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◆「小学校受験合格を目指す為の66ステップ」で目指せ!第一志望校◇
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「小学校受験講座」にようこそ!
本サイトに訪問していただきましてありがとうございます。
本サイトは、両親、特に父親が小学校受験に対して「パパ」として「お父様」としてどのよう
に取り組んでいったらよいか!?というテーマを、体験記(学力不足の子供に最後まで苦
しみながら我慢し続け、第一志望校に合格)的にお伝えする情報発信サイトです。
このサイトでご紹介している「情報」は、私たちが<どのように周囲からは絶対無理、と言
われた子供を第一志望校に合格させることができたか>という実体験を小学校受験で
悶々としているパパ・ママに何とかお伝えしたい!という強い気持ちから発信しているもの
です。
また、一般に言われている「偏差値」と実際に子供が受けた「公開テスト」、「合・不合格判
定テスト」での偏差値を比較して、本当にどのくらいの偏差値が必要か等」の情報もお伝え
しています。
例えば、春に偏差値40台だったある子が、秋の本番で偏差値60台が必要な小学校に合
格した!など、かなりがんばろう!という気になると思います。このサイトで皆様に発信す
る情報は有料になりますが、有料でお伝えしているのは次のような理由によります。
受験の年に、私たちが自分の子供のためにそれまで数年間小学校受験を研究しその勉
強方法や独自の面接問答集で子供を第一志望校に合格させることができた体験記を無
料メールマガジンで発信していました。うれしいことにメルマガ読者の方々から「1年間購読
して安心して受験に取り組めた。」、「第一志望校に合格できた。」と評価をいただき「もっと
早くこの情報を読みたかった。」、「もっと悩めるパパ・ママ」に情報発信をしてあげたらどう
か。」というお言葉を多数いただきました。でも、片手間に取り組んでいては受験情報を必
死に探しているパパ・ママにタイムリーな情報発信ができなかったため、多少手間と費用と
人を擁して少しでも皆様のお手元に情報が早く届くよう手段を講じているため、その対応す
るための費用を有料化させていただいてるものです。何卒ご理解いただきますようお願い
します。
最愛のお子様を授かって今まで大切に育んできたパパ・ママ。
これからの幼少期の教育環境を真剣に考え「小学校受験」を検討していらっしゃることと思
います。悩んでいるうちにもう1年を切ってしまった ・・・と焦っているのではないでしょう
か? 実は私たちも受験をさせてみよう、と思ったときからとっても焦っていました。
(?)「偏差値って今一よくわからないなぁ?」
(?)「サラリーマン家庭だけど大丈夫かなぁ?」
(?)「塾やお教室にずっと通わせないとだめかなぁ?」
(?)「家庭ではどんなことをやればいいのかなぁ?」
(?)「そんなことよりあんな小さな子にそんなことさせて大丈夫なのかなぁ???」 etc・・・
○パパ:「誰かに話しを聞けないかなあ・・・。体験記でも買ってくる?」
●ママ:「でも、成功体験みたいのってうそ臭い・・・」
となんだかんだ悩んでいるうちに時は過ぎ「やっぱり塾にでも行かせる!?」と思って見学
に行くと・・・う〜ん。よく考えて見ると塾には、み〜んな行っているし・・・しかし、子供には何
とか良い環境で教育を受けさせたい!という気持ちが強く、自分たちが最終的にどんなこ
とがあっても(たとえだめでも・・・)満足できる方法を選択するため、塾を活用しながら家庭
学習中心とした勉強方法で挑戦してみることにしました。
少しでも効率的に志望校に合格することができる、たくさんの受験者と差別化することがで
きる自分たち独自の方法を実践してみることにしました。
小学校受験を目指すパパ・ママに、お受験塾やお教室では聞けない本当に家
庭でおこっ
た問題と解決方法、また全く期待できなかった学力を基礎重視法で本番に間に合わせた
勉強方法等をお伝えします。気になるけどなかなか確認できない「こんなのできないの
家の子だけ!?」とか「よその家ではどうしているのかなぁ??」という悶々とした気持ちを
解消することができると思います。
☆この小学校受験対策を購読ご希望の方には <2009年度版(2010年入学)1年間の体験記、具体的な勉強方法、面接問答集及び対策、メールマガジン購読者からの成功談、失敗談、等々>を以下の方法で予約・購読いただけます。
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=========== サンプル1 : 体験記より ===========
◆◇◆ まずは「受験」を正しく理解することからはじめる ◆◇◆
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「お受験」という言葉は、とても複雑な響きの言葉です。 人は「子供がかわいそうだ!」と否定的な目を向けますが、当事者の目的は一つ。
「自分の子供に良い環境で教育を受けさせたい。」ということなのです。 確かに学校そのものにこだわる人もいますが、徹底的にこだわらなければいけないのは「教育環境」です。 私たちも、「幼児期から年少期をしっかりした教育環境で。」というお父様お母様として、
「受験なんてとんでもない!大いに遊んで子供らしい子供になっておくれ…」というパパママとしての気持が日替わりで心に現れ、苦悩の日々が続きました。
遊びから全てを学んでいく幼児期に受験勉強なんて、と心では本当にそう思っていましたし、小学校受験を終え合格した後でもそう思っています。
しかし今は自分の子供は自分で守らなければいけない時代です。
まずいろいろな選択肢を与えてあげるのが親の役割、選ぶことできるようになったときに選択するのは子供の役割だと思っています。
実は受験を志したのは小学校受験が初めてでありません。
2歳の秋、3歳の秋と2年続けて幼稚園を受験しましたが、がんばった甲斐もなくあっさり不合格でした。
正直、パパとしてはあまり真剣になっていなかったのですが、それでも「親のがんばりが足りなかったからだ・・・」と落ち込む反面、内心ホッとしたような複雑な気持でした。
そして、懲りずに挑んだ小学校受験。
世間で言われている「お受験」を伸び伸び子育て主義の「パパ」として、またある時は、躾をしながら勉強させて良い環境で育てたいという教育第一主義の「お父様」として、両方の立場で奮起し、心の中で様々な葛藤を起こし・・・、娘を小学校受験で第一志望校の合格へと導いた我が家の受験日記、勉強方法を記録したものです。
ぜひ「受験について否定的なパパ」、「ママが真剣で今一歩その気になれないお父さん」にも参考にしていただきたいと思います。
これから2009年4月入学の小学校受験を目指しているご家族に1年間その時期にあった勉強方法も発信していきます。
私の子供は全く小学校受験をするには学力が足りませんでしたが、マーペースで続けた基礎中の基礎から身に着ける方法で一気に学力をつけました。
その勉強方法をお伝えします。
最も気を付けたは、「最終的に面接の日に、考査の日に学力が間に合っていれば良い!」ということ。
途中の模擬テスト等も気になるところですが、そこは両親が如何に気持ちを押さえ、子供を信じて上げられるか、にかかっています。
来年の秋に学力が間に合っていればいいのです。
まだ間に合います。
まだまだぼんやりとしか小学校受験を意識していないパパ・ママも、しっかりと志望校まで決めているパパ・ママも、秋に向けてがんばりましょう。
「まだ、1年あるからね・・・」と思っていると、本当にあっという間に季節が巡ってきてしまいます。
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========= サンプル2 : 独自面接問答集より ==========
◆◇◆ テーマ:「お子様にとってどんな父親ですか?」 ◆◇◆
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本節では、仕事仕事と、何かと仕事に逃れがちなパパに対して質問されることが多い「子供にとっての父親」、「パパとして自己採点」という課題です。
これもパパに対して日頃からどのように子供と接しているか、と聞きながら教育方針との整合性を見る問題でもありますので、しっかりとアタフタしないで回答できるようにポイントを決めておくことをお勧めします。
あまり飾りすぎたことを言うとお子さんに突っ込んだ質問がくることがありますのでいつもお子さんと接しているとおりに答えるようにしましょう。
《お父親はお子さんにとってどんな父親だと思いますか?》
『私に対しては父親の期待に答えたい、誉められたいといつも思っているようで私から叱られることは本当にショックのようです。
逆に私から誉められた時に見せる満面の笑顔は世界一ですし、愛されていると実感しているのだと思います。
気をつけてきたことは、できないことを叱ることよりもできたことを大いに
誉めてやるように、今ある力を最大限のばしてあげるようにしてきました。
それが自信となってできないこともできるようにしてしまう力が父親の言葉
にはあると思います。また自立と自発の為にやさしく時に厳しく教えています。
手をつないで共に歩んでいくだけではなく、見えるところまでいって待って
いてあげて、そこまで一人で来たことを誉めてあげて寄り道したことについ
て話し合い、これからの道のりについてアドバイスしてあげる、そんな存在
でいたいと思っています。』
※面接では、どんなにきれいでしっかりした言葉よりも具体的でその家庭独自の父親の愛情がにじみ出ている問答の方が面接官にはぐっとくるようです。確かに、1日に何十組というご家族の同じような言葉を聞くよりも、耳に入ってきやすいんでしょうね。上の問答集案をご覧になって「くさいなあ・・・」とか「くどいなあ・・・」とか思った方は、もう一度ご自分達が考えていた問答をこの「独自問答集」を購読して練り直した方がよいと思います。需要なのは「他の家庭と差別化をする」ことです!
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======= サンプル3 : 読者からの成功談・失敗談 =========
◆◇◆ テーマ:「『なんでおべんきょうするの?』にこう答えました」 ◆◇◆
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本節では、本書を購読いただいたパパ・ママから寄せられた「成功談」、「失敗談」、「お問合せ」等を発信します。
どんなことを読者のパパ・ママが実践していたか、何故合格したのか、こうしておけばよかった、等、皆様の参考になる内容です。
是非、参考に、そして反面教師(?)にしてくださいね!
尚、ご本人を特定できないように学校名、個人を特定するような内容については、発行人が編集していますので、ご了承ください。
「何度も何度も、何故お勉強しなければいけないか、ということを説明し納得させてから取り組もうと思っていましたが、結局最後までお勉強という言葉をきくと泣き叫んだりしていました。パパが怒鳴りつけたこともありました。
試験が終わって合格したことを自分で、『パパ・ママ!言われてお勉強とってもいやだったけどお試験うまく言って良かった!あれお勉強していないとぜんぜん分らなかったと思うよ!』といってくれたときは、ママと一緒に今までの苦労を思い出して泣いてしまいました。」
◆◇◆◇ お嬢様が第一志望校他2に合格 ◇◆◇◆
※いけない、いけない!と思っていてもやっぱり怒ってしまうんですよね。子供って駆け引きができないので、本能のままに嫌な時は本当にいやなんだ、ということをわかってあげないといけないはずです。
でも・・・当事者になるとこれがどうしても抑えることができない。
私たちもそうでした。ママが怒っている時は「かわいそうだ!」と言って、私が勉強を見ると「なんでわからないんだ!」って今度は私が怒っている・・・。こんなことの繰り返しでしたっけ・・・。本当に今思うと懐かしいです。
12月7日(日)から2009年度版(2010年入学)メールマガジンの配信を開始しています。
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