グラビアアイドル研究所
 

トップページ

 

研究方針


ごあいさつ

 こんばんは、ひでまろこと綾小路秀麿です。

 この度、研究の拡充を図るため、グラビアアイドル関連のコンテンツを独立させ、新たに『グラビアアイドル研究所』を発足させました。

 今後は、こちらのサイトで、グラビアアイドルにつき、より定量的・客観的・科学的に解明を図りたいと思います。

 アイドル歌手が滅亡し、グラビアアイドルが女性アイドルの主流となって、2005年で丁度10年となりました。

 アイドル歌手全盛時代、アイドルの人気は、オリコンを始めとするヒットチャートで定量的に計ることが出来ました。しかし、グラビアアイドル時代となり、例えば写真集の売上など、いくつかの指標は存在したものの、年間を通じて一般に納得性のある客観的指標はありませんでした。

 当研究所では、ひでまろが2004年に編み出した、メジャー週刊誌9誌の表紙及びグラビア量を計るという手法を活用して、グラビアアイドルの定量的客観評価の実現を目指しています。

 いわば、グラビアアイドル界のオリコンを目指す試み、と言ってしまえば、故小池聡行社長には失礼に当たるかと思いますが、そのくらいの意気込みで、今後研究を発展させていきたいと考えております。

 最後になりましたが、グラビアアイドル研究所発足にあたり、前サイト同様のご指導ご鞭撻、そして、より一層のご支援をお願いしまして、開所のごあいさつとさせていただきます。

2005年7月吉日
グラビアアイドル研究所
所長 ひでまろ


当研究所の業績

  1. グラビア誌『GRAPHY』Vol.7(2005.7.20発売)
    85ページからの特集「ホントに売れたコは誰なのか? 2005年アイドル界 上半期・表&裏ランキング!」に、当研究所調査データのうち「雑誌登場回数」と「袋とじ回数」を取材提供

  2. Yahoo! カテゴリに掲載される(2005.8.16付)
    エンターテインメント > 芸能人、タレント > グラビアアイドル > リンク集と総合情報

  3. Yahoo! 今週のオススメに登場(2005.8.22号)
    胸をキュンとさせるその笑顔! グラビアアイドル特集

  4. ポッドキャスト『こむぞう』に情報提供(2005.10.17付)
    『こむぞう』第106回「ネットアイドル」

  5. グラビア誌『ザ・ベストMAGAZINE ORIGINAL』2006年2月号(2005.12.16発売)
    53ページ「'05年 着エロRanking」のNavigater

  6. グラビア誌『ザ・ベストMAGAZINE ORIGINAL』
    2006年6月号(2006.4.16発売)〜9月号(2006.7.16発売)

    「グラドルDATA STUDIUM」連載

  7. グラビア誌『CIRCUS』2006年8月号(2006.7.4発売)
    36ページ「【ワイド特集】激突!「30代男が抱きたいオンナ」の因縁対決15番勝負!! 」恐縮しながら「安田美沙子vsほしのあき」を解説

  8. グラビアアイドルサイト『@misty』にデータ提供開始(2006.7.27〜)
    『@misty』に「グラビアアイドルランキング」データ提供をはじめました。

  9. グラビア誌『CIRCUS』2006年12月号(2006.11.4発売)
    111ページ「史上最速!裏ヒットランキング発表!」で「URA8 グラビアアイドル雑誌登場回数ランキング」を解説

  10. フリーマガジン『R25』2010年7月1日号
    「R×R ランキンレビュー」で「アイドルのバストと景気の意外な関係 巨乳がブームになると景気が悪くなるってホント?」を解説


トップページに戻る

Copyright (c)2005-2010 Hidemaro All Right Reserved