FAQ2 悲観的なことをすぐ考えてしまうのですが、そういう「 思い 」をどうしたら積極的で楽観的な強い自信に溢れた氣持ちに持っていくことが出来ますか? また、「 内省検討 」とか、NLPのリフレーミングがなかなかうまくいかないのですが・・ コツを教えていただけますか?
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このサイト・ページでは、皆様から寄せられたご質問のうちで、最も多かったものを中心に掲載していきます。 あくまでも、管理人の直感と体験のなかでのお答えですから、その点はご了承ください。 FAQ2
ああでもない・・こうでもない・・とか、あまりに心配事や不安、考えることが多すぎて滅入ってしまいがちです。 また、すぐ腹が立ったり、自己憐憫に陥ったり・・しがちです。 こんなふうに思ったりするのは良くないと思っても・・ 否定的で、消極的な・・悲観的なことをすぐ考えてしまうのですが、そういう「 思い 」をどうしたら積極的で楽観的な強い自信に溢れた氣持ちに持っていくことが出来ますか? また、「 内省検討 」とかNLPのリフレーミングがなかなかうまくいかないのですが・・ コツを教えていただけますか?
ANS2
例えば、何もやる氣が起きない。
面倒くさい。
どうせ駄目だったしなぁ。
とかいう悲観的で消極的な思いが湧いたり、すぐカッとなったり・・自分を哀れんでみたりすることは自覚はできるけれども、なかなか思うように心を統御できないということですよね。 自覚できるだけでも凄いと思います。
ほとんどの方が「 いきあたりばったり 」で
心・・消極感情や感覚のおもむくままに
心や身体を使っていますから・・。
( というか・・心に使われてることにすら
氣づいていない場合が多いですから) そうなると潜在意識のなかが汚れてしまい
渋滞し
本来の生命の生きる力が出にくくなります。
氣力が衰えやすくなって心身が疲れやすくなったり、消極的な思いが湧いたら「やっぱり無理かな・・・」 とかふっと同調して思ったり
「 絶対無理でしょ!!!」という氣持ち( 左脳言語意識 )が湧いてきてなかなか「 自らの思い 」を制御できにくいなぁ・・と感じやすくなるということですよね。
この根本原因は、余りにも物質・・そして、肉体本位で生活して心を疎かにしたために・・( ←お金持ちになるな!と言っているのではありませんから念のため )
ただし・・何不自由ない・・自由を謳歌していると世間一般に思われている超セレブの方だって・・もしかしたら・・外見は華やかに見えて実は・・あなたより懊悩・煩悶している??かもしれませんよ。
人の内面やら本音なんて・・わからないものですから。
感じせしめる感応性能の働きがガクンと調子を落とすと
傍から見たら極楽のような豪華絢爛な生活していても
心が幸せを感じれないですから。
言い換えれば、あなたの心を大事にしてあげなかったことが原因の一つであると言えるでしょう。 もうちょっと、専門的には
「 心を大事に扱い、取締まる方法 」を知らなかったために、自分でも氣がつかないうちに心の奥の潜在意識のパイプのなかに
本来のあなたから出る思いでは無い
消極的( 愚劣、猥雑、憎ませ、妬ませ、怒らせ、恐れさせ、悲しませ・・憂鬱にさせ・・ぐずぐずさせ・・自堕落にさせ・・途中で諦めさせ・・自分を甘やかせ・・面倒くさがらせ )に思わせる観念の印象材料( 波動・氣 )が停滞して心の感応性能( 心の感度を司るアンテナ )の調子がおかしくなって
本来の力と接触できにくくなって かつ( 淀んだがゆえに )
つながり感もなくなって
本来の生命生存力が枯れたようになって
出にくくなったことが原因でしょう。
その心の感じる感度( 子供のころのような好奇心に溢れたり、いろいろ不思議に思わせたり、感動せしめたり・)が低下して、最高権能のある意志の力が・・・弱ってしまうから
自分にとって為にならない思いだとわかってはいる( 例えば、面倒くさがってはいけないのはわかっているけれども断然やめられない・・止まらないカッパえびせん になってしまうことが
あるのです。
もうちょっと、露骨に言うなら
「 人を憎んじゃいけませんよ!」
「恨んじゃいけませんよ!」
「 人を呪わば穴二つですよ!」
「不平不満を心に抱いちゃいけませんよ!」
「 怒れる人は毒に満つ! ですよ!」
「 厄介ごとを数えあげなさんなよ!
恵まれているものを数えあげなさいよ! 」とか・・
「 過去と未来を鉄のカーテンでがちごちに閉ざして、今日一日の枠のなかで生きなさいよ!」「 努力すれば・・出来る! 」 って、耳にタコが出来るほど ( いろんな偉い方に何百篇・何千編も聞かされて・・)そんなことは、 ダラダラしたくないとか消極的に思っちゃいけないのは頭ではわかっている・・だけれども
頭じゃわかっちゃいるけれども、なかなか思うとおりに思うまい・・思うまい・・と思えば思うほどやめられない・・し、そうしたいのは、頭ではわかるけど・・どうも出来ないなぁ!どうも腑に落ちない。
頭の上っ面ではわかっちゃいるけど・・ってことです。
もうちょっと解説するなら
不安やら焦り・・恐怖が起こったときに
不安に思うまい・・思っちゃいけない・・イライラ・・しちゃいけない・・
焦ってもしょうがない・・と思ってそれを思うまい思うまいとするほど
不安やら焦り・・を放すことができず思っていることになりますよね。
だから
この実在意識レベルにとどまらず、潜在意識レベルで心の大掃除をして奥座敷を含めた風通しをよくするということが、とても大事です。
奥座敷から消極的に思わせる観念が消毒されて、とれていき
そういう本来から生じる思いでは無い五目多が( 思わせ感じさせる素が詰まった潜在意識領から )なくなっていくと
思えなくなりますので・・。
そうして・・徐々に感じせしめる
印象の翻訳装置が本来の調子を戻していく必要があるかと思います。
これについては、STEP1「 心の奥座敷の消極的感情を大掃除しよう! 」でも( 実体験を挙げながら )かなり入念に書いていますね。
そういうお掃除を熱心にして、焦らず、せかさず、心の奥底の垢を落として解放していったら
本来心身に湧出して満ちるはずの生命エネルギーを供給している
蛇口を( 知らずにギッチリ閉めていたものを )
弛ませることになりますから
で・・生命の力の循環がよくなり・・そして
本来の「 能動、統御的意志の力 」が徐々に煥発されて
本来の思いでは無い消極的な思いを、さっと止めて
別の明るい方向にパッ!と一転して不利を有利に方向転換することができやすくなる( 統御が上手になる )ということです。
※このあたりの記述は、西洋哲学や心理学に馴らされて、教え込まれて「 意志 」が感じたり思ったり考えたりする心の属性で心から出ると思い込まされている私たちには、腑に落ちにくいと思いますから「 成功の実現 」( 日本経営合理化協会 中村天風述 )をお読みになってくださいね。
天風先生の真骨頂の箇所のひとつだと思います。 私は、この内容を知ったとき、泣きたいほど嬉しかったのですが・・。
ですから、寝入りばなを「 儀式化 」して習いにすることで、徐々に( 煥発できなかった )意志の力を煥発させて・・積極性を取り戻させて・・
儀式化のコツは、STEP5 「 よい建設的な習慣を身に帯びよう! 」でも
図解して詳しく追加して書いていますように
最初は、無理やり、やった行為と得られた
「 快( スカッとした喜びや楽しみや面白さ・・新しいこと・・再発見したこと )の感激的情動体験 」を関連づけて・・大げさにやったことを誇張して褒めたり、記録( 例 いいこと・・新しいこと( 感謝 )日記 )につけたりして
あなたのお道具で心のデパートの心の作業機関の脳に
よいフィードバックの回路を作って・・そういうふうに働きやすい基地
( 神経回路 )を創って定着してあげることです。 最終的には、小脳の習慣領域に移行させていくということです。 あんまり書くと、難しくなりますから、止めますが・・。
片や、そういう
心身が疲れたり、消極的な思いが湧いてきて
「 やっぱり無理かな・・・。」 とかいう( 本来の思いでは無い )
内なる悲観的な言語意識がふっと思われたり
「絶対無理でしょ!!!」という氣持ち( 言語意識 )がふっと湧いてきて・・「 自らの思い 」を制御できにくいなぁ・・と感じた場合は
これは、天風先生の方法論では
心の態度を積極化し、絶好調の最高の思い方にするために「 厳粛に第三者の我執( 執着 )を離れた立場で・・心の庭 を見つめて消極的か積極的かを厳密に検討して
もし、ちょっとでも消極的なものを感じたら・・颯爽たる勇氣を出して追い出してしまうようになさい!」・・と説明していますよね。
そういうことを
心の上位にあり、感覚することも感じることも出来ない領域が発祥点の
「 意志の力 」を出してやりなさい!ともおっしゃっています。
さて、このことを、もうちょっと深く掘り下げてNLP( 神経言語プログラミング )の技術や大脳生理学の知識も動員して、思考を制御しようとするなら
これは、割りあい些細な( 消極的な観念 )思い方の癖を矯正するのに有効な方法なのですが
※ 単なる思い方や身体の使い方( 特に呼吸の仕方の癖 )と観ることも案外大事かもしれません。
日々の生活を大事にして 本来の力が煥発されやすい「 生き方 」をし、心の特別なお手入れをすることで 意志力を引き出し煥発させて
「 身体の使い方( 呼吸を変えて元気の出やすい呼吸を身体になじませて、腹( 体つき )が変わっていく ) 」ほうが、ちょっと時間はかかりますが、より根本的な解決法のひとつかもしれません。 そうしたことを心がけていくと 積極的に感じる感応性能が強くなっていきますので
突発的で一般に狼狽させるような事柄に心が反応的にならず・・ウロチョロ左右されにくくなります。 つまり 出来事という( 対象 )からの感覚的な刺激を 自己の自発的で主体的な悟性ともいうべき作用で それらの感覚を統合・統一させる主観の力が強くなるため
「 出来事 」を対応的に統御する心身の力が( 自然に )強まるため
ここで解説したNLPのテクニックを用いなくてもよくなるかもしれません。 さて
そういう( 否定的な )思いは、どこの身体部位から湧いてくるかの出所( でどころ )を客観視して、自らの実在意識領域で思ったり、考えたりしていることを特定意識による思考の客観化により、超越自己で第三者的な立場で見つめて )明らかにして・・
私の場合は、そういう否定的で消極的な思い( 困った・・弱った・・情けないというような思い )は、側頭葉の・・内耳の2〜3cm奥付近で、そういう否定的な声?音?を感じるのですが・・( 笑 )
そういう声?音?観念が響く?聞こえる場所を【 右太もも 】とか・・ 【 左足の親指 】とか・・から響かせたり、声のトーンを面白おかしく( ←面白おかしくが案外コツ )キーキー声に変えたり・・移動されてみてもいいですよ。 
そういうことを客観視しながら、やってみると「 些細な否定的思い 」を制御できることに氣づくはずなんです。
これは、NLP技術のやり方の変法で、天風哲学では( 先に述べたように )心の態度を積極化し、自然法則に背かせないようにするための方法論としての「 積極観念の養成法 」の「 内省検討 」に類似した方法です。
さらに、もう少し言えば・・そういう否定的で消極的な思いが湧いたら・・ぱっと神経反射を調節して つまり、肛門を締め上げて、肩の力を抜いて・・ほぐして・・氣持ちを下腹部の丹田に置くように努めて
呼吸を深く心地よくし ( 呼吸を変えれば心も変わりますので、呼吸にも深い自覚を持って )
( 丹田に氣持ちを置くことで )落ち着いたら
次に
「 額の奥 」・・及び前頭葉に意識をすっと持って集中するようにしたらいいのです。
なぜかというと、これは、NLP技法や天風先生の方法論にもない方法論なのですが・・
大脳の前頭葉の前頭前頭前野の部位や「 額の奥 」の間脳部位は、「 意志 」( 間脳 )及び「 前頭葉( 前頭前野 ) 」( 意欲 )を司る部位だからです。
ですから、思ったり考えたりするときは、前頭葉の「 額が涼しい感じ 」を意識しながら脳の前面を使う感じで意欲的に前向きに「 思ったり・・考えたり 」することです。
そして、このことは、命令暗示やらとも連動しているし誰も書かなかったセルフ・イメージを高めるためのアファメーション・テクニックとも連携していますし、図柄を見詰めて目を閉じた瞼の裏の残像を追いかける超簡単!脳トレ術である図柄を利用した残像訓練( 結構簡単にFmθ波あるいは、θ波〜α2波優勢の脳波に誘導することが出来、前頭前野を活性化させるメンタル及び脳トレ)とも連動しています。
これをご覧のあなたは、命令・断定暗示を灼熱力を出してなさっていますよね。 眉間を注視しながら・・。新鮮な氣を額に感じながら・・。
命令暗示や断定暗示をやったときの額の涼しい感じを「 感じて 」、前向きに思考するというか・・で無我夢中で思考をするとよいのです。
前頭葉の頭の前の部位( 前頭前野を活性化させて )で考える( 身体 )感覚を養ったらいいのです。 勿論、肩の力はすっと抜いて、上虚下実という重みが下にある大地に根を下ろしたような身体感覚や深い心地よい呼吸もその身体感覚には「 存在 」しますので念のため・・。 悩むときは、側頭葉の脳の部位を使って思考を循環させて疲れていることに氣づいてくださいね。
これは、瞑想とか・・客観視をよくなさっている方なら氣づいている方が多いかもしれませんね。
こういうことも、本とかできちんと指摘した著者がいませんので、私が敢えて指摘します。
ついで?ですからNLP技法のなかの、「 リフレーミング 」を応用する方法についても、ちょっと解説してみましょう。
「 リフレーミング 」というのは、自分が潜在意識のレベルで無意識に感じてしまっている固定観念の認識の枠( 額縁 )を置き換えてみる作業のことを言います。
もう少し言い換えれば
リフレーミングとは、あるものに対する「 認識の枠組み 」を変化させることを言います。
リフレーミングは、自分自身や相手がある状況や言動に対して、うまくいっていないと解釈しているときに使ったらいいでしょう。
例えば、「 今日は、雨が降って、楽しみにしていた野球観戦が延期になってしまった!!今日はなんてツイてないんだろう! 最悪だ! 」と思っているところを
「 雨が降って野球観戦が延期になってしまったけど、静かに家で本が読めるな。
これはこれでいい日 」と解釈しなおしてみたりすることです。
リフレーミングのスキルを磨くことで、より柔軟に考え、異なる見方や捉え方が出来やすくなります。
リフレーミングにも( ちょっと細かいですが )「 状況のリフレーミング 」と「 内容のリフレーミング 」というのがありますね。
「 状況のリフレーミング 」は、その振る舞い( 行為 )が有益で役に立ち、むしろ望ましく価値ある選択肢であると思えるような
ほかの状況を特定し、「 肯定的な意図・価値 」を発見し自覚的・積極的に取り込むようにすることです。
例えば、「 私は仕事の決断に慎重過ぎる。」と、自らを否定的な枠組みで見つめ・・その部分を強調して・・その思いを切り取りそうになったら
リフレームして「 リスクを伴う大きな選択の場合( 状況 )には、こういう慎重さは、かえって、私を助けてくれた。 」と対応すると
慎重さというのも大切な自らの資源の1つであり、選択肢として必要だと思う( 解釈する 、切り取る )こともでき楽になるでしょう。
「 内容のリフレーミング 」というのは、同じ状況( 出来事 )下で、否定的に見える言動の中に肯定的な意図や意味を見つけ出すことを言います。
不安になったときは、「 どうしてこうも不安感が強いのだろう! 」・・と自分を責めずに肩の力を抜いて( 自分を )許してあげて
リフレームして「 この不安が自分を守ってくれているんだ! 」とか、「 慎重にしたほうがいいという身体感覚からのサイン( メッセージ )かもしれない」というふうに理解してあげ、解釈しなおした言葉を肩の力を抜いて単純反復して心地よく唱えて言い聞かせ響かせて新しい選択肢を探してもいいのです。
また、どうしても氣力が湧かず、無氣力なときは、「 何で私はいつもこうなんだろう・・。」と自分を叱責したりせずに
「 今は、エネルギーを補充してボルテージを高めているんだ! 今はそういう時だ! 」とかいう積極的な言葉に解釈しなおした言葉を強く心地よく唱えて積極的な思い方に変えていってもいいです。
言葉は唱えているとやがて観念になるのですから。
ただ
やはり根っこの方法は、 「 心を大事に扱い、取締まる方法 」をきちんとやって心の態度を積極化することで、生命エネルギーを心身に満たして、生命力の底上げをすることが先決問題でしょう。 バックトラッキングとかミラーリングとかペーシングとかいったNLPのスキルを身につけていたとしても
やはり、根っこは「 心を大事に扱い、取締まる方法 」をきちんとやって身体にねじ込んで生活の一部にするというのが本質なのかもしれません。
なぜなら、( リフレーミングを例にするなら ) 心身統一法で生命力の底上げをし、高波のような回復力がじっくりじっくり湧き出してきたら、( 無理やり )固定観念の枠を置き換えるリフレーミングをしなくても
リフレーミングが自然に出来てしまいやすいからです。
逆に、生命の力の底上げが為されないで・・本来の意志の力が出にくくなっていたら、どんなにそういう技術に優れていても・・やりたくても、やれないです。
私自身はNLPとかも天風哲学で整理したくて独学したのですが
例えば
TD(Trans-Derivational)サーチというタイムラインという時間を遡及するエクササイズとアンカーリングを併用したNLPのテクニックがありまして
これTD(Trans-Derivational)サーチは
過去の肯定的な記憶を3つほど探して
探した過去の記憶を視覚・聴覚・ 触覚( 皮膚感覚 )で絞りつつ・・それぞれの肯定的記憶を切り取って、誇張( その色彩を明るく強く強調 )させて
その時のことを鮮明に追体験し感じるようにし・・その3つの肯定的な体験に包まれるようにするというエクササイズがあるのですが・・
こういった方法は、知っておいて損のない技術で
( 各論では )天風哲人の方法より優れたところはありますが
第二義的な方法論だと( 主観的な意見ですが )私は思っています。
あくまでも私の実体験上のユーザー目線ですが・・。
この私の思いが伝わっているか不安ですが・・。( 笑 )
私はこういうことに悩んだんじゃなく、悩み抜いていますから・・。
ちなみに、 「 心を大事に扱い、取締まる方法 」は、サイト全体で扱っています。
これは、心の態度を積極化するための「 心身統一法 」と言い換えることも出来ます。
この深い理解は、このサイトでも度々味読を薦めている
「 成功の実現 」( 中村天風述 日本経営合理化協会 )に込められた文章の氣分を感じれば伝わるかもしれません。
そして、サイトに書いていることを
正確に理解し、じっくり丁寧にきちんとやって、あなたの身体感覚で身体で確かめいけば
自然に出来るようになっているかもしれません。
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