4ji[設定]とjwf

Last Update : 2008年2月27日
JWWの『基本設定』 や 『寸法設定』 などの メニューバー > [設定]メニューと、環境設定ファイルの該当項目を対比させてみました。 環境設定ファイルに該当する項目が見当たらない(探せない?)設定箇所については、※印で示してあります。JWWバージョンは、Ver6.01(2008/1/3)です。
基本設定:一般(1) 基本設定:一般(2) 基本設定:色・画面
基本設定:線種 基本設定:文字 基本設定:AUTO
基本設定:KEY 基本設定:DXF・SXF・JWC 寸法設定
軸角・目盛・オフセット レイヤ 画面倍率・文字表示
縮尺・読取 作図属性設定 プリント出力形式
座標ファイル条件設定 ブロックツリー透過率 文字集計設定

・・・・・ 基本設定 > 一般(1)タブ ・・・・・

一般(1)

NO.設定項目JWF項目
[1]外部エディタの指定
[2]画面横寸法
[3]画面横ドット数
[4]オートセーブ時間S_COMM_1(1)
[5]バックアップファイル数S_COMM_1(9)
[6]Undoの回数S_COMM_6(1)
[7]クロックメニューを使用しないS_COMM_0(2)
[8]左・右クロックメニュー開始のAM/PMは前操作状態S_COMM_1(3)(4)
[9]クロックメニューに移行するドラッグ量S_COMM_0(2)
[10]読取り点に仮点表示S_COMM_1(2)
[11]複線のとき数値入力後の[Enter]キーで連続複線にするS_COMM_1(6)一の位
[12]消去部分を再表示するS_COMM_1(7)一の位
[13]ファイル読込項目、線色要素・線種パターン・点半径S_COMM_1(8)一の位
[14]ファイル読込項目、描画・印刷状態S_COMM_1(8)十の位
[15]ファイル読込項目、文字基準点ずれS_COMM_1(8)百の位
[16]プリンタ出力イメージの背景を白にするS_COMM_2(3)一の位
[17]円周1/4点読取りを、円周1/8点読取りにするS_COMM_2(4)
[18]初期コマンド:AUTOモードS_COMM_2(5)
[19]線長取得で円を指示したとき、円半径取得を円周長取得にするS_COMM_2(6)
[20]用紙枠を表示するS_COMM_2(7)
[21]入力数値の文字を大きくするS_COMM_3(1)
[22]ステータスバーの文字を大きくするS_COMM_3(2)
[23]文字入力コンボボックスの文字数を2バイト単位で表示S_COMM_3(3)
[24]文字表示と枠表示の切り替えドット数S_COMM_3(4)
[25]文字フォント表示倍率S_COMM_3(7)
[26]マウスの左または右ボタンを押して1秒待つとズーム操作S_COMM_3(5)
[27]線コマンドでマウスを左右又は上下に4回移動すると水平垂直線と斜線との切替S_COMM_3(6)
[28]クロスラインカーソルを使うS_COMM_4(1)
[29]表示のみレイヤも属性取得S_COMM_4(2)
[30]逆順描画S_COMM_4(3)
[31]画像・ソリッドを最初に描画S_COMM_3(9)一の位
[32]ソリッドを先に描画S_COMM_3(9)一の位
[33]ソリッド描画順S_COMM_3(9)十の位
[34]新規ファイルのときレイヤ名・状態を初期化、プロフィール・環境ファイルを再読込みS_COMM_3(8)
[35]逆順サーチS_COMM_4(4)
[36]線数・円数・文字・点数・寸法・ブロック、ソリッド
・・・・・ 基本設定 > 一般(2)タブ ・・・・・

一般(2)

NO.設定項目JWF項目
[1]AUTOモードから他コマンドに移行した場合(コマンド選択をAUTOモードクロックメニュー)S_COMM_4(5)
AUTOモードから他コマンドに移行した場合(全てAUTOモードクロックメニュー)S_COMM_4(5)
AUTOモードから他コマンドに移行した場合(範囲選択のとき再度範囲選択で追加選択)S_COMM_4(5)
[2]AUTOモードクロックメニュー(1)(2)の切替え距離S_COMM_0(6)
[3]AUTOモードでキーコマンドを使用するS_COMM_6(9)
[4]標準クロックメニューをAUTOモードクロックメニューにする。AC_COM(1)
[5][レイヤ非表示化]を[表示のみレイヤ化]にする。S_COMM_4(7)
[6]線コマンドの指定寸法値を保持する。S_COMM_4(8)
[7]クロックメニュー左AM5時の線種変更のときレイヤは変更しない。S_COMM_2(8)
[8]作図時間S_COMM_6(5)(6)
[9]文字コマンドのとき文字位置指示後に文字入力を行う。S_COMM_5(1)
[10]プリンタ出力時の埋め込み文字(ファイル名・出力日時)を画面にも変換表示する。S_COMM_0(7)
[11]m単位入力
[12]数値入力のとき[10¥]を10,000(10m)にする。(日影・2.5D以外)S_COMM_5(5)
[13]オフセット・複写・移動・パラメトリック変形のXY数値入力のときに矢印キーで確定S_COMM_1(5)
[14]矢印キーで画面移動、PageUp・PageDownで画面拡大・縮小、Homeで全体表にする。S_COMM_5(6)
[15]軸角方向移動
[16]移動率(0.01〜1.0)ZOOM(6)
[17]拡大・縮小率(1.1〜5.0)ZOOM(7)
[18]マウス両ボタンドラッグによるズーム操作の設定(0時方向)ZOOM(1)
マウス両ボタンドラッグによるズーム操作の設定(3時方向)ZOOM(2)
マウス両ボタンドラッグによるズーム操作の設定(6時方向)ZOOM(3)
マウス両ボタンドラッグによるズーム操作の設定(9時方向)ZOOM(4)
[19][移動]の両ボタンドラッグ範囲ZOOM(5)
[20]マークジャンプ(上:1、右:2、下:3、左:4)へ強制的に移行する距離ZOOM(8)
[21]マウスホイールZOOM(9)
・・・・・ 基本設定 > 色・画面タブ ・・・・・

色・画面

NO.設定項目JWF項目
[1]画面 要素【線色1】LCOLLOR_1(1)〜(4)
画面 要素【線色2】LCOLLOR_2(1)〜(4)
画面 要素【線色3】LCOLLOR_3(1)〜(4)
画面 要素【線色4】LCOLLOR_4(1)〜(4)
画面 要素【線色5】LCOLLOR_5(1)〜(4)
画面 要素【線色6】LCOLLOR_6(1)〜(4)
画面 要素【線色7】LCOLLOR_7(1)〜(4)
画面 要素【線色8】LCOLLOR_8(1)〜(4)
画面 要素【グレー】LCOLLOR_G(1)〜(3)
画面 要素【補助線色】LCOLLOR_H(1)〜(4)
画面 要素【選択色】LCOLLOR_S(1)〜(3)
画面 要素【仮表示色】LCOLLOR_K(1)〜(3)
[2]プリンタ出力 要素【線色1】PCOLLOR_1(1)〜(5)
プリンタ出力 要素【線色2】PCOLLOR_2(1)〜(5)
プリンタ出力 要素【線色3】PCOLLOR_3(1)〜(5)
プリンタ出力 要素【線色4】PCOLLOR_4(1)〜(5)
プリンタ出力 要素【線色5】PCOLLOR_5(1)〜(5)
プリンタ出力 要素【線色6】PCOLLOR_6(1)〜(5)
プリンタ出力 要素【線色7】PCOLLOR_7(1)〜(5)
プリンタ出力 要素【線色8】PCOLLOR_8(1)〜(5)
プリンタ出力 要素【グレー】PCOLLOR_G(1)〜(3)
[3]画面背景色、ズーム枠(クロスライン)線色 要素【背景色】LCOLLOR_B(1)〜(3)
画面背景色、ズーム枠(クロスライン)線色 要素【ズーム枠色】LCOLLOR_Z(1)〜(3)
画面背景色、ズーム枠(クロスライン)線色 要素【文字色】LCOLLOR_M(1)〜(3)
[4]実点を指定半径で画面に描画S_COMM_5(7)
[5]実点を指定半径(mm)でプリンタ出力S_COMM_5(8)
[6]線幅を画面表示倍率に比例して描画S_COMM_2(1)
[7]線幅を1/100mm単位とするS_COMM_2(2)
[8]端点の形状LTYPE_HC(6)
[9]線描画の最大幅(1〜100ドット)or 線幅の単位(1/N mm:-1〜-100)S_COMM_2(2)
[10]色彩の初期化
・・・・・ 基本設定 > 線種タブ ・・・・・

色・画面

NO.設定項目JWF項目
[1]線種パターン、画面表示、プリンタ出力【線種1】
線種パターン、画面表示、プリンタ出力【線種2】LTYPE_02パターン、(1)〜(3)
線種パターン、画面表示、プリンタ出力【線種3】LTYPE_03パターン、(1)〜(3)
線種パターン、画面表示、プリンタ出力【線種4】LTYPE_04パターン、(1)〜(3)
線種パターン、画面表示、プリンタ出力【線種5】LTYPE_05パターン、(1)〜(3)
線種パターン、画面表示、プリンタ出力【線種6】LTYPE_06パターン、(1)〜(3)
線種パターン、画面表示、プリンタ出力【線種7】LTYPE_07パターン、(1)〜(3)
線種パターン、画面表示、プリンタ出力【線種8】LTYPE_08パターン、(1)〜(3)
線種パターン、画面表示【補助線種】LTYPE_09パターン、(1)〜(2)
[2]線種パターン、画面表示、プリンタ出力【ランダム線1】LTYPE_R1パターン、(1)〜(4)
線種パターン、画面表示、プリンタ出力【ランダム種2】LTYPE_R2パターン、(1)〜(4)
線種パターン、画面表示、プリンタ出力【ランダム種3】LTYPE_R2パターン、(1)〜(4)
線種パターン、画面表示、プリンタ出力【ランダム種4】LTYPE_R2パターン、(1)〜(4)
線種パターン、画面表示、プリンタ出力【ランダム種5】LTYPE_R2パターン、(1)〜(4)
[3]範囲選択仮表示枠の線種NO.LTYPE_HC(1)
[4]クロスラインカーソルの線種NO.LTYPE_HC(2)
・・・・・ 基本設定 > 文字タブ ・・・・・

文字

NO.設定項目JWF項目
[1]文字サイズ(0.1〜500) 文字ペンNO(1〜9)【横】MWIDE[1]〜[10]
[2]文字サイズ(0.1〜500) 文字ペンNO(1〜9)【縦】MHIGH[1]〜[10]
[3]文字サイズ(0.1〜500) 文字ペンNO(1〜9)【間隔】MDIST[1]〜[10]
[4]文字サイズ(0.1〜500) 文字ペンNO(1〜9)【色NO.】MPEN[1]〜[10]
[5]既に作図されている文字のサイズも変更するMHEN1〜9
[6]日影用高さ・真北、2.5D用高さ・奥行きの文字サイズ種類指定(1〜10)
[7]文字の輪郭を背景色で描画MSET(7)
[8]文字列範囲を背景色で描画MSET(7)
[9]文字(寸法図形、ブロック図形)を最後に描画MSET(7)十の位
[10]範囲増寸法(-1〜10mm)MSET(8)
・・・・・ 基本設定 > AUTOタブ ・・・・・

AUTO

NO.設定項目JWF項目
[1]AUTOモードクロックメニュー(1)LD_AM固定時間あり
AUTOモードクロックメニュー(1)LD_PM0時〜11時
AUTOモードクロックメニュー(1)RD_AM固定時間あり
AUTOモードクロックメニュー(1)RD_AM0時〜11時
AUTOモードクロックメニュー(2)LD2_AM固定時間あり
AUTOモードクロックメニュー(2)LD2_PM0時〜11時
AUTOモードクロックメニュー(2)RD2_AM固定時間あり
AUTOモードクロックメニュー(2)RD2_PM0時〜11時
[2]AUTOモードの図形サーチ倍率(0.5〜1.0)
・・・・・ 基本設定 > KEYタブ ・・・・・

KEY

NO.設定項目JWF項目
[1]キーカスタマイズ【A】KEY_A(1)(2)
キーカスタマイズ【B】KEY_B(1)(2)
キーカスタマイズ【C】KEY_C(1)(2)
キーカスタマイズ【D】KEY_D(1)(2)
キーカスタマイズ【E】KEY_E(1)(2)
キーカスタマイズ【F】KEY_F(1)(2)
キーカスタマイズ【G】KEY_G(1)(2)
キーカスタマイズ【H】KEY_H(1)(2)
キーカスタマイズ【I】KEY_I(1)(2)
キーカスタマイズ【J】KEY_J(1)(2)
キーカスタマイズ【K】KEY_K(1)(2)
キーカスタマイズ【L】KEY_L(1)(2)
キーカスタマイズ【M】KEY_M(1)(2)
キーカスタマイズ【N】KEY_N(1)(2)
キーカスタマイズ【O】KEY_O(1)(2)
キーカスタマイズ【P】KEY_P(1)(2)
キーカスタマイズ【Q】KEY_Q(1)(2)
キーカスタマイズ【R】KEY_R(1)(2)
キーカスタマイズ【S】KEY_S(1)(2)
キーカスタマイズ【T】KEY_T(1)(2)
キーカスタマイズ【U】KEY_U(1)(2)
キーカスタマイズ【V】KEY_V(1)(2)
キーカスタマイズ【W】KEY_W(1)(2)
キーカスタマイズ【X】KEY_X(1)(2)
キーカスタマイズ【Y】KEY_Y(1)(2)
キーカスタマイズ【Z】KEY_Z(1)(2)
キーカスタマイズ【F2】KEYF2(1)(2)
キーカスタマイズ【F3】KEYF3(1)(2)
キーカスタマイズ【F4】KEYF4(1)(2)
キーカスタマイズ【F5】KEYF5(1)(2)
キーカスタマイズ【F6】KEYF6(1)(2)
キーカスタマイズ【F7】KEYF7(1)(2)
キーカスタマイズ【F8】KEYF8(1)(2)
キーカスタマイズ【F9】KEYF9(1)(2)
[2]キーカスタマイズ【SP】KEYSP
[3]直接属性取得を行うN_KEY
キーによるコマンド選択を無効にするN_KEY
Numキー(*)のコマンド選択を無効にするN_KEY
・・・・・ 基本設定 > DXF・SXF・JWCタブ ・・・・・

DXF・SXF・JWC

設定項目JWF項目
DXF・JWC・SXF 読込み、DXF・SXF 書出し、SXF既定線種変換設定
・・・・・ 寸法設定 ・・・・・

寸法設定

NO.設定項目JWF項目
[1]文字種類S_STR1(1)
[2]フォントS_STR1(6)
[3]斜体S_STR1(6)
[4]寸法線色S_SET1(1)
[5]引出線色S_SET1(2)
[6]矢印・点色S_SET1(3)
[7]太字
[8]寸法線と文字の間隔S_STR1(3)
[9]矢印 長さS_SET2(1)
[10]引出線の突出寸法S_SET1(5)
[11]矢印 角度S_SET2(2)
[12]文字方向無補正S_STR3(5)
[13]逆矢印の寸法線突出寸法S_SET3(6)
[14]全角文字S_STR3(1)
[15](,)をスペースS_STR3(2)
[16](,)全角S_STR3(3)
[17](.)全角S_STR3(4)
[18]寸法単位S_STR1(4)
[19]寸法単位表示S_STR1(5)
[20]寸法値の(,)表示S_STR2(1)
[21]小数点以下の0表示S_STR2(2)
[22]小数点以下 表示桁数S_STR1(2)
[23]小数点以下 表示以下桁S_STR2(5)
[24]半径(R)、直径(φ)S_STR2(3)
[25]角度単位S_STR2(4)
[26]角度(度単位)の小数点以下桁数S_SET4(3)
[27]指定[=(1)]引出線位置S_SET3(1)
[28]指定[=(1)]寸法線位置S_SET3(2)
[29]指定[=(2)]引出線位置S_SET3(3)
[30]指定[=(2)]寸法出線位置S_SET3(4)
[31]指定[−]引出線位置S_SET3(5)
[32]累進寸法 基点円S_SET2(3)
[33]累進寸法 円半径S_SET2(4)
[34]累進寸法 文字高位置中心S_SET2(5)
[35]寸法線と値を【寸法図形】にする。円周、角度、寸法値を除くS_SET4(1)
[36]寸法図形を複写・パラメトリック変形等で現寸法設定に変更S_SET4(6)
[37]作図した寸法線の角度を次回の作図に継続するS_SET4(2)
・・・・・ 軸角・目盛・オフセット ・・・・・

軸角・目盛・オフセット

NO.設定項目JWF項目
[1]軸角設定
[2]目盛間隔XS_MESH_0(3)
目盛間隔YS_MESH_0(4)
[3]実寸固定S_MESH_0(6)
[4]表示最小間隔S_MESH_0(5)
[5]目盛S_MESH_0(1)
[6]読取【無】S_MESH_0(2)
[7]オフセット
・・・・・ レイヤ ・・・・・

レイヤ

NO.設定項目JWF項目
[1]グループ名LAYNAM_0〜F
[2]レイヤ名LAYNAM_0〜F
[3][全レイヤ非表示]を[全レイヤ表示のみ]にするS_COMM_4(7)
[4]レイヤグループ名をステータスバーに表示するS_COMM_7(1)
・・・・・ 画面倍率・文字表示 ・・・・・

画面倍率・文字表示

NO.設定項目JWF項目
[1]指定倍率
[2]マークジャンプ範囲登録
[3]マークジャンプ(登録範囲表示)
[4]【文字枠】を表示する
[5]文字のスペースを表示する
・・・・・ 縮尺・読取 ・・・・・

縮尺・読取

NO.設定項目JWF項目
[1]レイヤグループ縮尺LAYSCALE(0)(F)
[2]縮尺変更時の設定
[3]表示のみレイヤのデータを基準線等の場合は読取るS_COMM_0(4)
[4]表示のみレイヤの読取点を読取るS_COMM_0(5)
・・・・・ 作図属性設定 ・・・・・

作図属性設定

NO.設定項目JWF項目
[1]【複写図形選択】
[2]倍率・角度継続SL_SET(4)
[3]文字も倍率
[4]点マーカも倍率
[5]書込みレイヤグループに作図
[6]書込み【レイヤ】に作図S_COMM_5(2)
書込み【レイヤ】に作図S_COMM_6(2)
[7]元レイヤ・元線色・元線種S_COMM_7(2)
[8]書込み【線色】で作図S_COMM_5(3)
書込み【線色】で作図S_COMM_6(3)
[9]書込み線種で作図S_COMM_5(4)
書込み線種で作図S_COMM_6(4)
・・・・・ プリント出力形式 ・・・・・

プリント出力形式

NO.設定項目JWF項目
[1]レイヤ順・レイヤ逆順・出力順無S_COMM_3(9)
[2]線色順・線色逆順・出力順無S_COMM_3(9)
[3]レイヤグループごとの連続出力
[4]レイヤごとの連続出力
[5]円を線変換出力S_COMM_5(9)
[6]共通連続出力レイヤ(表示のみレイヤ)をグレー色
[7]表示のみレイヤは印刷しない
[8]実点を指定半径でプリンタ出力S_COMM_5(8)
[9]印刷範囲・倍率を現状維持で印刷
[10]レイヤ状態を現状維持で印刷
[11]線色・線幅を現状維持で印刷
[12]線幅も倍率
・・・・・ 座標ファイル条件設定 ・・・・・

座標ファイル条件設定

NO.設定項目JWF項目
[1]書込座標値の小数点以下の桁数ZF_SET(1)
[2]書込角度値の小数点以下の桁数ZF_SET(2)
[3](m)単位読込・書込ZF_SET(3)
[4]YX 座標書込ZF_SET(4)
[5]書込数値の区切を[Tab]にするZF_SET(5)
[6]読込のとき最初の読込座標値を基準位置座標ダイアログ設定ZF_SET(6)
・・・・・ ブロックツリーの透過率 ・・・・・

ブロックツリーの透過率

NO.設定項目JWF項目
[1]ブロックツリーを半透明にするS_COMM_9(3)百の位
・・・・・ 文字集計設定 ・・・・・

文字集計設定

NO.設定項目JWF項目
[1]書込文字種MS_SET(1)
[2]文字数の多い順にソートするMS_SET(2)
[3]ブロック名も集計するMS_SET(3)
[4]文字数を文字の後に書くMS_SET(4)
[5]文字数を書かないMS_SET(5)
[6]文頭追加文字MS_SET(7)
[7]文末追加文字MS_SET(8)
[8]文字集計のファイル出力のときの文字数と文字列の区切りMS_SET(6)