今期計画と参加予定メンバー(ご確認ください)


■2009年度特別会員(年度会費1,000円。特別参加可能です)
鈴木 一誌、中澤 孝子、


●ホームページが本格化します。
●新しいホームページは ito-no-kai.com (クリックするとジャンプします)となります。
●2009.5.20をもって移転しましたので、お手数ですが、「お気に入り」などに登録されているページの書き換えをお願いいたします。
●じつはこれまで、ニフティのホームページ支援サービス(100MBまで)を利用してきました。写真を扱うに当たって容量が決定的に不足することになりました。2GBの容量を確保しましたので、今後は写真ライブラリーとしての機能を拡充していきたいと思います。
●糸の会・登山コーチングシステム――伊藤幸司

624……5d……5.19(火)
天城山(万三郎岳)……JR伊東線
●今年もどこかに入れておきたいシャクナゲの天城山。2008年はあきれかえるほど最悪でしたから、こんどはそれなりにいいのではないかと思います。
○印――安藤 昌子、稲葉 和平、木島 清美、高明 美穂、徳山 由美子、内藤 忠史郎、行木 幸子、山咲 野乃香、
△印――岡田 恭子、小林 絢子、酒井 みちこ、
×印――
◆糸の会山行[624]――5d

◆天城山
万三郎岳(ばんざぶろうだけ)――――1,406m
万二郎岳(ばんじろうだけ)――――1,290m
登り9p→稜線11p→下り16p→林道下り17p――――53ポイント
日の出0440、日の入り1846――――5.19静岡で

◆JR伊東線・伊東駅から――――2009.5.19(火)実施

◆集合
●5.19(火) 8:20――――東京駅・東海道新幹線・14番線ホーム・前方2号車乗車口

◆ポイント
●天城山のシャクナゲは、去年が恐ろしいほどの不作でしたから、今年は期待できるのではないかと思います。季節のズレがいい方に転ぶかどうかはわかりませんが。
●万三郎岳から下る周回路が新しくなって、ほとんどシャクナゲを期待できない状態です。そこで今回はそのルートの先、万城の滝へと下りたいと思います。地図上では万三郎岳から真北に下る道がありますが、その迂回路を下ります。
★今回は時間の都合で東海道新幹線を使いますので、ジパング倶楽部は利用できますが、JR東日本の大人の休日倶楽部は対応外になります。なお伊東までの全線がJR東日本なので、在来線の利用であればJR東日本のサービスを利用できます。

◆往路
0826東京始発(東海道新幹線・こだま639号・名古屋行き)――――0916熱海
0826東京→0834品川→0846新横浜→0907小田原→0916熱海
*乗換
0926熱海(0724東京始発・伊東行き)――――0948伊東
*タクシーで天城高原ゴルフ場へ(1台約7,500円)

◆現地行動
1100ごろ_ゴルフ場出発――――登り9ポイントを1時間として
1200ごろ_万二郎岳――――稜線11ポイントを1時間半として
1330ごろ_万三郎岳――――下り8ポイントを1時間として
1430ごろ_涸沢分岐点――――下り8ポイントを1時間として
1530ごろ_林道――――林道下り17ポイント(約4.5km)を1時間半として
1700ごろ_万城の滝バス停
*タクシーを呼んで伊東駅方面へ(1台約8,500円)

◆帰路参考
●JR伊東線(伊東→熱海)
1742→1806→1956東京、1818→1844、1840→1906→2100東京、1911→1934、1942→2007、2005→2033→2229東京、2034→2056、2112→2135、2142→2205→2354品川
●東海道新幹線(熱海→東京)
1831→1917、1858→1947、1928→2017、1901→1940、1958→2047、2031→2117、2058→2147、2128→2217、2158→2247、2227→2316

◆往路参考
●東海道本線(熱海で合流)
0724東京始発(伊東行き普通列車)→0728新橋→0734品川→0743川崎→0752横浜→0852小田原→0926熱海→0948伊東

◆費用の目安
JR_東京→伊東――――2,210円
自由席特急券_東京→熱海――――1,680円
taxi_伊東駅→天城高原ゴルフ場――――1台約7,500円
taxi_万城の滝→伊東駅――――1台約8,500円
JR_伊東→東京――――2,210円
自由席特急券_熱海→東京――――1,680円

◆電話
●タクシー(伊東駅)
東豆自動車_0557-37-3511_ジャンボ3台、29台
伊東交通_0557-37-2020
伊東合同自動車_0557-37-2056
●入浴
湯川第二浴場……0557-36-7594……1400-2130_水曜定休_170円_駅前
湯川第一浴場・子持湯…… 連絡……1400-2130_170円_月曜定休_洗髪30円_ホテル湯の花地下
伊東マリンタウン・シーサイドスパ……0557-38-1811……1000-2200_第2水曜定休_1,000円_1800から800円_駅からマリンタウン行きバス5分

◆持ち物
★食べ物・飲み物――水筒+行動食+おやつ
春季日帰り標準セット
●足まわり……防水運動靴/軽登山靴
●行動着……ドライタイプの登山用Tシャツ+長ズボン+長袖シャツ
●雨具……折りたたみ傘+ゴアテックスレインスーツ
●小物……地図+健康保険証コピー+時計+ポケットライト

◆ルートシミュレーション
●地図は国土地理院1:25,000地形図、横須賀15号-2+4(あまぎさん)、静岡3号-2(ゆがしま)を縮尺なりゆきで使用しています。
●シミュレーションマップ上の○印は予定したルートが太い等高線(50m)を横切る地点を中心にした半径50mの円。数字は100m単位の標高です。◇印は山頂から山裾に向かって地図上で計った距離。ごくラフな計り方で500mごとに印をつけてあります。この地図情報の一番簡単な見方は、○印と◇印をどちらも1個(1ポイント)7.5分(2個で15分、8個で1時間)と概算して、山歩きの時間目盛りとする方法です。
●なお、下りは道の状況によって登りの70%と見積もるのが現実的です(高速下山路では50%、難易度の高い場合は100%とすべき例もあります)が、計画段階では登り時間にしておいて、余るようならリーダー権限の予備時間として自由に使うという考え方をしています。


625……5b……5.23/24(土日)
燧ヶ岳……JR上越線
●ちょっとハードかもしれませんが、1日目は御池から裏燧林道を通って尾瀬ヶ原へ。2日目に燧ヶ岳に登ります。尾瀬沼に下るかと思います。
○印――稲葉 和平、菅野 和明、村上 基子、山本 良彦、
△印――稲田 郁子、岡 有子、木島 清美、小林 絢子、桜湯 佐知子、三浦 陽子、山咲 野乃香、
×印――曽根 一郎、藤本 喜弘、
★計画書は5.20(水)に配達予定です
◆糸の会山行[625]――5b

◆燧ヶ岳
しばやすぐら(柴安ぐら_燧ヶ岳)――――2,356m
*「ぐら」は「山」を冠にして、下に「品」という漢字
まないたぐら(俎ぐら_燧ヶ岳)――――2,346m
1日目_ほぼ平坦26p――――26ポイント
2日目_平坦4p→登り26p→稜線2p→下り25p――――57ポイント
日の出0423、日の入り1848――――5.23福島で

◆東武鬼怒川線/野岩鉄道・会津高原駅から――――2009.5.23-24(土日)実施

◆集合
●5.23(土) 7:50――――東武浅草駅_特急券売り場あたり
*特急券は伊藤が購入しますので、北千住から乗車される方も乗り込んでしまってください

◆ポイント
●裏燧の新緑がすばらしいので、尾瀬御池から入ります。尾瀬はまだ残雪期なので軽アイゼン必携です。
●三条の滝に立ち寄りたいのですが、時間がタイトなので、かならずしもお約束できません。参加人数が確定したら、タクシーの利用も考えます。
●宿は尾瀬温泉小屋です。今年の営業開始日です。
●地図にある温泉小屋道は通行できなくなっていますので、見晴新道を登ります。

◆往路
0800東武浅草駅始発(特急きぬ103号・鬼怒川温泉行き)――――0957鬼怒川温泉
(0800浅草→0810北千住→0957鬼怒川温泉)
*乗換
1001鬼怒川温泉(野岩鉄道_会津若松行き)→1045会津高原
*乗換
1050会津高原駅(沼山峠行きバス)→1240御池(2,080円)
*ジャンボタクシーで会津高原駅→御池は1台約26,250円

◆現地行動
●第1日
1300ごろ_尾瀬御池を出発―――― 残雪のゆるやかな上りと下り13ポイントを1時間半として
1430ごろ_渋沢温泉小屋分岐――――残雪のゆるやかな上りと下り13ポイントを1時間半として
1600ごろ_尾瀬温泉小屋
*残雪の量などによりますが、時間に余裕ができれば三条の滝に立ち寄ります
*1700ごろ_夕食
●第2日
0330ごろ_起床(朝食は弁当)
0400ごろ_出発――――ほぼ平坦な木道4ポイントを30分として
0430ごろ_見晴――――登り26ポイントを3時間半として
0800ごろ_柴安ぐら――――稜線2ポイントを30分として
0830ごろ_俎くら――――下り25ポイントポイントを3時間として
1130ごろ_御池バス停
*バス(御池→檜枝岐→会津高原駅。御池→檜枝岐700円円ぐらい?、檜枝岐→会津高原駅1,740円)
1205→1245→1400、1420→1500→1630、1620→1700→1815
*檜枝岐で入浴と食事の予定です。

◆帰路参考
●野岩鉄道・会津高原→東武・鬼怒川温泉→浅草
1420会津高原→1502鬼怒川温泉
1456会津高原→1549鬼怒川温泉→1835浅草
1537会津高原→1644鬼怒川温泉→1935浅草
1621会津高原→1712鬼怒川温泉
1654会津高原→1750鬼怒川温泉→2055浅草
1737会津高原→1833鬼怒川温泉→2125浅草
1835会津高原→1925鬼怒川温泉→2240浅草
●東武特急(鬼怒川温泉→浅草。特急料金1,400円、夜間割引料金あり)
1633→1845、1714→1915、1826→2035、1919→2135

◆往路参考
●メトロ銀座線
0726新橋→0735神田→0740上野→0745浅草
●都営地下鉄浅草線
0606三崎口→0700横浜→0722品川→0731新橋→0741浅草橋→0745浅草
●総武線各駅停車
0646千葉→0702津田沼→0730錦糸町→0734浅草橋
●京成線特急+都営地下鉄浅草線
0643京成佐倉→0708京成津田沼→0714京成船橋→0721京成八幡→0729京成高砂→0737押上→0742浅草
●常磐線快速
0735取手→0756松戸→0804北千住
●地下鉄半蔵門線経由(北越谷行き)
0627中央林間→0702溝の口→0723渋谷→0738大手町→0751錦糸町→0757押上→0806北千住

◆費用の目安
東武鉄道_浅草→新藤原――――1,500円
特急健_浅草→鬼怒川温泉――――1,400円
野岩鉄道_新藤原→会津高原――1,040円
バス_会津高原駅→御池――――2,080円
宿泊_尾瀬温泉小屋(2食付き)――――8,500円
バス_御池→檜枝岐――――700円ぐらい?
バス_檜枝岐→会津高原駅――――1,740円
野岩鉄道_会津高原→新藤原――1,040円
東武鉄道_新藤原→浅草――――1,500円

◆電話
●タクシー(会津高原駅)
会津高原タクシー_0241-78-2017ジャンボあり
●湯(檜枝岐)
駒の湯_0241-75-2655_0600-2030(夏期)_無休_500円_檜枝岐中央バス停下車_ほかに燧の湯
●そば(檜枝岐)
まる家_0241-75-2025_大型ソバ店_旅館
かどや_0241-75-2004_限定100食そば_民宿

◆持ち物
★食べ物・飲み物――水筒+行動食(昼食2食)+おやつ
★残雪があります。軽アイゼン必携です
春季小屋泊まり標準セット
●足まわり……防水運動靴/軽登山靴
●行動着……ドライタイプの登山用Tシャツ+長ズボン+長袖シャツ
●雨具……折りたたみ傘+ゴアテックスレインスーツ
●小物……地図+健康保険証コピー+時計+ポケットライト

◆ルートシミュレーション
●地図は国土地理院1:25,000地形図、横須賀15号-2+4(あまぎさん)、日光11号-3(ひうちがたけ)、日光15号-1(おぜがはら)、日光15号-2(しぶつさん)を縮尺なりゆきで使用しています。
●シミュレーションマップ上の○印は予定したルートが太い等高線(50m)を横切る地点を中心にした半径50mの円。数字は100m単位の標高です。◇印は山頂から山裾に向かって地図上で計った距離。ごくラフな計り方で500mごとに印をつけてあります。この地図情報の一番簡単な見方は、○印と◇印をどちらも1個(1ポイント)7.5分(2個で15分、8個で1時間)と概算して、山歩きの時間目盛りとする方法です。
●なお、下りは道の状況によって登りの70%と見積もるのが現実的です(高速下山路では50%、難易度の高い場合は100%とすべき例もあります)が、計画段階では登り時間にしておいて、余るようならリーダー権限の予備時間として自由に使うという考え方をしています。


626……5c……5.26(火)
畦ヶ丸山(畦ヶ丸)……小田急線
●2つの、かなり立派な滝があります。あとは西丹沢のごくふつうの登山道でぐるりと一周ルートの感じ。新緑の山道という感じは楽しめるかと思います。
○印――市村 やい子、稲葉 和平、小林 美子、曽根 一郎、波佐間 光代、三浦 陽子、村上 基子、矢野 博子、山咲 野乃香、
△印――岡田 恭子、木島 清美、小林 絢子、齊藤 紀久子、松浦 昇三郎、
×印――


627……6e……6.9/10(火水)
南蔵王縦走……東北新幹線
●2008年「5b」は雪まだ深い北蔵王縦走でした。その後Oさんが友人と南蔵王を縦走したとか。東北の春の山歩きの楽しさは十分に味わえるかと思います。
○印――稲葉 和平、岡田 恭子、小林 美子、齊藤 紀久子、曽根 一郎、土屋 千鶴子、永田 幸子、松浦 千恵子、
△印――木島 清美、小林 絢子、酒井 みちこ、徳山 由美子、波佐間 光代、山咲 野乃香、
×印――市村 やい子、


628……6a……6.13(土)
二子山……秩父鉄道
●ダブルストック対応……これは例の、両神山のとなりの二子山。あの岩山でどこまでストックが活用できるか。ストック実技としてはかなりの上級編かもしれません。
○印――安藤 昌子、国木田 之彦、斉藤 ふき枝、佐藤 清子、鈴木 明美、船津 タツ、増田 清子、松浦 昇三郎、
△印――稲葉 和平、岡 有子、木島 清美、河野 通史、福沢 和子、
×印――曽根 一郎、


629……6d……6.16(火)
御岳山……JR青梅線
●何を考えて御岳山かというと、金比羅尾根を下ってみたいのです。武蔵五日市駅まで一気呵成に。里山の新緑に期待しているのですが。
○印――石川 和美、稲葉 和平、木島 清美、佐藤 時子、鈴木 明美、行木 幸子、山咲 野乃香、
△印――河野 通史、齊藤 紀久子、松浦 千恵子、
×印――


630……6w……6.21(日)
鳴虫山……東武鉄道
●ダブルストック講座実技
○印――佐藤 清子、
△印――木島 清美、
×印――


631……6c……6.23(火)
大岳山・海沢探勝路……JR青梅線
●大岳山に海沢探勝路から登ると、いくつかの滝があります。あえて雨っぽいこの季節にたどってみたいと考えました。帰路は御岳山上で風呂ですかね。
○印――市村 やい子、稲葉 和平、小林 美子、三浦 陽子、矢野 博子、山咲 野乃香、
△印――稲田 郁子、木島 清美、小林 絢子、松浦 昇三郎、
×印――


632……6b……★変更6.29/30(月火)……【6.27/28(土日)を変更します】
秋田駒ヶ岳……東北新幹線
●「b」ですからすこしハードに、乳頭山も絡めましょう。泊まるのは、今回は乳頭温泉郷の鶴の湯温泉をゲットしてみたいと考えています。
○印――市村 やい子、稲葉 和平、国木田 之彦、波佐間 光代、三浦 陽子、村上 基子、山咲 野乃香、
△印――大森 富子、岡 有子、菅野 和明、木島 清美、河野 通史、小林 絢子、齊藤 紀久子、酒井 みちこ、徳山 由美子、福沢 和子、山本 良彦、
×印――


633……7a……7.11(土)
黒富士……JR中央本線
●ダブルストック対応……黒富士から太刀岡山に向かう稜線に素晴らしい下り斜面があります。一発で下りの技術をマスターできると思います。
○印――河野 通史、斉藤 ふき枝、佐藤 清子、佐藤 時子、鈴木 明美、船津 タツ、増田 清子、
△印――稲葉 和平、岡 有子、福沢 和子、
×印――曽根 一郎、


634……7e……7.14/15(火水)
唐松岳……JR大糸線
●北アルプスの入門編です。八方尾根は花の楽しいところでもあります。高い山への足ががりとしてはほんとうにいい山です。軽く躊躇している方はぜひご参加下さい。
○印――曽根 一郎、松浦 千恵子、山咲 野乃香、
△印――稲葉 和平、木島 清美、小林 絢子、小林 美子、酒井 みちこ、波佐間 光代、三浦 陽子、
×印――


635……7w……7.19(日)
子持山……JR上越線
●ダブルストック講座実技
○印――
△印――稲葉 和平、佐藤 清子、
×印――


636……7d……7.21(火)
陣馬山……JR中央本線
●陣馬山をスタート地点にして、高尾山に向かって気分良く、どこまで歩けるかがテーマです。日の長い季節なので心おきなく歩いてみたいと思います。
○印――石川 和美、鈴木 明美、行木 幸子、山咲 野乃香、
△印――稲葉 和平、河野 通史、徳山 由美子、松浦 昇三郎、
×印――


637……7b……7.25/26(土日)
北岳……中央本線
●花の北岳です。私個人としては建て直された白根御池小屋に泊まってみたいと思います。山頂稜線の花はやはり特筆すべきものといえます。山腹の御花畑ももちろんですが。
○印――高明 美穂、
△印――稲葉 和平、岡 有子、小林 絢子、桜湯 佐知子、徳山 由美子、波佐間 光代、福沢 和子、船津 タツ、三浦 陽子、山咲 野乃香、山本 良彦、
×印――


638……7c……7.28(火)
四阿山……長野新幹線
●根子岳の斜面に花が咲き乱れている季節かと思います。四阿山からどちらへ行こうかと迷っていますが、林間学校の山登りという気分の夏山を味わいたいと思っています。
○印――市村 やい子、小林 美子、齊藤 紀久子、内藤 忠史郎、行木 幸子、三浦 陽子、矢野 博子、山咲 野乃香、
△印――石川 和美、稲葉 和平、小林 絢子、
×印――


639……8a……8.8(土)
黒岳……富士急行線
●ダブルストック対応……8月のレンゲショウマ鑑賞は、今年も黒岳にしました。山頂からの下りでたっぷりとダブルストックを使えます。
○印――佐藤 清子、斉藤 ふき枝、佐藤 時子、鈴木 明美、高明 美穂、土屋 千鶴子、永田 幸子、船津 タツ、松浦 昇三郎、
△印――稲葉 和平、大森 富子、河野 通史、福沢 和子、菅野 和明、
×印――


640……8e……8.11/12(火水)
御嶽山(剣ヶ峰)……中央高速バス
●日本の高山展望の山としては木曽の御嶽山が随一ではないかと思っています。登るのも比較的簡単です。今回は標高3,000mの入浴つきにしようかと考えています。
○印――藤本 喜弘、山咲 野乃香、
△印――石川 和美、市村 やい子、稲葉 和平、岡 有子、小林 絢子、酒井 みちこ、徳山 由美子、波佐間 光代、松浦 昇三郎、松浦 千恵子、三浦 陽子、矢野 博子、山本 良彦、
×印――


641……8w……8.16(日)
赤城山……JR両毛線
●ダブルストック講座実技
○印――
△印――稲葉 和平、小林 絢子、佐藤 清子、
×印――


642……8d……8.18(火)
三国山……富士急行線
●三国山は全国に21もありますが、これは山中湖南岸の三国山。山梨・静岡・神奈川3県にまたがっています。高級別荘地の裏山歩きという感じでしょうか。
○印――河野 通史、内藤 忠史郎、行木 幸子、山咲 野乃香、
△印――稲葉 和平、大森 富子、小林 絢子、徳山 由美子、松浦 千恵子、
×印――曽根 一郎、


643……8bs……8.22/23(土日)
赤岳……JR中央本線
●主目的は横岳稜線の御花畑です。コマクサの硫黄岳山荘に泊まってみたいと考えています。赤岳まで行って、たぶん時間がありますから阿弥陀岳にも登りましょう。
○印――
△印――稲葉 和平、大森 富子、岡 有子、河野 通史、桜湯 佐知子、佐藤 清子、福沢 和子、船津 タツ、山咲 野乃香、山本 良彦、
×印――小林 絢子、


644……8c……8.25(火)
御正体山……富士急行線
●どういうふうにしようかけっこう悩む山ですが、今回は登りを最短ルートにして、石割山まで足を延ばして、石割の湯まで歩きたいと思います。
○印――市村 やい子、小林 美子、矢野 博子、山咲 野乃香、
△印――稲葉 和平、小林 絢子、松浦 昇三郎、三浦 陽子、
×印――


645……9es……9.8/9/10(火水木)
燕岳……JR大糸線
●中房温泉に前泊します。素朴な温泉パークを堪能したいと思います。燕岳からの下山は、花の稜線をたどって、東沢乗越から中房温泉へと下ります。御花畑の秋の花が楽しみです。
○印――曽根 一郎、山咲 野乃香、
△印――稲葉 和平、大森 富子、岡 有子、小林 絢子、齊藤 紀久子、土屋 千鶴子、徳山 由美子、波佐間 光代、松浦 千恵子、三浦 陽子、藤本 喜弘、村上 基子、
×印――


646……9a……9.12(土)
立岩……上信電鉄
●ダブルストック対応……西上州のドロミテ、でしたっけ。その立岩にダブルストックを活用して登ります。クサリ場での使用技術を考えることができるかと思います。
○印――石川 和美、佐藤 清子、斉藤 ふき枝、佐藤 時子、鈴木 明美、船津 タツ、増田 清子、
△印――稲葉 和平、岡 有子、永田 幸子、福沢 和子、
×印――


647……9d……9.15(火)
妙義山……上信電鉄
●石門あたりで半観光地化されたクサリ場を楽しみます。それから、妙義神社まで山裾をたどります。関東ふれあいの道「さくらの里と石門の道」の6割ぐらいを、ゆっくりと楽しく。
○印――国木田 之彦、鈴木 明美、行木 幸子、山咲 野乃香、
△印――稲葉 和平、木島 清美、松浦 昇三郎、
×印――


648……9w……9.20(日)
水沢山……JR上越線
●ダブルストック講座実技
○印――佐藤 清子、内藤 忠史郎、
△印――
×印――


649……9b……9.26/27(土日)
西穂高岳……中央高速バス
●もちろんダブルストック必携ですが、岩場で使えるレベルの人を対象とします。西穂独標から西穂高岳までは「だれでも」というわけにはいきません。ダブルストック最上級クラスとお考え下さい。
○印――高明 美穂、
△印――石川 和美、稲葉 和平、岡 有子、小林 絢子、酒井 みちこ、佐藤 清子、福沢 和子、藤本 喜弘、山本 良彦、
×印――


650……9c……9.29(火)
沼津アルプス……JR東海道本線
●大平山の先に「奥アルプス」があります。そちらから逆に歩いてみたいと思います。東京方面からの日帰りでは完全縦走はたぶん難しいと思いますが。
○印――市村 やい子、小林 美子、波佐間 光代、三浦 陽子、矢野 博子、山咲 野乃香、
△印――稲葉 和平、大森 富子、小林 絢子、
×印――


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