●予約連絡先
TEL:03-5456-8880 ticket@mameromantic.com
以下ご記載ください
[公演日・アーティスト名・氏名(フルネームでお願いします)人数・連絡先(携帯番号で結構です)]
●出演
ムビラトロン Yakanaka! リキライノス リンガ・ザ・ンビラバンド 東京武毘羅 他に大物ムビラ奏者登場予定!?
ムビラの紙芝居:ハヤシエリカ
ジンバブエ・リンガ村のムビラ演奏映像上映と解説:松平勇二(リンガ・ザ・ンビラバンド)
●主催
ムビラサミットEast実行委員会
●後援
ジンバブエ大使館 タンザニア大使館
●出店
お気楽窯 ムビラジャンクション ムビラジャカナカ オンラインショップ Maria UBI Piano Shop
●イベント開催主旨
東アフリカの国々に伝わる伝統楽器、親指ピアノ。タンザニアの伝統楽器リンバ、ジンバブエが誇る民族楽器ムビラなど、この楽器の持つ魅力をより多くの人に知ってもらう為、イベントを企画しました。一年に一度、日本で活躍している親指ピアノ奏者が一同に集まるお祭りです。2回目となる今回は、関西からも3組のムビラアーティスト達を招きました。将来的には世界の国々のアーティストにも参加してもらえるようなイベントに育てていきます。そしてそのことが異文化への理解、さらに世界の平和へと繋がっていくのが我々の願いです。
<ムビラサミットEast実行委員会メンバー>
委員長:oto(ムビラトロン) 委員:小池龍一(ムビラトロン) マサ(ムビラジャカナカ) ハヤシエリカ
●出演者プロフィール
ムビラトロン
日本の再生地帯を「音楽の旅」しているサヨコオトナラのギタリストOto(Ex.じゃがたら)と、親指ピアノとして知られているアフリカ産の伝統楽器ムビラ、イリンバを演奏するリュウイチの二人の出会いで始まる。現在、アフリカの踊りや歌が大好きな山口圭子とカポエイラが大好きな松原麻衣も合流。
Yakanaka!
(中村由紀子 ムビラジャカナカ 空中紳士 加藤吉樹)
関西から日本屈指のムビラ弾き「ゆきねー」こと中村由紀子、関東を拠点に活躍中の「ムビラジャカナカ」,至高のダラブッカプレイヤー、タブラクワイエサの 「空中紳士」、関西の即興ギタリスト「加藤吉樹」による東西混合ジャムセッション。 この日、新しい何かが起こる!
リキライノス
2006年に結成したジンバブエの伝統楽器であるムビラのユニット。メンバーの熊越シンヤと石村アユムはジンバブエでリノス・ムクルリルワに師事。伝統的なクシャウラ(前奏)、クチニラ(後奏)の電光石火な合奏サウンドは時空に揺らぎと衝撃を与える。
リンガ・ザ・ンビラバンド(Ringa the Mbira Band)
2005年結成、現在は7人編成。ジンバブエの「リンガ村」でンビラを習得したことから、このバンド名になる。ブーレ、ゾンゴーザ、マンダレンダーレ等ンビラの巨匠から習った伝統音楽を中心に日本で編曲したものを演奏している。ンビラだけでなく太鼓、歌、踊りを盛り込んで、リンガ村に生きている音楽を味わっていただけると思います。
東京武毘羅
2005年、早稲田の下宿屋若葉荘にて、マイケルボンガこと臼井幹夫と、ムビラジャカナカの立ち会いの下結成。高〜低音域の異なる4台のムビラを使った、にこにこムビラバンド。
ハヤシエリカ
アジア横断、アフリカ縦断の旅の途中、絵と詩を描き留め始め、ジンバブエでムビラに出会う。ムビラの伝統的演奏法をパシパミレ氏に師事し、アフリカ文化とムビラを広めるため、絵と詩の創作とともに、ムビラの演奏、教室活動を行っている。新風舎えほんコンテストにて優秀賞を受賞し、絵本「神とつながる音−アフリカ・ジンバブエのムビラ−」を2006年出版。
●会場
代官山 豆風ライブハウス 晴れたら空に豆まいて
〒150-0034 渋谷区代官山町20-20モンシェリー代官山B2
TEL:03-5456-8880 FAX:03-5456-8881