細川 忠興 戻る
どんな人?

細川藤孝の嫡男で、初代小倉藩主。
父・藤孝と共に様々に主君を変え、
巧みに戦国時代を生き残る。
武将としてだけではなく、文化的な方面でも
才を発揮し、利休七哲の一人に数えられた。

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細川忠興
勇将の装い

細川忠興(戦国武将フィギュア)
生年 1563年
没年 1646年
居城 宮津城・小倉城
父親 細川藤孝
母親 沼田光兼の娘
兄弟 細川興元・細川幸隆・細川孝之など
正室 明智玉子
側室 郡藤(郡宗保の娘)・清田鎮乗の娘など
子供 細川忠隆・細川興秋・細川忠利
細川立孝・細川御長・細川古保など
忠興の歴史 コラム
1 織田信長と羽柴秀吉に仕える 1 自信家で苛烈な性格だった忠興
2 秀吉死後の忠興 2 文化的才能を持っていた忠興
3 織田信長に心酔していた忠興
4 家族と不和であった忠興
5 玉子との夫婦仲は?
6 忠興と甲冑
参考文献
俊英明智光秀(歴史群像シリーズ・学習研究社)・戦国人名事典・コンパクト版(新人物往来社)
信長の野望天下創世武将file(KOEI)・信長の野望・覇王伝武将ファイル(KOEI)
この一冊で「戦国武将」101人がわかる!(三笠書房)