2006年1月には……、『TO THE BAR 日本のBAR74選』(朝日文庫・税込567
円)。バーの魅力にとりつかれ、切り絵でその世界を描くようになった著者が、自ら飲
み歩いた全国津々浦々のバーの中から74軒を厳選した、大人のためのガイド&絵
本。この本の帯には、<いいBARを知る。それは大人のたしなみ>という、いかすコ
ピーがあります。  〜海文堂書店HPより〜
2006年2月には……、『神戸の残り香』(神戸新聞総合出版センター・税込1,890円)。巡る
季節、懐かしい港町の匂い…。切り絵作家が刻む「かけがえのない神戸」。2003年4月から
2005年7月にかけて神戸新聞夕刊に好評連載された50編に30編を加え、単行本化。

この2冊の出版を記念して、当店で成田一徹さんのサイン会をおこないます。酒と酒場を愛
するみなさま、そして神戸を愛するみなさま、ぜひご来店ください!
特に、『神戸の残り香』の全国発売は2月中旬ですが、この成田さんのサイン会でのみ【先
行販売】させていただくことになりました。まだどこの書店にも並んでいないこの本を、いち
はやく、さらに著者サイン入りでお買い求めください。 〜海文堂書店HPより〜
2006/2/7 成田さんのサイン入り本が自宅に届きました。
海文堂さんの福岡店長のご好意で名前まで入れていただきました!
私の大事な宝物ですね。 
2006/7/5 神戸の海文堂書店の店長 福岡さんからお手紙をいただきまし
た。
「成田一徹切り絵展」が2006年7月14日〜19日の期間、朝日新聞で好
評連載されたシリーズの原画を展示するそうです。  
場所は神戸市中央区雲井通り5丁目3-1サンパル5階サンパル ギャラリ
ー・ドウ
とのこと。遠いので無理でした
大阪商船三井船舶ビル
「どっこい、生きとるで」
-震災後も最上階の壁面で
吠えるライオン
喫茶「エデン」
心地良い古色に引かれて
やってくる
常連客たち、 板張りの床を
鳴らして入店
神戸灯台
白いタイルの外壁、遠矢浜
に建つ
優美な港の守り手は3代目
の塔型灯台
旧グッゲンハイム邸
JR車窓から目を引く赤い洋
瓦の異人館、
2階の格子窓から水平線が
見える
神港ビル
アールデコ調の僧職をまと
った塔屋、
旧居留地の息吹を伝える
ポートタワー
優美な曲線の塔が未だ苦
闘中の神戸港に
語りかける…「ぼちぼちやっ
たらええ」
成田一徹 なりた・いってつ
1949年神戸生まれ。
38歳で切り絵作家として独立し、週刊誌、月
刊誌。新聞などに作品を発表しながら、東
京を中心に全国で個展。酒場を取り上げた
「TO THE BAR」、「最新切り絵教室」ほか著
書多数
好評『成田一徹の切り絵12カ月1000カット』を再構成
し、新たなカットを加えたもの。「12カ月アラカルト」のカッ
トには、それぞれの季節の行事、風俗や習慣、生活の
シーン、植物などが収録されている。

成田一徹 切り絵の世界

このサイトは私が個人的に成田一徹さんが好きなので本人に無断で作成しているものです。
(本人には公認いただいています。多分・・・)

<告知>
成田一徹さんのHPができました!
カッコイイですよ
http://www.ittetsu-narita.com/index.html
(2008.1.6)



成田さんが神戸で一年半ぶりの個展を開催
会場 六甲ヒルトップギャラリー
   神戸市灘区六甲山町一ケ谷1−32
   電話078−891−0371

日時 2008年5月14日まで
   11時から19時まで。

六甲ケーブル山上駅の駅舎を出てすぐ右階段をあがったところ。
成田一徹さんは29日から5月7日まで、14時から17時まで会場にいるみたいです。
神戸にまつわる切り絵35点を展示、うち半分は神戸のバーの絵。
今回はなんと、神戸市が共催してくれているそうです。
絶景のなかでの切り絵展、いかにも神戸らしい展覧会です。
ぜひご覧ください。

※詳しくはMSIBATAさんの「MSIBAT徒然に」をご覧ください
http://d.hatena.ne.jp/MSHIBATA/20080413/p1











個性ある街に人材集う

「切り絵は陰影の世界。黒い闇(やみ)を切って、少しずつ光をあらわにしていく。
切り過ぎるとだめなんです。
闇の部分が語り、想像力をかき立てる。街も同じやと思う。
全部切ってしまうとつまらない。
都心、観光地、住宅街。ありようはそれぞれに違うけど、
街のひだというか、文化の蓄積や生活のにおいを
感じる部分があるからこそ、愛着を感じるし、街を守ろうという意識も生まれる」

 切り絵と散文を組み合わせたエッセー仕立ての作品をはじめ、
小説の挿絵、本の装丁、広告、マンガの連載まで。
カッターナイフ一本で、表現の幅を広げていく。精緻(ち)で端正なモノトーンの世界。
それは、神戸の酒場を切ることから始まった。

 「勤め人時代、付き合い酒が終わると、一人でゆっくり飲める場所を探し歩いたんです。
裏通りやビルの谷間。バーテンダーと客が織り成す豊かな大人の世界があった。
ところが、そんな店の多くが一代限りでなくなっていく。
何とかその姿をとどめようと、友人と本作りを思い立った。
人に聞いたり、電話帳でそれらしい名前を探したりしてバーを訪ね歩き、自費出版したのが、
初めての画文集『酒場の絵本』
神戸らしい、神戸にしかない店を集めたんですが、今はもう七割方なくなってしまった」

 「路地奥の暗がりがあって、入っていくとバーがあって、
扉を開けると、陸(おか)に上がった船員たちが飲んでいる。
港町らしいにぎわい。ちょっとあやしげなムード。
最も活気があった時代をぼくは直接見てはいないけど、いまだにあこがれがありますね」

 切り絵一本で生活するため、三十八歳で勤め先を辞め、東京に出た。
住居は台東区谷中。
周囲には寺が並び、昔ながらの下町風情が漂う。

 「街並みや地域の歴史にこだわりと誇りがあるんやね。
住民と近くにある東京芸大の学生が『谷中学校』というのをつくって、
景観保全やまちおこしを一緒に考えている。
全国的に有名な地域情報誌も古くからある。
個性的で魅力のある街は人材も豊かだよね。
都会らしく、人と人が程良い距離を保ってるけど、
いざという時に協力できる土壌がある。
自分たちらしく暮らすことって、労力がいるんですよね」

 長田区の実家には、月に一度帰る。
夜、三宮や元町を歩くと、寂しい気分になる。
「個性の乏しい街になった」と感じるのだ。
そんな思いから、いま一つの企画を温めている。

 「神戸が神戸であったころの残り香を探して、作品にしたいと思っているんです。
どっしりと構える居留地の古いビル、山の手の名もない洋館、造船所に近い古びた飲み屋街。
感傷に過ぎるかもしれないけど、消え行く風景へのオマージュ(献辞)を残したい。
ぼくにとって神戸はいつか帰る街。いつも頭の中にある。
便利できれいでというばかりじゃなく、個性を大切にする街であってほしい」

刻み込む神戸への想い

 三年前、切り絵の入門書を出版した。題材には神戸の街並みを選んだ。
前書きに、大震災の苦しみを故郷の街と分かち合えなかった悔恨をつづり、
「一刻みひと刻みに、神戸への想(おも)いを込めていただければ」と添えた。
 
 「あの日は、運悪く原稿の締め切りに重なっててね。
長田にいる母親の所へすぐにも飛んで帰りたいのをがまんして、
カッターナイフを握ったんです。ラジオを聞きながら、下絵を書いて、
カッティングにかかるんですが、手が震えてね。
後で見ると、その時の絵はすごい下手クソですよ。
何とか仕上げて空港に向かったんやけど、モノレールの中で、
どこかに遊びにいく人たちの笑い声が聞こえてくる。
東京と神戸の距離をあれほど遠く、切なく感じたことはないよね。
今でも、負い目のような気持ちがどこかにある」
 
 酒場というモチーフ、切り絵という技法。作家としての個性は、神戸の街にはぐくまれた。
 
 「切り絵は、木版画を模したような『和』の表現の印象が強く、
題材も懐かしい日本の情景や美人画などが中心
だった。でも、にじみやグラデーションを生かす版画と違って、切り絵は、
鋭い切り口ですぱっと描くでしょう。
白と黒を一本の境界線で区切る。
その乾いた質感は、シックで、時流の色に染まらないバーという空間を描くのにふさわしいし、
モダンな港町の風景とも相性がいい。
街にたとえるなら京都は版画、神戸は切り絵。そんな感じですね」
 
 「三年でだめなら戻る」という決意で離れた故郷。それがまもなく十三年になる。
老いた母を思えば、故郷に帰る時期はそう遠くないと感じる。
 
 「仕事も増えたし、神戸でもやっていけるかな、という自信はある程度ついた。
でも、刺激や人との出会いという点では、正直東京の生活は捨て難い面もあるよね。
神戸はどんどんぼくのイメージから遠くなっていく。ヨーロッパ的な装いの落ち着きのある街
だったのに、今の三宮なんかは若者ばかりで小さな渋谷みたいでしょう。
大人がいないと街に深みがなくなるんですね。そんな雰囲気を取り戻してほしい。
どんなに変わっても、ぼくの根っこはここ。心底落ち着けるのはここしかないんだから」

 なりた・いってつ 月刊誌や新聞、洋酒PR誌等の連載をこなしながら、全国で個展を開催。
酒場をモチーフにした作品がライフワーク。著書に「to the Bar
「切り絵工房―街を切る」シリーズなど。

   【神戸新聞WEB 地方から 第一部インタビュー より




to the bar  【サンデー毎日に連載】




海文堂書店さんにはお世話になっています。
伝説の名著『酒場の絵本』を買わせていただきました。

何年も前ですが、新宿の紀伊国屋で『to the Bar 日本のBAR64選を見つけ、買おうか
どうか迷った挙句に買わなかった苦い思い出があります。もう買えないだろうとあきらめていた
のですが海文堂書店さんのおかげで買わせていただくことができました。
でも、サインがない・・・寂しい・・・
『神戸 切り絵工房 街を切るも、自分でも切り絵にチャレンジいてみようと買いましたが、
とても私には無理です。

ということで、本当に成田一徹さんの切り絵はすばらしです。

2006年、海文堂書店の福岡様から連絡頂き1月、2月と成田一徹さんが著書を出版し、しかもサイン会が
あるとの連絡をいただきました。遠方なので行けない事をお伝えし、郵送していただくことになりました。



























成田一徹でネットで探してみると、2006年2月に汐留で開催された展示会の案内のHPです。成田一徹さんの顔写真もあります。

「神戸の残り香」成田一徹切り絵の世界(SIO-SITE HPより抜粋


      


















        


























神大震災10周年(2005年1月17日)をはさむ2003年4月3日から2005年7月7日にかけて、
神戸新聞は毎月第1、第3木曜の夕刊1面 に
神戸出身の切り絵作家・成田一徹さんの作品を写 真にして連載しました。

神戸の街に漂うなつかしさ、温かさ、大人のにおいを探し求めて描き出した切り絵の数々、
成田さんは作品を通 して「この街が何か大切なものを失いかけているのではないか」と問いかけました。
50回にわたった連載「神戸の残り香」は、神戸の街から「神戸」が消えていくことに“待った”をかけた作品集と言えるでしょう。
 
 
※成田一徹著「神戸の残り香」(神戸新聞社出版、定価1890円)は
「 TO THE BAR」など成田さんの他の著書とともに、
隣接の八重洲ブックセンター・汐留メディアタワー店3階売り場で販売中です。
 






















サイイ入りで、成田一徹さんからいただきました。感謝です。







成田一徹さんの個展が開催されます。
「成田一徹切絵の世界」
2006.10.25(水)〜11.6(月)/11:00〜7:00
ギャラリーアビアント
東京都墨田区吾妻橋1−23−30
公団住宅棟1F 



※成田一徹さんのBARの切り絵はココ!


海文堂オリジナル企画!! 成田一徹の「グラスの切り絵シリーズ」発売開始!
* 発売開始日:2005年7月5日(火)  * 額入り・各10,000円(税込)
* 「通信販売」も承ります。  * 各20枚限定です!


BARの情景を刻んだ切り絵は、私の20数年来のライフワーク。今まで全国のバー数百軒を巡り、その陰翳の世界を絵にしてきました。BAR空間を表現する中で最も重要な小道具は、酒棚の闇に美しく輝くグラスです。グラスは単なる小道具から独立して、今や私の大切なモチーフの一つになっています。
 この度、海文堂さんのご協力をいただいて、今まで制作したグラスの作品の中から2点を厳選、最新のデジタル技術で切り絵独自の鋭い切り口を忠実に再現した複製画を展示・販売することになりました。
 一点は「6つのフルート・グラス」。静謐な空間を背景にしてグラスの透明感を際立たせました。もう一点は「朝顔」。カクテルを満たして大きく開いたグラスの口を大輪の朝顔に見立てた季節感あふれる作品です。なお、切り絵のサインは一枚一枚手で切ったオリジナルです。
 光と影の世界が作り出す静けさ、涼やかさをお楽しみください。
 
切り絵作家・成田一徹

買っちゃいました。素敵な切り絵です。大満足です。海文堂の田中さんのお手紙も心あたたまる
ものでとてもうれしかったです。


2005/9/8

落慶法要
澄み渡った空に突如出現した2匹の竜。白布をくわえ取ると、金色に輝く鴟尾(しび)が現れた。1300年前にも同じ空、同じ輝きがあったのだろう。散華(さんげ)が歓喜するように宙に舞った。朱色の扉が開かれた。御本尊の弥勒三尊像。真新しい光が5千人の参列者に放たれた。奈良・薬師寺の大講堂落慶法要。金堂、西塔、中門、回廊に続く白鳳伽藍(がらん)復興の締めくくりである。700万巻の写経勧進。壮大な篤(あつ)い心の賜物(たまもの)。この時、この場に居合わせる幸福。
絵にできる喜び。ただ、感謝。=おわり (2003/03/25)   成田 一徹


(2003/03/25) 

渡船
大阪市内にはまだ8カ所の渡船場があり、市民の身近な交通手段になっている。渡し場といえば、小説「野菊の墓」の舞台になった「矢切の渡し」。幼い2人の切ない逢瀬(おうせ)が思い浮かぶが、古すぎるか。出かけたのは、港区の天保山渡船場。対岸の桜島までわずか数分だが、ちょっとした船旅の気分だ。主に通勤に利用され、最近はUSJの外国人スタッフも多い。ところで、ここを舞台にプラトニックな愛を語
る若者2人、なんてシーンはあるんだろうか。今はないだろうなあ。 (2003/03/18) 成田 一徹


(2003/03/18)

歴史に幕
30年ぶりの宝塚ファミリーランド。昔ここで似顔絵描きをしていたことがある。
ジェットコースターの下で、連日子供の顔ばかり。たまに個性的な風貌(ふうぼう)の大人が座ると、力が入った。外国人に戸惑ったり、「描き直して」と突っ返されたりした苦い思い出も、今は懐かしい。この春、90年の歴史に幕を下ろす。メリーゴーラウンド、フラワーホイール、スペースレンジャー等々。長年、律義に繰り返した円環運動をほどなく止める。水鳥たちのイノセントな目も気のせいか悲しげである。 (2003/03/04)成田 一徹


2003/03/04

ウイスキー魂
友人のバーテンダーの誘いで、東京都千代田区にある某ホテルのバーへ行った。そこ
にいたのは、来日中のウイスキー業界の重鎮。ラフロイグ蒸留所(スコッチウイス
キー)のイアン・ヘンダーソン氏(右)とワイルド・ターキー蒸留所(バーボンウイ
スキー)のジミー・ラッセル氏。海を隔ててはいるが、両ウイスキーの関係は深い。
琥珀(こはく)色した“命の水”造りに情熱を傾けてきた2人の老職人。しばし、
“ウイスキー魂”の熱い交歓が続いた。久々に、いい顔の男たちに出会った。

成田 一徹
(2002年12月3日掲載)


2002/12/3

庶民的バー
「十三トリス」。阪急十三駅神戸線のホームから、このバーを発見したのは、18年
も前のことだ。以来、行きつけの一軒になった。創業1956年の老舗(しにせ)だ
が、肩の力の抜けた実に庶民的なバーである。店を仕切るのは、2代目マスターの江
川栄治さんと母親の清子さんの名コンビ。夜も更けると、名物のイカ焼きをアテにト
リスのハイボールをすするファンでにぎわう。バーの切り絵はモノクロと決めている
が、今回は禁を破って色を入れた。この店独自の彩りを表現したくなったのだ。

成田 一徹
(2002年10月15日掲載)


2002/10/5

アジアのジャズ
ふとした縁で、ジャズトランペッターの日野皓正さんにお会いすることができた。
「こくさいジャズフェスティバル」(神戸市)公演前の楽屋。ポーズだけで結構とい
うのに、わざわざ舞台衣装に着替え、実際に盛大な音量で吹いてくださった。別れ際
のすてきな笑顔。素晴らしいステージ。あったかくて謙虚でユーモラスで、しかもパ
ワフル。W杯での韓国快進撃を我がことのように喜んだとか。世界のヒノテル、心は
“アジアのジャズ”への熱い思いでたぎっていたに違いない。

成田 一徹
(2002年7月2日掲載)


2002/7/2

大阪のシンボル
この町に漂う鷹揚なムードが好きだ。
少々の失礼も「まええがな」と笑って許してくれそうだ。
この日は、どて焼きと串カツをつまみに生ビールを飲み、
バー「BABY」へ。
通天閣の股ぐら(失礼!)をくぐり抜け
真下からこの大阪のシンボルを見上げた。
頭でっかちでどう見てもスマートとは言いがたいが、
どこかビリケンさんに似て愛嬌がある。
高みから親しげに語りかけてくるようだ。
「よう来たな」「まいど!」
ほろ酔いの僕も青いネオンに向かって片手を上げた。
                             成田 一徹



「医者の独り言」 神保 実 著
著者は1933年、東京生まれの江戸っ子である。東大医学部を卒業し、現代医学の花形的存在である脳神経外科の道を歩んだ。虎ノ門病院を経て、東京女子医大に勤務し、数年前女子医大の教授職を辞し、目下悠々自適の生活を楽しんでおられる。そんな著者がいまの世の中に常識として語られている健康問題や社会問題に真摯にメスをふるっている。現在問題となっている事柄はほとんど網羅されている。
一方、著者と親交のある切り絵の大家、成田一徹氏の切り絵が随所に出てくるが、これがまたすばらしく、この切り絵だけでも充分鑑賞するに値するだろう。
【ライフリサーチプレス株式会社 HPより】








成田一徹さんの著書・作品の情報は海文堂さんへ!

海文堂書店 >
〒650−0022
兵庫県神戸市中央区元町通3丁目5番10号
電話:078−331−6501
FAX:078−331−1664
E-mail:books@kaibundo.co.jp
営業時間:10:30AM〜7PM
定休日:年中無休







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