たまごに含まれる5大パワー
    @卵黄に含まれるコリンは、脳を活性化しボケ防止に有効
     A肝臓でアルコール分解に必要なアミノ酸
メチオニンを多く含む
     B
ビタミン・ミネラルの含有率も抜群
         ビタミンA、B1、B2、D、Eなどが豊富
         鉄分はホウレン草の約2倍、カルシウムは牛乳の約1.5
     C体内で合成されない
8種類の必須アミノ酸すべてが、バランスよく含まれ
      疲れやストレス解消に効果的
     D卵白に含まれている酵素
リゾチームは殺菌効果抜群で免疫力を高める

たまごとコレステロールの本当の関係
    たまごがコレステロールの「元凶」といわれるようになったのは、約90年前ロシアで
    ウサギにたまごを投与して行った実験がきっかけです。しかし、 草食動物のウサギに
    動物性脂肪を含むたまごを与えれば、コレステロー ルが増加するのは当然のこと。
    この結果は、科学者の間でも疑問視されています。
    コレステロール自体は、人間の細胞膜やホルモンの元となり、 脂肪の消化・吸収を
    助けるなど体を維持する上で重要な働きをします。

たまごは動脈硬化を防ぐ成分の宝庫
    動脈硬化は血管の病的な老化が原因です。たまごに含まれる良質の タンパク質は、
    血管に十分な栄養を与えてしなやかな弾力性を保ち、さらにビタミンB2やEが
    動脈硬化を促進する物質の生成を抑制します。

理想の「タンパク質+脂質」が健康・長寿の体をつくる
    WHOが示す世界的な基準として、健康と長寿のためには摂取エネルギーの4060%を
    タンパク質と脂質から摂る
のが望ましいとされています。ところが日本人 とくに中高年層
    ほどその摂取率が世界の平均よりも低いといわれています。
    たまごは 脂肪もバランスよく含んだ理想的な動物性タンパク食品です。


       健康人なら1日2個食べても大丈夫!!

  健康とは、人生を楽しく、力強く、おおらかに生きるための基本です。日本人の
健康法には、『何を食べてはいけない』『何をしてはいけない』という消極的な考え方が多く、
食事の楽しみを奪っていることも少なくありません。物価の優等生といわれ、栄養学的にも
最優秀
と折り紙をつけられているも、長い間『卵を食べるとコレステロールが増える』という
誤解を受けてきました。卵が人体に及ぼす影響としては、アメリカ、ヨーロッパ、日本などで多くの
研究が行われていて、健康な人なら、1日2個を食べてもコレステロールの量とは関係ないと
されています。

初卵(はつたまご)  初卵は、昔から中気(脳卒中による半身不随)の予防になると言って
珍重がられ、家の中の一番高齢者に食べさせたものでした。今考えてみますと、中気の予防には
血管を丈夫にする良質のタンパク質が必要
であり、なるほどとうなずける点が多々あります。
雌雛が大きくなって毎日次々に産み始めてくる、その短い期間だけしかできません。
                                          (期間限定のため要予約

        赤L40個(箱代込・送料別) 1100
     

赤卵 価格表(円)

 

20

30

40

60

LL

590

880

1140

1630

570

850

1100

1570

550

820

1060

1510


          赤卵(LL、L、M)20304060個箱など色々揃えていますので
           
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