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パパ・ママの為の小学校受験講座別冊 合格対策問題集有料メルマガ=創刊号=
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No:1
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『パパ・ママの為の小学校受験講座 合格対策問題集』
【第1号(創刊号)】
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このメールマガジンは、「小学校受験講座体験記と面接対策」(まぐまぐプ
レミアムより有料発信)別冊、合格対策問題集です。
実力判定テストで偏差値30点台の驚愕の結果に愕然としつつ最愛の我が子
を最適な環境で成長させたい、志望校に合格させたい!と願い、自分達で我
が子に合わせて作成し第一志望校へと導いた自作の合格対策問題集ですので
プロが作成したものではありません。
しかし、多少出遅れ気味にスタートし、加えて早生まれであった我が子に合
った学習方法はないものか、と考え抜いて作成した問題集ですから実践形式
という意味では右にでるものはないと自負しています。
今からどのように勉強させるか、教材は何がよいか、塾に通わせる費用が・・・というパパ・ママのお役に立てれば幸いです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜問題集の構成〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
このメールマガジンで配信する問題集は、11カテゴリに分かれています。
12月から10月まで毎月をステップ分けしましたが、このカテゴリに沿って進捗をきめていけば、いつから初めても対応できるようになっています。
勿論、はじめるのが遅ければ遅いほどペースを速める必要はありますが・・
〜〜〜〜〜〜〜〜問題集の配信タイミング〜〜〜〜〜〜〜〜
私達は、はじめ受験を志した時に塾に行っている人からペーパーをコピーさ
せていただいたり、市売問題集を購入したりと必死に情報収集に奔走しまし
たが、一気に情報を入手したため、子供に合ったペースを作ってあげること
ができませんでした。
この問題集で勉強をしっかりペースをきめてはじめたのは、夏前頃だったでしょうか。ですから今からでも全く問題はありません。
配信のタイミングは、
◇毎週日曜日に1週間分の問題を配信(一気に問題を配信はしません。一
枚ずつ完璧にしながら進めていただくためです)
◇12月から10月までを11カテゴリ(基礎問題1〜3、応用問題1〜2)に区切って1ヶ月分で1カテゴリが終了するように配信します。
(途中からはじめる人はバックナンバーを入手し、始めた時点から5カ
テゴリを終了させることができるようにスケジュール組みしてください)
――― 第1号問題 ――――――――――――――――――――――――――――――――
■問題の重点 :基礎中の基礎「集中」と「比較」を身に付ける
□問題内容 : (1)集中力要請
http://homepage2.nifty.com/isakana/01syutyu1.htm
(2)集中力要請2
http://homepage2.nifty.com/isakana/02syutyu02.htm
(3)大きさ比較
http://homepage2.nifty.com/isakana/okisahikaku1.htm
(4)大きさ認識1
http://homepage2.nifty.com/isakana/12okisninsahiki12.htm
(5)大きさ認識2
http://homepage2.nifty.com/isakana/15okisaninshiki.htm
(6)量の比較1
http://homepage2.nifty.com/isakana/13ryohikaku13.htm
(7)量の比較2
http://homepage2.nifty.com/isakana/14ryohikaku.htm
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!!!!!!!!! ご 案 内 !!!!!!!!!
【本メールマガジンの全ての内容につきましてはあくまでも一個人の経験から発信しているものです。
内容に端を発する皆様への様々な影響についての責任は一切受け付ける事はできません。
予めご承知頂き、その上で皆様のご参考になれば幸いです。】
※12月4日より配信開始!ただ今購読申込中です!よろしくお願いします!
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※お受験・小学校受験体験記、勉強方法、面接対策
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パパママの小学校受験講座 面接問答集有料メルマガ =創刊号=
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No:1
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『パパ・ママの為の小学校受験講座2006〜2007年度版』
〜「お受験体験記」と「面接問答集編」〜
【第1号(創刊号)】
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【パパ・ママの為の小学校受験講座 : お受験体験記】
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「お受験」という言葉は、何ともいやな響きのする言葉です。誰もが母親や父親を「子供がかわいそうだ!」と非難し完全に否定的な目を向けます。いろいろ言われていますが、本当の目的は一つ、 「自分の子供に良い環境で教育を受けさせたい。」 ということです。
人によっては確かに学校そのものにこだわる人もいますが、徹底的にこだわらなければいけないのは「環境」です。
受験の最中は 「しっかりした大人に育てたい!それには幼児期から年少期をしっかりした教育環境で・・」 という気持ちと、
「幼稚園受験、小学校受験などとんでもない!大いに遊んで子供らしい子供になっておくれ…」 という気持が日替わりで心に現れ、父親として苦悩の日々が続きました。 遊びから全てを学んでいく幼児期に受験なんて、と心では本当にそう思っていましたし、小学校受験を終え合格した今でもそう思っています。
2歳の秋、3歳の秋と2年続けて幼稚園を受験。
がんばった甲斐もなく不合格。
親のがんばりが足りなかった…と落ち込む反面、内心ホッとしたような複雑な気持で懲りずに挑んだ小学校受験。
世間で言われている「お受験」を「パパ」として「お父様」として両方の立場で体験し、奮起し心の中で様々な葛藤を起こし… 娘を小学校受験で第一志望校への合格へと導いた我が家の受験日記、勉強方法を記録したものです。
ぜひ「受験について否定的なお父さん」「ママが真剣で今一歩その気になれないお父さん」に参考にしていただきたいと思います。
これから2005年度入学の小学校受験を目指しているご家族に1年間その時期にあった勉強方法をお知らせします。私の子供は全く小学校受験をするには学力が足りませんでしたが、この基礎中の基礎から身に着ける方法で一気に学力をつけました。
その勉強方法をお伝えします。
最も気を付けたいことは、最終的に学力が間に合っていれば良いということ。
途中の模擬テスト等も気になるところですが、そこは両親が如何に気持ちを押さえ子供を信じて上げられるか、にかかっています。
最終的に学力が間に合っていればいいのです。
さあ!がんばりましょう。
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【お父様の為の小学校受験講座 : 面接対策】
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小学校受験で最も大変なパパ・ママの面接。
いくら答えを用意していても面接官は様々な質問をしてきます。
受験塾やお教室で教え込まれた同じような模範解答を面接官も1日に何回も聞いて飽きてしまうのです。
このメールマガジンではそんな状況ではとても合格など望めない、と考えた私「お受験パパ」が、そこらの「面接問答集」は参考にせず、自分の子供を観察しながら「我家のことやこの子のことをどうやって説明すれば短時間の面接で分ってもらえるか?」ということを考え、独自に作成した「面接問答集」です。
言いまわしや言葉使いに多少の違和感があるかも知れませんが、実際に私は9月からこの問答集を穴が開くほど見返し、覚え、自分の言葉にして、どんな質問が来ても自分がまとめたことに結び付けて説明できるようにしました。
面接本番当日まで修正を繰り返し、自分なりに最良のものに仕上げました。
受験した学校では全ての面接官を圧倒する程語りつくし、全面接官が私の説明に大きくうなずいていました。
是非この問答集を参考に、ご自分のお子さんをよく観察してどうすればお子さんが引立つかを考え、ご自分の言葉になるよう修正してください。
毎号テーマを設けて問答集を配信します。
創刊号では必ずどこの小学校でも聞かれる、また形を変えた質問にも応用して答えられる「教育方針」です。
また、まぐまぐ無料メールマガジン「お父様の為のお受験講座」www.mag2.com/m/0000100444.htm)も合せて購読ください。
本プレミアムメールマガジンでは、「お父様の為のお受験講座」を2006年度受験準備の方用に配信しますので、是非購読申し込みをお願いします!
■教育方針1
《お父様、教育方針についてお聞かせください。》
幼児期は、あれこれだめと言わず、いろいろな体験をさせてその自分の体験を大切にするように教えてきました。
夢中になっていることは思う存分させてのびのびと自分を表現できるようになるように見守ってきました。
少し成長しましてからは、その自分の体験から人に対する接し方や物事の善し悪しを覚えて、自分らしさを保ちながら協調性や自制心、礼儀が集団生活の中でできるようになるに心掛けてまいりました。
のびのび個性ばかりを尊重するだけでは個性がわがままになりかねないと思っていますので今は我慢することの大切さを教えています。
人との触れ合いで友達にやさしくされたことやいやな思いをしたこと、誉められたことや叱られたことは、なぜそうなったかを考えて、やさしくされてうれしかったことは人にも同じようにやさしくする、そしていやな思いをしたときはなぜそうされたかをよく考えてみて人には絶対に同じことをしないようにと教えています。
最近友達と一緒にいる子供をみていますと随分身についてきたようです。
また、自然や生き物に親しみ自分で見て触って美しいものや自然そのものに感動する心と命を大切に思う心が育つようにも心掛けております。
何と言いましても親が手本となってあげることが一番大切ですので、日頃の挨拶や人に対するやさしい気持ちや感謝の表し方などは一番近くにいる私達から学んでほしいと思い、日頃から子供の手本となれるように心掛けております。
しかし、親としての役割は親が道をきめるのではなく、自分自身で様々な直面する問題を乗り越えていくためのよき理解者、相談役になっていきたいと思います。
子供の話にはどんな小さな事にも耳を傾けて、私達が子供を愛しているということを伝えつづける事で自分が愛されていることを実感して、自分の存在に自信を持ってもらい、そして他の人のことも認めて人のために尽くせるようになってほしいと思っております。
■教育方針2
《お母様、どんな事を大切にして子育てしてきましたか。》
小さい頃は、その時期にしかできない大切なことや夢中になっていることは思う存分させてあげるようにしていました。
そのために必要な、安心してありのままの自分が出せる環境作りをして、気がすむまでじっと待ってあげて子供がのびのびと自分を表現できるように心掛けて見守ってきました。
少し成長した現在、自分らしさを保ちながら協調性や自制心、礼儀が集団生活に合わせてできるようになるよう、生活体験の中で実感できるようになればと心がけております。
※面接官がパパ、ママどちらを向いて質問してきても大丈夫なように、「パパ用」と「ママ用」の問答を用意していました。
ママの場合はあまり語り込みすぎずポイントのみをゆったりと回答するように、また、パパの場合は如何に父親も子育てに深く係わってきたか、ということを相手に伝えるため語りこむことが大切と考えました。
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