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明治村 |
入場料大人1600円、なんだけど明治生まれは無料、
正月は和服の女性は無料らしいです。
明治生まれらしき人は一人も見ませんでしたが、和服女性は何人かいましたね。
なかなか風情があってようございました。
私はなーんにも考えずにファスナーのついたブーツをはいていって
苦労しました。
中を見学するには靴を脱ぐところがたくさんあるのです。
日本家屋なんだからあたりまえだわね。
着脱の大変な靴はやめましょう。
上が大人 下が子どもの![]() |
「何駅から何駅まで」って最初から印刷しているのはかなり乗り降りが多い区間です。 子ども用のも最初から印刷されている時もある。 客がちょっと少ない区間だと大人用だけが印刷されてます。子供用はどうするかっていうと大人用切符の「小」のところに切取線があります。そこをはさみで切り取って販売します。 |
| もっとお客が少ない小さい駅同士のマイナーな区間の場合--これが楽しいんだ 行き先駅が印刷されていない、いろんな数字の目盛りがある汎用型切符があります。 売るときに該当する料金のところまではさみで切り取ります。 さらに子ども用だと「小」のところも切り取ります。 で、渡された子ども用切符は3のように随分小さい物になります。 |
| 小泉八雲亭は駄菓子屋になっていました。 駄菓子そのものはちまたの駄菓子屋と同じようなもんですが 袋がおもしろいのです。 「萬朝報」(よろずちょうほう)って書いてある明治36年12月7日の新聞紙で 作ってあるのだわ。さすが明治村! 雰囲気があっていいですねぇ。 この萬朝報ってのがほんとにあった新聞なのかどうか、は全然知りません。 |
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おでん 一皿300円(税込み) 串にさしてある、こんにゃく、ちくわ、ゆで卵。 上にみそがかかっているのが名古屋の近く、って感じですねぇ。 |
日記、遠くへでかける、近くへでかける、自己紹介、料理、絵、ハムスター、書庫
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