AED講習会を開催します、しかも無料です。熊谷市南本町自治会主催のAED無料講習会のお知らせと御招待です。町内会活動、 自治会活動の一環なのでもちろん無料です。 AED講習会は、おじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、お母さん、子ども、赤ちゃんまでの家族単位での受講、もしくは、友人どうしまたは友だちどうし、隣人・隣組どうしでの参加を、 お勧めします。家族で、子供を連れてAED無料講習会に参加してください。費用は、ただですから、何人参加しても心配要りません。AED 講習会に是非とも参加してください。AED無料講習会の開催情報をお届けいたします。
AED講習は、受けておくことをお勧めします。きっと役に立ちます。多くのひとが、AED講習を受けることを希望します。 救命処置の知識だけは、持っておいてください。 何回でもAED講習会を受けて継続しながら学んだことを忘れないようにして下さい。1分間に100回のリズムで、4〜5cm胸が沈む程度に 『強く、速く、絶え間なく』30回押しますという、リズムはすぐに忘れてしまいますし、4〜5cm胸が沈む程度というのも チェックしてもらわないと、分りません。
AED講習会開催場所;熊谷市市営本町駐車場2階
AED講習会開催実施日;休日、日曜日で会場がとれる日、 次回は平成20年9月15日月曜日ただし自治会員のみ
申込方法と手続
AED講習会参加申込メール; 参加を希望する人は、無料AED講習会参加申込メール
で申し込んでください。
参加申込メールに、各々の名前と学年、年齢と連絡先、住所、返信用メール、電話番号を必ず書いて下さい。家族単位が望ましいです。
人数が定員に達した段階で受講希望者にメールでお知らせいたします。宜しくお願い致します。
こじんまりとした、家族的なユニークなAED講習会にしたいです。子どもでも、子どもなりにこなせる役割があります。家族で子どもを同伴しての受講でもOKです。年齢は問いません。
夏休み、春休み、冬休みの期間は、子供むけの子供だけを対象としたAED講習会を企画します。子供を救いましょうが、 子供に救われるかも知れませんね。大人も頑張らないとね。
熊谷市内在住者で、胸骨圧迫が出来る方のボランティアを求めます。お手伝いしていただきたいのです、出来る方は メール下さい。特に、春休み、夏休み、冬休みの期間中には、AEDを子どもが学ぶ形の講習会にしたいので、 その時にお手伝い頂きたい。AED子ども講習会ですので、講師陣3人では、講師が足りません。子供特に小学生以下は意外に AED講習会の受講参加の機会がないのが現状です。子供主体のAED講習会があっても良いと 考えています。兄弟での参加など良いと思います。学校では、あまり児童生徒に実技指導はしていません。 それを当講習会は、やり始めようと思います。 子どもたちだけでもAEDで友人、知人、友達を救えるようにして見たいのです。緊急の場合、周りに大人のヒトが一人もいない場合 もあり得るのだから、AEDの取扱は、音声ガイダンスに従うだけの安全なものですから、子供でも扱えると思う。 せめて、知識を与えておきたいのです。いずれ大きくなり、大人になって行くのですからね。安全な方法を考えながらやって行くつもりです。 胸骨圧迫の心臓マッサージでも覚えて実行出来るようになれば、大きな戦力になります。 AEDのスイッチを押すのは、最後は大人に判断してもらうようにすれば、良いのだから、そこまでのセットが出来るように知識を万全にしたい。 AED装着の手順までを教えるつもりです。 子どもでもできることがあると思う。もちろんお年寄りにもあります。みなで、力を合わせましょう。 大勢の子供さんの参加をお待ちししています。また高齢者の参加も大歓迎です。 おじいちゃまとその孫であるお子様と一緒などの参加受講も、お受けいたします。PTAのご父兄のかたでもどうぞ、気楽に参加してください。PTAのお母さんどうしでも、お子様連れでも構いません。どちらでも 大歓迎です。「小学校低学年層」が一番反応や興味を持っていて、学習能力は最も高く、効果的である。アメリカでは、赤ちゃんにでさえ、人形に触れさせています。早期のAED教育が必要です。そのための機会だと思ってください。
当院に設置しているAEDは、フィリップス社製ハートスタートHS1です。 Philips HS1の使用方法 です、思っていたより簡単でしょう。他社製品も同じような操作法だそうです。無料AED講習会で学ぶ前に、 少し予習をしておいて下さい。 胸骨圧迫(心臓マッサージ)の手順も見ておいて下さい。
あなたが、助けられるかも知れません。あなたが学んだAED無料講習会での心臓マッサージの技術が、お役に立つかも知れません。 胸骨圧迫の技術を学んでみよう!!参加をお待ちしています。
AEDが到着するまで、意識不明の人との間を取り持つ人は、心臓マッサージが出来る人です。可及的早目に 胸骨圧迫による心臓マッサージが必要です。それでこそAEDの機械が生きます。 あなたがもしも、胸骨圧迫が出来れば、意識不明の人の生還率も上がります。みなで参加しましょう。 そして、胸骨圧迫が出来るようになり、いつもその手技を向上させるために、経験者も再度、再講習をAED無料講習会で受けましょう。
あなた自身が、意識不明者を助けの鍵になっています。胸骨圧迫が出来る人は、現場でいくらいても多すぎるということは、ありません。 多い方が良いのです。いつ起こるか予想できない事態です、それだからこそ多くの人に、胸骨圧迫を習得してほしいので、 AED無料講習会を立ち上げました。
救急蘇生法が実地が、1分遅れる毎に、約10%社会復帰率が低下するというデータがあります。このため、 救急車が到着するより前にAEDを作動させることが理想です。その前に 家族による心臓マッサージです。胸骨圧迫による脳への血流を回して酸欠を防ぐ処置をまわりにいる家族が、なるべく早く行って下さい。
早目の救急蘇生法は、家族で出来る人を作ることがです。そしたら1秒を争う事態になっても命が助かる確率が高まります。 家族全員の安心のため家族単位 の救急蘇生法を習得してください。それからAEDの作動でも遅くはありません。まず家族で助けられる方法を習得してください。 AED無料講習会で技術を磨いてください。
熊谷市南本町自治会長の依頼でAED無料講習会を開催する運びとなりました。どんなことが起こるか分りません。
無料の小学6年生ぐらいまでを対象にした実技主体のAED無料講習会が出来たらよいと思う。勿論中学生、高校生でも大歓迎ですよ。
国士舘大学のインストラクターの話では、小学生が一番覚えが早いそうです。一番覚えが早い小学生、中学生を対象にした、講習会が少ないので、 小学生、中学生、あるいは幼稚園園児を家族単位で学んで頂いた方が、効率的でしょう。もちろん、おじいさん、おばあさんの参加出来る講演会 であっても良いと考えています。後は隣人どうし、友人どうしを単位に講習会に参加してくださいね。
1年70人ぐらいずつ目標にゆっくり準備しましょう。一か月5人ぐらいかな。 最初は、ものすごく小規模で初めて、いろいろの経験を重ねて、徐々にフィードバックして、実技主体の50人ぐらいまでの無料講習会になれば 良いと思っています。
人工呼吸より心臓マッサージの方が重要とされている。理由は、呼吸が停止しても、肺の中の酸素はすぐにはなくならない。 むしろ、血液循環が途絶えた方が、影響が大きいのです。 救急救命の基本は、呼吸ではなく、心臓マッサージによる血液循環促進です。呼吸が止まっている人は、心臓が停止しているので、 心臓マッサージを優先する。 マウスツウマウスは、省略しても構わないそうでです。あくまで緊急時ですから、AED到着まで胸骨圧迫をなるべく早く やって頂けると救命率も上がります。AED無料講習会で学んでいれば、いざという時に慌てずに済みます。
地図にGoogle,YahooでもAED設置マークを出して頂ければありがたいと思います。
現在AED設置マークのある地図は、 街の情報館です。 立派なことです。
携帯でAED設置場所が検索できると、かなり便利です。
自治会会長にAED設置を完了したとお話したところ、回覧板をまわして、自治会会員に知らせるとのことです。 ついては、会員の前で、AED無料講習会で蘇生法の講義をして欲しいとのことでした。
それで無料講習会の準備に入るそうです。「安心して住める南本町自治会」にするそうです。AED講習会で学んだことを、相互扶助の精神で、現場で発揮してください。
これは南本町自治会主催の無料講習会です。熊谷市南本町自治会長からの依頼です。予算はゼロ予算です。 反復講習会にしないと役に立たないとも、熊谷市南本町自治会長から指摘されました。
南本町自治会会計理事からそれでは、もったいないので、近隣の町内会の人にももう少し枠を広げて定期的に行ったら ということが提案されました。
一人でやって行くには、5人ほどの人数しか見れない。そこで募集者は、5名がいいな。 開催場所は熊谷市市営本町駐車場の2階を借りることにする。5名募集して、予約申し込みをしてに人数が定員に達したら、 市営駐車場に申し込みに行き細々とやって行く 予定です。
大切な家族をまもるためにAEDと救急処置を学びましょう。 少人数で家族単位で何回も反復出来るような教室もしくは、道場みたいなものにしていきます。
町内会の皆が胸骨圧迫を習得して、AEDを有効に活かせる環境になれば、米シアトルのように 救命率も上がると思う。シアトルでは蘇生率が、30%になったそうです。蘇生率アップの一助になればと思います。シアトルは、小さな都市ですが、救急車を運用しやすい都市計画を立てていると思います。 その上で胸骨圧迫ができるボランティアのひとを確実に養成して行っています。そのように日本の行政も努力しなければなりません。教育の面 胸骨圧迫をできるヒトのサポートの必要があると思う。特に高校、中学、小学校での教育面で大いに遅れをとっています。中学校以上の生徒は大人と同じで、力も強いでしょう。是非、生徒さんは、講習会を受けてください。また中学校、小学校の先生方には、AEDを如何に中学生、小学生にそれぞれ教えるかについて、頑張ってもらいたいです。
他の無料AED講習会は、消防署、日本赤十字で開催されています。一度AED講習会に参加、受講してみてください。消防署によっては、救命講習等は、受講者が10人以上いれば、事業所に救急指導員が出向し実施してくれますが、個人で10人以上集めるのが、かなり大変です。
AED講習自治会案内で次回予定予定開催日を見て下さい。 開催日時、場所を確認の上、このページの上にあるメールから申し込んでください。
我自治会は、21年度から
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