<?xml version='1.0' encoding='UTF-8'?><rss xmlns:atom='http://www.w3.org/2005/Atom' xmlns:openSearch='http://a9.com/-/spec/opensearchrss/1.0/' version='2.0'><channel><atom:id>tag:blogger.com,1999:blog-31929240</atom:id><lastBuildDate>Thu, 03 Jul 2008 04:02:41 +0000</lastBuildDate><title>にきび･敏感肌は京都美肌</title><description/><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/</link><managingEditor>noreply@blogger.com (京都美肌)</managingEditor><generator>Blogger</generator><openSearch:totalResults>22</openSearch:totalResults><openSearch:startIndex>1</openSearch:startIndex><openSearch:itemsPerPage>25</openSearch:itemsPerPage><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-8696534406505654970</guid><pubDate>Tue, 29 Sep 2020 04:02:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-09-28T21:19:47.402-07:00</atom:updated><title>ニキビ、にきび跡、敏感肌、赤ら顔・・・治療やケアでも改善しなかった。でも、きれいになって、悩みたくない方へ</title><description>&lt;b&gt;「にきび治療でも治らない」&lt;br /&gt;「にきび化粧品でも治らない」&lt;/b&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなたもそんな風にお悩みではありませんか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、問題の客観的理解と、適切な方針で&lt;br /&gt;肌トラブル解決は実は非常に簡単になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;にもかかわらず、あなた自身が目標を見間違えては&lt;br /&gt;キレイに解消できたはずのにきび、敏感肌、赤ら顔も&lt;br /&gt;さまざまな情報をたよった結果、にきびがどんどんひどくなり&lt;br /&gt;にきびとにきび跡がどんどん増えていってしまう・・・。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「なかなか治らない」「悪くなった」「他のトラブルも出てきた」&lt;br /&gt;というリスクがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;人目ばかり気になったり、人としゃべることが苦痛になったり、&lt;br /&gt;自分に自信が無くなり、何もやる気が起こらなくなったり。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どれだけがんばっても、人にいろんなことを指摘されたり&lt;br /&gt;俗説やイメージで判断されたり・・・。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;毎晩見たくないのに鏡を見て、何も変わらないことに落ち込んだり、&lt;br /&gt;明日の出勤や通学が苦痛になる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お肌だけでなく、気持ちまで沈んでいってしまいますよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;現在の市場のにきび情報では、うまく解消しないことは&lt;br /&gt;何の不思議も無いことです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もう一度いいますが、難しいにきびの解消は、問題の本質を&lt;br /&gt;見極め、適切な方針で解消に取り組むことで&lt;br /&gt;はじめて可能になります。</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2020/09/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-9087414180712244236</guid><pubDate>Thu, 03 Jul 2008 03:49:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-07-02T21:02:28.202-07:00</atom:updated><title>ニキビ形成の条件</title><description>ニキビに関してさまざまな情報があり、その多くは&lt;br /&gt;「これが原因、だからこれを使えば」というものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これは情報というより宣伝なのですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、ニキビは「ひとつの原因」で発症するものではありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;毛穴がふさがり、皮脂分泌量が増加し、にきび菌の増殖し、&lt;br /&gt;というプロセスを経て形成されます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;化膿などの「見た目」の印象から、「体内の毒」と&lt;br /&gt;宣伝されるものもありますが、膿は死んだ細菌と&lt;br /&gt;細菌を殺した人体の免疫細胞の死骸ですから&lt;br /&gt;いわゆる体内の毒とはいえません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;誰にでも存在する皮膚表面の角質層が毛穴をふさぎ、&lt;br /&gt;誰にでも出る皮脂が過剰に分泌され、&lt;br /&gt;誰の顔にいても無害なニキビ菌が問題を起こす。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;一過性のニキビなら誰もさほど悩むことはありませんし&lt;br /&gt;多くの方が経験するものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、慢性的に繰り返したり、にきび跡がきれいに消えない場合&lt;br /&gt;そうは行きませんね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして、そういう方ほど、いろんな治療や商品使用で&lt;br /&gt;ニキビを治しても治しても、いつまでもくり返したり&lt;br /&gt;にきび跡に悩み続けるという結果に陥ってしまっているのが&lt;br /&gt;実際のところです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;一時的なニキビなら、にきび治療やニキビ用の商品使用で&lt;br /&gt;「一時的に効果を得られれば」OKかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも慢性的な問題を解決するには&lt;br /&gt;「ニキビを治す」という方法で対処しても&lt;br /&gt;どうしても「また新たなニキビができる」になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これを繰りかえすほど、お肌はもちろん&lt;br /&gt;気持ちのほうも参ってきます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;慢性的なニキビの解決には、&lt;br /&gt;にきび治療、ニキビケア、ニキビ用化粧品では&lt;br /&gt;限界がありますし、すでに感じていらっしゃると&lt;br /&gt;思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ではどうするのか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;はじめに問題の解決した「結果」を正しく想定し&lt;br /&gt;そのための方法を行うことが大切です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;単に「ニキビを治す」ではまた繰り返しのニキビに&lt;br /&gt;悩むことになるのですから。</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2008/07/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-7520274412200020036</guid><pubDate>Mon, 09 Jun 2008 15:53:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-06-09T08:59:55.005-07:00</atom:updated><title>ニキビと紫外線</title><description>皮膚の重要な役割は「身体を外的環境から保護する」というものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして外的な刺激要因の代表的なものとして｢紫外線｣が上げられます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;紫外線は生命-細胞のDNAを傷つけ、破壊する強力な光線です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これを直接受けては人体は著しい損傷をこうむりますから、その防御のため角質層は厚くなり&lt;br /&gt;またメラニン色素という褐色の色素を産生し、人体を保護します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;極端な例として、夏休みに「「皮が剥けている子供」が多くいますよね。&lt;br /&gt;私もそうでした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これは丁度肌荒れの状態であり「急激に厚くなった状態」です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これがニキビ形成要因が重なりやすい部位でおきると、毛穴がふさがり、ニキビの形成となります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また紫外線は&lt;br /&gt;・ニキビの炎症を悪化させる&lt;br /&gt;・にきび跡のダメージが悪化する&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;などの悪影響を及ぼしますから、これはしっかり保護する必要があります。</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2008/06/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-8939181629967557642</guid><pubDate>Sat, 01 Mar 2008 16:00:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-01T08:19:19.425-08:00</atom:updated><title>ニキビ化粧品で悪化した</title><description>にきび用化粧品の販売促進キャンペーンがあると&lt;br /&gt;決まって数週間～数ヵ月後に、お肌についての&lt;br /&gt;ご相談が増加します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ほとんどのケースはニキビ用化粧品連用での&lt;br /&gt;赤みや痒み、乾燥やヒリツキなどです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ニキビ用化粧品の多くは、皮膚表面の角質層を破壊する、&lt;br /&gt;脱脂力が強い、また、最近では老いるフリーなどを特徴とします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これらの使用は、一時的なニキビを解消する、&lt;br /&gt;もしくは現在あるニキビには意味があるかもしれませんが&lt;br /&gt;これの使用で皮膚が恒常的に健康を維持したり&lt;br /&gt;美しくなることはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;見た目に美しく、健康なお肌を目的と考える場合&lt;br /&gt;ニキビ用化粧品の使用は「目的とのズレ」を&lt;br /&gt;起こすものですから、よくお気をつけください。</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2008/03/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-2804547965557359742</guid><pubDate>Thu, 07 Feb 2008 16:34:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-02-07T08:59:48.876-08:00</atom:updated><title>見た目の価値</title><description>「人は見た目でなく、中身」といわれます。&lt;br /&gt;これを否定することはありませんが、&lt;br /&gt;この二つを比較し、優劣をつけることは適切か？と&lt;br /&gt;少々ややこしく考えます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「食事は盛り付けではなく、味」といって&lt;br /&gt;食器をめちゃくちゃに使った食事は&lt;br /&gt;やはりおいしさは半減するものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「味か盛り付け方か？」は相反するものではなく&lt;br /&gt;「良い食事には、どちらも欠かせない」と考えるのが&lt;br /&gt;適切といえます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もちろん人格を磨くことは重要ですが&lt;br /&gt;見た目がどうだっていいことではありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;人格に優れ、美しい人であれば&lt;br /&gt;誰もが憧れ、うらやむことはおかしなことではありません。</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2008/02/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-5658298412966435237</guid><pubDate>Wed, 17 Oct 2007 13:09:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-10T09:12:09.085-07:00</atom:updated><title>「京都議定書は悪い政策」　ブッシュ米大統領</title><description>ブッシュ米大統領は１５日、「京都議定書は悪い政策だった」と述べ、「根本的な問題は、経済成長と環境保護を同時に達成することだ。京都議定書は経済を失速させる」との持論を繰り返した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＝＝＝＝＝&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;経済は「地球上の生命体である人間の営み」です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;経済はどうでもいいということではありませんが、どちらがインフラストラクチャーなのか？という原則を理解しなければ、経済自体が無意味となりかねません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;というより、それが今まで悪化要因として機能していたことを、「裏でこっそり」でもいいので反省すべきでは？</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2007/10/blog-post_17.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-4682508663662327679</guid><pubDate>Thu, 11 Oct 2007 15:42:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-10T09:46:00.319-07:00</atom:updated><title>赤ら顔をきれいに</title><description>赤ら顔をキレイにするには、まず「きれいな肌」の理解が重要です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;赤ら顔を「治そう」「赤ら顔を治療しよう」としても、皮膚が「必要があって起こしている症状」である場合では、うまく解消しません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;赤ら顔は、大別すると脂漏性、敏感肌という分け方ができますが、どちらも「体質としての」敏感肌が原因と考えてみれば、問題が理解しやすくなります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;体質的に敏感ということは、「刺激に反応を起こしやすい」ということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;皮膚は表面に角質層を形成し、体内←→体外を分け隔てています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;空気中には細菌・ウイルスがごまんといますが、そのような環境で私たちが生きていけるのは、角質層という人体が作るバリアで、体が覆われているからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この角質層に「隙間がある」という状態になれば、人体は炎症を起こし体を守ろうとします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;何に版のを起こしているか、という差はありますが、この炎症状態が赤ら顔といえます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;つまり、赤ら顔・赤みの反応を「起こす必要が無い状態」＝「角質層が正常に形成できている状態」を作ることが、何よりも優先されることです。これが赤ら顔治療と私が考える「解消」との違い　です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;肌質を無視し、毛細血管を破壊さえすれば・・・と考えると、うまく解消できないだけでなく、破壊しただけという結果になるリスクもあるのです。</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2007/10/blog-post_11.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-3660499525863893275</guid><pubDate>Tue, 09 Oct 2007 06:58:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-10T09:46:58.738-07:00</atom:updated><title>皮膚科のニキビ薬の治療でも</title><description>皮膚科のでのニキビ治療薬の使用で「治らなかった」と言われるご相談が多く寄せられます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さまざまな治療を行い、成果を得られないことはつらいものですが、皮膚科のニキビ治療薬で、思うように解消できないのには理由があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まず、ニキビを治療するといっても、それが対症療法であれば、「できたニキビ」への対処ですから「ニキビができなくなる」と言うことではありません。&lt;br /&gt;これは言い方の問題なども絡むのですが、「何度ニキビを治しても、新たなにきびができ続ける」と言う状態であれば、お悩みの立場では「治らない」です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「治る・治らない」というと、このように個人差がある言葉遣いですので、これを「ニキビができなくなる・キレイに回復できる」と考えることにしましょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このように考えれば、問題はニキビそのものだけでなく、これが慢性化する「肌」に問題があるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「にきびを治せる肌、きれいに治れる肌」であれば、何もしないでも治るわけです。&lt;br /&gt;実際多くの方がニキビの経験があるにもかかわらず、悪化・長期化しない理由は、皮膚表面の角質層を正常に形成できるからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ニキビのお悩みも長期化する場合では、お肌を健康で美しくすることを優先しながら、できたニキビを解消することです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;にきび・赤ら顔の解消にはぜひご相談ください。</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2007/10/blog-post_08.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-6077775707380217793</guid><pubDate>Sat, 06 Oct 2007 17:02:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-10T09:38:00.162-07:00</atom:updated><title>沢尻エリカ</title><description>誰しも気分が乗らないことはある&lt;br /&gt;いやな気分もあると思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;個人的には、若いんだし許してあげたら？（甘いかな？）という気分ですが&lt;br /&gt;同時に若いからこそ許されてもいけないんだろうなぁとも思う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;人はもともとの容姿だけでなく、人前に出るとき、表情や態度もすごく重要です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「人にどう思われるか」ばかり気にするのは良くないといわれますし、&lt;br /&gt;それはその通りかもしれません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも、自分を客観的に見れるからこそ「人にどう思われるか」が&lt;br /&gt;気になるということも事実としてあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;だから人は髪を整え、身なりを整え、人前に出るわけです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ニキビや赤ら顔に悩んでコンプレックスを感じていると、&lt;br /&gt;気持ちも落ち込んだり、引っ込み勝ちになってしまいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;人前に出るときは自分の容姿に自信をもって、不安にならずにいたいですよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなたが「きれいな肌になって、表情も明るくしたい」と思うことは&lt;br /&gt;何も不思議なことではありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;にきび、赤ら顔の解消にはぜひご相談ください</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2007/10/blog-post_06.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-6915473232250959203</guid><pubDate>Sat, 06 Oct 2007 02:14:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-10T09:44:27.315-07:00</atom:updated><title>にきび・赤ら顔とコンプレックス</title><description>にきび・赤ら顔のコンプレックスは、「気にしなければいい・気にしすぎ」と人には言われます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もちろん他人にはどうでもいい問題で、実際に多くの人は自分の容姿についてあまり気にしていない、というより気にする必要もないのでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;にきびや赤ら顔の問題は、単に皮膚の問題だけでなくコンプレックス＝心の問題だと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;考えないようにしようとしても、つい鏡を見て考えてしまい、つらい思いをしてしまうことですよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;実際「顔に赤いぶつぶつができる・膿ができる」と言う状態は、誰にとっても耐え難い状態です。&lt;br /&gt;この状態を何とかしたいと思うことは、何も不思議なことではありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「見た目より中身」の言葉は否定しませんが、これらを比較すること自体が疑問ですしね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;難しいと思われるにきび、赤ら顔も、皮膚の仕組みをよく理解し、正しい方法を実践することできれいになるようにできます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;つらさから開放されるには「行動・実践」あるのみです。ぜひご相談ください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私たちは「お肌をキレイにすることに真剣であり、確かな成果を望む方に、&lt;br /&gt;肌トラブルを解消する正確な情報・知識・ノウハウとツールを提供すること」を使命としています。&lt;br /&gt;そして、見た目のお悩みや、将来の不安から開放され、&lt;br /&gt;「毎日鏡を見るのが楽しみ・人と会ったり、話すことが楽しい・自分に自信がついた」と&lt;br /&gt;快適で豊かな、喜びのある毎日を一人でも多くの方に過ごしていただけるよう活動しています。</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2007/10/blog-post_05.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-7799516116956170448</guid><pubDate>Thu, 04 Oct 2007 12:49:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-10T09:48:33.537-07:00</atom:updated><title>収穫の秋　にきび・赤ら顔・敏感肌、いつの間にか・・・</title><description>収穫の秋といいますが、収穫を得るには「種をまく」が必要ですよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;種をまいて、散々待って、「いつの間にか大きく育っていた」です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;こういうことは結構忘れた時にやってきたりするものですよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さて、あなたのお肌をキレイニするにも、「種をまく」が必要です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;勿論収穫を得るためです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、情報によっては「種蒔き」どころか農薬漬けや土が荒れる、なんてこともあるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;実践や行動は、あなたの現実を変えるために必要ですが、正しい方針と、方法がないままでは「より良い現実」になるかどうかでリスクがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お肌をよりよく育てる（お肌がよりよく育つ）には、それなりの知識と方法、その実践がどれも欠かせません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ニキビや赤ら顔を「治そう」と考えて実践しますよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でも「にきびを治す」という方法は、にきびを破壊することはあっても、お肌をきれいにしたり、健康にするという事はありません。&lt;br /&gt;にきび治療は、はじめからそのようなことを目的とはしていないからです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最重要課題は、あなたのお肌が「ニキビに負けないような肌」＝健康で美しい肌になることです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして、それには正常な角質層の形成・維持以外にありませんから、適切な方針・方法で、ケアを実践することです。</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2007/10/blog-post_04.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-7921995630907336838</guid><pubDate>Wed, 03 Oct 2007 16:07:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-10T09:49:33.839-07:00</atom:updated><title>京都議定書達成へ対策指示</title><description>"首相、京都議定書達成へ対策指示・７閣僚の会合新設&lt;br /&gt;　福田康夫首相は2日午前、首相官邸で開いた地球温暖化対策推進本部で、京都議定書で定めた温暖化ガスの排出削減目標について「現状のままでは達成は極めて厳しい」と述べ、排出量が伸びている業務・家庭部門での抑制など国内対策の強化を指示した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　政府は官房長官、環境相、経済産業相、外相、農相、国土交通相、財務相の7閣僚による会合を新設。年内に追加対策をまとめ、来年3月に新・京都議定書目標達成計画を閣議決定する。"&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;だ、そうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;京都は、京都セラミック、村田製作所など製造メーカーが多く&lt;br /&gt;どこも最大限の努力をしているそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これら企業へも目標値は課せられているそうで、それを&lt;br /&gt;達成できなければ、いわゆる環境税などもあるそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;また家庭、個人消費のCO2量も増える傾向にあるようですから&lt;br /&gt;私たち自身、気をつけていきたいですよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;車もエコドライブしなければ・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;地球、自然環境は、交換できるものではありませんよね。&lt;br /&gt;代わりの無い、いわばかけがえの無いものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかも、単に｢今いる人間｣のためのものではありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;子供たちのこれからの未来にももちろん残していきたいですし、&lt;br /&gt;同時に過去の先祖が見てきた風景や、そこから来る情感なども&lt;br /&gt;残していかなければならないですよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなたのお肌もかけがえの無いものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;代わりがあるわけではありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お肌を美しく、健康にしておくには、良い肌京都店へ。</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2007/10/blog-post_03.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-1617415717715938862</guid><pubDate>Tue, 02 Oct 2007 05:35:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-10T09:51:12.748-07:00</atom:updated><title>乾燥肌とニキビや赤ら顔の症状</title><description>ニキビや赤ら顔は目に付きますし、それ自体が「悩み」の種です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;通常なら、このような肌トラブルは一過性で終わりますが、&lt;br /&gt;慢性化、長期化するケースもあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その場合・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「私のニキビは普通のにきびではない？」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「わたしのは体の中からくるにきびらしい・・・」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;など、さまざまな原因を考えてしまいますよね。&lt;br /&gt;しかし、できているにきび自体は、すぐに治るにきびと同じように&lt;br /&gt;形成されています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これが悪化したり、慢性的に形成が続いたり、化膿しやすいなどに&lt;br /&gt;陥るのは「ニキビの違い」と言うよりも、「肌の違い」に根本的な&lt;br /&gt;原因があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;通常、皮膚表面の角質層が正常に形成されていれば、&lt;br /&gt;ニキビは慢性化しませんし、キレイに治癒します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、角質層に本来必要な水分・アミノ酸・脂質の&lt;br /&gt;不足や欠乏で乾燥が慢性化する状態では&lt;br /&gt;皮膚本来の治癒のプロセス・メカニズムも正常に機能できず&lt;br /&gt;角質層が正常に形成できないことで悪化しているにきびは&lt;br /&gt;その結果として悪化・長期化します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;本来なら正常であるべき角質層の問題が&lt;br /&gt;結果として「お悩みの肌トラブルとして」顕在化していることを&lt;br /&gt;よく理解してください。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;根本的改善はWEBカウンセリングから&lt;br /&gt;にきび、赤ら顔、治療でだめなら良い肌.京都</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2007/10/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-8440333860455006070</guid><pubDate>Sun, 30 Sep 2007 16:10:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-10T09:52:33.747-07:00</atom:updated><title>にきびが気になるとおしゃれをしても・・・</title><description>にきびが気になるとおしゃれをしても・・・&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;せっかく気に入った服を着ていても、どれだけセンスを磨いても、&lt;br /&gt;お肌がきれいでないと、全部台無しの気分になる・・・。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなたもそんなことはありませんか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;にきびは目立つ肌トラブルですから、どうしてもそこに目が行ってしまいますよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;服は流行があるし、代わりもいくらでもあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でもお肌は自分"自身"。&lt;br /&gt;一生自分自身であって、代わりはききません。自分できれいに育てていくしかありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなたのお肌は、かけがえの無いものでもあるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして、あなたのお肌は一生自分のものです。そして、それを美しくしておくためのノウハウは一生の財産になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;あなたもにきびを解消して、きれいな肌になりましょう！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;にきび解消は京都駅前「京都美肌」へ</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2007/09/blog-post_30.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-3868532622636345085</guid><pubDate>Sat, 29 Sep 2007 02:46:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-10T09:53:51.292-07:00</atom:updated><title>もしもしニキビ　にきび用化粧品について</title><description>にきび用、大人にきび用と宣伝する化粧品で&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ストレスたまってるでしょ？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ガチャ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;というものがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;すっごい不快なＣＭであることは、立場上（･･;）置いときますが、&lt;br /&gt;市場で流行しているにきび用化粧品は、&lt;br /&gt;「角質層を溶解させる方針」と、「敏感肌だから敏感肌用」に&lt;br /&gt;大別できますが、化粧品の力・作用による慢性的なにきびの&lt;br /&gt;根本的な解消は、いずれも難しいものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まず、薬事法により、化粧品の作用でのにきび治療は不可能ですし&lt;br /&gt;にきびの形成を止める作用もありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;にきびの根本的な解消には「正常な角質層の形成と維持」が&lt;br /&gt;不可欠ですが化粧品自体にそのような作用はありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、一見矛盾するような話ですが、解消には化粧品の&lt;br /&gt;使用は不可欠です。&lt;br /&gt;「正常な角質層の形成と維持」には皮膚を清潔・保湿・保護し&lt;br /&gt;正常な状態を形成しながら、それを破壊する要因から皮膚を保護し&lt;br /&gt;悪化要因を排除し続けることが必要になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これを言い換えればスキンケアとなりますが、スキンケアの&lt;br /&gt;実践には化粧品を使用する必要があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;スキンケアも誤解が多くありますが、これは「化粧品の使い方」や&lt;br /&gt;「選び方」とは、違います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「化粧品とスキンケア」は、言い換えれば「鉛筆と勉強」であったり&lt;br /&gt;「靴と運動」「水着と水泳」のような関係にあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;鉛筆を正しく使う、靴を正しく履く、水着を正しく着ることは&lt;br /&gt;必要なことではありますが、それで「望んだ結果」が得られる&lt;br /&gt;わけではありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;同様にスキンケアを「化粧品の使い方」と考え、実践しても&lt;br /&gt;思うような結果が得られないことは多くあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;成績を上げたり、物事をよく理解したいと言う場合&lt;br /&gt;勉強（学習の実践）によって、”あなたの脳”が理解できるように&lt;br /&gt;なることが必要ですよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;同様にお肌がきれいになるには、&lt;br /&gt;肌自身が「きれいな肌を作れるようになる」ことが必要ですし&lt;br /&gt;それ以外は実現不可能です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;市場では化粧品に対する&lt;br /&gt;「誤解」と「フェティシズム（物神崇拝）」に、&lt;br /&gt;問題解決を演出します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし、脳を除いた人体のシステムは、なかなか「思ったように」は&lt;br /&gt;いかないのが現実です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;結果として&lt;br /&gt;「にきび用の化粧品でニキビが治りません」言うご相談になるのです。</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2007/09/blog-post_28.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-6265381939320624682</guid><pubDate>Thu, 27 Sep 2007 10:10:00 +0000</pubDate><atom:updated>2007-09-27T03:29:32.579-07:00</atom:updated><title>「にきびが治った」と「痩せた」</title><description>「にきびが治った」といっても、どういう状態を「治った＝問題が解決した」と考えるかは立場や価値観によって変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;たとえば今できている「にきび＝面ポウ」が治ったかどうかと、「にきびが形成されなくなった」は、まったく別の状態ですが、どちらも「にきびが治った」といわれます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;主に治療という見方をすれば、今できているにきびを治すことが主目的となりますが、これではあなたにとっては問題解決にならないことだと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これはダイエットにおける「痩せたい」と「ずっとスマートでいたい」という希望のずれと似ています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「痩せたい」と思い、やせたとしても痩せることと「スマートでい続けること」は別のことです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;せっかく痩せてもリバウンドしてしまえば、「望んだ結果にならなかった」という結果に悩むこととなります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;にきびの解決でも重要なことは、今あるにきびの解消と同時に、それ以上に「にきびが慢性化したり、跡を&lt;br /&gt;きれいに治せない肌」を優先的に解消していくことが重要です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そしてそのためには「治療」ではなく、「ケア」によって、丈夫で健康な肌を作り続けることが重要なこととなります。</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2007/09/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-4855858322874669557</guid><pubDate>Tue, 14 Aug 2007 14:49:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-10T09:23:09.216-07:00</atom:updated><title>皮膚科のニキビ治療との違い 京都.良い肌2</title><description>皮膚科のニキビ治療と、京都.良い肌での「正常な角質層も形成と維持」は&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ニキビについての考え方や、ニキビをどうするかという目的、&lt;br /&gt;ニキビを、ニキビ肌が抱える問題の解決に関する方法論はまるで違ったものです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;目的・方法、そして、導かれる結果も異なります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ニキビ治療では、できたニキビ（面皰）をどう治療するか、&lt;br /&gt;と考えますが、それでニキビができなくなる、ニキビ跡が&lt;br /&gt;残らないということはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ニキビ治療ははじめからできたニキビの治療が目的で&lt;br /&gt;ニキビができない肌を作ることはニキビ治療の目的では&lt;br /&gt;ありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;皮膚科のニキビ治療との違い 京都.良い肌&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;京都府京都市下京区塩小路　東洞院東入る東塩小路町５４７&lt;br /&gt;ステーションコートヤード５０３　ＪＲ東海道線　京都 駅前 徒歩2分&lt;br /&gt;京都.良い肌</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2007/08/2.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-7957626051903943878</guid><pubDate>Wed, 08 Aug 2007 17:45:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-10T09:22:10.708-07:00</atom:updated><title>皮膚科のニキビ治療との違い 京都.良い肌</title><description>皮膚科のニキビ治療と京都.良い肌の「スキンケア」との&lt;br /&gt;最も違う点はその「目的」です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;皮膚科のニキビ治療が「今あるニキビの治療」を&lt;br /&gt;目的としているのに対し&lt;br /&gt;京都.良い肌では&lt;br /&gt;「ニキビに強い肌・ニキビができてもきれいに治癒できる肌」が目的となります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そのため、皮膚科のニキビ治療でのリスクが高いスキンタイプ（敏感肌）によくある&lt;br /&gt;ニキビができ続ける・ニキビ跡が残るといった「肌質が関与する問題」の解決が&lt;br /&gt;主目的となります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;皮膚科のニキビ治療では「ニキビに強い肌」は目的とはしていませんから&lt;br /&gt;敏感肌においては、どうしてもニキビ再発・ニキビ跡のリスクをさけることが&lt;br /&gt;困難になります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;京都府京都市下京区塩小路&lt;br /&gt;東洞院東入る東塩小路町５４７&lt;br /&gt;ステーションコートヤード５０３&lt;br /&gt;ＪＲ東海道線　京都 駅前 徒歩2分&lt;br /&gt;京都.良い肌</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2007/08/blog-post_08.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-1514150734384758877</guid><pubDate>Wed, 01 Aug 2007 16:18:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-10T09:56:44.534-07:00</atom:updated><category domain='http://www.blogger.com/atom/ns#'>ニキビ治療</category><title>ニキビとニキビ治療・ニキビケア070802</title><description>ご相談で多いのがニキビ、そしてニキビ跡のお悩み。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ニキビ形成の跡がニキビ跡ですので、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ニキビが出ない　→　跡はできず。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;となります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ニキビ形成があるからニキビ跡となるのですが、お悩みの立場では「ニキビは気にならないが、痕が気になる」となってしまいますよね。&lt;br /&gt;「ニキビは、あまり出なくなったが、ニキビ痕が消えない」ということです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;良い肌は「ニキビができ続ける肌を、きれいな肌（正常に角質層を形成できる肌）に戻し、維持する」ということをテーマとしています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;仮に、今あるニキビの解消に60日かかったとして、それまでのニキビ・ニキビ痕が無くなっても、新しいニキビが１０個できれば、１０個のニキビ跡が新たにできることとなり、ご本人の立場では、「治らない・治っていない」となります&lt;br /&gt;にきびを解消する！京都.良い肌</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2007/08/60.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-4381487442739268848</guid><pubDate>Tue, 31 Jul 2007 16:08:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-10T09:14:30.016-07:00</atom:updated><title>ニキビ治療・ニキビ化粧品情報</title><description>乾燥状態の皮膚に保湿剤等塗布すれば一時的に乾燥は止まりますし、オイリー状態に対し脱脂力の優れた石鹸で洗えば一時的に皮脂を除去できます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ニキビにニキビ用、大人ニキビに大人ニキビ用、オイリー肌にオイリー用化粧品を使用してもそれらの肌症状が解消されることは起こり得ません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ですが「対症療法」（でた症状の抑制）で、各症状が根本的に解消されることはありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;正常な角質層では乾燥や脂っぽくなることは基本的に起こらず、ニキビができても早く、きれいに治ります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ニキビ治療でダメなときの情報&lt;br /&gt;ニキビケア情報&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;時期的に、思春期に性ホルモンにより皮脂増加はありますが、乾燥肌も脂性肌も、トラブルを起こしやすい皮膚に、結果としておきるトラブルであり、「肌質」とはいえません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;だからニキビにニキビ化粧品を使用しても大人ニキビに大人ニキビ化粧品を使用してもくり返しニキビができてしまうのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もともとトラブルがおきやすい、ニキビができやすいなどの皮膚におきる様々な肌状態、つまりニキビ・ニキビ跡、赤ら顔等の解消には良い肌でスキンケアのマスターと実践です。</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2007/07/blog-post_31.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-7794535892367665091</guid><pubDate>Tue, 31 Jul 2007 02:21:00 +0000</pubDate><atom:updated>2008-03-10T09:13:17.405-07:00</atom:updated><category domain='http://www.blogger.com/atom/ns#'>ニキビ</category><title>ニキビ化粧品</title><description>ニキビ化粧品を、自分で購入するパターンと、&lt;br /&gt;販売員からカウンセリングで購入するパターンとがありますが、&lt;br /&gt;「肌に合う化粧品の選択」が共通のキーワードです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;化粧品は肌別、お悩み別に分けて用意され、&lt;br /&gt;ニキビ用、敏感肌用、中には「大人のニキビ用」と分けた&lt;br /&gt;化粧品もあります。&lt;br /&gt;ニキビ化粧品・ニキビケアについて&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「美白」と称するカテゴリーもあり、大いに売れていると聞きます。&lt;br /&gt;しかし、実際にニキビやニキビ跡に悩まされるお肌を&lt;br /&gt;きれいにする・お悩みを改善するためには&lt;br /&gt;化粧品を肌別に分けることに意味は無く、&lt;br /&gt;「売り易い・買い易い」という理由でしかありません。</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2007/07/blog-post_1587.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item><item><guid isPermaLink='false'>tag:blogger.com,1999:blog-31929240.post-115433029842564043</guid><pubDate>Mon, 31 Jul 2006 07:17:00 +0000</pubDate><atom:updated>2006-07-31T01:02:40.866-07:00</atom:updated><title>敏感肌化粧品はまだ買うな！</title><description>&lt;STYLE TYPE="text/css"&gt; &lt;br /&gt;&lt;!-- &lt;br /&gt;.TABLE{ &lt;br /&gt;border: 1px #1C509D solid;&lt;br /&gt;background:#E9F1FD;&lt;br /&gt;width:  600px;&lt;br /&gt;height: auto; &lt;br /&gt;} &lt;br /&gt;TD { &lt;br /&gt;text-align: TOP; &lt;br /&gt;} &lt;br /&gt;--&gt; &lt;br /&gt;&lt;/STYLE&gt; &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;敏感肌化粧品。きれいになれました？&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;&lt;br&gt;敏感肌にお悩みの方の多くが、自分に合う敏感肌化粧品、もしくは、保存料無添加の敏感肌用化粧品などを探し、使用することに満足しています。&lt;br /&gt;満足はしますが、多くの場合一時的で、数ヶ月もすれば「きれいにはならない」と、なるものです。&lt;br /&gt;こうなる理由は、いくつかの無意識の思い込みがあります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;div class=table&gt;&lt;br /&gt;・まず「化粧品には肌をきれいにする作用がある」と考える。&lt;br /&gt;&lt;br&gt;・「化粧品は自分に合うものを選ぶ」のが正しい。&lt;br /&gt;&lt;br&gt;・「化粧品の成分は怖い」から無添加のものが良い。&lt;br /&gt;&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;などです。&lt;br /&gt;そして結果は『数ヶ月もすれば「きれいにはならない」』と、なるものです。&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;敏感肌化粧品の誤解&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;まず、３点の間違いをよく理解することです。これらは消費者の思い込みに「化粧品業界がつけ込んでいる」ものです。&lt;br /&gt;・化粧品は薬事法上「効果」を謳えません。化粧品自体、その成分自体に「肌を変えるような作用」はありません。まさに「毒にも薬にもならない」です。&lt;br /&gt;しかし「この成分は肌の奥まで浸透して、細胞が活性化して…」などの情報をネット、雑誌、テレビ、化粧品カウンターで見聞きすれば消費者には「効くもの」という思い込みが生まれます。&lt;br /&gt;これを裏を返せば「危険なもの」の思い込みになります。「効く」が前提ですから「副作用」もありうるリスクを感じるのは何も不思議の無いことです。&lt;br /&gt;そこに、化粧品による「かゆみ・ひりつき・かぶれ」がおきれば「成分が悪い」「油が悪い」となります。「効く」が前提の化粧品です。「キツイ成分を入れている」と考えてしまいます。&lt;br /&gt;そう思う人、しかも体験を伴う人が、「化粧品には危険がいっぱい。だから安心して使えるものを。」と説明をうければ、「やっぱり怖いし、安心できるものを」と、なります。&lt;br /&gt;で、実際は毒にも薬にもならない「化粧品」はまるで「薬」のように思われたり、「毒」のように思われるわけです。&lt;br /&gt;「怖い」「効く」「安心」「無添加」「化粧品という効かないもの」に対しての筋違いの期待と不安だけの話だけになります。&lt;br /&gt;そして、そこには「きれいになりたい」はもうありません。&lt;br /&gt;&lt;strong&gt;敏感肌解消法&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;まず、敏感肌解消に必要なことは、業界が作った無意味な化粧品神話と距離をとり、冷静に思考することです。&lt;br /&gt;具体的に言います。「化粧品でかぶれた」時に、あなたはどう思いましたか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;★この化粧品はキツい。私に合わない！&lt;br /&gt;★この成分や保存料が良くないに決まってる！&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;でしょうか？だとすれば重症です。もちろん肌ではありません。「思い込み」のほうです。&lt;br /&gt;「化粧品業界のフィクション」からちょっと距離を置いてください。&lt;br /&gt;★「普通の人が問題ない化粧品」でかぶれて　　しまう私の肌はどうなっているの？&lt;br /&gt;と、なりませんか？化粧品は毒にも薬にもなりません。&lt;br /&gt;健康で丈夫な肌の人でも、ヒフ表面の角質層に問題が生じれば、何らかのトラブルが起きることは何も不思議ではありません。&lt;br /&gt;肌トラブルは身体の防御機能ですから、角質層に問題がある場合、これが働く（肌トラブルが起きる）のはむしろ正常です。&lt;br /&gt;しかし、多くの場合、角質層は正常に回復・形成され一時的な症状で終わります。&lt;br /&gt;つまり敏感肌の本当の問題は、そのような状態が慢性化することです。化粧品の問題ではありません。&lt;br /&gt;化粧品の問題ではないですから化粧品を変え続けても、良くなることはありません。問題が起きるべき肌で、問題が起きない化粧品は全く無意味か、もしくは、もっと問題がある化粧品の可能性もあります。&lt;br /&gt;問題は一時的な症状で終わらないことで、その原因は角質層が正常に形成できない体質にあります。&lt;br /&gt;★保存料無添加の化粧品で角質層が正常に形成できますか？&lt;br /&gt;★オイルフリーの化粧品なら角質層が正常に形成できますか？&lt;br /&gt;★そもそも化粧品は毒にも薬にもならないんです。&lt;br /&gt;このような敏感肌を本気で解消するには、化粧品にたよることは無意味です。&lt;br /&gt;ヒフは難しい器官ですから、何かを塗ったり、エステをすることで解決するほどあなたの問題は簡単でありません。&lt;br /&gt;ヒフの役割・仕組みをよく理解し、適切な「手入れ」を行い、まず正常に機能させることが最優先課題です。</description><link>http://homepage2.nifty.com/imabi/log/2006/07/blog-post.html</link><author>noreply@blogger.com (京都美肌)</author></item></channel></rss>