栽培作物

春夏秋冬作物を大地で育てています。
十数年かけて農場長がとことん土へこだわり、オリジナルの有機肥料をブレンドした土で育った農作物は美味しいですよ。
栽培方法は山梨県知事からも認定を受けたエコファーマー(環境保全型農業)として、減農薬に努めて栽培しています。
化学肥料も使っています。人間と同じように植物も自然界では不足しがちなものがあります、それを人間で言うビタミン剤代わりに施用します。
この他に山梨県改良普及センターや肥料屋さんなどの科学的分析などによる土壌成分の分析・指導をしてもらっています。
施用する肥料も科学的なものだけでなく、海洋性・動物性のものも使用します。
科学農薬に関してですが、『無農薬じゃないんですか?』と、よく聞かれます現段階では栽培環境などにもよって完全無農薬栽培は難しい為、生物農薬・天敵を用いたりして努力しています。人間も病気をしたり怪我をした時には薬を使います、植物も同じように処置しないと取り返しがつかなくなるため必要最低限使用します。しかし、農薬の危険性は我々農家が一番知っています。

栽培品種 栽培品種 収穫期間 購入方法
いちご
あきひめ
とちおとめ
etc・・・
12月〜5月 いちご狩り・直売・全国発送
切り花
スーパーレディー
etc・・・
1月〜7月 摘み取り・直売・全国発送
とうもろこし
味来
ハーベストヤム
6月〜7月 直売・全国発送
な す
千両2号 5月〜11月 直売・全国発送
お米
コシヒカリ 10月 直売・全国発送

石原農場では数十年前から土にこだわり土壌改良に努めてきました。
16年前にいちご狩りを始めると同時に化学農薬に対して再認識しその後、減農薬に努めて栽培してきました。
その成果、2002年山梨県知事から『エコファーマー』の認定を受けました。
土は正直で有機肥料を施肥してから徐々に徐々に現在のホカホカの土へとなっていきました。
一番のこだわりであるオリジナル肥料作りの成果もあって、今ではどの作物もあまくておいしく育つようになりました。
土は科学的に土壌分析した後、補足として化学肥料を必要最低限施用します。

オリジナル有機肥料についてはこちらからみられます。有機肥料

back
next

produce by いちご狩り!石原農場HPへ!! HPver.2003

山梨県de ichigo! イチゴ!! 苺!!! いちご狩り!  
i-modeでいちご狩り  石原農場 いちご狩り なす とうもろこし 

山梨県JA甲府市小曲観光いちご狩り組合 組合番号8番
石原農場
山梨県甲府市小曲町1257