


★たまごに含まれる5大パワー
@卵黄に含まれるコリンは、脳を活性化しボケ防止に有効
A肝臓でアルコール分解に必要なアミノ酸メチオニンを多く含む
Bビタミン・ミネラルの含有率も抜群
ビタミンA、B1、B2、D、Eなどが豊富
鉄分はホウレン草の約2倍、カルシウムは牛乳の約1.5倍
C体内で合成されない8種類の必須アミノ酸すべてが、バランスよく含まれ
疲れやストレス解消に効果的
D卵白に含まれている酵素リゾチームは殺菌効果抜群で免疫力を高める
★たまごとコレステロールの本当の関係
たまごがコレステロールの「元凶」といわれるようになったのは、約90年前ロシアで
ウサギにたまごを投与して行った実験がきっかけです。しかし、 草食動物のウサギに
動物性脂肪を含むたまごを与えれば、コレステロー ルが増加するのは当然のこと。
この結果は、科学者の間でも疑問視されています。
コレステロール自体は、人間の細胞膜やホルモンの元となり、
脂肪の消化・吸収を
助けるなど体を維持する上で重要な働きをします。
★たまごは動脈硬化を防ぐ成分の宝庫
動脈硬化は血管の病的な老化が原因です。たまごに含まれる良質の
タンパク質は、
血管に十分な栄養を与えてしなやかな弾力性を保ち、さらにビタミンB2やEが
動脈硬化を促進する物質の生成を抑制します。
★理想の「タンパク質+脂質」が健康・長寿の体をつくる
WHOが示す世界的な基準として、健康と長寿のためには摂取エネルギーの40〜60%を
タンパク質と脂質から摂るのが望ましいとされています。ところが日本人
とくに中高年層
ほどその摂取率が世界の平均よりも低いといわれています。
たまごは 脂肪もバランスよく含んだ理想的な動物性タンパク食品です。
健康人なら1日2個食べても大丈夫!!
健康とは、人生を楽しく、力強く、おおらかに生きるための基本です。日本人の
健康法には、『何を食べてはいけない』『何をしてはいけない』という消極的な考え方が多く、
食事の楽しみを奪っていることも少なくありません。物価の優等生といわれ、栄養学的にも
最優秀と折り紙をつけられている卵も、長い間『卵を食べるとコレステロールが増える』という
誤解を受けてきました。卵が人体に及ぼす影響としては、アメリカ、ヨーロッパ、日本などで多くの
研究が行われていて、健康な人なら、1日2個を食べてもコレステロールの量とは関係ないと
されています。
※初卵(はつたまご) 初卵は、昔から中気(脳卒中による半身不随)の予防になると言って
珍重がられ、家の中の一番高齢者に食べさせたものでした。今考えてみますと、中気の予防には
血管を丈夫にする良質のタンパク質が必要であり、なるほどとうなずける点が多々あります。
雌雛が大きくなって毎日次々に産み始めてくる、その短い期間だけしかできません。
(期間限定のため要予約)

赤L40個(箱代込・送料別) 1100円
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赤卵 価格表(円) |
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20個 |
30個 |
40個 |
60個 |
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LL |
590 |
880 |
1140 |
1630 |
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L |
570 |
850 |
1100 |
1570 |
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M |
550 |
820 |
1060 |
1510 |
※赤卵(LL、L、M)20、30、40、60個箱など色々揃えていますので
お気軽にお問い合わせください。尚、地方発送の場合、代金は
宅配便代金引換で承っております。
【問い合わせ】(土日祭日を除く 平日 午前10:00〜午後3:00)
〒811-4164
TEL 0940-32-2565 FAX 0940-32-9543
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