戻る

データ型一覧 - Oracle

説明
NUMBER(n) 数値データが格納されます。 例:number(8)は8桁の整数。 number(6,2)は全体で6桁、整数部4桁、小数部2桁の数値。
DATE 7バイト。 日付と時刻を含めた値が格納されます。
CHAR(n) 固定長の文字列が格納されます。 文字列を n バイト分格納します。 最大2000バイトまで指定できます。
VARCHAR2(n) 可変長の文字列が格納されます。 最大4000バイトまで指定できます。 n バイト未満の文字列が格納されても空白で埋められることはありません。
RAW(n) n バイト以内のバイナリデータが格納されます。 最大2000バイトまで指定できます。
LONG RAW 最大 2GB までのバイナリデータが格納されます。 1つのテーブルに1つしかLONG RAWを定義できません。
BLOB 最大 4GB までのバイナリデータが格納されます。 1つのテーブルに複数のBLOB列を定義できます。

この他にも CLOB, BFILE, NVARCHAR2, NCHAR, NCLOB などがあります。

©2000 VBMANIA All rights reserved.