11月  

11月30日(日)
「亀三兄弟」


11月29日(土)
「」


11月28日(金)
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11月27日(木)
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11月26日(水)
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11月25日(火)
「」

 ANAインターコンチホテルで、田村謙治君と日本の明日を拓く会に出て、赤坂britzカイザー・チーフス。

 リッキーは何故あれだけ動いて痩せないんだろう?













11月24日(祝)
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11月23日(日)
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11月22日(土)
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11月21日(金)
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11月20日(木)
「寒波」

 寒波襲来。

 身構えるほど寒くは無かったが・・・。

 1〜3月の通常国会の頃が寒いんだよね。朝早い部門会議もあるし。


11月19日(水)
「who are you?」

 政治グダグダすぎて書くのま恥ずかしい状況です。


 総理も一体なんなんだろうな。

 感じの読み違いはまだしも、幼稚園PTA大会で保母さんの集まりと間違って(?)の発言とか、医師のやつとか、マズクないですか。

 与党内でも、次の総理を誰にするか、という半分冗談の話がでているようです。しかし、考えたらカードを切りすぎて、際立った「次」というのが見当たらなくなったか。

 一説には、河野太郎説があるようです。

 オチは「二代続けて」。


11月18日(火)
「一転二転」

 一転二転三転、会期延長か。


11月17日(月)
「Let It Rock」

 見てきました。ザ・フー。

 ザ・フーですよ、奥さん。

 1964年結成で40年以上のキャリアをもつベテラン、というかレジェンド(伝説)のバンド。

 2004年にロック・オデッセイで来日しているが、単独公演は今回初めて。

 で、オールドファンで一杯で武道館じゅう加齢臭で凄いことになっているんじゃないかと思っていたが、入り口で見ていると親父達(自分も親父だが)の顔がピカーッっと輝いていて、すごく若くみえました。

 かくいう私も、3日ほど前から、ドキドキ ドキドキ とまるで思春期に返ったかのようなドキドキ感を味わってました。若返り妙薬=Let It Rock!

 で、演奏している方も60過ぎのオッサンなのだが、これがなんと現役感のあるライブでした。ロジャーの声もかなり出ているし。

 オリジナル・メンバーではないけれど、ドラムにリンゴ・スターの息子のザック・スターキーが入っているのだけど、これが父親譲りの色気のあるドラムでなかなか良い。というか、あのドラムだけでも聴く価値は十分ありました。

 年齢的にもう一度、見れるかどうか分かりませんが、機会があれば是非見てみたいです。


11月16日(日)
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11月15日(土)
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11月14日(金)
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11月13日(木)
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11月12日(水)
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11月11日(火)
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11月10日(月)
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11月9日(日)
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11月8日(土)
「Clamp down」

 rokin'on編集部、内田ブライアン亮さんの話を聞く。

 アメリカで高校時代を送られたそうなのですが、グランジ全盛の頃も、全体で見ればツエッペリンとかのクラシック・ロックを聞いている比率の方が高かった、とか、色々新鮮な話を聞けた。

 音だけでなく、ルックスや物事に対する姿勢を含めてロックだ、という意味の発言には、背筋を正す思いがしました。


 


11月7日(金)
「」


11月6日(木)
「スクリプト」

 アイルランドの新人バンド、スクリプトをインストアライブで見ました。

 というか遅く行ったので入れずに、店の外で見たんですが。

 ラジオで聞いて翌日CD買いました。短く言うと「白人のソウル」なんですが、声、楽器の透明感とかメロディーのよさとか、いいですね。気に入ってます。

 アイルランド人ですが、アメリカに渡って苦労してきたようで、日本でも売れて欲しいですが、キャラクターが地味かな。






11月5日(水)
「election day」

  米大統領選、オバマ勝利。

 勝利宣言のスピーチ、結構感動したな。

 









11月4日(火)
「DEPARTURES」

 小室哲哉逮捕。

 新聞の一面に載る話かとは思うが。

 それと何故大阪で逮捕されているんだろう。

 小室哲哉氏に贈りたい一曲。

 CAN YOU CELEBRATE?

小室哲哉氏に贈りたい一言

 収入が20ポンドで支出が19.96ポンドなら、人生は天国。収入が20ポンドで支出が20.06ポンドなら、人生は地獄

 (チャールズ・ディッケンズ『ディヴィッド・コパフィールド』)


11月3日(祝)
「」


11月2日(日)
「」


11月1日(土)
「美味いハンバーガーを求めて」

「ハンバーガーを舐めている全ての人達へ」と背中にかかれたパーカーを着ている兄ちゃんがチラシを配っていたので、思わず試してみました。クオーター・パウンダー。

 20年ほど前、初めてアメリカに行ったときに、日本でいうお好み焼き屋みたいな普通の街角の店で、おばちゃんが鉄板で焼いて作ってくれたハンバーガーの美味さに感激して以来、美味いハンバーガーと聞くと試さずにいられない。

 そして、いつも裏切られる。

 バーガー・キングが日本にあった頃は、割と美味かったのでよく行ったものだったが、やっぱり違う。

 やっぱり、手焼のハンバーガーの味は大量生産では出せないのだろう。

 今回も、期待したのだが、なんだかダブルマックみたいだった。

 と思ったら、キャンペーンのチラシに、実はアメリカの○○○○○○(6文字)が運営してます、みたいなことが書いてあった。どおりで。


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