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(なかなかいいお店です。写真は生ハムのパスタです。写真写りが良いので生ハムの写真を載せました。 4種のチーズもゴルゴンゾーラもおいしかったです。良い素材を使って、調理人がちゃんと仕上げているという感じです。 店の雰囲気は、小上がりもあるので子供連れでも大丈夫な感じで、値段も手頃で、若いカップルでも家族連れでも気軽に行けるのがいいです。 かと言って、ファミレスとレストランの中間的な店ではないです。奥の方には個室も有って、グループで会食をしていました。 複数店舗を展開していても、良い素材を使って、アルバイトとかではなくて、一定レベルの調理人が店にいて(多分)、 しっかりと作れば中途半端な単独店よりずっと上になれるということのようです。)
ころ
(写真のせいろが、小さなお稲荷さんが付いて、850円(税込み)でした。 麺は、更科と言うほど白くはなかったですが、なめらかな感触で、この辺では珍しいかも知れません。つゆは、やや甘めでしょうか。 かおりはちょっと少ないですが、つるりとした喉ごしで、蕎麦はあまり好きではないという方でも、食べやすいように思いました。 わざわざ行くには遠いのですが、近くにあれば、時々こんな麺も食べたいと思いました。お店は、田舎の食堂という感じです。 場所は、直進すると秋の月、左折すると大貫橋〜大洗、の十字路手前右側です。)
(行ってみたのですが、廃業していました。ハーブ園も、荒れ果ている感じでした。もったいないと思いました。)
(すみません。せっかく行って、やっていなくては申し訳ないと思って書き込みました。
日曜日の昼に行ったのですが、外観だけで判断してしまいました。)
(確かに、やっていました。人の良さそうなおじさんは、「15分位かかりますが?」と言って注文を受けると、お店の入り口から出て行ってしまいました。
どこへ行くのかな…と思っていると、畑に行って、ハーブを摘み取り始めたのです。なので、料理に入っているハーブ類は、新鮮そのもの!
おいしかったです。スコーンも、おいしかったです。
食べ終わったら、今度は、おじさんが、のぞき込むようにして、ちょっといたずらっぽく、「デザート、サービスしますが、食べますか?」と!
もちろん、食べますよね?(^_^)v
(農家のおじさん、という感じのおじさんが出てきました(^^;) 農作業の合間に作っているのかな、なんて思いました。
元々そこの方で、実際に、米などを作っているようです。以前は、水戸の伊勢甚近くで、その前は、東京で、やっていたそうです。
写真からも分かるかも知れませが、飾らない、素朴な感じの美味しさで、好感持てます。
量産っぽくないのが、いいですね。おすすめします。
「レモングラス」でランチを食べて、「フレール」で焼き菓子を買って帰るなんて、ローカル色満点で、悪くないと思います…(^_^)v
ジャガイモは1cm角ぐらいのサイコロ状に切り、インゲンも1cmぐらいにそろえて切っておきます。お湯を沸かし塩茹でにします。
ジャガイモを先に入れ、時間差をつけインゲンを茹で、固ゆで状になったらザルにあけ、胡椒を少々ふり冷やしてください。
短時間なら、冷凍庫に入れて冷やすのも方法です。玉葱は薄切りにして、水でさらしておいて下さい。
その他の野菜と林檎は2〜3cmぐらいに切っておきます。
鶏肉なら2cm角ぐらいにして塩胡椒をふり、フライパンで油を使わず焼き、そののち冷やしてください。
蛸を使う場合、小口に切り塩胡椒して、バルサミコ酢をふりかけ馴染ませておいてください。
小鉢に粒マスタード、塩胡椒、オリーブオイル、おろしニンニク少々、お酢、を合わせドレッシングを作ります。
味は、皆さんのお好みで合わせてください。
ちなみに私の場合、粒マスタード小さじ1パイ、塩胡椒少々、おろしニンニク小さじの先にのせるぐらいの少量、
オリーブオイルとお酢大匙2〜3杯くらいで作ります。味見して足りない物は足します。
先ほど用意した野菜類、(玉葱はよく水を切ってください)とドレッシングを合わせ、鶏肉か蛸はトッピングして下さい。
色合いがきれいで、味も地中海風のサラダが出来上がります。どうぞお試し下さい。
大洗在住の食いしん坊より
(追記) 胡瓜を入れるのを書き忘れました。1〜2cmくらいに乱切りして加えてください。
(チャーハン、おいしかったです。この周辺で、1、2番かな?と思いました。チャーハンが食べたくなったら、行ってみて下さい。 ラーメンも悪くなかったですが、チャーハンのほうが上、でした。 場所は、駅南大通り、パレスホテルがあった交差点を、吉田神社の方に向かって、T字路にぶつかる一つ手前の交差点、左側、手前角です。 インターネットタウンページで検索できます。お店の前に3〜4台駐車できます。定休日は、木曜日?、確かめて行って下さい(_ _);
(ずっと前から気になったいましたが、やっと、行って来ました。 オムライス、確かに、おいしかったです。正統派という感じのオムライスでした。 この周辺で、1番かな?と思いました。ただ、オムライス単品で税別980円、消費税とも1000円超えは、なんとも高い気がしました。 でも、お店の雰囲気が良く、平日の昼とかに、ゆったりと、お喋りなどして時間を過ごすには良いお店です。 ハヤシライスも食べてみたいですけど、確か、1250円くらいしたと思います。うーん(>_<)っていう感じです。 ところで、以前、接客がひどかったという投稿がありましたが、問題ありませんでした。)
オムライスネタが出てますので、こちらものお店もご紹介
「クレソン」、同じく市役所に近くですがオムライスおいしそうです。ごめんなさい。
食べたことなくて見てただけなんですけど、トロリンのオムライスなので、とてもおいしそうに見えます。
ここに出てこないのが不思議なくらいおいしいと思うのですが、皆様いかがでしょうか・・・
あっきーさん> ビールは、もちろんワタクシのものですが、鴨の料理はいろいろありますのでお互い「仲良く」食べましょう。 鴨の油がおそばにしみててもおいしいですよね。「かも南蛮そば」なんていいと思いませんか?
P.S. どなたか、ライカノのライスをタイ米のみにしていただけるようお願いできる方はいらっしゃいませんか?
もったいないと思うのです。日本人にあわせてるという考えはもっともなのですが、
少しずつ日本人にもタイ米が許容されてきてるような気ももするのです。どうでしょう・・・まだ、むずかしいのでしょうか・・・
はろぉさんへ☆
「穴とら屋」情報、ありがとうございました♪ 早く行きたいです!!o(>_<)o ビールはあげますので、鴨もネギも私のデスヨン(^v^)b
ベトナム料理店に限らず、多国籍なお店が、もっともっと、ひたちなかの方へ流れてくるといいなぁ〜と思っているあっき〜でした♪
(写真も届きました。味付けが濃い目、という感じが伝わってきて、とても生々しく、きれいに撮れていると思います。)
・ 場所 : 蕎麦処「みかわ」
水戸市松本町17−75
蕎麦揚げ![]() |
エビ・アスパラのかき揚げ![]() |
蕎麦![]() |
(鴨焼きとデザートは、皆さまのお話に耳を傾けていて、何と、写真を撮るのを忘れて食べたしまいました(^^;) すみませんm(_ _)m
(鴨焼きは、焼き方が絶妙だったですね。メロンのシャーベットは、お店からの差し入れでしたが、 メロンの中でも、特に上品な味わいの「優香」を使った、贅沢で、美味しいデザートでしたね(^_^)v
なお、蕎麦好きな私としては、蕎麦屋のリストを作製して私のHPで公開しています。
もし見ていただいて、値段など最新の情報がいただけたらうれしいです。
水戸の「そばの実」さんは、税が外税に変わっていました!なんて、新鮮な情報を待っています。
http://www2.odn.ne.jp/~taku_s/
(「みかわ」の蕎麦は、比較的粗めではありますが、どちらかというと、やさしい表情の蕎麦を、普段は供しています。 そのやさしさが、女性に支持されている所以と思いますが、この日は、「みかわ」のご主人が、特別に、普段よりも、より粗挽きで打ってくれたのです。 この日の蕎麦は、しかも、気合いの入った、力強い蕎麦でした。 「みかわ」のご主人は、こんな力強い蕎麦も打つのかと、また、別の側面を見た気がしました。)
あっき〜でした♪
米菱醤油 常陸太田市内堀町2365 TEL 0294 72 2255
歴史は古く、水戸徳川家以前の、佐竹藩が常陸太田に城を構えていた時代に創業された、と聞いています。
東京青山の紀伊国屋、明治屋、成城石井などは、古くからある高級スーパーマーケットですが、
成城駅北口のスーパー石井で、茨城県の品物を見てみますと、なんと「米菱醤油」のみでした。
ここは、日本全国の物産、名産品を厳選して販売しているお店ですから、
日本全国の業者が、いかにうちの品物は良いものですと売り込みに行っても、なかなか取り合ってもらえません。
それだけ良い醤油であること、理解出来ますでしょう。
県内各地域の酒屋などで買えるはずですから、「米菱醤油」に電話して、取り扱い店を聞けば身近で買えます。
本当にお勧め出来る、地元の美味しいものです。
(ランチに、この前、行って来ました。若い、いきいきした感じのお店です。味も、これから、もっと美味しくなるでしょう。 ランチにデザートが付くとは知らずに、支払いを済ませようとしてしまったのですが、デザートを持ってきた女の子が、 「時間は、大丈夫ですか?」と心配そうに聞いてくれました。時間がなくて席を立ったわけではなかったのですが、 そのような心遣いが、すごく、感じ良かったです。曜日や時間を選べば、赤ちゃんや子供連れでも大丈夫と思います。)
「ラ・ディーヌ」 (見和の岩間街道沿いにあるお店)
うーん。普通です。季節のサラダ・パスタ・お肉料理だったのですが、雰囲気はいいのですけど、あれなら絶対に「パザパ」に行きます。
「ドルフ」
おいしいです。ハンバーグステーキだったのですけど、とてもおいしい。店員の女性の方も、きびきびしてて、いい感じです。
ただ「ランチでよろしいですね」と言われて、「いえ、違うものを・・・」といえる雰囲気ではなかったので、それが少々寂しいです。
それから量が少ない・・・ その後「なかやま」で、サンドウィッチ食べてしまいました。
自分が大食いのためでしょうか?
どちらにしても時間があれば「ドルフ」でランチ・「なかやま」でコーヒーというのが、時間がある日のお勧めだと思います。
「ドルフ」のコーヒーは、料理に比べて、気合が入ってないと思いますので・・・
(「ドルフ」の弁護をさせていただきますと(^^; コーヒーが付いて、税込み700円ということを考慮すれば、 メイン以外に付いてくる品は、おまけかな?って思ったりします。それと、ライスは、おかわりしてくれたと思います。確か、コーヒーも。)
(我が家のキッチンという感じの、アットホームなお店です。 今日のお昼は作らないで食べに行こう、っていうみたいな女性客が、ゆっくり時間を過ごしていました。 家族のために作ったという感じの料理で、安心して食べられます。写真は、オムライスです。)
(写真を撮り直して来ました。おいしそうでしょう?税込み1000円のランチです。 お店の場所は、インターネットタウンページで検索できます。 駐車場の場所は、検索された地図上で、左上に細い路地が、左折して40mくらいの所にありますが、そこを入った奥にあります。 お店の前に2台分はあります。)
(「和田新」は、前に投稿いただいていますが、行かずじまいになってしまいました。123号沿いなので、前は時々通るのですが。)
【カフェ・ド・プルプル】
オムライス、ソースが選べるようになっていました。(ケチャップ・きのこのクリームソース・デミグラスソース)
あっさりしておいしかったですが、以前より小さくなったような気がして、2〜3個くらい食べれちゃいそうな感じでした。
☆ベビーカーでの入店OKでした。
【アンドレア】
ドイツ料理と、欧州内陸部の家庭料理といった感じで、気さくであたたかい感じのお店でした。
☆お子様用のランチメニュー(ハンバーグ)、子供用の椅子がありました。
【ル・シトロン】
ミルクレープがおいしいと投稿したのですが、最近のお気に入りは「キャラメル・プチシュー」です。
小さなシュークリームをピラミッド型に積み上げて、生クリームとキャラメルで飾ってあります。キャラメル好きの方は是非どうぞ!
あっき〜さんと行ったときには、店内メニューの「イチゴのパフェ」をいただきました。
ケーキ屋さんならではの、おいしい生クリームとスポンジを使ったおいしいパフェでした。
ここは若いパティシエさんが一人で頑張っているお店なのですが、
こういう作り手の思いが伝わってくるようなお菓子っていいなぁと最近特に思います。(ル・コースイもそうですよね)
☆ベビーカーの入店もOKでした。テーブルがひとつで貸切状態にできるので、気兼ねなくお茶ができて嬉しいです。
店内はあまり広くなくて、焼き菓子や飾り物など細かいものが多いので、活発なお子さんは注意が必要かも。
【パザパ】
実は内緒にしておきたいお店だったのですが、ギャルソンの方に「ネットで宣伝しておいてください」と言われてしまったので書き込みます。
気取らない、しかしきちんとしたお料理で、気軽においしいものを食べたいときにおすすめのお店です。
このお店は、お料理もおいしいのですが、接客もとても心地よいのです。
満席で忙しい時間帯にも、決してあわてず、しかし確実なサービスをこなしていて、
お互い違うメニューを頼んでも「××のお客様はどちらですか?」なんて無粋なことは聞きません!
茨大前の細い道を入っていったところにある駐車場はわかりづらいので、お店の方に聞いた方がいいと思います。
【プレミア・ヴィラ】
ランチのプレート(750円)は、好きなメニューを2種類選んで盛り合わせてもらえるので、価格の割にお得感がありました。
本日のデザート(ドリンク付き580円)は、たっぷりの量で、甘い物好きの私としては、嬉しかったです。
☆ベビーカーでの入店OKでした。
(どのお店も、いいお店ですね。「ル・シトロン」は、「ル・コースイ」と同じように、ぜひとも応援したい、と思うお店ですね。 「パザパ」では、パンの追加を、絶妙なタイミングで言ってくれました。)
【追加】
「声」にありました、県庁近くで30人、子供を含む、個室希望、は可能です。
また、クリーム シチューも、時々サービスランチのメニューに載っていましたので、お店に聞いてみてください。
ただ、定番メニューには無かったと思います。
大洗在住の食いしん坊より
(場所は、「インターネットタウンページ」http://itp.ne.jp/servlet/jp.ne.itp.sear.SCMSVTopで検索すれば、表示されます。)
あっき〜でした♪
あっき〜☆でした♪
(以前、次のような投稿をいただいています。
「遊食亭」、結構知っている方は、多いと思いますが、店は、佐和駅西口から徒歩3分位東海方面に歩いたところにあります。 フラっと行っても、なかなか営業時間に当たらなく、空ぶることが多いです。 というのもメニューは、桶盛りセット(1200円)のみしかありません。(選択の余地がない)。 おまけに数が限定されていて売り切れたら閉店しちゃいます。ですので、開店時間をねらって車で乗着ける客で、15分位で満席。 一見、みんなで同じものを食べているんで給食のようです。 内容は、桶の中に刺し身、串揚げ、豚角煮、卵焼き、もずくす、いくらおろし、山菜、デザート、フルーツ、うどん、おしんこなどが小鉢に盛られて入っています。 季節によって内容が若干変ります。
場所は、「インターネットタウンページ」http://itp.ne.jp/servlet/jp.ne.itp.sear.SCMSVTopで検索すれば、地図が表示されます。)
(行って来ました。みそまんも桜餅も、大きくて、けっこう甘いです。昔ながらのお饅頭という感じです。 和菓子も、大きな店では量産品的な味を感じる場合が多いですが、手作りを感じることが出来るし、あんこがおいしいですね。 ただ、もう少し甘さを抑えた方が、あんの美味しさが引き立つようにも思いました。 場所は、役場に向かって左隣です。お店の前には車を停められないので、隣の役場の駐車場に停めました(^^;)
(なつかしくなって、さっそく行って来ました。昔買ったのは、常陽銀行の横の細い道を入ったところの店です。
今回は、それぞれ2軒に行ってみましたが、写真の右側の方がおいしいかなと思いました。でも、昔の記憶の方が、もっと、おいしかった感じなんですね。
ミツが、もう少し薄い色で、透明感があって、あっさりしたおいしさがあったような記憶なのですが、自信はないです。どうなのでしょう?
道租神の辺りは、寅さん映画のセットみたいな昔が残っていて懐かしかったし、
もう1軒では、「田植えのお茶菓子に、配達があるんです」とか、「今は、ジャーがあるので便利になった。昔は、湯煎だったんです」など、楽しい会話をしてきました。)
(全く同感です。子供が騒いでまわりの客に迷惑をかけているのに、お店側で注意しないでいるのは、 他のお客さんに対しては、マイナスの接客をしていることになっていると思います。 知人の店でのことですが、子供が騒いでいて、他のお客さんに迷惑を掛けているのに、店側で注意しないでいたところ、 迷惑を感じていたお客さんが、店の人が注意しないのに怒って出て行ってしまった、という話を聞きました。 怒って出て行ってしまったお客さんだけではなく、 店の応対に失望した他の何人かのお客さんが、その店を離れてしまったのではないでしょうか? 怒って出て行ってしまったお客と、店で迷惑をかけている客と、どちらの客を選ぶのでしょうか? はじめは子供に話しかけ、それでもダメであれば、親に丁寧に注意すればいいと思います。 それで、その客が不快に思って店に来なくなったとしても、それはそれで、仕方ないでしょう。 一方、そのような応対をしているのを聞いている周囲のお客さんは、多分、その店の接客態度に対して、好印象を持たれるのではないでしょうか。 周囲の客から見て、「なるほどな…」と感じるような応対を店にしてもらえれば、周囲の客としては納得できると思います。)
それから、千波のステーキ屋さん「ドルフ」にランチを食べに行った際、豪勢なお客さんとかち合ってしまったことがあります。 向こうは常連らしく、お昼から高そうなメニューを注文しているのに対し、こちらは千円にも満たないランチ… しかし、お店の方はとても丁寧に接してくださいました。さすがだな、と思いました。 とても印象に残っています。こういうお店もあります。
(「ドルフ」には、ランチしか行ってませんが、ランチの時間帯に接客している女性は、とても、きちっとしていますね。 「接客のプロ」、という印象を受けました。 「mitoぐるめ情報」の、接客No.1かな、と思います。 他の店の方も、見習って欲しいです。 「ドルフ」に最初に行った時、やっているかどうか、ランチがあるかどうかを、電話で確認したのですが、その時に電話に出たのは男性でしたが、 やはり、きちっとした応対で、「これは、レベル高いな」、と思いました。電話口でも、その店の接客レベルが、分かります。)
状況から判断すると・・・
このお店は、若者向けのお店なので、当然オムツ替え台はトイレに完備していない。
↓
おそらくママは、客席で赤ちゃんのオムツ替えをして、それを店員が注意、
↓
パパが逆ギレ!
この場合は、衛生面を考えても、私は、お店側が正しいと思うのですが.. 例えば、オムツ替え台を完備していないお店では、乳児連れの入店をお断りするなど、規定があるといいと思うのですが難しいでしょうか?
ちなみに私は独身で、ファミレス以外で、できれば赤ちゃんや子供を連れたお客さんと同じお店では、食事したくないと思っています。
(車に戻るなどして替えるのが常識と思いますが、このような常識の外れた客を応対しなければならない店側も大変ですね。 と言うより、そのようなケースを、ちゃんと想定してマニュアル化していることに、むしろ感心します。)
はろぉでした。
(酒蒸しで食べるのが、一番のように思います。お吸い物も美味しいです。天然の素材の素晴らしさ、おいしさに感動しますよね。 しかも、茨城に、こんなのがあると。 そして、化学調味料で味付けした料理が、いかに薄っぺらで、変に舌にまとわりついて、しつこいかを分からせてくれます。 確かに高いですけど、波崎漁協の対応がきちんとしているし、毎年、注文しています。資源を保護して頑張って欲しいです。)
(「蔵人」というネーミングが、ずっと気になっていたのですが、やっと行って来ました。「声」の通りに行って、直ぐ分かりました。 「くろうど」あるいは「くらんど」と読むのかと思っていたら、なんと、「グランド」でした。 なかなか、雰囲気の良いお店ですね。若い女性から、家族連れ、そして年輩者まで、広い範囲の客層でした。 もう少し高いレベルを予想したのですが、気軽に入れる洋食店という感じで、けっこう美味しかったです。写真は、ハンバーグです。 118号沿いの同じような店で比較すると、雰囲気は、「蔵人」、「フライパン」、「アリス」の順で、 味の好みは、「フライパン」、「アリス」、「蔵人」の順かな…と思いました。どうでしょうか?)
クレームの話が、此処に来ていろいろ出てきています。
たしかに、当県は接客態度が出来ていない店が多いと感じられます。
うちの店は茨城県No.1になるんだという気構えを、オーナーも従業員も心の内に秘めたプライドを持ってもらいたいと思います。
今のままでは、値段だけべらぼーに高く味、サービスがついてこないだけだと思いますし、接客態度がいかに良くても、
ワインなど、どうせここいらの客は値段なんて分かりはしないと、他の店の4〜5倍の値段で押し売りしている店も事実あります。
特に、イタリアのワインなどは味、値段共に素晴らしい物もありますが、反面、安いテーブルワインなどは100円ぐらいで地元で買えます。
名前があまりにも多いため、普通のところでは見つからないからで、これは詐欺としか言いようの無い店にも注意すべきだと思います。
もし、東京に行かれ時間がありましたら、地下鉄天現寺下車有栖川公園そばの麻布の「ナショナルマーケット」(ドイツ大使館そば)で調べますと、
自分の飲んだ物、結構探せ、値段も分かると思います。
オーナーは勝田の人ですが、料理人はインド カルカッタ(現コルカタ)から来たモスレムで以前マドラスの国際ホテルのコックだった人です。 メニューは、以前から比べると日本人客に合わせて来たためか、内容が少々少なくなって来たのは残念ですが、 この近辺では、まあ本格的なインド料理の味の店だと思います。 以前、長期にボンベイ(現ムンバイ)で買い付けなどの仕事で、 タジマハールインターコンチネンタルホテルに滞在して此処での食事になれましたので、 帰国後、色々、東京のインド料理店を訪れ、タジマハールホテル直営の赤坂にある「タージ」が私の一番ですが、 驚いたことに、ナンはインドより日本のほうが味が良いように思います。 理由として、インドは全粒粉で作ったナンなのですが、かなり荒い作りの粉のようで、パサパサ感が強く馴染めなかったようです。 このあたりが日本とインドの違いだとおもいます。マドラスは南インドでボンベイより辛さが強い味ですが、 この「曼陀羅」は、辛い、普通、辛くない、と三種類にわけ、お好みに合わせて作ってくれます。 あと食後、曼陀羅コーヒー(本当はマドラスコーヒー)やチャイ(ミルクテイ)をオーダすると、 コックさんが出てきて、インドの街中で見られるパホーマンスで作ってくれます。意外とランチはお安いと思います。
大洗在住の食いしん坊より
(「ルアンタイ」もそうですが、日本人が作ったのでは、異国を感じさせる味は出ないんだなぁと、いつも思います。 身近で、このような味を楽しめるのは、すごく貴重です。 「曼陀羅」は「mitoぐるめ情報」のおすすめ店ですし、これまで何度も掲載されていますので、New!は付けませんでした。)
古高山荘硯山亭
先日TV12chで出ていました。ここは高いですが味は素晴らしい店です。
庭は玉砂利のみで、真ん中にかがり火が、夜のご馳走の一つとなります。
炉辺の周りに足を落とすことが出来るように作ってあり、料理は茨城の地のものを食べさしてくれます。
大子の地鶏を竹串にさし、炭火でじっくり焼いて食します。お造りも、大変手のこんだお造りが出てきます。
お酒も青竹に入れ炉辺で燗したものも飲めます。
場所は、潮来市延方の山の上で、ここも明るいうちに行かないと迷子になると思います。
山門があり、そこを入って行きますが、普通の民家が途中にあり、あれっと思いますが、その先が料亭となっております。
この店は、鹿島セントラルホテルと同系列でして、インターネットで鹿島セントラルホテルを検索してください。
何故か、ホテルの直営と出ていまして、店で聞いたことと少し違っていました。
予約、地図などが解ります。
料理は、TVでは5000円の筍の料理の紹介でしたが、
7000円か10,000円のコースがメインで、お酒は、お好みのオーダーとなり別料金です。
内容も、鹿島セントラルホテルのインターネットで詳しくでています。
最後に呆れたことですが、海の近くの洋食の店で、こちらにも出たことのある店の話ですが、 知人が、おい大丈夫だろうかと言ってきたので、何の話だと聞けば、 その店の人間が、最近TVニュースで急性肺炎の出た国に行って来たばかりだそうだが、 変な咳をしているいるんだ、とのこと。言ってくるほうもほうですが、店の人間も十分に気をつけるのが当たり前ではないでしょうか。 店の名前は出せば個人攻撃ととられますので出せませんが、このところ戦争やら変な病気やら、ろくでもない話ばかりです。 美味しくて楽しい事を期待して終りにします。
(「暖宝」の白みそチャーシューを食べてきました。うーん、佐野で食べた麺よりは良かったですが、喉で味わえる麺のうま味を感じられませんでした。
つゆは、塩辛過ぎましたし、チャーシューは、ぱさついた感じでした。残念ながら、好みではなかったようです。
肉の入っていないモヤシにすれば良かったのでは、と思いました。それから、厨房内での咳やくしゃみ、雑談、が気になりました。
写真は、携帯のカメラで撮りました。やっと、携帯のカメラで撮るコツが分かってきた感じです。
シャープさや発色は今ひとつですが、使えると思います。)
(画像も、送っていただきました。右下に、麺の拡大画像を載せてみました。断面が長四角形なのが分かると思います。)
桜川村の「こうの大福」です。
とにかく、大福のお餅のやわらかさと、あんこの控えめな甘さが絶妙です!
http://www.inashiki.or.jp/shops/busan/sakura_kouno.htm
無添加につき、夏場(6〜9月)は製造していないそうです。
それと、早めに売り切れてしまう場合もあるので、電話で予約をしてから行った方が確実です。
大洗在住の食いしん坊より
(お店のネーミングが、なんとなく気になっていたのですが、やっと行って来ました。 お店の外観が、フランス料理店かな?という感じで、店に着いた時は、間違ったかな?と思いました。 店内も、しゃれた感じで、一般的なお好みやさんと違って、ゆったりとした気分で食べることが出来て、なかなかいいです。 もんじゃも、お好み焼きも、けっこうおいしかったです。水戸から、わざわざ行くには遠いですけど、近ければ、利用すると思いました。 場所は、ひたちなかの文化会館の前の道路を、どこまでも東に向かうと、左側にあります。)
最近は、おっくうで出かけてないんですが、30年近くの私の友達の店を紹介いたします。
乃木坂にある「シェ ピエール」というフレンチレストランで、オーナーのピエール ファリジャン氏が経営しています。
彼はドンクが本格的なパンの店を作ったときフランスから呼び寄せたパン焼き職人がスタートで、けっこう美味しくて、
他の東京にある畏まって食事しなくてはならないような店ではありません。気さくにお話が出来て楽しい時間が過ごせます。
もちろん日本語が通じますし、英語でもフランス語でも0Kです。
肉にしても魚にしても大皿に数種類の材料を盛って、その中のお好みでオーダーが出来ます。
また此処のデザートが大変美味しいので、ケーキ類の中から選ぶのに苦労します。
お客も、ヨウロッパ各国の大使館員や外国企業の駐在員の方たちもけっこう来ていまして、
隣の席の人たちとお話が出来て、此れもまた楽しめます。
場所は、千代田線乃木坂で降り青山斎場、青山墓地方面出口より地上にでて、右折20m〜30m行った処で大変便利です。
車の駐車は出来ないのが難点で、上手く店の前が空いていれば其処にとめられますが?
パトカーがきた時は、直ぐに車を移動させなくてはならないと思います。
ランチも東京での値段としても、そんなに高くは無いと思います。
最後にピエール氏いわく、うちの店は天国に一番近いレストランです。こころは斜め前が青山斎場とのこと。
TEL03 3475 1400
宜しくお願いします。 ぺこ <(_ _)>
水戸大工町の「マロン」
水戸五軒町の「ポール」
ひたちなかの「ジェノバ」
です。 うーんとゴメンナサイ、この中で「マロン」のは食べてないんです。 ポールのシチューはおいしいです。席数10席ぐらいしかないんですけどおすすめ!!(¥1,800) ただ、どうも、ディナー用に用意してるみたいで、ランチのときは電話して確認してもらったほうがいいみたいです。 「ジェノバ」のは、パイ包みなんですけど、パイに火が通ってないときがあって、「うーむ」と思う時があります。 あ。今思い出した。駅南の「クレソン」にもありますね。でも、あそこも夜だけだぁ・・・ ランチ時のおいしさからするとおすすめかもしれません。(あそこのオムライスおいしいですよね)
洋食: バイキングもやってるのですが、敢えてコース料理にしてみました。 14:00頃行ったからかもしれませんが、前菜の野菜で冷凍野菜と思われるアスパラガス・ブロッコリーは水っぽく、他の野菜は少々乾燥してました。 スープはサッポロ一番塩ラーメンを思い浮かべるような味です。肉と魚を選べるのですが、肉にしてみました。 肉は普通です。デザートも普通です。 ワインは好みでしょうけど、ソムリエールの方がいたので聞けばよかったなと後悔しました。 グラス(赤)ワインは残糖感のある味です。3,000円でした。
中華: かなりおいしいと評判です。プラザに行くなら中華に行けと言われてる位ですが、忙しいときに行ったのからかもしれません、 塩がよーくきいてるので好みが分かれそうです。 量としては、ワタクシ結構大食いな方なので、もの足りませんでした。前に食べたレタスチャーハンがおいしいと相方は言ってました
和食: どうにもちんまりしていて、盛が上品過ぎて足りません。 女性の方には、ちょうどいい量じゃないかと思います。味は・・・普通です。
自分の中での結論
ホテルのレストランとしては○。
そこそこおいしければ、ホテルのレストランはその役割を果たしてると思います。
もっとおいしいものを求めるのなら、町場のレストランに行った方がいいでしょうけど、
まずくないものを食べたい、だけど場所が分からないという場合は、ホテルに行けば何とかなるという期待があります。
それには応えられると思います。
最後に、アトリウムとバーについて
あれ?中庭なんでしたっけ? あそこで、昼間に飲むジントニックは、おいしいです。プチリゾート気分ですね。
ビールでもいいんですけど、のんびりしたい休日の午後、お試しください。
それからバー。出来立ての頃にしか行ってないので、今、バーの方が変わってないのであれば、お勧めです。
客あしらいも、しっかりしてる方でした。難点は、車じゃないと行きづらいことですね。
送迎バスは出てるけど、わざわざ、それに乗っては行きませんもんねぇ。
ながなが失礼しました。今後ともよろしくです。
あと、スーパーカドヤ田彦店の敷地内にある「築地銀だこ」のたこ焼きはたこは、それ程大きくないのですが、 マヨネーズが8種から選べ、生地(?)にだしが利いてて、外はカリッ中はとろ〜っとしてます。我が家で大ヒット中です!!! いつも買い物後の楽しみで、火傷しそうになり、ハフハフしながら食べてます(笑)。 こちらは、もうすぐ6個で300円になるらしいですよ(今は8個420円)。
のぽん
(午後、行ったのですが、1パックだけあり、セーフでした。ほんのりと、赤い苺が透けて見えるのが、なかなかいいです。 何個でも食べれてしまいます。「瓦作部」も、おいしかったです。 場所は、勝田駅前から、「サザ」の方に向かって200mくらい行った左側、最初の信号手前です。)
一番良いのはズンドウ鍋で作るんですが、一般家庭では無いと思いますので、家にある一番大きな鍋にお湯を沸かし、
長い菜ばしでグルグル思いっきり回して、渦の真ん中に、割った卵を落としてください。
卵は、遠心力で鍋の真ん中で、黄身の回りを白身がしっかり纏わりついてきます。
鍋の大きさや湯の量で出来が違いますので、柔らかすぎる場合、再度、鍋の縁回りで菜ばしで湯を回してください。
卵には絶対触らないように、程よい状態になった卵を穴あきお玉で掬い、
水気をよくきって、10cmぐらいに切った狐色に焼いたトーストの上にのせ、塩胡椒で味付けして出来上がりです。
普通お酢を使い、お湯で洗ってつくりますが、お酢くさい場合がありますが、これはそういった事がない方法です。 注意、卵は一回に一個です。
大洗在住の食いしん坊より
(これは、ぜひ、食べてみないと、と思います。なんか、うれしくなってしまうお菓子ですね。)
基本材料と基本的なゆで方
鷹のつめ(赤唐辛子一人分の目安約4分の1弱)中の種を取り、幅1mmに輪切り(調理バサミを使うと簡単です)、 おろしニンニク(チュウブ入りで大丈夫です)、オリーブオイル、塩、胡椒。 大鍋に7〜8分目水をいれ沸かし、塩を味噌汁に近い位いれます。前記のデチヤコですと9〜10分位の茹で時間ですが、お好みでどうぞ。 フライパンにオリーブオイルを大匙4〜5杯分いれ、輪切りにした赤唐辛子をいれますが、 火にかけないで5分位おいて置きますと、辛みが強くなりますので、お好みでどうぞ。 おろしニンニクを小さじ半分弱入れ、塩はほんの少々と胡椒で味付けし、ニンニクが狐色になれば、茹で上がったスパゲテイーとあわせます このとき、茹で汁を小さな湯のみ4分の1ほど入れてください。これがポイントです、ぱさぱさ感がなくなります。 スパゲテイーは、味がしっかりついていますので、ソースの塩味は薄めで合わせる。これが日本蕎麦のカケやモリと同じと思って下さい。 スパゲテイーを入れる前に、砂ヌキしたアサリ、パセリオオバ、バジル、白ワインを、前記のフライパンに入れ、火を通せばアサリのビアンコですし、 トマト味にすればロッソになります。 水煮の缶詰でもいいですが、汁は捨てずに最後に合して下さい。
イタリア人の知り合いも、日本人が鍋に塩を小さじ少々入れてスパゲテイーを茹でるとの話を聞き、一体誰が、そんなうそを教えたんだと怒っていました。
勿論、味は人によってさまざまです。血圧の高い方は控えなければなりません。
ただ、自分で作れ、安く美味しければ申し分ないことです、
私の身近にある店もそうですが、店によっては、この様な簡単な料理でも、べらぼうな値段をつけています。
私自身の考えかたですが、レストランの利用法のひとつに、自分で手に入らない食材や家庭の火力では出来ないものを食べに行く、という方法です。
皆様はいかがですか?
次回には、中華の魚の清蒸のレシピを書いてみるつもりです。
住所 : 柏市柏3−9−20 2F
電話 : 04-7162-5081
営業時間 : 11:30〜15:00(L.O.14:00)
17:30〜22:00(L.O.21:00)
定休日 : 火休(夏季、年末年始休)
交通手段 : 常磐線柏駅東口より徒歩6分
ランチセット---- 1200円・1600円・ 2200円・2500円・4200円
ディナー:
プリフィクスコース(全5品/オードブル、季節野菜スープ、魚 or肉料理、デザート盛合せ等) ---- 3500円〜
http://www.netkashiwa.com/shop/lecouple.htm
こんにちは! 以前投稿がありました「しゃぶしゃぶのおいしいお店」についてですが、鹿島にある「薪能(たきぎのう)」とゆうお店がオススメです。
ちょっと遠いのですが、私がアントラーズの試合へ行く時に行くお店です^^
お店のご主人もとても感じが良く、お肉は米沢牛や松坂牛を使っているだけに、とてもおいしいですよ〜♪
鹿島へ行かれた時には、是非是非行ってみて下さい。
夜しか営業していないのですが、前日までに予約をすれば、昼間でも開けてくれます。
以前ネットにも載っていた記事です↓ ご参考になれば^^
http://homepage2.nifty.com/natural2/takiginou.htm