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また、秘蔵のオススメ店をもう一店紹介します!!
それは水戸短大付属高校近く(市毛サイクル隣)の焼き鳥屋さんです。1本70〜80円で、サイズはスーパーで買うものより3倍ぐらいあります!
嬉しい事に、すべてがネギ間になっていて、皮でもなんでもネギが挟んであります!
おばちゃんも非常に愛嬌があり、10本頼むと12本ぐらい出ています!是非行ってみてください!
注意→持ち帰り専門店です
レガシィ
(写真の焼き鳥、740円也、でした。注文してから焼くので、けっこう待ちました。 前のお客は、電話で予約してから来たみたいでしたが、両手に下げて、すごい量を持ち帰っていました。 「すごい量ですねー」と言うと、「ウチは、このくらいないと、だめなんですぅ」と。 女子高校生の3人が、自転車で帰る途中に立ち寄って、2本ずつ注文していました。「いつも、いい匂いをかいでいたけど、今回初めて」と。 おばちゃんが、女子高生に向かって、「あんたら、初めて? 串は、こっちに返して行くんだよ」と言っていたのですが、 おばちゃんは、女子高生たちが、そこで立ち食いしてから帰ると思い、 女子高生達は、多分、食べながら自転車で行くつもりだったと思うのですが、 その意味が良く分からないみたいでしたので、「そこらへんに、ポイしないで、と言うことだよ」と説明したり、 ちょっと言葉を交わしただけなのに、先に帰ると、こちに向かって、「さようなら〜」と言ったりしていて、けっこう、いい雰囲気でした。 帰りの車の中は、強烈に、いい匂い!、でした。場所は、千波湖方面から向かって、水短の校門より50mくらい先、左側です。 お店の右手に、駐車スペースがあります。皆さんも、行ってみて下さい。お店の名前を確認するの、忘れました^^;)
かの
(日曜日のお昼過ぎに行った時は閉まっていて、やっていないのかなぁ、と思ったのですが、金曜日の夕方行ったら、やってました。 確認はしなかったのですが、夜だけみたいです。火曜日が、休みだったと思います。)
レガシィ
愼治
(水戸周辺も、最近は、太く黒っぽい田舎そば系は少なく、更科というほど白くはなくても、細く白っぽい麺が多くなっています。 「和食のページ」に掲載されている蕎麦店は、どの店も、自家製粉で手打ちです。 そば粉が10割でも、製粉して直ぐに打てば、そば粉に粘りがあって、つなぎなしでも打てるのだそうです。)
観天望気
(十割=更科という意味には使っておられないと思いますが、更科=更科系でもないので、 ”更科系”という表現を使っている場合には、その範囲は、人それぞれと思いますので、文意から、その範囲を想像する必要があるようです。 「藤兵衛」は、この周辺のグルメ蕎麦のはしりのようなお店でしょうか。今度、「しらゆき」を食べて来ます。)
観天望気
(「沢庵」の天ざる蕎麦を食べてきました。写真では分かりにくいですが、麺は、この周辺の蕎麦店と比べると、かなり細いです。 鹿児島産十割と書いてありました。やさしい感じの麺です。このレベルの麺を食べさせてもらえれば満足です。 つゆも、甘過ぎず、辛過ぎず、あまり濃くないつゆが細い麺に合ってます。天麩羅は、普通でした。 コシや歯応えを求める方には、方向性が違いますが、細目の蕎麦を食べたい方には、一押しです。 北海道産の二八蕎麦は、100円安いようです。850円のランチメニューが、お得な感じです。 ランチメニューでも、言えば、100円プラスで、十割にしてくれるみたいです。)
りょうこ@ひたち
ももこ
(土曜日のお昼の時間に行ったのですが、70人が1時間待ちということで、あきらめました。 平日に行くか、朝10時の受付開始直ぐに申し込めるように行く必要があるようです。)
ぼうぼう
みんと
(定休日は、臨時休業のみ、と思いますよ。)
ぼうぼう
みんと
ぼうぼう
(作ってもらえて、良かったですね!)
田舎に住むパパ
(「ポピー」の場所は、水戸駅南大通りから駅南中央通りを50号バイパスに向かって1.5kmくらい行くと、左側に積水ハウス水戸支店がある交差点がありまあす。 そこを左折し、100mくらい行くと、斜めに交差する交差点がありますので、それを、さらに左折して150mほど行った左側にあります。 分かりにくいですが、インターネットタウンページhttp://itp.ne.jp/servlet/jp.ne.itp.sear.SCMSVTopで検索すると表示されます。 ぜひ、行ってみてください。)
みんと
えまちゃんより
(基本的に、お酒を飲むお店で、夜しかやっていないのですが、月曜日が定休日で、日曜日に営業しているので、日曜日の夜に行って来ました。 酒は飲まずに、食事だけしてきました。行く前に、電話で、やっていることを確認したのですが、応対が感じ良くて、まず、合格でした。 お店でも、若い人たちが、きちっと仕事をしていて、とても感じ良かったです。 分類としては居酒屋ですので、酒が主で、料理は従なのかな、と思いながら行ったのですが、どうしてどうして、満足しました。 どの料理も、ちゃんと料理されていて、それぞれ、おいしく食べました。 ガーリックライスもおいしかったですが、ナシゴレンのライスも、タイ米の使い方が、 中途半端に日本の米を混ぜるとかしていないで、とても良かったです。タイ米を、これほどおいしく食べさせてくれる店は、そんなにないです。 日曜日の夜は、お酒を飲む客が少なく、食事だけでも行きやすいです。 場所も、一方通行の道路を行くのですが、道なりに行けば良くて、お店の前と道路の反対側に駐車場があるので、町の中でも車で行きやすいです。 お店の場所は、インターネットタウンページで、表示されます。 帰り際に、「ごちそうさん、おいしかったよ」と言ったら、「ありがとうございまーす」と、 お店の人、一人2〜3回位ずつ、合計10回くらい言ってました^^)
場所は、ひたちなか市高野583-7 TEL029-285-7020
営業時間は、11:30〜15:00 17:00〜22:00 火曜日定休です。
てぃか
(お店の場所を調べようと、インターネットタウンページで検索したら、出てこないのです。 いろいろ検索していたら、「ダリヤ食堂」で出てきました。「レストラン+カフェ ダリア」と「ダリヤ食堂」との落差が面白いです。 そのギャップを確認してみたいという興味が半分で、ジョイフル本田に行ったので、ちょっと足を伸ばして行ってみました。 お店の外観、そして中に入っても、しゃれた作りで、「レストラン+カフェ ダリア」の方のイメージでした。 接客も、心が込もった感じで、とても良かったです。 パスタは、高いレベルというほどではないにしても、合格でした。「プルチーノ」と「チムニー」の中間と思いましたが、いかがでしょうか? 隣のテーブルに、現場監督という感じの男性と親方という感じの男性の2人が、ステーキのセットを食べていました。 スープやデザートが出てきて、予想外にコースっぽく、その男性客も驚いていましたが、ライスの量の多さには、こちらが驚きましたが、 二人の男性客は、ぺろりと平らげていました^^ 「ダリヤ食堂」のイメージが知りたいと思い、テーブル間の距離が近かったので、その男性客に、ちょっと話しかけてみました。 3ヶ月くらい前に、新しくなったと言っていました。古い店には何度も来ていて、新しくなってからは初めてで、 親方という感じの男性は、「入り口を入ったとき、固まってしまった。こんな格好でいいんですか?っていう感じだよ」、 「前の時は、汚れた格好でも良かったけど、今度は、ちょっと来れないな」と言っていました。 「そういうことは、ないんじゃないですか」とは言ったものの、そうかも知れないな…とも思いました。 親方という感じの男性は、食べ終わったら、「落ち着けないな」と言って、直ぐに立ってしまいました。 現場監督という感じの男性は、こちらに向かって、おかしそうに笑って、一緒に出て行きました。 ライスの量の多さに、「ダリヤ食堂」を感じることが出来ました^^)
マサ
(お店のトイレは、その店のオーナーの考え方を推測する上で、ひとつのポイントになると思っています。 トイレに行かないでしまったのが、残念でした。)
まやー
(「かつ進」は、ずっと前に投稿いただいていますが、気になりながらも、まだ、行っていません。 前の方も、過去情報(1)に「胃がもたれず、スルスルと食べられます。」と書かれています。)
観天望気
おため
(甘味のある、じゅわーとした肉汁の「とん」は、「mitoぐるめ情報」開設頃からの、おすすめ店ですよ^^)
とも
もも
(お店の場所などの情報は、「洋食のページ」を参考にして下さい。)
とも
サラダ
kankan
エム
(土日などの昼を避けたりすれば、「創石」や「プレーヌ・リュヌ」なども、大丈夫と思います。)
桜子
「うさぎ」
南町の常陽銀行向かいの2階にあります。こちらはオーガニックではないのですが、
5分づき米に昔ながらの焼き魚や煮物などのおかずがついた定食などがあります。水曜定休。
エムでした!
(「ミレット」のランチ、食べてきました。おいしかったです。写真の他に、煮物とデザートが付きました。税別900円でした。
時々、このような食事をして、いかに自分の味覚が狂っているかを認識すると同時に、狂ってしまっているゼロ点を修正する必要があると思いました。)
(「うさぎ」に行って来ました。お弁当もありましたが、バイキング形式のランチ、写真右、を食べてきました。
写真のお皿は10種類くらいですが、全部で20種類くらいありました。
この日のメイン?は、納豆のステーキで、作ってから、お皿に乗せてくれました。温かい納豆のステーキ、美味しかったです。
その他、ご飯、おかゆ、お汁、飲み物、です。ちょっと洗練された家庭料理という感じ?で、いろいろ食べられて楽しいです。
量的にも充分でした。お店のおばさんも感じ良かったです。)
ユッキー
(あんかけ系であれば、「中華のページ」に掲載されている「ラッキー飯店」や「松五郎」が有名です。京成ホテル地下「景山」の「酸辣湯麺」もおすすめです。)
くろ
(水戸周辺のスタミナラーメンは、確かに、みんな、甘いですね。 過去情報(4)に載っている「茶留美楽」の写真の広東麺?は、あんかけ系でも、甘くなかったです。 「景山」の「酸辣湯麺」と比較したら、値段も店舗も全然違うので比較するのは無理ですが、 もし、お近くなら、あるいは、こちらの方に来られた時にでも、試してみて下さい。)
大洗在住の食いしん坊より。
くろ
(この前の土曜日に、「昌隆」に向かったのですが、観梅の車で道路が混んでいるので諦めて、途中からUターンして、ちょっと再確認して来ようと、
「茶留美楽」に行ったのです^^; うーん、やっぱり、おすすめは「景山」の「酸辣湯麺」でしょうか。
「みかわ」の、そのような利用の仕方は、一番お得な?、最適な、使い方ですね^^)
(観梅の車で道路が混まなくなりましたので^^、週末に、「昌隆」に行って来ました。いわゆる、中華料理店のあんかけラーメンで、
もう少しとろみがあっても良いと思いましたが、おいしかったです。麺も、中華料理店の麺、でした。
それから、エビチリが、ソースがミソ味?で、このようなソースは初めてでしたが、とても良かったです。
どの品も、化学調味料を感じない率直な味で、好感持てました。)
mei
(ずっと前に投稿いただいて、気になっていたのですが、やっと?行って来ました。写真の通り、”昭和30年代の支那そば風”ですね。 つゆも美味しく、麺はなつかしい感じで、昔風に、かん水が多かったです。かん水が苦手な方には、ちょっと無理と思います。 このつゆで、かん水が少なめな麺を食べてみたいと思いました。 老夫婦の感じも良くて、こういうお店は、いいですね。いろいろなメニューがあるので、今度は、ラーメン以外のメニューを食べに来ようと思いました。)
レガシィ
元名古屋人
(そうみたいですね。http://www.kcciweb.jp/navi/suginoki/index.htmで、場所など、分かりました。)
パエリア
ぴち
けい
TOMO
以上、参考になれば幸いです♪♪
まやー
(ご覧の通り、確かに、シンプルの感じです。おいしかったです。でも、「mitoぐるめ情報」の中にあっては、標準的でしょうか。 まだ若そうなお店ですので、見た目ばかり派手な作りでなくて良いのですが、製品の味姿に作り手の意志をはっきり表現し、もっと頑張って欲しいです。)
りんか
(買ってきて、直ぐに食べたのですが、残念ながら、表面がカリカリではありませんでした。割とさっぱりした味で、普通な感じでした。 表面がカリカリだったなら、印象が違ったと思います。カリカリなのを食べたいですが、お店で食べないと無理なのかも知れません。 カドヤの駐車場の反対側なので、カドヤに買い物に行ったついでに、行きやすいですね。)
unyao
(写真の左が、お好み焼きで、右側が、たこ焼きです。甘く、こってりしたソースが、おいしいです。 前に投稿いただいた、カドヤの駐車場の反対側のたこ焼き屋さんは、さっぱり系でしたが、こちらは、こってり系です。 この周辺ですと、長崎屋にも、たこ焼き屋さんがありますが、こちらは、中間的で、けっこうおいしいです。 ところで、我が家では、ケーズデンキで買って来た900円しないたこ焼き器で、子供が、添付のレシピ通りに作るたこ焼きが、 表面をパリッと、まん丸に仕上げて、ビミョーに美味しいです。塩加減と、顆粒のだしの元がポイントのようです。試す価値が、あると思います^^)
観天望気
しろくじら
観天望気
みんと
・手網式 →直火焙煎で、しかも、1回で、150g位焙煎できる。しかし、薄皮(チャフ)が飛び散るため、屋内での使用は困難。
チャフが飛散しても大丈夫な環境が確保できれば、安い道具で、焙煎できる。値段は、3,000円位。
・手回しのドラム式 →焙煎量は、100〜200gだが、やはり、チャフが飛ぶのは避けられない。値段は、2〜3万円と案外と高い。
電動モーターが付くと、さらに高い。手回しでも、本格的な焙煎が出来そう。
・陶磁製るつぼ →遠赤外線による加熱が加わる。しかし、1回の焙煎量が50gと少ない。
チャフが煎り終わるまで分離できないが、台所で焙煎できるという利点は大きい。3,000円くらい。
・電気式 →熱風による加熱。1回に150gくらい焙煎できる。最大の利点は、焙煎中にチャフを分離してくれ、チャフ飛びが、ほとんどなく、台所で焙煎できる。
しかし、直火、遠赤外線でない。1.5〜3万円。業務用にも使える機種になると、10万円近い。
以前、手網式で焙煎した時に、チャフが飛び散って、屋内での使用は無理ということが分かっていましたので、直火焙煎は魅力ですが、
手網式は、先ず、候補から外れました。手回しのドラム式は、1回の焙煎の量は、要求する条件を満足しますが、手網式ほどではないとしても、
チャフの飛散は避けられないばかりでなく、値段が、けっこう高いので、やはり、外れました。
陶磁製るつぼは、遠赤外線ということで魅力的ではあったのですが、1回の焙煎量が、50gと少なく、我が家の消費量からすると、
ほとんど毎日焙煎しないとならないということになり、これも、候補から外されました。週末に、1〜2回ほど焙煎するという使い方には最適と思います。
直火・遠赤外線が、熱風式と比べて、良い味を出すであろうことは、充分に予想できるのですが、150g焙煎できれば、
週に2回ほど焙煎すれば、いつも新鮮な豆でコーヒーが飲めるということで、直火・遠赤外線はあきらめて、焙煎量と手軽さを選び、
結局、電気式の焙煎器を買いました。
最初は、豆を入れないで、7〜8分くらい、空焼き運転をして、使い始めの臭い消しをやり、臭いがしなくなってから、直ぐに使ってみました。
これまで、2回ほど焙煎してみて、いとも簡単に焙煎でき、しかも、チャフを見事に分離するのです。
実質1万円ちょっとで、これだけの仕事をしてくれるのには、感嘆させられます。チャフは多少飛散しますが、台所で使用して問題ありません。
煎り始めの、豆が生のうちは匂いが良くないので、焙煎器を換気扇の近くに置き、換気扇を回しながら焙煎した方が良いです。
煎りが進むと、とても良い匂いになり、家中にコーヒーの香りが充満します。これだけでも、得した気分です。
冬は、目盛りを、+1〜2分した方が良いみたいです。
細かいところで限界もあるようです。でも、手軽に、新鮮なコーヒーが飲めます。買い置きの豆が飲めなくなってしまいました。
でも、まだ、残っていますので、それを飲んでしまわないと、本格的に焙煎できないのですが、消臭剤として使おうかなどと考えたりしています^^;
秀丸のパパ
(Yahooオークションで買いました。CAFE99(カフェナインティナイン)http://www.cafe-99.com/というお店です。 ホームページ上では、もっと高い価格で表示していましたが、Yahooオークションでは、生豆150gが7種類付いて、 13,000円に、代引き手数料250円をプラスしただけでした。なんと、消費税も送料も、込みなのです。 今、確認したところ、オークションの方の値段が13,500円になって、ホームページ上の値段が14,000円に値下げされていました。 Yahooオークションは、IDを持っていないと買えなくなってしまっていますので、もし、IDをお持ちでなければ、 お店に直接メールして、Yahooオークションと同じ値段を、交渉してみてはいかがでしょうか?
秀丸のパパ
(買っちゃいましたか! 美味しいですよね。 近く、「珈琲のページ」を設けますので、そちらで情報交換できたら、うれしいです。)
牛肉と袋茸の沙茶醤炒め
牛肉の細切りか薄切り、1人あたり4〜50g
缶入の袋茸(必ず大きさによりますが、半分か四つ切りに切って、中の水気を出してください)
水煮の筍(薄切り)
葱(長さ5〜6cm、太めの白髪葱状態に切揃えてください)
オイスターソース大スプーン3〜4ハイ、紹興酒ボトルキャップ1〜2ハイ、豆板醤小スプーン半分弱、塩胡椒少々、醤油少々、
好みにより砂糖少々、沙茶醤(大スプーン1パイ)をボールに入れ、牛肉に絡ませ20分ほど置く。
シナ鍋にサラダオイル、胡麻油、おろしニンニク少々、おろし生姜少々入れ、火にかけ、強火で牛肉を半生に焼き、取り出し、
鍋を綺麗にして、同じように油を入れ、おろし生姜少々入れ、火にかけ、
薄切りの筍、袋茸、葱の順で炒め、塩胡椒で味をつけ、半生焼きの牛肉を入れ絡める。
出来れば、中華だしでスープを少し作り加え、水溶きの片栗粉を入れ、掻き回して出来上がりです。
緑が欲しい場合、チンゲン菜を加えても良いとおもいます。
本格的な中華料理です。お試しください。
「カドヤ」で売っているホタテパウダーと沙茶醤をいため合わせますとXO醤となり、高級食材が簡単に手に入ります。
大洗在住の食いしん坊より
karin
ゆず
ももこ
Eichan
(名前は良く知られていますが、初めて行きました。早めに着いたので座れましたが、
正月休みだったせいか、ほとんどが予約の客という感じで、ちょっと遅いと待たされそうです。
定食は、1500円からで、写真の、「三品」という定食を食べてきました。三品とも、それぞれ美味しく、満足しました。
ただ、この様な定食は、作り置きしていたものを並べたという感じを、多少とも持ってしまいます。
みそ汁をツミレにして、税別1600円ですので、お昼の食事としては、気軽には行けない感じです。
お店は活気があり、若い女性客が、予想以上に多かったです。
洗練された接客というのではないのですが、この活気は、女将さんが作っているもので、
お店の雰囲気を左右する要因として、女将さんの役割が、いかに大きいかが分かります。)
(「mitoぐるめ情報」No.1のおすすめ店が、店を閉じました。当ホームページ開設時からのおすすめ店でした。写真は、最後の「水戸の梅」です。 少しずつ食べようと、冷凍しました。なお、すでに店を閉じていますので、問い合わせすることなどは、迷惑が掛かりますので、お控え下さい。)
ロビン
大洗在住の食いしん坊より。
(まさに、「郷土の文化が一つなくなってしまった」のだと思います。店を閉じると言うことは、前から耳にしていて、 出来ることなら自分で引き継げないか、というくらいに思っていましたが、ごく普通の客の立場では、できるようなことは何もなく、 ただ、最後の「水戸の梅」を、お願いするだけでした。今では、復活できないだろうか、と思ったりしていますが、 文化が一つなくなって行く一方、新しい文化が、どこかで芽生え、育っているはずで、 それを見つけるようにしたい、というふうに考えるべきなのでしょうか。)
大洗在住の食いしん坊より
(早速、作ってみました、と言うか、作ってもらいました^^; 写真、美味しそうでしょう? 我が家の作り方とは、「煮た芋を、栗の甘露煮のシロップと栗粒全体の2割を合わせ餡を作り」という所が違いました。 ペーストが、とても美味しいです。「芋と栗とシロップで作った餡は、芋だけで作った餡より栗に良く合い美味しいです。」と、おっしゃる通りです。 子供も、美味しいと言っていました。皆さんも、ぜひ、作ってみて下さい。 栗の甘露を、買ったものでなくて家で作ったものを使えば、もっともっと美味しいのではと思いました。 来年は、瓶詰めのシロップ漬けではなくて、シロップ漬けを前もって作っておいて栗キントンを作ってみます。)
場所 旧6号を千波方面から茨城町方面に走って、県庁を左手にみながら車で1.2分走ると、
左手に常陽銀行平須支店が見えてきます。その真向かいです。
時間 夜は11時くらいまでやってます。お休みはありません。
電話 029−243−6086
*suzuは、はまってしまって毎日のように出没しています。
ひさしぶりのsuzuでした。
正ちゃん
こと
正ちゃん
(以前、「豫園」があった場所じゃないかな、と思いながら行きましたが、やっぱり、そうでした。店内が改装されて、きれいになっていました。 タンタン麺、食べてきました。おいしかったです。つゆを、ついつい飲み干してしまいそうです。エビチリは、ソースが甘過ぎと思いましたが、エビが新鮮でした。 定食も、単品も、同じレベルでした。手軽に、安く、ファミレス感覚で利用できますね。以前の「豫園」より、いいと思いました。 ただ、ホテルの中華料理店のような洗練した味には、一歩二歩、譲ります。)
プー
のんのん
(写真左側は、「パリジャン」のサンドイッチです。調理パンの種類が多く、どれにしようかと迷って、お店の中を、ウロウロしてしまいました。 右側は、「ムーランヴェール」のバケットサンドです。三種類の味を、楽しめます。 そして、出来れば、「洋食のページ」掲載の「エンゼル」
まで足を伸ばして、三様のサンドウィッチを食べ較べてみて下さい。 それぞれ、方向性が違って面白いと思います。 ところで、「ムーランヴェール」の駐車場は、道路からの傾斜が大きく、特に、正面中央からは、車を乗り入れない方がよいです。 前のバンパーの下側を、地肌が出るほど削ってしまいました。車高が高い車でなければ、左右両側か、あるいは、左の路地側から入ることが絶対です。)とう
ぴこりん
パグパグ
まやー
(初めてなので、写真のセットを買ってみました。それぞれ、おいしかったです。ただ、大工町の「伊勢屋」などと較べると、普通な感じでした。 写真のアナゴの太巻きは、おいしかったです。写真でも分かると思いますが、いいお米を使っている感じです。 場所は、那珂警察署の交差点を右折して1.5kmくらい行った左側です。349号と6号の中間くらいです。)
けいちゃんママ
(お店の名前が変わって、と言うか、シェフが代わって、その後、どうなのかなぁ、と思いながら、ずっと行っていませんでした。 正直、あまり期待しないで行ったのですが、そんなことなかったです。好みの問題ですが、前より良いかも、と思いました。 写真のオードブル、帰ってから、子供が、「オードブルは自分でも作れるかなって思った」と言っていましたが、確かに手の込んだものではないですが、 真面目に作られていて、おいしく食べました。メインも、満足感有りました。そうそう、パンが、とても、おいしかったです。)
(写真のオムライスを食べてきました。美味しかったです。こんな所に、こんなお店があるんだ、という感じでした。 地域に根ざしたお店と思いました。場所は、高萩の町中から、461号を花貫ダムに向かって2.5kmくらいです。 秋山小学校のちょっと先、右側です。高萩周辺に行った時に寄る店として、記憶しておいて良いと思います。 インターネットタウンページで検索・表示できます。)
「カリン」は勝田高校の近くにあります。R6から行くと勝田高校より手前、左手です。 ここのロールケーキは絶品!種類もいくつかあります。 土日だと早めにいかないと、人気のものは売り切れてしまいます。 それとここは、シュークリームもおいしいです。
日立市の「かずみ」、ここは近所なので、お土産はいつもコレ。 場所は西成沢・・・かな?成沢小学校の近くです。 日立のユニクロの手前の、かわち薬局の信号を、水戸方面からだと右折。右手にあります。 かなり狭い道なのでUターン不可能です(笑)。 ここは「デリシャス」「バナナ入りデリシャス」の2種類。 包装紙に包んだだけというシンプルな包装が逆に好印象。 あ、でもバナナ入りだけは箱に入ってますが。 ここも夕方になるともうありません。 15時以降の来店は、電話で午前中のうちに予約したほうがいいです。
(ずーっと気になっていていましたが、「かずみ」に、やっと行って来ました。写真は、「バナナ入りデリシャス」です。 写真からは、今一つ大きさが実感できないと思いますが、尻込みするほどの大きさです^^ でも、おいしかったです。 はるばる行って、がっかりしません。ただ、大きさばかりでなく、1650円にも、尻込みしました。 普通の「デリシャス」は、1200円で、値段の差ほど、バナナは高くないのでは…、などと考えてしまいました。 場所は、説明通りで行けました。もっと狭い道路かと思いましたが、道路脇の駐車場を、ちょっとだけ拝借して、Uターン出来ました^^;)
keizo
(ずっと気になっていて、やっと行ってきました。12時少し前に、お店に着くと、閉まっているのです。 ちょっとうろうろしたのですが、今日は休みかな、と思い、あきらめて帰ろうとしたら、赤ちゃんを抱っこした二人連れが来たので、 今日は休みですか?と聞くと、12時からなんです、ということでした。お店の前で待っていると、お店の人が気付いて、開けてくれました。 いかにも宮下銀座?という雰囲気のお店で、カウンターに座って、カツカレーを注文しました。 12時を過ぎた頃から、客が次々と入って来て、あっという間に満席です。2階にも席があるみたいで、客は、その後は、2階に上がって行きました。 若い女性の二人連れがいたり、大体は、周辺のサラリーマンかな、という感じで、 客は、皆、顔なじみな様子で、ご主人やおばさんと、なれなれしく、楽しそうに会話していました。 周辺のサラリーマンに支持されているのが良く分かります。 カレーの味は、好みが、かなり分かれるのでは、と思いました。業務用カレー?と感じる方もいるかもしれません。 カレーを売りにしている店で、このようなカレーは、とても少なくなっていると思います。ちょっと昔のカレーを、確認してみて下さい。)
じゅの
(ランチとして、充分、合格でした。セットのランチより、写真のような単品のランチの方が、 コーヒー、デザートは付きませんが、880円で、お得な感じです。接客については、不快と言うほどではありませんでしたが、 オーダーを取った後、内容を繰り返して確認しなくて、オィ大丈夫なのか?と思わせたり、 サラダバーのお皿を、こちらから請求するまで持って来ないなど、ちゃんと指導されていないという印象を受けました。 また、駐車場の水銀灯が、昼間なのに点灯しているなど、店舗全体を管理する人がいないのでは、と思いました。)
マァ〜
とも
あっき〜
(写真も、投稿いただきました。)
とっしー
りょうこ@ひたち
(切り口が、自然の妙というか、なんとも、美しいです。「栗の家」の栗羊羹、1200円也を、ペロリとは、ごうせいですね ^^ ちなみに、左側が「栗の家」の今年の栗羊羹で、右側は「鉢の木」の今年の栗蒸し羊羹(税込み520円)です。)
ロビン
めい
晃ちゃんママ
レトリバー
はろぉでした
(気になっていたのですが、なかなか行けなくていて、やっと行って来ました。写真のタイラーメン(500円税込み)を食べてきました。 行った時は、まだママがお店に来ていなくて、けっこう待ったということもあって、 また、ほとんどの客は向こうの人の中にあって珍しい感じの客だったからかとも思いますが、とても明るく、にぎやかに接客してくれました。 ラーメンのスープは、牛と豚があって、今回は、牛を食べてみました。 日本人向けに作っているのではないと思われますので、香辛料の使い方は、確かに違和感がありますが、 スープそのものは、違和感は少なかったです。出てくるスープは、かなり薄めで、それを自分で醤油や香辛料などを加えて好みに仕上げるのです。 向こうの人はラーメンに砂糖を入れて食べるのだそうですが、さすがに、それは出来ませんでした。 食べていると、ママが人なつっこそうにテーブルのわきに来て、 どんな味にしたのかと、レンゲでスープをすくって手のひらにのせ、味を確認して、うん、うん、うなずいていました。 麺は、白っぽくて、うどんのような感じで、かなり美味しかったです。肉の団子もイケました。 振りかけてある香辛料を、自分の口に合わなければ口に入れないようにするなど工夫すれば、違和感をある程度和らげられます。 いかにも異国という感じの、こんなラーメンも、たまには良いでしょう。 でも、このような香辛料に違和感を強く感じる方は、お店に行かれても、食事は注文しない方が良いかも知れません。 香辛料の使い方を日本人向けにアレンジすれば、けっこういいラーメンが出来るのではないかと思いました。 今度行った時には、麺だけでも売ってくれないか話してみようかと思っています。)
うるうる
大洗在住の食いしん坊より
(生シラス丼、今日、港に行って、漁師の人に聞いてみました。 「生シラスをご飯の上にのせ、醤油をかけて食べる」、「ちょっと苦みがあるけど、うまい」、 「捕ったその日でないとだめで、普通は、水揚げしたら直ぐ茹でてしまうから」と言っていました。 食べさせてくれる店は?と聞いてみたら「うーん…」でした。なかなか生では食べられないみたいですね。 漁師の人にお願いして食べさせてもらわないとダメなのでしょうか?ますます食べたくなってしまう…(^^;)
るりり
ペル
(今日、大洗の魚市場に行って、生のシラスを食べさせてくれる店があるかどうか聞いてみました。 そしたら、市場の近くの「東風」なら食べさせてくれると思う、と言うので行ってみました。 お店の場所は、サンビーチの通りを、大洗神社の方向に向かうと、大洗ホテルの手前で左にカーブしますが、カーブの手前左側です。 お店に行くと、気っぷのいい女将さんが、いろいろと良く説明してくれました。日曜日は水揚げがないので、だめでしたが、 市場には、日に2回行っているので、水揚げがあれば、その日の昼か夜に、大丈夫とのことでした。 予め電話で、シラスの水揚げが有ったかどうか確認してから行ってみて下さい。電話は、029-267-6734 です。天ぷらもおいしいと言っていました。 他の店でも、例えば、「肴屋隠居」さんでも食べさせてくれるはず、とのことでした。 ということは、寿司屋でも、頼めば大丈夫なのではないでしょうか?)
みかわ
http://www.enzerica.co.jp/feature/feature_02.html
けいちゃんママ
美味しいもの大好き
ヒデくん
あっくん
(ひたちなかのジェノヴァは、過去情報にも載っています。)
(このレベルの蕎麦を食べさせてもらえれば不満はないですね。 麺は、「ひぬま茶屋」の方が上に感じましたが、お店のきれいさや接客レベルなどを考慮すると、 この周辺では、同じレベルと思いますので、その時々に、麺の違いで選べば良いでしょう。 大盛りのほかに、中盛りというのがあるのが面白いです。 駐車場周辺を整備すれば、女性一人でも、もっと入りやすいお店になると思いました。)
観天望気
(日曜日の夕方に行ったのですが、すでに満席で入り口で待たされました。 味は、タレもさっぱりしていて、身も淡泊な味でした。身に、もう少し、コクというか、味わいが欲しいという感じがしました。 20食限定のうなぎ膳は狙い目と思います。帰りには、お客さんが、外まで並んでいました。大きなお店で、鰻は高いのに、すごいです。 味だけを比較すれば、もっと小規模の店で、例えば、前に投稿のあった末広町の「品川屋」などの方が美味しいと思いました。)
青い小鳥
(車で行けて、ゆっくりできるお店なら、「なかやま」が、おすすめと思います。)
ピコ
大洗在住の食いしん坊より
日立北の定食屋の店主
こちらに書き込みがあったお店の近所の客が、そのお店のジャンルにない刺身を持ち込み、
仲間と宴会を開いてしまい、他の客の迷惑などかえりみないケースがありました。
その店の御主人は、近所付き合いを考え何も言えず、他のお客へは平謝りに謝っていました。
常識が無い客が如何に多いか、それと、客が金を使わずいかにいいおもいが出来るか、そんな考えが丸見えでした。(県民性?)
そのお店の御主人は、次回は、はっきりお断りするといっていました。
味の良い小さい店が出来、3ヶ月ほど通いました。
良いお店になるように色々アドバイスして来ましたが、3ケ月した時、なんと金を貸してくれと言われてしまいました。
小額でしたが、仕入れの支払いに一時貸してくれとのこと。はっきりと断りました。
3ケ月でお金の貸し借りを平気で客に甘えるとは、そののち行くことをやめました。
開店して6ヶ月でそのお店は潰れました。安易に独立してマネージメントができなかったのです。
今この様なお店が、かなり開店しています。
ラーメン屋の親父が注文を聞いて、くわえタバコをやめず、どうだい家のは美味いだろうなどと、
夜郎自大な店があちこちにあり、この様な店は二度と行きません。潰れていくのは当たり前でしょう。
もっと、お店も客も、考えて行動していただきたい、と思うのは、私の我儘なんでしょうか?
大洗在住の食いしん坊より
もも
びわこ大なまずでした
(話題の「常総軒」、行って来ました。30席位ある席が、ほぼ満席でした。 食べての感想ですが、皆さまの描写が正確で、感心しました。立ち上げ時の状態で最終評価をしては酷な感じがしますが、 確かに、麺が茹で過ぎていたり、ゆで卵やチャーシューも、もうひと工夫欲しいです。 ここら辺を、どう改善させていくかがポイントのように思いました。麺の量は、大盛りでなくても、たっぷりでした。 お店の人たちが、一生懸命やっていたし、お店の雰囲気も、ただ食べるだけのラーメン店とは違って、 家族連れや二人連れが、会話を楽しみながら食べられるという良さがありました。 駐車場もお店の前に数台、川沿いの道路にも、駐車禁止かと思いますが、短時間なら大丈夫そうですし、行きやすいです。 いずれにせよ、話題性からの来店客が一巡した後が、正念場と思われます。)
Mabo
大洗在住の食いしん坊より
大洗在住の食いしん坊
(カドヤの隣に、そんな店あったかなぁ…、と思いましたが、確かに、ありました。 ラーメンのほか、チャーハンも、餃子も、おいしかったです。餃子は、皮がおいしかったです。化学調味料を感じさせないで、好感持てました。 わざわざ遠くから食べに行くというお店ではないかも知れませんが、近ければ、値段的にも安心してリピートできますね。 近所に住んでおられると思われるお婆さんが、一人で食べていたりしていて、お年寄りでも、違和感のない味なのでしょう。 この周辺なら、他の店に行かないで、ここに行くと思います。地域に根ざした店として、繁盛して欲しいです。 ただ、もう少し、店舗を小ぎれいに出来ないのかと思いました^^;)
(水戸店は、「一周館」に移転しました。)