| 湯たんぽがじわじわと人気を博してきました。 |
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私は、ゴム製湯たんぽを試してみました。
最初は少々ゴムくさいですが慣れます。 |
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| 一番心配だったのが、注ぎ口の部分です。 |
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ところが、ちゃんとネジ式の扱いやすい樹脂製キャップがついていました。
勿論、水もれはありません。 |
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| 熱湯はいけないようなので、湯沸しポットから注ぎ入れ、温度が高温すぎるかな? |
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| と思った時は、水道の水をほんの少し足しました。 |
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| 満タンに入れるのは良くないそうで、 |
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| お湯は全体の2/3入れるに止めるべきと注意書きにありました。 |
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| 湯たんぽの表面には斜めのヒダが付いていて、昔使った氷枕の表面とは |
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| 違っていました。このヒダが火傷防止にもなっているのかもしれません。 |
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| 次に 手作りカバーを作ってみました。 |
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| 時間もお金も節約して、いらなくなったタオルを使います。 |
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| 長い方をただ 半分に折って、 |
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| 両脇を湯たんぽの幅より大きめにして縫いました。 |
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| 口になる方にスナップを付けて完成。とっても簡単です。 |
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| 湯たんぽの軟らかい触りごこちが気持ちよいです。 |
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| 昔、氷枕を使った事がありますが、発熱の時、母が用意してくれたのを |
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| 思い出します。ノスタルジックな気分になれます。 |
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| 肝心な効果ですが、朝までは当然持ちません。寝入りばなは最高です。 |
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| その後、足で蹴飛ばしても 電気だったら「もったいない」気分になりますが |
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| これならその点大丈夫ですね。 |
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| 肩がこってる時は 寝ながら、首下の背中の下に入れたり、 |
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| 腰痛の場合は 腰の下に入れたりと 自由自在。柔らかいのでどこにでも |
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| フィットします。ゴムならではです。 |
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| 調べたら、日本製では オンリーワンと言う老舗ブランドの湯たんぽがありました。 |
http://www.narco-j.co.jp/yutanpo/index.html |
| 上記湯たんぽは、ドイツ製サンガー社の湯たんぽです。↓ケンコーコムで購入。 |
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いろんな色がある。 |
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