あのチャランポランの松岡 浩デタラメ弁護士先生が他のホームページでも毛嫌いされて登場していました

 

前に慶応義塾の代理人を名乗るイカサマ弁護士、松岡 浩 大先生についてお話いたしました。覚えておられるでしょうか。
この先生は「精神医療を考える」というホームページにも登場していました。
ここでも毛嫌いされていました。

このホームページは「日本の医療の中でも、精神医療は特に遅れた分野ではないかと思います。この立ち遅れた精神医療の問題点を、様々な視点から考え、日本の精神医療に、ほんのわずかでも役立つことを願って作成しました」というように始まります。
具体的には、久山千衣という精神科医と河田病院という精神病院を相手の医療裁判の話が中心です。そしてこの裁判の被告側弁護士があの松岡浩氏なのです。このホームページの中で

などという勇ましい文を見つけ、大いに喜んだのでしたが、これは新しく発行される単行本の予告のようです。(この裁判の全記録と新事実が単行本になりますとの予告も見られますから・・・・)
あるいはホームページに掲載なさる準備中なのかもしれません。
松岡浩弁護士のプロフィールからこの「精神医療を考える」に入ることが出来ます。

(2003年4月16日現在、この「精神医療を考える」というホームページはなくなっています。一時建設中ということでしたが、また復活していましたのに、今はまったくありません。)

それゆえ、とりあえずこの「松岡浩弁護士のプロフィール」という部分のみを私のハードデスクの中から、引用しておきましょう。(作者の方に感謝)

 

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