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はじめに
あなたは、2009年現在何千万もあるサイトからこのサイトを発見して今、読んでいるわけですが
有難う!私はツイテル!勇気だ!雀躍だ!
獅子奮迅!
有難い・・幸せだなぁ!とホッとしたとき
シンミリつぶやいたり
経営の神様と絶賛され
感謝と敬虔が服を着たような御方だったという
あの松下幸之助氏の口癖( 右サイドバー参照 )
の如く
已( すで )に運がいい!
已( すで )に運が強い!と強くシミジミ沁み込ませたり
心の底からシンミリと
ありがとうございます!
と( うそでも )今あるだけの感謝の念を素直に言葉として放射し
既に与えられている
事柄に対し感謝し日々の生活を丹念にし・・生活のなか( 散歩等 )で、囁くようにつぶやいて心にジワリと印象させ腹の底で味わったり
積極的で心が晴れ晴れする言葉・・他を励ます言葉をきちんと使いこなし積極的言葉と仲良くつきあって
他の方の尊敬すべき・・素晴らしい・・有難い行為を発見し、認め
賞賛し、強く励ましたり美点を認めてあげたり
それを表情や行為で自然に表して
明るく勢いよく颯爽溌剌と自他を敬し励ましている方は
見えざる幸運の女神 に微笑まれて好かれている魅力的な人です。
いえ・・今は良くなくても、そういう尊く明るく力強い言葉とうまくつきあって、心を開いてリラックスした自然体や表情で言い聞かせ沁み込ますことを習いにして、積極的で尊い親切な言葉と仲良くなっていったら
思いやりの言葉の性能が発動し、反復蓄積されることで
いきいきした想像力の創作作用が
嫌でも働いて
暗示を浸み込ませている( 言葉 )の性能が無意識に浸透し
やがて自覚できる想像に点火し・・消えようがなくなって
モヤモヤした水蒸気のように言葉・・そして想像の氣が・・凝集され
凝結し密になって
やがて雲になって
ある飽和点に達し堅牢なパイプが形成されたとき
ブレイクスルーで
甘露のごとき慈雨がざーーーっと降る通路ができ
実際の生活のなかに顕在化してくる・・そういったあんばいで
避けたくてもアレヨアレヨという間に・・
( なかには )
破竹の勢いで健康になったり運がよくなっていく場合が一部にあるようでしてヤバイですので、十分ご用心ください。
さらに
もし、真剣にこれから書かれている情報(内容)をあなたが読んで実行すれば・・・あなたに、恐るべき素晴らしい体験が
何のまえぶれも無く・・
どんなに厳戒態勢で厳重に戸締りしても無駄でして
ヒョッコリ訪ねてくるのでヤバイです。
細心の注意が必要です。
さらには
気質まで変わってしまって
奥方さまとかに、あの・・神経過敏で・・いつも愚痴やら小言・・
不機嫌が服を着てるような・・つまらないことにイライラ怒りっぽかった・・あなたが・・
どっかの底と川を観てきたような・・
ムンクの叫びのような顔をしていた
あなたが
熱でもあるのじゃないかしら・・
アイス●ンを急いで買いに行かなきゃ・・と心配されてしまい
困ったことになっちまいますので、くれぐれも十分過ぎるほどの警戒を怠らないようにしてください。(^_^;)
さて
私があなたに、これらの内容があなたにとって300万円以上の価値がありますよ!と真顔で私が言ったらあなたは笑うでしょうか?
きっと苦笑することでしょうね。
しかし私は断言します。
少なくとも私にとっては、300万円以上の価値がありました!と・・
( 本当は、そんなお金に換金出来ませんね ) なぜなら、これからお話する内容に辿り着くまでに私はそれぐらいお金をかけてきたからです。
あなたが次に私が述べる内容を理解し、プロセスをはしょらず、丁寧に実行すれば、きっかけにしかならない・・かもしれませんが
それ以上に価値のあるものになるかもしれません。
ですので、これをご覧のあなたは、相当に恵まれているかもしれません。
( 相当な向上心をお持ちじゃないと、目的観念を持って読まないし、書いていることを実行しないとは思いますが・・・) 情報の価値というものは、それを受け止める人の成熟度によって変わってくるため、価値を決めるのは難しいですが、ここでは一つ次のことを想像してみてください。
 あなたが健康や運命上のことで試練に遭い、思い悩んでいるとき、それらの解決を助け、導く情報がオークションにかけられました。
あなたは是が非でも欲しいと思って、入札したとします。
ところが入札者が殺到し、相当な高値が付き、290万円もの値段が付いてしまいました。
入札終了3分前、あなたは、8年間汗水たらして働いて得た300万円を投じる決意をして再度、意を決して入札します。
結果は・・・・
パンパカパーン!
見事あなたに落札されました。
あなたは安堵し、すぐさま、震える手で300万円を銀行に振り込んでメールで入金したことを伝え、今か今かとその情報がくるのをまるで恋人を待つような面持ちで待ちました。(期待と不安を抱きつつ・・・)
2日後、玄関のベルが鳴り、玄関を開けてみると郵便配達員のおじさんがやや厚めの定形外郵便物をもってあなたの前に立っています。
あなたはその郵便物を受け取り恐る恐るなかを見ます。
さて、あなたはそこに書かれてある内容をどのような気構えで読むでしょうか?
虎の子の300万円をはたいて購入した内容です。
きっと食い入るように一字一句も見逃さないという気合と決意で臨むことでしょう。

もしあなたが本当に五感をフル活用して想像しフリだけでもいいからそのような気持ちになれたら次を読み進む準備が出来たことになります。
さて、これをご覧のあなたは、世界的な名著であるナポレオン・ヒル博士の「思考は現実化する」を読まれたことはあるでしょうか?
あるいは、スティーブン・R・コヴィー博士の「 7つの習慣 」は読まれましたか?
読まれたことがないのでしたら読んでみられることをお奨めします。
さて、一度でも読まれたことのある方はそれらの自己啓発書を読んで何かあなたの生活に変化は現れたでしょうか?
劇的な変化のあった方は素晴らしいです。
参考のためにどんな読み方をしたのかを教えてください。
そしてこれ以後は読む必要はないものと思われます。
私の情報は必要ないと思いますので・・・。
何故なら私の情報というのは
1 自らを改革したくて何十冊も成功に関する書物を読んだけれども
自己管理ができないせいか生活は相変わらず以前のままという人
2 生活を豊かにしたくて、いろいろな自己啓発や脳力開発に取り組んだけれども効果を実感できず、どれも中途半端で長続きしなかった人→ 一時的に気分は盛り上がったけど習慣までは・・・という人
3 取り越し苦労の人生からさよならしたくて、安くない自己啓発テープやサブリミナルCDや成功系自己暗示CD等を聴きまくったけれども、
氣がついたらそれらが押入れの中で眠ったままになっている人
以上の方に特に読んでいただきたい内容だからです。
そうじゃない方でも
もっと自らを磨き高めたい!とか・・
私の力はこんなものじゃないはずだ!
本来の隠れた力を発揮したい!ということで
さらなる高みを目指して難易度の高い資格に挑戦されている方や
経営者や金融マン、クリエイター・・・等常に高い創造性と生産性が要求されるお仕事や・・公務員など堅実でミスの許されないお仕事をされている方にも( ご報告では )お役に立っているようです。
結局・・このサイトに書いていることは
自らで自らの大切な心と身体をしっかり守ってあげたりする
( 心身管理 )・・について方法を説明したり
自己管理法についても言及しています。
お仕事等でも自己管理 というのが要求されるわけですから・・
根っこの一つと言われれば・・そうなのかもしれません。
あるいは、人間関係を改善したい!という方にもお役に立つことがあるかもしれません。
実際に・・なんとなく人間関係が滑らかになったようで・・とってもよくなりました・・というご報告もチラホラいただいています。
( 私は、体験上
人間関係を整える前に
自分関係を整える( 調える )こと
のほうが先決・・という見解を持っています。)
( ご自身でご自身の大事な心を責めたり・・嫌悪したりして傷つけている方が多いですので、ご自身で大事な心・・そして身体をシッカリ守る・・リファインして尊く高める方法を学んで実践して欲しいと思います。 ※ちょっとエラソーに書いてごめんなさい。(汗 )
さて
今現在、世の中には・・星の数ほどのいろんな啓発プログラムがあります。
しかし
どのような成功系プログラムやいろんなノウハウも一式揃えると非常に高価になってしまいがちです。(いろんなところで販売されている各種成功系テープやプログラム・・・)
で、結局は
それらを買ってしまって満足してしまい
本末転倒してしまうケースが少なくありません。
確かにそれらのプログラムやノウハウは優れています。
しかし、本当に活用しきっている方は20人に1人いるでしょうか?
インターネットや書籍には、(一部の)きらびやかな体験談が強調され溢れかえっています。
あなたは、世に出版、インターネットに掲載、広告宣伝されている他人の「 体験談」を読み、聞くことで確かに興奮して少しは「元気」になるかもしれません。
しかし、そうした本や情報を読み、聴くだけの人は決して実際に行動しようとはしません。
こういう種類の人はお酒を飲んだときのように一時的に他人の成功に酔って気分が高揚しますが、自分自身で成功( 成長 )の果実を味わう可能性の限りなく低い人だと言えます。
この言葉に少しショックを受けた人は、私と同じ問題意識を抱いている方ですので
腑に落ちやすいはずです。
他人の成功話ではなく、あなたの素晴らしい顕著な体験を読みたくないですか?
否、そこまで行かなくてもご自身の生活が良い方向に変わることを実感したくないですか?
Webや書籍や広告には、いろいろな成功談が溢れています。
あなたもその果実を味わってみたいと思いませんか?
その方たちに共通することは、『 粘り強く続け定着させている 』ということです。
また、成功系テープや自己啓発プログラム・・・ネットに溢れているいろんな情報は複雑だから良いと言うわけではありません。
このサイトページのSTEP1からSTEP5までのコーナーでは、自己改善して建設的な習慣を築くための秩序的な方法や
( 苦心惨憺・・暗中模索しつつ・・体系化した方法 )
表面で思っている心よりも深い心の底に蓄積されている潜在意識と習慣、潜在意識の抵抗( 可塑性 )の解除法、目標達成と潜在意識の関係等を私の立場で体感し、気づいた内容をお伝えしようと思います。
かくいう私は、ほんの数年前位まで、
1) 何十・・何百冊も成功に関する書物を読んだけれども生活は以前のままだった。
2)いろいろな自己啓発に取り組んだけれども効果を実感できず長続きしなかった。
一時的に気分は盛り上がったけど習慣まで至らず、いつも中途挫折し、自己嫌悪に陥っていた。
3)高価な自己啓発テープやCD、グッズが押入れの中で眠ったままになっていた。
1)〜3)の全てに当てはまっていたのが(恥を偲んで告白してしまいますが)かくいうこの私なんです。
ですが、今の私は、これから紹介するノウハウを習慣にし、身体の中に染み込ませることによって圧倒的な自学自習力がついたようで驚くほど生活に変化が生じつつあります。(まだ現在進行形です。) もし、以前の(情けない)私だったら・・きっと、目の前に素晴らしいコンテンツがあっても活かせなかったでしょう!
この一項目だけでも本2冊分くらいの濃い情報を掲載しています。
今まで成功系&自己啓発系&能力開発系ジャンルに限っても
300冊くらいは書籍を読んできました。
( 速読したのも含めますと3000冊以上かもしれません。)
そして、それらの内容のうちで
なぜ元の木阿弥になりやすいのか?という理由や
潜在意識の抵抗・拒絶という箇所も指摘しつつ圧縮して書き込んでいます。
しかし、教育心理学も応用して重要な部分は何回も強調していますので、読んでいくうちに自然と頭に入るような工夫もさりげなく凝らしています。
教育心理学の最近の研究では最低7回反復すれば大脳が重要と認識してくれるそうですから。
あなたの内在の何かに点火するように・・そして成果を最大にするために、見えない戦略をいろいろ使いました。 キャッチフレーズは
「 今後、有名人の書いた成功系書物や○○成功法とかを読まなくても進歩を自覚できる実践ノウハウ 」
です。 これは、ちょっと言いすぎですので、
そういった書籍も
最大限
活かせるようになるノウハウと書いた方がいいですね。
また、「今まで中途半端になっていたノウハウを
解いて整理して、つないで
溶かして確実に成果に結びつけるノウハウ」とも
言えるかもしれません。
恐ろしく苦労して整理に努めましたので。
個人情報保護の観点から公開は出来ませんが、かなり統計マニアの私は統計もきっちりとって( 有意さ検定 )までしていますので効果も実証済みです。
さて
ここで、これらの内容をお読みになる際に、是非あなたに気づいていただきたいこととお願いしたいことがあります。
気づいていただきたいこと・・・それは、あなたがほとんど自覚せずに無意識(潜在意識の自動化プログラムのまま)に行っている今の生活のパターン( 習慣行動パターン )を変えなければ産み出す結果(あなたの生活、能力、直したい性格、生産性など )は同じだということです。
( 否、昨今の厳しい社会情勢のなかでは今のままですと現状維持さえままなりません! )
ですから、あなたは、( 望ましい顕著な体験をもたらす )何らかの行動をするために、『 新しい視点で 』この内容を読んでいただきたいのです。
飛躍発展する人は、とにかく(半信半疑でも)本等に紹介されて自身がビビッときたことを紙にメモして行動しているのが特徴のひとつです。
ですから、これをお読みのあなたに私が切実にお願いすることは、目の前に紙と鉛筆を用意し
「 私がこれらの内容を読んで、私の目標・・素晴らしい体験に近づくために出来る最初の行動の一歩は何だろうか? 」ということに、意識を絞り込み、問題を具体的にし、あなたの身体の力を緩めて、すっとリラックスさせて、心の内面への語りかけを常にしつつ読んでいただきたい!ということなんです。
現在あなたがお読みいただいている情報は、先にも述べたように既に効果実証済みです。
※ネットで公開以降も・・現在進行形で・・300人(2009.7現在で339人)以上から
顕著な体験が得られた!という感激のメールやお手紙等での嬉しいご報告をいただいています。
その数も、今では300人以上になっています。
( 2009.7 現在で339名 )
100%ではありませんが、よく注意していただきたいのは、感謝のメールが来た方は「内容をある一定期間素直に実践して体験で確認してみた」のです。
とにかく半信半疑で試してみたのです。
多分、残りの80%の方はただ、ふ〜んと読むだけで紙と鉛筆があれば誰でも出来ることをやっていないから顕著な体験が訪ねて来なかったのかもしれません。
サイトに書いていることを印刷してファイリングして7回どころか
何十回も読むことで どこがどうということもなく
なんとなーーーーく
自然に生活が綺麗になってズンズンうまくいくようになったという方も多いようです。
学業成績が・・どこがどうということもなく自然に上がって難関の大学に合格したとかいう方もいます。
勉強方法のことはこれっぽっちも書いていないですし、能力開発とかは二義的なことではありますが・・。( 汗
これをお読みのあなたは、顕著な素晴らしい体験が認められた20%のなかに入っていただきたいと思っています。
本当に活用した方は、今まで出会ったどんな情報、書籍、高価なテープ・プログラム、CD教材よりも価値があった!
こんな情報をお教えいただいて感謝でいっぱいです!というお褒めの言葉も相当数いただいています。
どうか、紙と鉛筆を用意して私がお奨めする内容やビビッと来たこと
『 ダイヤモンドの蝶 』をメモってくださいね!
そうしないからといって、私は何の損もありません。
しかし、あなたは、大損でしょう!なぜなら、情報は読むだけでは・・・行動は・・・
ましてやあなたを影で支配し、あなたを成功から阻んでいる身体にしみついた好ましくない思い方、習慣
(メンドクサイ・・とかドウセワタシハ・・・とかいうメッセージをあなたに送って変わらせまい!としている無意識の自動プログラム)は、そう簡単には王位を明け渡してはくれないんですから・・・。
小説のようなスリルや感動を味わって、一時的な興奮をそこに求めるだけなら、紙や鉛筆は必要ないのですが・・・。
もう少し、想いを書き出す、浮かんだアイディアを書き出すことについて触れておきます。
私たちの心の力は、太陽の光を集光するレンズに似ています。
あなたが、目的を具体的に絞れば絞るほど、あなたの心に深く刻まれます。
良い例が、電球とレーザー光線です。
同じ単3の電池をエネルギー源にしたとしても、その出力結果には圧倒的な違いが生じます。
同じことが、私たちの心にも生じます。
あれもこれもと欲張って意識のエネルギーを分散させるのではなく、どのような体験を得たいのか?を絞り込んで、そのことのみに集中されたら良いと思います。
あなたは、素晴らしい・・顕著な体験をもたらす行動を起こすんだ!という意識を持って、これらの情報を読んでみてください。
行動しなければ、私たちの現実は動きにくいですから・・・。
( ※読むということも行動のひとつの相ではありますが・・)
紙と鉛筆は机の前にありますか?
お読みになっていて
びびっ・・あるいは、フト思ったことは些細なことでもメモしてくださいね。
とにかく氣を込めてじわっとメモをしてください!ということを口が酸っぱくなるほど強調させていただきます!(笑)
※パソコン等に入力するより、紙に書いたほうがなぜ良いのかといいますと手と脳神経系は、とっても深くつながっていて、その感覚刺激による単位時間あたりのじわっと感じる感覚的印象量がパソコンとかよりも多いからなんです。
そんなことよりも気を込めて、想い(思い)を込めて心を込めて書く(入力すること)です。
入力するのも心(心の密度を高めて)を込めて気を込めて感激しながらじわっと入力すれば、潜在意識に深く浸透するようになります。
あなたの知らない( 自覚できない )あなた・・とも言うべき潜在意識( 無意識 )に伝わるのは感覚的印象・・・なんです。
それすら難しい人は、とにかく書いてください。
手を使ってみてくださいね!
私の苦い体験・・・もここで触れておきましょう!
もしかしたら、ご覧のあなたも似た経験があるかもしれませんよ。
もし、図星ならちょっとドキドキしながら読んでくださいね。
あっ!あの誰でも知ってるような有名人が本を出してベストセラーになっている!!
あの超有名な人が書いたものだったら安心?(顕在意識は安心)だから買ってみようっと!
いっぱい超有名人の推薦の言葉が踊ってるなぁ・・・。
あっ!あの人まで推薦してるぞ・・・涙した! 感動した!・・とか書いてるぞ!わくわくどきどき・・・。
で・・・3ヵ月後
結果が出てるか?あなたの生活は何か変わってるか?
答えは多分、95%以上の確率で残念ながらNOです。
私の直感では、・・成果を出すには、有名人のものほど、ためにはなる・・・感動するけど「 結果が出にくい 」
顕在意識で感動することと
事実として結果が出ることは相関があまりありません。
顕在意識の反応と潜在意識の反応は全く違うのです。
そのような痛みのわからない出版社の方も生き残りに必死で、そこまでは、考慮できてないのかもしれません。
有名人が書くと・・感動するし、一時的には興奮する・・顕在意識は権威付けされて納得もするけれども・・・ここが落とし穴です。
あなたが自覚できない・・あなたの知らない全体としての潜在意識は・・・ここの部分では
反発して否定・拒絶反応を示してます。
直感と体験上・・・。
あの有名人の成功法則かぁ!よ〜しやるぞ!俺も・・・と言って読み始める( 顕在意識 )けど・・・
あなたの知らないあなた・・の潜在意識さんは、凄いパワーを秘めてるくせに・・あの有名人のものだからどうせ私なんかできっこないヨ・・・
ご主人様にも困ったもんだ・・・私はサボりたい・・・楽したい・・・今のままでいい・・・変わりたくない・・・どうせ変われっこないよ・・・・・・・・
って表面意識にサインを送って思わせるように・・じわじわ仕向けるんですね。
顕在意識は納得していても隠れた心ともいうべき潜在意識はぜ〜んぜん承知していない・・・巨大な力を持ってるんですが、超保守派で
ジツはサボりたくてサボりたくてしょうがないのです。
あの動物のナマケモノよりもナマケモノ・・・
その証拠をお示ししましょう・・ちょっとあなたの過去を振り返ってみてください。
3ヶ月前に買ったベストセラーの新刊書・・・あなたの生活のお役に立ってますか?
その前に内容・・・覚えてます・・・。
生活に活かしてますか?
いつの間にか、さびしく本棚で埃をかぶってるってことになってませんか・・・。
2分間・・・胸に手を当ててじっと問いかけてみてください。
自覚を高めて・・・
凄いでしょう・・・潜在意識さんの戦略・・・
いつの間にか習慣の中に埋没させるいつもの手です。
巧妙ですよ・・・あなたの家来は・・・。
よほど注意しないとあなたのほうに主人の権限があるのに、あなたの方が家来になって下敷きになっちゃってるんですから・・・。
多分、この内容・・・奥底に沈んで、あなたの表面の心には表れていないところで( よきにつけ、悪しきにつけ )いろいろな仕業をしている潜在意識さんがドキドキしてるはずです。
特に影のボスの潜在意識さんは・・・
や・やばいと・・・。
無意識にやってることの自覚・・・自分を俯瞰する・・・内省検討・・・
やってること、考えたり、思ったりしてることを客観的に淡々と眺める・・・自覚・・です。
客観視・・・自らをまるでとなりの紳士・淑女のように客観的に眺めてみてください!
7つの習慣流に解説するなら、刺激と反応の間の自己選択の領域を広げることです。
このスペース( 自由枠 )がくっついて、ほとんどない人ほど
本来の力に氣づかず・・無自覚・・・無反省・・・本能の赴くまま・・
一時的快楽と享楽を求め過ぎて、怠惰に流れる可能性の高い反応的な人です。
この自己選択のスペースが開いてる人ほど、自己統御せんとする
資質があり
飛躍する可能率のある生命力の豊富な人と言えるかもしれません。
また
この「結果を出せない」症候群を防ぐには、その本との心中作戦も有効です。
今の私が考え付く方法ですけど・・・。
2〜3冊を徹底的に、かつ丁寧にボロボロになるまで味わいつくす。
だから、よほどの源流の良書を慎重に選ばないといけません。
できるだけ、原書にする・・・解説本は、響きが薄まって、解説者のフィルターがかかり、感化力が弱いです。
伝言ゲームと一緒で、正確に伝達したつもりでも、下に行くほど、間違えた伝言に変化してしまうんです。
このサイトでも、どうしても読んでもらいたい本を3〜4冊掲載してますが、原点・・・源流に近いところの本を読むようにしてくださいね。
芯が固まったら、広く浅くの多読も結構ですが、芯が固まらないうちはこの1冊・・・あるいは、ある1シリーズというものをきちんと決めて、徹底的に、著者が本の背後・・・あるいは、隣にいるような気分で・・・著者と心の会話をするような気分で読んでみてください。
読書100ぺん 意自ずから通ず!なんです。
やるためにシンミリ読む・・出来ることを探しながら本気で読むことなんです。
メモ・・もとっても大事です。
真剣か真剣じゃないかは潜在意識さんのほうが敏感に察知しますよ。
実は変わりたくない、あなたに変わって欲しくないナマケモノで影で抵抗している潜在意識さんの嫌な言葉は
「 真剣、何百回も徹底的、基本に忠実」等の言葉です。
焦点を絞って・・・。
理解することと わかってやれそうな気がすること と やってみること やったこと・・・
できること
カイゼンしながら工夫しながら、一貫してやり続ける( 反復すること )ことは、全くの別次元です。
たった一回読んで、著者のエッセンスを吸収しようなんて・・・ちょっと虫が良すぎやしませんか?
耳が痛い方もいらっしゃるかもしれませんが、ご覧のあなたには、失敗して欲しくないので私の苦い体験を基にした真剣な書き込みをしています。
耳が痛かった方は勘弁してくださいね。(笑)
こんなことを真剣に書く人は・・・多分、ほとんどいないでしょうから・・。
STEP2にも書くことの重要性をこれでもか!というくらい強調していますが、びびっときたことは、必ず紙に書いてください。
マインド・マップ作ってもいいし、この際だから、宝地図も感情を込めて、期待をしながら楽しく、淡々と作ってみられたらいいですよ!
これだけで、1ヵ月後の効果実感が3倍近く変わります。 あらまぁ!?・・・ということになります。 作らなきゃ、現実は動いてくれません。 また、びびっときたことを紙に書いたり、天井やパソコンに貼る作業は、感情が高まってやる気になった一瞬・・・びびっときてから5分以内にしてくださいね。
この5分以内にすることが、2ヵ月後くらいに成果に大きな差となって顕れてくるかもしれません。
目標を紙や名刺の裏やら身近なものに書いて貼る!誰でも出来ることなんですが、やってる人はどんどん発展していき、知ってても行動せず、やっていない人は現実は動かず変わりません。
たった数分の書くという行為が大きな差になってしまいます。 これが、私からあなたへの本氣のお願いです!
この情報は相当荒削りで生々しいところがあります。
所謂「成功してしまった人」が書いた常識的な完成度の高いものではありません。
あくまでも以前の不甲斐なかった私( とにかく根気がなく・・目的意識も夢も亡くし・・覇気も無くなっていた )の視点を保ちつつ
そこからどのような過程を経て価値高い習慣をみにつけることができたのかについて詳細に記載しています。
余分な贅肉は必要最小限に削ぎ落とし、重要な部分は何度も書き込みしつつ、STEP1〜STEP5までを段階を追ってまとめています。
その内容は常識的な部分もありますが、非常識な部分が沢山あります。
私としては成功してしまったあとに執筆された本よりもプロセスを書いているもののほうがコンプレックスになりにくく参考になるはずだ!という確信を持っています。
なぜなら、成功者の書いた本は情報が余りにも膨大すぎて、圧倒されてしまい、何からやったらいいのか混乱してしまうということです。 ( ※このサイトに書かれていることもページ数にしたら膨大ですが、どのページも連関させつつ
金太郎飴の如く同じことを違う表現で繰り返し・・ひつこく・・反復説明して自然に腑に落ちるようなしかけを随所に施しています )
一番難しいのは最初の一歩を踏み出すことです。
では、数ある成功ノウハウのなかで何を最も優先してしなければならないのか?
何故そうすべきなのか?
それをしていたら1週間後にどのようになる傾向があるのか?
単なる知ってるだけのことを行動化された知恵にまで昇華する過程は?
潜在意識に刻印されたサインは?
といった過程まで細かく詳述しているため、イメージ( 映像化 )しやすく最初の一歩を踏み出しやすくする工夫をしています。
イメージ( 映像化 )できないものは実行できませんから・・。
所謂成功してしまってから書いた本は高いところから書いており
「 痛いところ 」の視点を保っておりません。
そういう意味でも(わたしにしか書けない、わたしのようなものだから書けた)異色の内容と自負しています。
また、それらの確信を裏付けるように、これらの情報を知って、実践した方から・・今まで・・本当に・・いろんなことをやって・・ことごとく失望してきたけれども・・ここに書いていることを半信半疑でやってみたら・・嘘みたいに顕著な体験が得られました!という感激のメールやお手紙等での嬉しいご報告をいただいています。
それ以外にも
このサイトの文章のなかのひとつひとつの言葉の打つ圧力が
市販されている書籍等とは全然違います!・・ドンドン進化しているのですね!という感想をいただいた方もいます。
私もこのようなメールにとても嬉しくなりました。
当たり前といえば当たり前かもしれません。
それでは、STEP1から解説していきます。
紙と鉛筆が用意できるまでは、次を読み進めないでください!
準備が出来たらお読みください!
>次へ
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成功のための イチオシ関連情報 |
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松下幸之助氏の成功の理由
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※松下幸之助氏の口癖
松下幸之助氏と言えば戦後日本を代表する立志伝中の経営者のひとりですね。
「 経営の神様 」とも称されて日本のみならず世界的に尊敬を集めています。
ところで
この松下幸之助氏の
最大の
成功の秘訣は何かと言いますと・・
ご本人がおっしゃっている
次のような逸話が
事実として残っているのだそうです。
ある座談会で、松下幸之助氏が、出席者の一人から
「 今日の成功の原因は
一言でいって何だとお考えですか?」 と質問されたとき
松下氏は、じ〜っと考えて、こう答えたそうです。
「 それは、私が運が良かったのでしょう 」と・・。
日本の経営者のなかで
最も
「 運 」という
( 不可解なもの )について語った方が松下幸之助氏だとも言われています。
幸之助氏は、経営者には
「 運が必要なのだ 」と強く考え、感じていたようです。
確かに、このお方が
非常なる強運の持ち主であることは、誰も否定しないでしょう。
ですが、松下幸之助という光り輝く名前
強烈なブランドを剥がして、松下幸之助氏のプロフィール( 境遇 )を観てみると意外な事実に氣づかされるのです。
先入観を排除するために
( 恐れ多くも )松下幸之助氏を「 彼 」で表現して記述してみてみると・・。
1 彼は父親が米相場に失敗して全財産を失い、スッカラカン・・スッテンテンになって学校に行くことが出来ず、わずか9歳のときに、あの
( おしんのように )丁稚奉公に出されました。 ( 涙
2 彼は17歳の頃、セメント会社の工員として一生懸命働いていましたが
夏の暑い太陽が照りつける日
巡航船に乗り縁に腰掛けて涼んでいると ( たまたま )船の縁を歩いてきた船員が足をすべらせて、腰掛けていた彼もろとも・・海にドブンと落ちてしまいました。
( 彼には全く落ち度や過失はありません )
3 彼は非常に身体が弱かったのです。
肺尖カタルという病に罹って死にかけたことがありました。
※ちなみに、肺尖カタルとは、当時は、死の病の一つとされた肺結核の初期症状です。
・・・・
・・・・・
・・・・・・
どうでしょうか?
松下幸之助というブランドを外して、単純に「 彼 」としてこの彼の人生を見つめてみたら
いったいぜんたい
彼のどこが運がいいんでしょう???
彼に起こった 「 出来事( イベント )」は、お世辞にも恵まれたものとは言えない氣がしてきませんか?
というか・・かなり不遇です。
似たような境遇を経験したことのある「 彼 」は
世間にも五万( ごまん )と存在するでしょう。
ところで、彼=松下幸之助氏は、自身に起こった・・傍目から見たら不幸な 「 出来事( イベント )・経験 」をどう解釈し、反応を選択したのでしょうか?
松下氏は、このような出来事( イベント )が身に降りかかってきたときに、「 みじめになって恨んだり自棄・・ヤケになる 」ことも選択出来たはずでした。
しかし、松下幸之助氏は、このような出来事を次のように解釈し、心の態度を積極化し主体的な言葉と反応を選択しました。
強運な松下幸之助の主体的な内面の解釈や言葉
1 松下幸之助は父親が米相場に失敗して全ての財産をスッカラカンに失い、学校に行くことすら出来ないで わずか9歳のときに( おしんのように )丁稚奉公に出されました。
松下幸之助氏の内界の解釈と反応
「 私は、学校にほとんど行っていなかったからよかったのです。
運が強かったのです。
もし、大学でも行っていたら、わからないことも他人に尋ねることはしなかったでしょう。
行っていなかったから、わからないのがあたり前です。
だから簡単に尋ねることができました。
おかげでたくさんの人から良い知恵をもらって会社を発展させることができたのです 」
2 松下幸之助氏は17歳の頃、セメント会社の工員として働いていましたが
夏の暑い太陽が照りつける日
巡航船に乗り縁に腰掛けて涼んでいると ( たまたま )船の縁を歩いてきた船員が足をすべらせて
腰掛けていた彼もろとも海に落ちてしまいました。
松下幸之助氏の内界の解釈と反応
「 これでだめか・・と思いかけたのですが、船が引き返して二人を助けてくれたのです。
私は強い運を持っていると思いました。
なぜなら、これが、冬であるなら死んでいただろうし、泳ぐのも上手じゃなかったから、すぐに船が引き返してくれなかったら、溺死していたはずだから 」
3 彼は身体が弱かった。
肺尖カタルという病に罹って死にかけたことがありました。
松下幸之助氏の内界の解釈と反応
「 身体が弱かったのが良かったのです。
運がよかったのです。
だから人に仕事を思いっきり任せ、そして人も育ち、優れた人材になってくれました。
もし、わしが健康ならば、自分で何もかもやってしまい、人も育たなければ、会社も大きくならなかったでしょう 」
「 普通の場合( このような病に罹ったら )死ぬべきものです。
それが助かったということは、これはやはり自分の力ではないでしょう。
誰の力かそれは分かりません。
分からないが、自分にはそういうような一つの運命をもっているんだと、この運命を信じようという考えになりました。
それから終始一貫そういうような信念的な氣分が心に常に漂っていて
どんなにむずかしい仕事であっても
これはできるんだと、できないことはない
無理にやればできないけれども
時を待つ場合には時を待つ
手段を講ずるときには手段を講ずる
そして地道に一歩一歩やっていけばたいていのことは成就するというような考え方がだんだんとできてきて
その通りに仕事をしてきたのです 」
では、なぜ松下幸之助氏は、このような主体的で積極的な解釈と反応力を得ることが出来たのでしょうか?
あの松下幸之助氏も自分自身に言い聞かせていた口癖
があったそうです。
幸之助氏は、次のように自分自身に言い聞かせて、口癖にしていたのです。
どんな言葉を強く言い聞かせていたのかと言いますと・・
これは、氏の言葉を借りましょう。
( ここから )
「 私がこれまで自分自身への説得をいろいろしてきた中で、いまでも大切ではないかと思うことの一つは
我は運が強いと自分に言い聞かせることである。
ほんとうは強いか弱いかわからない。
しかし、自分自身を説得して、強く言い聞かせて強いと信じさせるのである。
そういうことが、私は非常に大事ではないかと思う。
( ここまで )
積極的な心地よい言葉を口癖にしていると、それがやがて観念になって、潜在意識層に深く深く浸透していきます。
そうして、思考意識の一部になるのです。
ちなみに、もっとも潜在意識層に刻印( インプレス )されやすいのは、1日のうちでは
1 就寝前のうとっとした心への感化力の高まった時間帯( 脳波はα2波〜θ波 )
2 朝起きてぼやっとした時間帯 ( α1波、α2波 ) あるいは、その他のリラックスした時間帯なのです。
皆さんも積極的で心地よい明るい晴れ晴れした言葉を習慣にしてくださいね。
あなたに語りかける言葉を味方にしよう!
も参考にしてくださいね。
(参考サイト)
「勤め人時代の松下幸之助」
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| 手帳のこと |
私自身が手帳による自己管理、寝際の過ごし方や「 心と身体の使い方 」に上手になるにつれて人生を徐々に好転した経験があるため 手帳にはちょっとこだわっています。
いろんな手帳がありますが、岡崎太郎さんの日々の行動と目標管理を逆にスケジューリングしていく モチベーションシートというのは、逆転の発想の手帳でユニークです。
また、職人の汗というか、こだわりを感じます。
私も使っていましたので。
岡崎太郎氏は( 書く )記録することのメリットとして、「1日3分夢実現ノート」 の中で以下のように述べています。
「 記録した安心感から余計な不安や雑念がなくなり、
今必要な業務に集中することができます。」 と・・
私も、記録した後のほっとした感じが大事だと思っています。
書き出しているうちに方向性が見えてきて、
だんだん具体策が固まり、
目標そのものが練り上げられていきます。
書き出すことで思いが明確になっていくんです。
漠然とした不安や雑念を書き出してメモすると、何となく、それだけでほっとする・・一山越えたような感じをささやかながら感じるのは、そうすることで、漠然としたことを顕在化させて、客観的に眺められるようになる
潜在意識領内にある消極的観念要素の波動が紙に移ったからじゃないかと思うんですね。
目標が漠然としていて、お悩みの方は
とにかく日常の行動を記録して書いてみることから 始めてみることを強く切望します。
【 ちょっとひとこと 】
目標は理想と現実をナビゲートするものです。
し、
しかし、忙しさにまぎれて目標について考えるゆとりもない・・
いざ・・目標を書こう・・と思っても、そもそも目標自体が、全く思い浮かばない
・・・
こんな経験をお持ちの方が多いのではないでしょうか?
私は、そうでしたよ・・夜中の1時、2時くらいまで「とにかく こなせ・・」とばかりに、馬車馬のごとく働いてる時期もありました。
・自分が今、何をするべきなのか?
・心底( 真意 )から、やりたいことは何なのか?
目標を明確にしなさい・・っていきなり言われても・・なかなかできませんよ。
理由は、深層意識層に消極的な思いの原料がしこたまこびりついて、情熱のエネルギーという氣のエネルギーがそれらによって散りじりバラバラにされているからです。
だから、私は生活を乱さないようにして、かつ、心の感応性能を理想化するために潜在意識層のお掃除をきちんとすることを強調しているのです。
明確にできない・・だからって何の手も打たないで、ただぼやっとしていたら、あなたのかけがえのない願望は近寄ってきません。
何もしないで手をこまねいているのではなく、
漠然とした考えのままでもいいから、(開き直って)
とにかくやってみて、
行動しながら、あれこれ考えることがコツです。
やりながら、 行動しながら考えるためには
「やってみたこと」 「強く想ったこと」を 記録していくことが有効なのです。
記録して振り返ることは、それだけでも潜在意識を開花させる素晴らしい方法なんです。
書くことが習慣にならない・・わかってはいるけど・・という方は、「 閃いた些細なアイディアを書き出すことに対するあなたの中の価値(見方・考え方の根っこの所)の転換が出来ていない可能性 」がありますよ。 ご自身のアイディアに自信を持つことです。
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