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スパイウェア対策 - 対策マニュアル4【SpywareGuardで感染防止】 | スパイウェア対策 > 対策マニュアル4 |
スパイウェア対策を始めた方で「スパイウェアを駆除したのはいいのだが毎回のスキャンでたびたびスパイウェアが検知される。。」と悩んだ方がいるかと思います。
いくら消去しても再度感染してしまうのではスパイウェアとの"いたちごっこ"でしかありません。そこで今回はスパイウェアその物の感染を防いでみましょう。
公式サイトJavacool Software社へ行きます。
↑Download SpywareGuard 2.2 Minimal Setupをクリックしダウンロードを開始します。
ダウンロード終了直後にインストーラーが起動しインストールが開始されます。
"Next"をクリックします。
"Yes"をクリックします。
"Next"をクリックします。
通常はC:Program Files\Spyware Guardに指定してあります。"Next"をクリックします。
"Full in installation"を選択し"Next"をクリックします。
上部2つにチェックを入れ"Next"をクリックします。
"Install"をクリックし、インストールを開始します。
"Next"をクリックします。
"Start Spyware Guard"にチェックを入れ"Next"をクリックします。
これにてインストールは終了です。
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インストール後、横のようなアイコンがタスクバーに表示され常時監視されています。
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尚、Spyware Guard は通常自動起動しますので毎回手動による起動は必要としません。
タスクバーに表示されている Spyware Guard のアイコンを右クリックします。
まず初めに最新のスパイウェアにも対抗できるようアップデートを行います。"Live Update"をクリックします。
"Next"をクリックします。
アップデートが開始されます。
無事完了すると以上のようなメッセージが表示さ、"Eixt"で終了します。
これにて全てのセットアップは完了しました。後は通常と同じようにネットサーフィンを行います。
何かをダウンロードした際、ユーザーがそのファイルを開ける前にSpywae Guardが検査を行いスパイウェア
の有無を確認します。スパパイウェアが検知されると以下のようなメッセージが表示されます。
感染を防ぐためには"Remove"をクリックします。
消去した結果(ログ)を見るには"Reports"をクリックします。
ログ結果にはログファイル名、スパイウェア種類、IDやファイル位置などが表示されます。
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