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2006年11月19日 (月) 《怒りをうたえ!さけべ!演芸大会》 |
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2006-11-19-日 ある演芸大会
■[日記][外へ]ある演芸大会
若松で行なわれた《怒りをうたえ!さけべ!演芸大会》を観に行く。
この催しは、このかん北九州で「ねぇ聞いてっちゃ!北九州連続集会」*1として、労働者の立場から、(小泉)改革・民営化・規制緩和の問題点と、それらに対するたたかいの方向性をさぐる連続シリーズとして取り組まれてきた集会のひとまずの区切りとして催されたもの。これまでの集会に、私はほとんど参加できずにいた(勤務のはざまか、深夜勤務にそなえて寝ているかどっちかだったので)。
ひとつひとつの出し物について書くことは省くが、フォーク、ロック、演歌、島唄、尺八…と幅広いジャンルの出し物が実に楽しかった。すでに20年近く活動している《明るい非国民バンド》。福岡で活動する若手の《貧民バンド》の演奏が印象的だった。
また、憲法9条についての演歌的アプローチを試みようとする《九条ず》!すでに陳腐化するフォーク的なそれではなく、HIP-HOP でもなく、演歌である。その地平をさらに突き進んでほしいと思ったのは私だけではないと思う(←多少大げさ)。
会場では、効果映像として1960年代末の大学闘争を主とする諸闘争の記録映画《怒りをうたえ》と、1980年代末以降の韓国の労働運動の歴史を記録した映像が流れていた。
その映像を眺めながら、私は、ふと感じてしまった。「あ!〈戦争機械〉ってこれのことなのかもしれない!」と。
気のきいたキーワード本をいくら読んでもぴんと来なかった〈戦争機械〉という概念。
もしかしたら「いやちがうよ!」と、現代思想に心得がある人から言われそうだが、40年近くも前の日本のひとびとのたたかいと、現在進行形ですすむ韓国の労働者のたたかいの映像が、私のなかでひとつに接続された。そして、「あ!」と感じたのだった。
マスメディアは、反戦平和、労働運動などの諸運動は「下火で、時代遅れ」だといまだに言い続けている。
しかし、彼らが黙殺を決め込むその陰で、新しい力が、大きな困難をもちながらも準備されつつあるのではないか。
安倍内閣の成立。沖縄知事選の結果。教育基本法をめぐる〈数の横暴〉。…こうしたことは確かに、ひとつひとつをみれば暗いニュースだ。しかし、支配する側にしたところで、すべてが順風満帆で、万能感に満ちているとも思えない。状況はより悪くなっているけども、抵抗するための条件もまた、あたらしく準備されていると信じたい。
…あぁ、久しぶりに、私、こんなコメントを書いてる。書けている!〈戦争機械〉から荒ぶる何かを、私は受け取ったのかな。
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2006年8月14日 (月)
「怒りをうたえ」上映会 |
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昨日、「週刊金曜日」大分読者会主催の「怒りをうたえ」上映会に行きました。3部作で、上映時間は何と8時間。朝9時半から夕方6時過ぎまで根性で観ました。内容は1968年10月21日から70年6月23日までの日米安保反対闘争のドキュメンタリーです。いわゆる70年安保闘争の記録です。監修は宮島義勇です。当時の日米安保反対闘争の現場を実写した貴重な記録映画です。東大安田講堂占拠に対する警察の攻撃や新宿における全共闘や労働者と機動隊の衝突などの映像がど迫力で写しだされていました。おそらく、当時の攻防は戦後日本の道筋を決める大きな分かれ道だったと思います。全共闘といわれる彼らが最終的に何を目指していたか、彼らのすぐ後の世代ですがいわゆるノンポリだった僕には分かりません。しかし、彼らが闘いの目標とした「日米安保粉砕」は、日本の将来を決める大変重要な問題であったと思います。今、日米安保条約は憲法をも侵害しています。今起こっている憲法改悪の動きも、日米安保条約の実効性を高めるためだと思います。今、日米安保条約廃棄などといっても、誰も相手にしないかもしれませんが、諸悪の原因は日米安保条約にあると僕は思います。
カボチャ日記
田舎暮らしから見える世の中
http://20001111.cocolog-nifty.com/blog/2006/08/post_16d3.html
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感想 |
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Sさんから10月4日に寄せられた感想です。(ポチおじさん)
毎日新聞より
一方、闘争世代からは「現在の生活の中でどうやって怒りをうたうのか考え直さないと、この記録映画が復活してくる歴史的な意味がとらえ切れないのではないのか」▽
「皆さんは深い関心を持っている。ただし議論して検証することが出来ていない。検証していれば怒り、行動が出てくるはず」などの意見が出た。
懐かしがってはいけないのだが、63歳の私にはやはり懐かしいのは事実だ。
定時制・高校時代で会社から学校へ行く途中で(大阪の御堂筋の)市電道路一杯にして労働者・学生らが波を打ちながら行くのを見て、参加したかったが在日には出来なかった。
何故出来なかったのか・・・
ビデオを見ているのが・・・
今の若者にはまず元気がない。
それこそが天皇制DNAがあるからだ。
産まれる前から刷り込まれている天皇制への抵抗が出来ない(無言)からだ。
あなたはどう思います?
S
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2004年9月 「怒りをうたえ」上映実行委員会 例会 感想 |
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日時 2004年9月12日(日)午後1時30分
会場 砧図書館 地階
内容 「怒りをうたえ」第2部 宮嶋義勇監督 1970年
69年6月8日〜69年11月17日 2時間42分
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アンケート (回収4名、複数回答可))
1 「怒りをうたえ」を知ったのは何からですか
イ 友人、知人から聞いて……1名
ロ インターネットで……3名
「成城だより」で拝見しました。
ハ テレビで
ニ 雑誌、本などで……
ホ その他
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2 「怒りをうたえ」をご覧になっての感想をお聞かせください。上映実行委員会への注文でも結構です。
G
社共の中央集権的な組織的闘争と、反戦青年・学生による散発的な闘争との分離が明確になっていく歴史が見えた気がした。
結構知識がないので、誰のどういった意見なのか、理解するのにすこし困難があった。
H
機関助士闘争のことについてよくわかった。国鉄労働運動についてよく知ることができました。
I
当時、大学で全共闘、外でべ平連の活動をしていました。
その思想を未来につないでいきたいと思っています。
J
いつも、有難うございます。
来月も楽しみにしています。
“十月”エイゼンシュテイン。
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2004年8月 「怒りをうたえ」上映実行委員会 例会 感想 |
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日時 2004年8月8日(日)午後1時30分
会場 砧図書館 地階
内容 「怒りをうたえ」第1部 宮嶋義勇監督 1970年
68年10月21日〜69年5月31日 2時間54分
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アンケート (回収10名、複数回答可))
1 「怒りをうたえ」を知ったのは何からですか
イ 友人、知人から聞いて……4名
ロ インターネットで……5名
ハ テレビで
ニ 雑誌、本などで……2名
ホ その他
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2 「怒りをうたえ」をご覧になっての感想をお聞かせください。上映実行委員会への注文でも結構です。
A
新宿東口の高い壁の事がよくわかった。今は映画の看板があってきれいになっているところである。
B
黒豹党支援日本委員会のメンバーだった方に、一度ビデオを貸していただいて、第2部を見ました。(2001年7月)1969年9月15日明治公園での全関東反戦総決起集会の場面を見たかったので。海外からの代表の一人としてブラックパンサー党のエルバート“ビッグマン”ハワード氏が映っていました。
今回のhomepageを拝見しました。
できれば、字幕(テロップ)を付けていただけると助かります。
途中でどこで誰が何のために何をやっているのか分かり難くなります。
C
東京の大学に通う、埼玉在住の学生(社会学系)です。(22歳)
東京のなれ親しんだ風景がデモの騒乱、高揚が見ることができ、自分の不勉強さを知ると共に(特に現代史を知らない…)、現代の消費社会的な風景とのコントラストについて考えさせららた。
現在、基地返還の進む(とはいえ、まだまだ基地の存続する…)沖縄では、返還された基地の土地は有効利用できず、外資系のアウトレットモールやスーパーマーケットが林立して、ある意味「アメリカ」が占拠していて返還の先もアメリカである矛盾を考えました。
D
「怒りをうたえ」を見たかったのですが、ビデオが高価でなかなか見る機会がありませんでした。
今日、このような機会に参加させていただいて幸いでした。
私のようなものにとって、社会運動は文章で書いているだけでしたが、記録映画を見て、人々の息づかい、声、歌を感じることが出来ました。
E
本日は上映会開催ありがとうございます。
今から30年以上前の映像ですが、私にとっては大変新鮮に映りました。
現在、19歳である私にとって、70年安保闘争、学園闘争は歴史の一部にすぎないと感じており、同じ日本で起こった事として実感が湧きませんでした。
しかい、この「怒りをうたえ」の映像からは、我々の親の世代が熱意と希望に燃えて反戦運動に参加している様子がはっきりと見えた。今では信じられない、10万人規模の集会における、演説、合唱、デモの迫力には圧倒された。撮影の視点もマスコミとは違う、学生・労働者の側であり、テレビでは見られない真実の映像は大変貴重ではないだろうか。
改憲、イラク派兵など70年代から見たら右傾化している現代日本の学者・若者に是非見てもらいたいと思う。今の学生は、産学協同路線による実益第一の経営学や高額費低教育方針により、社会に対して無関心すぎるほどである。
今こそ学生は見る時だ。
F
いつもありがとうございます。「怒りをうたえ」は、初めて見ます。一度見たいと思っていたので、嬉しかったです。
とくに、東大安田は、とても迫力があった。(無理だと思うが)内部から映せたら、更に面白かっただろうに。
K
1955年(昭和30年)東京急行へ入社いたしました。当時「東急」は、交通・レジャー・都市開発など、西武と争っている最中でした。
伊豆急の免許がとれて、伊豆急へ出向させられました。昭和34年(1959年)のことでした。その後、伊東に住み、伊豆急は昭和36年(1961年)に開通しました。
伊東駅で、機動隊と衝突したのを初めて知りました。
今、社会党、共産党が後ろ盾をなくして衰退している。今の政治は基本を忘れているのではないかと思った。
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2003年 「怒りをうたえ」全三部他一挙上映会 8月3日(日)砧区民会館ホール 感想集 |
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★A
三十数年の時空をこえて甦ってきた楽しさと悔しさ、死んだ奴への追憶に涙した。
また、機会があれば、くり返し見たいものだ。案内いただければ!!
「最後の最後まで闘うぞー!」と共に叫んだ人たちは今、どこにいるのだろう。
☆B 21歳
闘争の激しさが実によく撮れている。
あれだけの人数を動かす、その源が正しく真実味のあるものであるかは疑問だが、すごいの一言である。
彼らが運動をしながらに思っていたものは、必ずしも統一はされていないと思う。
各々が、それぞれの理由をもって走っていたのだろう。
★C
'68〜'69、一体何があったのかと理解出来る様な気がした。国家権力とは一体何のかを感じさせてくれた。
★D
安保という強大な課題を捉えようとしたこの作品は、党派性がない作りである所に共感を持った。
★E
なぜ分断させられ、運動が弱められていくのは、今も昔も変わらないと思った。
これだけの反体制運動があったのに、なぜ継続できなかったのか、その理由を知りたいと思った。
今も昔間権力側(自民党、役所)は変わってなく、ただ相手が見えなくなっているのかも知れないが、市民が見ていないだけかも知れない。
☆F
2001年、BOX東中野ですべて見たときにライヴ感がすごかったのと、すごく感じたり考えさせられる事が多かった……ので、今日、あらためて見たいと思ったわけです。
簡単に文章化できないものを、色々感じております。
成田空港=公共事業って、悪ですね。
☆G
さまざまのしかも多数の悪法を次々とごういんに成立させる独裁専制政治体制をとる現政府、しかも憲法改正、教育基本法改悪をも目論む現政府とそれを許す国情にどう立ち向かうかも含めて主権在民の自覚も少なく長いものにまかれろ、皆で渡ればこわくない式考え方のつよい日本で約30年の時をへて客観的に当時を見、時々の反省とあり方を考える材料として、怒りをうたえの上映をしてくださったことに感謝します。
尚、とくに午前の部、一言でも上映趣旨説明があるとよかったと思います。
印刷を読むひまなしに視野に画面がとび込んだのでややとまどいました。
★H 25歳
私のような世代(25です)が、当時の事を知ろうとする時、あてになるのは大抵、古本やネットという、主に字を中心としたメディアでした。こうして、どれだけか時間をかけて知ろう知ろうと本を読んだりしてみても、どうしても知ることが出来ない何かがありました。それは活字では伝えることの決して出来ない当時の「空気感」でした。
以前やっとのことで図書館で当時の映像を見つけたのですが、やはりそれは報道という形でとっているため、どうしても物事を俯瞰して見ているような一種リアリティにかける、うったえかけるものの少ないものでした。
しかし今回、この上映会で観た映像は違うものでした。タイトルの通り、当時の人々の「怒り」が伝わってくるものでした。TV番組のようにキチンと構成されているわけではないので、分かりにくい面もありましたが、まさに空気感の伝わる地に足のついた映像でした。もし、また上映会など有りましたらぜひお知らせ下さい。
★I
記録映画で緊迫した現場を撮影されていながら、全編画面がとてもクリアーで視点も安定してるのにビックリした。撮影は大変だったんでしょうね。
内容は現代史のある部分がひじょうに濃密にえがかれていて高校の現代社会の授業で上映してほしいって感じです。
個人的には映画のタイトルどおり「うた」が特に印象に残りました。ああいう風にデモに集まった人が声をそろえて一つのうたをうたえるっていうのはいいですね、ともかくいろいろまなばせていただくことの多い映画でした。『進撃の論理』、『炎の記録』を見逃したのがザンネン……。
★J 51歳
当時の学生の闘い、青年労働者の闘いの成果と限界をどうまとめ、どう今の闘いに生かすか、記録映画を上映する場合には、これをどうとらえているのか主催者の意思表示が欲しかった。
特に、イラク戦争反対で一時盛り上がったWPNの運動はもはや下り坂で有事法制反対、イラク特措法反対にはもはやつながらなかった。
70年代の経験が有効活用されていない。それは何故なのか、そこをつきつめないとこれからも反戦平和の闘いが広がりをもちえないように思う。欧米の運動と一桁ちがう人数が集まらないのは何故か、60年より70年、さらに現在とどんどん少なくなっている。
何とかしたいものだ。
★K
8.3上映会お疲れ様でした。
大成功をもって大々的にアピールできたと、総括してもよいと考えます。
打ち上げの席での様々な経験談を聞いて、ベテラン運動経験者と新しい活動家の融合こそ今後の運動圏には必要不可欠と、改めて認識いたしました。
ありがというございました。
★from Kuma先生 昨日はどうもありがとうございました。
お会いできたことで、我々の何もしてこなかった世代が、今後どういうことをやっていけばよいのか、おぼろげながら方向性が見えてきたような気がしています。
(とはいえ、実行力に乏しいので、たいしたことは出来ないとは思います
が…。)
どうぞ、今後ともよろしくお願いいたします。
☆L 昨日、怒りをうたえ上映会に行き、第三部を見ました。
近年のデモにはない激しさ。
私たちは平和を求めるために いつの時代も権力に立ち向かい続けていかなくてはならないのか、と思うと泣けてしまいました。
イラク攻撃を機にここで接触を持つようになったポチおじさん、スケキヨさんに初めてお会いできて嬉しかったです
(Kuma先生には先々週に引き続き二度目の対面)。
腐れ縁になれるといいなぁ!
★sukekiyo こんばんわ。上映会では大変お世話になりました。
終了後の打ち上げにまで混ぜていただいて感激と緊張に髪の毛も抜ける思いでした。
朝はまったく駄目なクズ人間のため午前中の作品をすべて見そびれたのが残念・・・I'll be back という心境です。
今後ともよろしくお願いいたします。
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2003年 「怒りをうたえ」全三部他一挙上映会
日本列島が熱く燃えていた日々の記録! 七〇年安保・沖縄闘争の記録映画を一挙上映します。
2003年8月3日(日)
砧区民会館ホール(小田急線成城学園前駅北口)
上映開始時間
1、午前9時半「進撃の論理」「炎の記録」
予約五百円/当日八百円
2、午後0時「怒りをうたえ」第一部
3、午後3時半「怒りをうたえ」第二部
4、午後6時半「怒りをうたえ」第三部
予約六百円/当日八百円
全回通し 予約二千円/当日三千円
※予約は、メール、又はFAXでして下さい。
●予約された方は、当日受付でお支払いください。
○20歳未満の方は特別優待します。ご連絡を!
主催「怒りをうたえ」上映実行委員会
Tel.03-5429-7702/Fax.03-5429-7710
予約はこちらからどうぞ!
PEA02056@nifty.ne.jp
http:/homepage2.nifty.com /ikariwoutae/
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2003年 「怒りをうたえ」全三部他一挙上映会
8月3日(日)砧区民会館ホール
日時 2003年8月3日 (日)
開場時間 午前9時15分
会場 砧区民会館ホール
上映開始時間 (予定)
1、午前9時30分
「進撃の論理」
「炎の記録」
休憩
2、午前12時
「怒りをうたえ」第1部(2時間54分)
休憩
3、午後3時30分
「怒りをうたえ」第2部(2時間42分)
休憩
4、午後6時30分
「怒りをうたえ」第3部(2時間28分)
会費
(メール、またはFAXで予約申込いただくといいかと思います)
1、2、3、4 (全回)
予約2000円(メール、FAX)
当日3000円
1
予約 500円(メール、FAX)
当日 800円
2
予約 600円(メール、FAX)
当日 800円
3
予約 600円(メール、FAX)
当日 800円
4
予約 600円(メール、FAX)
当日 800円
(当日、上映終了後「懇親会」を行います)
主催「怒りをうたえ」上映実行委員会
PEA02056@nifty.ne.jp
Fax.03-5429-7710
http://homepage2.nifty.com/ikariwoutae/
http://members.goo.ne.jp/home/ikariwoutaejikkoui/
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