕落する。ある意味自分との戦い。
・主婦業と翻訳業の両立が難しい。
⇒これも2足の草鞋
・書類やパソコン画面の見すぎで、視力が落ちる。
⇒視力が落ちて一人前?
(R.N.さん) |
・身につけた能力は、基本的に下がることがないため、遅々とした歩みながらも前進していることが実感できる。商売などでは、創意工夫して売上をあげても、ライバル店に簡単に真似されて元にもどってしまうことが多い。
⇒最近、衰えてきている気がする・・・
・おいしい商売だとは決して思わないが、報われない職業だとは思わない。努力したなりの報いがあると思う。
・ストレスが極めてすくない。
⇒うらやましい!
・仕事時間をずらせば、スポーツ中継を最初から最後までみれる。
⇒ジャイアンツ・・がんばれ!
今時どの職業も同じですが、漠然とした不安。でも、リストラされると収入がゼロになるサラリーマンよりはましだと思う。翻訳はいくら仕事が減ってもゼロになることはあまりないと思う。
(F.K.さん)
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重度の便秘。運動不足。
⇒激しく同意
(F.K.さん) |