大阪ブルセラ犬救済を願って! 経過はこちらより
2008年04月28日 大阪ブルセラ感染症犬 一周忌 追憶 ★大阪ブルセラ症関連 人々はそれぞれに、毎年、楽しみに迎えるはずのゴールデンウィークでした。 しかし、2007年4月28日、起きた衝撃的な出来事は、それから毎年この時期が来る度に思い起こされる忘れてはならない悲しく重い出来事として脳裏に深く刻まれました。 大阪府行政と動物愛護団体によって消された犬達の命。 153頭の命が奪われたあの忌まわしい大阪ブルセラ感染症犬事件から1年。 会った事のない子達ですが、いま、そのひとつひとつの命を想い、ひとつひとつの命の重さを尊さをずっしりと感じています。 命の尊厳は等しく、大切にしなくてはいけない、奪ってはいけない。 彼らの死を忘れない。彼らの死を無駄にしない。 私は、約束します。 『風を感じて』様 http://blogs.yahoo.co.jp/katsuko_dolphin_pisces/53134715.html |
| 2007.9.30〈お願い〉大阪府ブルセラ症犬救命のためにご支援くださった皆様へ 現在、大阪府知事と救援本部長は大阪地検にこの件に関して動物虐待の疑いで書類送検されております。 今件が司法の場で充分に審議され検証されることが 今後の動物愛護行政の進展のためにとても大切なことだと考えます。 苦しみの中で命を消された多くの犠牲犬達のためにも、最後までできる事を、この時を逃すことなく大阪地検へ皆様のご意見、ご要望をぜひお届けくださるようお願い申し上げます。 (有志の方の地検への嘆願を参考にさせていただき、例文として下記に掲載させていただきました。リンクのご協力お願い申し上げます。コピー、転載等もご自由になさってお使い下さい。無念のあの子たちに代わって、多くの声が司法の場に届きます事を望んでおります。) 犬猫救済の輪 結 昭子 |

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起訴処分のお願い (大阪府による和泉市ブルセラ病犬等虐待に対する嘆願書) この現場には多くの人々の祈りが集結していたのです。適正な措置をして頂けない状況の中で、日本人の動物愛護精神の存在を信じ、「生きて頑張れ、そのあとには・・」と人々皆が、強い願いをこめていたのです。 住所(都道府県から書いてください) 氏名 |
★またたび獣医師団 大阪ブルせラ犬Brucella canis救命チーム
★アークエンジェルズ ★ずばり一言
2007.7
大阪府ブルセラ症陰性犬譲渡会のご報告とお礼
台風で延期されていた中・大型犬の譲渡会は22日までに終了いたしました。
支援者の方より、ご報告を頂きました。
大阪ブルセラ陰性犬の小型犬譲渡があり全頭無事に里親さんのところへ引き取られていったそうです。
続いて、中・大型犬の譲渡に移ります。
大阪府ブルセラ陰性犬里親募集応募の結果は、こちらのブログをご覧下さい。
☆晴れたらいいね
☆風を感じて♪Feel A Wind On The Road ☆
大阪の応募状況は集計では、総て犬の頭数以上となりました。苦しい環境状況の中に置かれ、生き抜いてきた犬達が無事に暖かいご家族の元に譲渡が完了されますことを願って止みません。最後まで見守ってまいりましょう。http://www.pref.osaka.jp/doubutu/02doubutuaigo/08brucella/kokuti.html
2007.6.13
犬ブルセラ病の検査(4回目)の結果及び譲渡対象犬について
http://www.pref.osaka.jp/fumin/html/16097.html
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ご報告・・大阪府ブルセラ症犬救命支援者の皆様へ
大阪府報道発表資料によりますと、来る5月28日(月)に第3回大阪府救援本部会議が開かれます。つきましては、皆様から大阪府知事・副知事へお寄せいただいている貴重なご意見がこの会議で反映されますよう、26日に「国民の声」を救援本部宛てにFAXでお送りさせていただきました。、また、当オンライン嘆願・要望の受付はひとまず終了させていただきました。全ての要望書署名もプリントし大阪府知事・副知事宛てに郵送致しました。119匹の犬たちの命あればこその嘆願でしたが、殺処分による失望感の中で、これで終らせてはならないとの今なお苦しい心中での要望書へのご協力に感謝申し上げます。 皆様からのご意見が、救援本部会議に反映され、まずは残る犬達が無事に譲渡されることと、大阪府の動物愛護行政が前進することを願ってやみません。今だ、府民、国民の声を無視している大阪府に対しては、今後も説明を求めていく必要があります。これで終わりではありません。今後も皆様のご意見、要望等は、直接大阪府知事・副知事宛てにお送り下さい。共に、行方を見守ってまいりましょう。 |
| 5月22日 国民の声より 今も尚、多くの疑問や矛盾が残る、大阪府行政による今回のブルセラ感染症犬達に対して行われて来た対応について、行政からはなんの説明も釈明も無い事に深い憤りを感じます。 唯一の情報も、某獣医師団でしか知る事が出来ません。 行政は、府民並び国民に今回のブルセラ感染症犬に対する多くの矛盾、質問に、救援本部のHP上で、納得のいく説明をして頂きたいと思います。 先日、国は動物達の命に対して、譲渡を優先し、生きる機会を与える様にと、全国の各自治体に指導されました。 それなのに、救援本部の方針だからと、大阪府畜産課の担当者は今後も、ブルセラ陽性犬に対しては殺処分を実行して行くと明言されたそうですね。 国からの指導を受けているのに、どうして生きる機会を与えてくれようとはしないのでしょうか。 今後も陽性化した子の殺処分を強行する事は、国の指導を無視する事になりませんか? なんの為に動物愛護法と言う法律があるのでしょう。 法律は守らなくても良いものなのですか? 救援本部の方針は、国の指導より重要なんでしょうか。 たった一つしかない大切な命。 その大切な命を絶つ事を考えるより、生かす事を考えて頂きたいと思います。 陰性犬の子達には、一日も早く辛い地獄の様な犬生に終止符を打って、殺処分されてしまった陽性犬の子達の分も、優しい里親さんのもとで、幸せに穏やかな犬生を過ごしてほしいです。 陽性犬達には多くの里親希望の方がいらっしゃいました。 陰性犬達の幸せを望む方達や、里親希望の方達も大勢いらっしゃると思います。 犬は人間と寄り添って生きるパートナーです。 苦しく辛い時、悲しい時には心を癒してくれます。 嬉しくて楽しい時には、共に喜び、共に楽しんでくれます。 犬達の純粋無垢な瞳は心を癒し支えてくれます。 犬も人間も共に癒し、癒されているんだと思うのです。 羽曳野の子達も同じです。 ブリーダーに酷い扱いを受けて来たにもかかわらず、それでも人間の事を信じています。 そんなこの子達を心ある人間が助けようとしなくて、いったい誰が助けるのでしょうか。 この子達も人間の犠牲者なのです。 |
集計済オンライン署名数は2137名です。
★くすのき動物病院
★藤野真紀子衆議院議員
★かねこ和子和泉市議会議員 和泉ブルセラ犬は死ぬべきですか
| 大阪府ブルセラ症陽性犬救命のためにご協力いただいている皆様へ、 4月28日、大阪府は119匹の尊い命を絶ちました。 誰も抗議の声を上げることのできない早朝5時という未明の不意打ちでした。 救命活動に携わっていた人たちが目覚めた時には総てが終わっていました。 土曜日の大阪府庁には電話はつながらず、抗議はおろか、事実確認さえできませんでした。 この府民不在、見えないところで全てをもみ消してしまうかのような汚いやり方が、大阪府政の全てを物語っているように思えます。 私達「犬猫救済の輪」へは全国の皆様から、陽性犬救命のオンライン署名が続々と寄せられていたところでした。署名フォームには皆様が大阪府への意見をお書き込み下さっておりました。それは、日々その数を増し、「国民の声」として膨れ上がっておりました。 「同じ命です。大切にしてあげてください」、「生きる権利を与えてやってください」、「もっと話し合いをしてください」、「子供たちに命の尊さを教えてください」、「心のある行政をお願いします」など、皆様の大阪府への心の叫びで溢れておりました。 私達は、この一週間というもの、救命を切望する皆様の声を大阪府に届ける懸命の作業をしておりました。 そして全国の皆様からの切実な訴えと、現地大阪で救命活動に奔走してくださっていたグループや心ある議員さん達のご尽力で、一筋の光明が見え始めたと思われた矢先、その流れを恐れたかのように、大阪府の抜き打ち殺処分が決行されてしまいました。「無念」です。 休日でかかるはずも無い大阪府庁の電話に、泣きながらダイヤルなさった方は数知れません。 つながらない電話はまさに大阪府の冷酷さそのものでありました。 皆様から数多くの署名をいただきながら、このような結果をご報告しなければならないことをどうかお許しください。 しかしながら、今回の行政による民意を無視した119匹の一斉殺処分について、今後も追及していかなければなりません。医学的にも、公衆衛生的にも、人道的にも、金銭的にも大きな矛盾があります。静岡の前例に倣わず、救援本部になぜ畜産課なのか。牛肉の安全を守る上での風評被害をさけるためだけのものではなかったのでしょうか。矛盾、疑問が多く議論が半ばでした。 近々府による説明会を開いてもらい、これらの事について合理的な説明を受けたいとの要望も始まっていました。殺処分は強行されてしまいましたが、大阪府には引き続き説明責任があります。私達は大阪府の行為の総括を求めていかなければなりません。 そうでなければ、悪しき前例として、全国で収容動物の殺処分の適用範囲が拡大してしまうからです。 皆様には引き続き、大阪府へご意見、要望、抗議の声等をお寄せください。 オンライン署名フォームは、そのままお使いになられ、「感想」欄にご意見等をお書き込みください。 私達が責任を持って、大阪府知事、副知事へお届けいたします。 どうか、このようなむごいことを行政が二度としないように、皆様の更なる行政への監視とご指導をお願いいたします。 犬猫救済の輪 代表 結 昭子 |
(2007.4.22.22:00スタート5日間のオンライン署名人数は1492名でした。救済を願い署名をして下さった皆様、リンクをして下さった皆様、お礼を申し上げます。)引き続き、皆様の声をお寄せ下さい。
| 大阪府知事 太田房江 への抗議先 1) ファクス 06−6944−1010(知事への提言) 2) 太田房江ホームページ「ふうちゃんねっと」がんばろう会の入会案内をクリックし入会しない事を記載してから、「ご意見メッセージ」の欄に意見を書く。がんばろう会は後援会のようなもの。後援会にも知ってもらいたい。 3) 大阪府庁代表番号から知事室や秘書課へ 電話 06−6941−0351(代表) |
思い浮べて涙が止まらない、眠れない、食べられない、胃の痛み、恐い・・・心身の痛手を訴える多くのメールが寄せられ、お気持ちをお察し申し上げます。当会には、アドバイスするための正しい知識がございません。PTSD、ASD(急性ストレス障害)等、どうぞ、お早めに、専門のところにご相談されてください。
〔大阪府こころの電話相談専用ダイヤル直通 06-6607-8814〕
和泉市市議会議員金児和子先生が、HPにコメントを出してくださいました。
国民ひとりひとり、地元以外の人達の声も直接聞いてくださり、行動して下さいました。http://www5a.biglobe.ne.jp/~chippy/
★和泉市議会議員 金児和子 (かねこ和子・無所属市民派2期目)の見解
和泉ブルセラ犬は死ぬべきですか。http://www5a.biglobe.ne.jp/~chippy/
私も、私の多くの知人達も、動物達を見捨てることはありません。今も尚、諦めずできることを陰ながら続けています。
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ホームページ・ブログをお持ちの方で、ご賛同いただけます方はリンクのご協力もお願い申し上げます。
※直筆が可能な方用のプリントアウトできる署名用紙は、こちらから
直筆嘆願書ー大阪ブルセラ犬の治療継続のお願い(pdfファイルで開きます)
お手数ですが、大阪府宛、郵送にて宜しくお願い申し上げます。
4.20
昨日に引き続き、今日は、大阪府議会議員全員にお願いの手紙を発送致しました。私自身は全く時間がなく、こうしたことが思うようにできないのですが、犬達を殺処分してはならないという考えを一貫して訴えている後方支援の方達のパワーはすごいものがあります。さて、大阪府議会は、4月29日府議会選挙だそうです。「あー、犬が1票持っていたら、違う結果が出るのでしょうね。」でも、1票持っていなくても本当は同じ結果が出なくてはいけないですね。1票持たない声をあげられない弱い立場の者のことを考えられる議員さんが当選して下さったら、大阪府は変わりますね。新府議会議員が決定したら、1番にこの問題取り上げて頂きたいです。
4.19
本日、和泉市市議会と市議会議員全員に、神奈川県の動物愛護団体と連盟で、お願いの手紙を発送致しました。
世界からも注目されている中、和泉市で起きたこの問題をどう解決するかよって、日本の動物愛護行政のみならず、人道政策の評価が分かれるところと思われます。ブルセラ病犬が発生し収容し、かつ殺処分予定地となることで、和泉市行政の不名誉となりうるこの問題について、和泉市の市議会議員のお立場から、特に、動物愛護の観点と人道、人命尊重の観点より、陽性犬の治療を続行してくださるよう、大阪府に早急に申し入れをして頂きたい旨を、お願い申し上げました。
当会の経験から、行政どの部門に電話をかけてもたらい回しにされるだけ、時間ばかりがかかり悪い方向に進むばかり。好転の兆し見えず。そんな時、ある方から議員さんを紹介されました。一般市民の私にとって、市議会議員など、とても遠い存在でしたが、その時、議員の先生がおっしゃった言葉は「私達は、市民の声を代表して働いていますから・・」という言葉でした。そして、多くの議員を紹介して下さいました。皆様、議員は、遠い存在ではありません。とても身近な存在です。そして、話しをよく聴いてくださいます。そして、動いてくださいます。議員名簿も頂けますのでお近くの議員さんに電話をしてみて下さい。和泉市外の方でもいいです。きっとよく聴いてくださり、動いてくださると思います。
日経ネット関西版http://www.nikkei.co.jp/kansai/news/37637-frame.html
このような、情報がありました。府は「すべての犬を採血検査し、感染していれば治療した上で、新たな飼い主を探したい」としている。どうして、殺処分に変わったのでしょう。
まだまだ、調べることがあります。
嘆願書ー大阪ブルセラ犬の治療継続のお願い(pdfファイルで開きます)
※ 嘆願書の送り先について
緊迫した状況のため、1分でも早く大阪府に届きますように少しでも早い方法としてFAX番号を記載致しました。以後につきましては、嘆願書として正式受理していただく為、郵送または、先にFAXしたあとに、改めてご郵送下さい。現在までにFAXをされている方も、改めて郵送して頂けますようお手数ですが宜しくお願い申し上げます。
皆様、こんばんは、私のつたないホームページに頼ってメールを下さる皆様、何もご期待に添えなくて申し訳ございません。何度も延期の末の結果に、皆様の耐えに耐えてきた心の苦悩もいかばかりか、正常心を保てなくなるのも当然でしょう。またたび様、AA様、どうか、あの子達を助けてください。お願いします。と懇願するしかない、どうすることもできないやりどころのない苦しいお気持ちはよくわかります。どうか、もう一度、気持ちをしっかり持ってください。私達は、動物を救済することではいくつかの経験を積んでまいりました。少しのアドバイスはできるかもしれません。けれど、皆様の心の苦しみを救ってあげることはできません。励ますつもりで申し上げる言葉も、もしかしたら逆効果になってしまうかもしれない危険があります。今、時間の経過と共に、遠方から気をもんでいらっしゃる方も、現地のボランティアさんも、また、行政の職員の方も言葉に出せない苦悩の日々に耐えている方が大勢いらっしゃるかと思われます。人間の心の病も救済されなければなりません。これは、私達にはできないことです。おそらく、人間の医者か、その専門分野の方でなければ無理なことです。今、またたび様のブログに「心の電話相談」の電話番号が掲載されております。少しでも、お気持ちが楽になれたらと願っています。他にも、話を聞いてくださる所、相談にのって下さるところを急いで探してみますね。なければ、すぐにも必要ですのでお願いしてみましょう。それまで、どうか、頑張って下さいね。私達も頑張りますから。ワンちゃんたちも頑張っているのですから。人も動物も、皆が救われますように。皆様の、その、深い想いが届きますように。〔大阪府こころの電話相談専用ダイヤル直通 06-6607-8814〕
一回目から二回目、三回目へと持ち越され、犬達の救済を願う人達にとってはどうすることもできない心痛の日々でございましょう。良い結果を信じてこの時まで人事を尽くし、この日、信じていながらも大きな不安の中で結果を待ったことでしょう。結果は、更に4月4日に持ち越し。複雑な気持ちと、疲れの中で、また、できることを継続することになります。ひとつの出来事の問題解決までには、大きな波がいくつか押し寄せます。それを、最後まで乗り越えなければ、良い結果は得られません。二つ目の波、三つ目の波で諦めたら溺れてしまうかもしれません。一寸、油断したら横からの波にさらわれ違う方向へと流されてしまうかもしれません。何がしたいのですかと聞かれたら、全頭救済したいのです。それだけです。途中何が起きようと振り回されることなく、その想いを曲げることなく、やめることなく、最後まで貫くことです。
・3月19日から、26日に持ち越された審議、多くの人にとって苦しい時間でありましょう。けれど、一番苦しいのは、罪無き動物たちではないでしょうか。人間により、まさに生と死を分けられる決定まで後わづかな時間。まっすぐに犬達の置かれている状況を想い、いま、私が、あなた達の命が助かりますようにとできることなら何でも致しましょう。残された時間に、もう一度、私の声を届けましょう。あなたたちを想い救いたいと願う多くの人達の声と一緒になって、大きなうねりとなって一変して良い方向に流れが変わりますように。
・3月21日、大阪府警16人の警察官が現場に入りました。またたび獣医師団が現場に入って以来、治療や入院の必要性を訴えてきたにも関わらず、大阪府は、この間の犬達の適正な治療を施さない等の状況が現在も続いています。「動物の愛護及び管理に関する法律」にふれるおそれがあります。証拠物件も多数押収されたことと思われますが、すでに多くの証拠隠滅がはかられているのではないでしょうか。今尚、生命の危機におかされている犬達を救済するため、早期に正しい捜査が行われることを強く望みます。
遠くにいながら犬達を救済するために、今できることは、あなたの思いを伝えることです。
●大阪府 秘書室総務課
Tel:06-6941-0351(代表) 電話交換手に室・課名をお伝えください。
●環境農林水産部動物愛護畜産課
Tel:06-6941-0351(内線 4658・4659)
メールアドレスdobutsuaichiku@sbox.pref.osaka.lg.jp
●環境農林水産部環境農林水産総務課
Tel:06-6941-0351(代表)(内線 2713)
メールアドレスkannosomu@office.pref.osaka.jp
●大阪府メールアドレス webmaster@sbox.pref.osaka.lg.jp
ちゅーちゅ−でござる
衆議院議員鳩山邦夫ブログ「ジャムへの最大の供養」
今も、十分な治療を受けることもできないまま苦しみ命を落としていく犬達を思いますと、また、19日の裁判の結果しだいで殺処分が実行されることを思いますと、どんなに小さなことささやかなこと、1通の嘆願書でも、この犬達の生死に希望の光をあててあげられるなら、諦めず今の自分にできることを尽くして結果に臨みたいと思います。
『犬猫救済の輪』 結 昭子
★アークエンジェルズさんが陽性犬の里親登録を始めました。
アークエンジェルズさんの嘆願書を大阪地方裁判所に送ってください。
嘆願書2 (pdfファイルで開きます)
郵送先
郵便番号540-0008
大阪市中央区大手前三丁目1番11号
大阪府警察本部
郵送先通常の封筒に折り曲げていれて大丈夫です。「嘆願書在中」と明記してください。
速報 3月7日 13時大阪府警本部にて大阪府知事を告発。
大阪府警本部 即日 正式受理!
くすのき動物病院ブログ紹介 (ブルセラ症に関する記載がございます。
)
速報!3月2日 16時30分
AA林代表が、大阪地裁に異議申し立て。大阪府太田知事に対し所有権他、事実確認が行われます。大阪地方裁判所、3月7日です。合せて、それまで、犬の殺処分を行わないよう申し入れています。
こうしている間にも命を落としていく犬達。今、生きている命が、命ある物として尊重されていない。動物愛護法の理念に基づき、大阪府は、すぐに、犬達に対し、十分な治療を施すべきです!そのための、獣医の医療支援とボランティアを受け入れるよう、大阪府に対し、意見、要望を引き続き送りましょう。
くすのき動物病院ブログ紹介
http://kusunoki-animal.cocolog-nifty.com/blog/2007/02/post_42f0.html
ブルセラ症に関する記載がございます。
当会は、このお考えに賛同致します。
27日速報!本日の殺処分は延期!
現場参加のボランティアの皆様、メール等の意見や要望をお寄せいただきました皆様、お疲れ様です。本当に、ありがとうございます。引き続き、犬達が救済されるまで宜しくお願い申し上げます。
27日11時35分
今、山口先生から電話を頂きました。現在、現場は大変の状況のようですが、犬達は殺されてはいないようです。アークエンジェル林さん、行政に犬は殺させないと頑張って下さっているそうです。皆さん、相当の覚悟でなされていると思います。私ももう24時間以上寝ていません。命を助けると言うことは本当に穏やかではない時もあります。そこまでやらなければ命は消える、戦わなければならないときもある。強制するものではございません。同じように思ってくださる方、ご理解をいただけます方、今できることを、あきらめないで、最後まで、(殺さないで!検討を!の声を届けてください。)どうかどうか、お願い申し上げます。できるだけ、聞き違いなどないよう気ををつけておりますが私からの情報は、現地に行けない中でのもので目で見たものではございません。伝わる中での誤りが出た場合はお詫び申し上げます。『犬猫救済の輪』 結 昭子
27日、AM8時半情報
前夜から24時間体制で、またたび・アークエンジュエルボランティアさん達で、現場バリケード状態で職員を入れないよう阻止できる限りする予定で頑張っておられると見られます。予定では、職員が7時に来て9時に殺処分開始。どなたかお近くのボランティアさんはいないでしょうか。現場が見えてきません。犬は、まだ、処分が始まっていないと思われます。私が、この件をよく見たのが救済依頼のメールを見てからです。大阪府の救援本部の構成は、緊急災害時動物救援本部(事務局:財団法人 日本動物愛護協会)の支援を受け、社団法人日本動物福祉協会、 社団法人大阪府獣医師会、 社団法人大阪市獣医師会、社団法人日本愛玩動物協会がはいっています。こちらへの、要望はどの程度いっているのか、これからでも遅くないかもしれません。仮に処分が始まっても最後の1匹まであきらめないで声を届けましょう。
(財)日本動物愛護協会
〒107-0062 東京都港区南青山7-8-1
小田急南青山ビル6階
TEL:03-3409-1822 FAX:03-3409-1868
社団法人 日本動物福祉協会
東京都品川区西五反田8−1−8 中村屋ビル4階
電話 03−5740−8856
FAX 03−5496−0930 社団法人日本愛玩動物協会
〒160-0016東京都新宿区信濃町8番地1
Tel.03(3355)7855
Fax.03(3355)7880

最後まで、あきらめないで!
もう一度、あなたの声を!
大阪府環境農林水産部動物愛護畜産課
〒540-8570 大阪市中央区大手前2−1−7
大阪赤十字会館7階
TEL 06-6941-0351 (内線 4658・4659)
FAX 06-6949-1056
E-mail dobutsuaichiku-g02@sbox.pref.osaka.lg.jp
またたび獣医師団 大阪ブルせラ犬Brucella canis救命チーム発足!
【緊急】お願い